2012/08/22 - 2012/08/22
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kumasukeさん
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今回のイギリス旅行を決めた目的地
「プーの橋」
たまたま旅番組で紹介されているのを見た、上の娘(8歳)の「<プーの橋>へ行きたい!」から始まりました。
私も「水曜どうでしょう」の「ヨーロッパ21カ国完全制覇」で、ミスターがはしゃいでいるのを見て、機会があれば連れて行ってあげたいなぁ・・・と思っていた場所。
調べてみると、ロンドンから1時間くらい電車に乗って、1時間に1本とかのバスに乗って30分位かかる「ハートフィールド」という小さな町に「プーコーナー」という、プーさんグッズを扱うお店がある。
そこからさらに歩いて40分位のところに、「プーの橋」はあるそうだ。
んー 正直悩んだ。電車もバスもたぶん問題ない。しかし、40分歩いて目的地に着いて、戻るのに40分。大人の足での時間だろうから・・・子供だと1時間くらいかなぁ?下の娘は大丈夫か?
レンタカーの方がいいのか?でも、最寄の駐車場からも徒歩20分!?
一体、どんな場所なんだろう?
考えていても、娘たちの「行きたい」願望はどんどん大きくなるばかり。
もう、後には引けない。覚悟を決めて行くしかない!二人とも(私も妻も)覚悟はいいかっ? なんちゃって。
さぁ、歩くぞぉ~
なーんて、気分はピクニック気分なんですけどねっ
-行程-
ホテル
↓徒歩
King’s Cross St. Pancras
↓ Victoria Line
London Victoria
↓ Southern Railway (9:53 - 10:47)
East Grinstead
↓ MetroBus 291 (11:31 - 11:58)
Heart Field (Bus stop)
↓ 徒歩
POOH CORNER(SHOP)
↓ 徒歩 (35min)
Pooh Bridge (棒あそび)
↓ 徒歩 (35min)
POOH CORNER (SHOP)
↓ TeaTime
Heart Field (Bus stop)
↓ MetroBus 291 (16:02 - 16:34)
East Grinstead
↓ Southern Railway (17:07 - 18:05)
London Victoria
↓ Victoria Line
King’s Cross St. Pancras
~参考~
http://www.southernrailway.com/your-journey/timetables/
(East Grinsteadまでの鉄道の時刻表です。18:East Grinstead~)
http://www.metrobus.co.uk
(HeartFieldまでのバス 画面左側「TravelInfo」に「east grinstead」と入力して、291番を選択)
http://www.pooh-country.co.uk/ (Pooh Cornerの公式HPです)
ガイドブックにはなんとなくしか書いてなかったり、全く触れられていない場所なので、なるべく詳細に書いておきたいと思います。
意外と簡単に行くことができたので、プーさんファンにはオススメです。
~ 参考2 別ルート ~
London Charing Cross
↓ National Rail
Tunbridge Wells
↓ MetroBus 291
Heart Field (Bus stop)
このルートだとSpa Valley Railwayという保存鉄道を体験できそう。出発前に調べていれば、こっちのコースも検討したかも。
やっぱり、ガイドブックだけじゃだめだなぁ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は「プーの橋」へ向かいます。
8月下旬になりつつあるロンドンの気温は、朝晩は涼しくてちょっと半そででは肌寒く感じることも。そーいや、ロンドンオリンピックの中継は、ダウンジャケットとか着ちゃってたっけ・・・と、思いつつも上着を忘れたkumasuke。子供たちと妻はちゃんと長袖持参してました(笑)
EastGrinsteadへ向かう列車「Southern Railway」の始発駅「Victoria駅」に向かいます。
地下鉄(UNDER GROUND)の「King’s Cross St. Pancras」(キングス・クロス セント・パンクラス駅)から<Victoria Line>で「Victoria駅」へ。 -
「Victoria」駅です。
いつもどおり、掲示板を見て列車とホームの確認。いつもどおりなので、口をあけて見ていたに違いありません。
さぁ、ココで「East Grinstead」までのチケットを購入します。
イギリスの鉄道は、AnyTime と OffTime と区別があり、値段がかなり違います。
ヨーロッパのご多聞に漏れず、窓口は列を成しているので(何ででしょう?)自動販売機で購入します。現在の時間は9:23。自動販売機で購入しようとすると、まだOFFTimeチケットは購入できないので、9:30を待ってから購入しました。(9:30前でも窓口では購入可のようです) -
購入したチケットがこちら。(大人1名 子供1名で購入の場合)
大人:13.3ポンド
子供: 1 ポンド
これがAnyTime Ticketになると・・・
大人:20.7ポンド
子供:10.8ポンド -
前のほうへ行こうとホームを歩いていると、途中で編成が途切れててビックリ(汗)
ちゃんと案内を見ると「Front 8 Coach」(前より8両)とありました。全然気がつかなかった。あぶないあぶない。
電車は30分に1本程度があるようです。 -
無事に乗車できて出発!
車両は、かなり綺麗な部類に入ります。また、我が家の移動時に重要(?)なトイレもありました。
このトイレも非常に清掃が行き届いている感じで、綺麗で安心して利用できました。 -
Southean RailWayのネットワークマップです。
都心部を離れると、だんだんとローカル線っぽい感じになってきます。
停車する駅が、なんともいえない風情のある感じの駅舎が多かったです。
そうそう、途中、忘れたころに検札もありました。 -
1時間弱で「East Grinstead」駅に到着です。
到着前に、ちゃんとトイレは済ませておきました。 -
まずはバス停を探します。
どのバスが、何処に止まるかがマップに表示されています。(コレはロンドン市内も同じでした)
コレによると、291番のバスはAかBの場所。「HeartField」方面はAと書いてある。
駅前が工事していたので、回りこんだ場所にバス停がありました。 -
EastGrinstead駅は新築工事?
雰囲気から、今までよりチョット大きくなるのかなぁ? -
バス停を発見!
駅側(A)のバス停がこちら。
バス停を見つけるのを心配して、余裕をもって来ましたが、あっさり。
30分後に到着する電車でも、十分に間に合いました。
平日は1時間に1本
日曜日は2時間に1本となるので、気をつけないといけません。 -
バス停の路線図で「HeartField」へ行くことを確認します。
ここで、お年を召した紳士に話しかけられました
「プーカントリーへ行くのかい?」
「はい。」
「ハートフィールドだね。こっちのバス停だよ」と、ロータリーの内側のB(道路側)のバス停だと、教えてくれました。
ん?表示と違うじゃない?(駅前の案内には‘A'と書いてあった)と思ったけど、買い物袋を持った地元風の紳士の言葉のほうが信頼性が高いかな?と。
まぁ、AもBも同じ場所なんですけどね。 -
まだ、時間があると思い写真を撮っていると、バスが到着。
その紳士は、「来たぞ〜」って感じで、大きく手招きをして呼んでくれました。
このフォートラベルやら、他のサイトで見た「ハートフィールド」行きのバスは小さいマイクロバスのようなのが多く掲載されていたので、ダブルデッカーが登場してビックリ!!
想定外の2階建てバスに、子供たちは大喜び。 -
バスの運転手さんからチケットを購入しました。
往復で、5ポンド。
「ハートフィールドに着いたら教えてね」(と伝えたつもり)
「OK、分かってるよ」(と言われた感じ) -
もちろん、子供たちは2階へ
一番前を陣取って、バスは出発!
となりの席に座っていた現地の3〜4歳の男の子がかわいかった。オーバーオール着たらまさに「クリストファー・ロビン」。
途中、バスは・・・
「ザザザザ〜っ」(枝がこすれる音)
「バシっ!!」(枝に当たる音)
「ドカッ!!バコッ!!」(屋根に枝がぶち当たる音)をさせながら(っていうか、そんなに寄るなよ)爆走していきます。
なるほど。どおりで葉っぱが車内で椅子に座っているわけだ。 -
無事にハートフィールドに着きました。
運転手さんに教えてもらうまでも無く、ハートフィールドの看板を発見。
そして、プーコーナーを通り過ぎたところでバス停がありました。
バスの階段を下りると、乗車時にバス停を案内してくれたご老人が、笑顔で見送ってくれました。
そのご老人に、お礼を言って下車しました。
やっぱりなれない土地で不安なせいか、こういう親切がとてもうれしかった。 -
バスが来た道を、少し戻ると「POOH CORNER」はあります。
早速お店に入ると、子供たちは大興奮!もう、お土産の物色を始めます。
すると、kumasukeは日本人の男性に話しかけられました。
男性:「ココへ行くにはどうしたらいいですかねぇ?」(と、Pooh Bridgeを指差して)
私:「歩いて3・40分くらいかか・・・(妻、会話に割り込む)」
妻:「せ、先生っ?」
男性:「はいっ、えーっ!?」
なんと、今日はじめて接した日本人が、妻の高校の恩師!ビックリです。
っていうか、あり得ないでしょう・・・ほんと。
しかも卒業後○○年ぶり。おいおい、名前言って思い出して貰えるって、キミ(妻)はどれだけ目立っていたの?それとも悪い子だったの?ほら、先生って悪い子ほど良く覚えているって言うじゃん(笑)
折角お会いできたし同じ場所を目指していたので、ご一緒することに。
ちなみに、先生はなんと!英語の先生。英語が不自由なkumasukeにとって、何て心強い味方(笑)
結局、子供たちは我慢できずお土産を。あわせて、PoohBridgeまでの地図(ちゃんとパウチしてある、しかも日本語版と英語版、車で行くか徒歩で行くか、があります)を購入して出発です。
えっ?購入したのは、もちろん日本語版です。 -
地図には「プー棒投げ橋まで歩こう」とあります。
〜以下、地図の文章(抜粋)
・十分な食料と飲み物があること、全員がトイレを済ませていることを確認しましょう。徒歩による行程は約3.6キロで、片道約40分かかります。道中、道路やフィールド、スタイル(柵に設けられた踏み越え段)を通過します。小さなお子様や、ベビーカー、車椅子には適していません。
小さなお子様!?我が家の4歳児は大丈夫かねぇ?
と、思いながら・・・地図を見ながら進みます。
1. プーコーナーとピグリッツを出て右手に進みます〜
2. オークの大木のそばにある〜丘に向かう上り坂(B2110)をForestRow方向に270mほど進み〜左手にNewton's Hill Cottage〜Hook Farm houseの入り口にあるフットパスの標識・・・
結構この距離が長く感じて、チョット不安に…あった! -
ココにもあった。
って、こっちが本当の標識かな?
に、しても見つけにくいなぁ -
歩いてきた道路から見ると、こんな感じです。
3. この細い車道に入り〜まっすぐ進んでゲート横のスタイルを越えます。 -
あった!
写真左側にスタイルと呼ばれる台(踏み越え段)があります。
ゲートには「プーの橋」日本語で書いた小さな看板があります。
結構日本人観光客が訪れるってことなのでしょう。 -
4. このフットパスに沿って〜スタイルのところまで進みます。このスタイル(ってぼうぼうやん)を越えて進み、頂上で右に曲がります。
-
この道中では、左手にAshdown Forestの美しい景観を望めます。
なるほど。望めます。
確かに、良い景色〜 と、眺めていると、子供達はどんどん先へ。 -
2つのキッシングゲート(一人ずつが通過するための小開き門)を抜けて進みます。
・・・の一つ目
お腹の大きい人はチョット厳しいかもしれません。
えっ?お前は大丈夫かって?
・・・
はい。まだ大丈夫でした(苦笑) -
・・・の二つ目
-
5. ここまできたら、ゲートを抜け〜、さらに別のキッシングゲートを抜けて私道に入ります。車に注意してください。
なるほど。ゲートとキッシングゲート、で、奥に私道。
車は来そうにありません。でも、注意っ! -
すぐ左手にフィールドとスタイル、さらに「POOH BRIDGE」の標識が〜
あったあった。よいしょっと。 -
6. このフィールドを斜めに進み、牧草地を下ります。柵と木立が交差するところに設けられたスタイルに向かって、斜め右に進みます。
って、まぁ、道(っぽい)なりかな? -
道(っぽい)なりに進み続けます。
しかし、景色が素晴らしい!
こんな広大な風景の中を歩くなんて・・・
たぶん、娘二人は始めての体験。 -
で、柵と木立が交差するところのスタイル。
7. スタイルを越えたら引き続きフィールドの右のコーナーに向かって進み、橋までの行程で最後となるスタイルを越えます。 -
右のコーナーに向かって?進み?
-
最後となる(?)スタイル発見!
-
8. Cotchford Laneに出ます。(ふーん、そうなんだ)
車に注意して(って、来るのかな?)やがて道路が左に曲がるので、ココで右側に〜
9. 車道の合流点で「POOH BRIDGE」の標識を越えて左に進みます。この馬車道がプー棒投げ橋まで(なるほど、馬の落し物がいっぱい! 注意っ!) -
注意 : 道中、プー棒投げ橋で遊ぶ棒を拾うのをお忘れなく!(はーい)
地図の説明はココで終了〜
と道なりに歩いていると・・・
ピグレット?のおうち発見? -
イチオシ
その先には・・・
来ました。到着です。「POOH BRIDGE」ですっ!
確かに、絵本やDVDで見たことのある橋にそっくりです。
早速、子供たちは棒を投げて遊びます。
棒を投げ(落とし)たら・・・ -
ダッシュで反対側に行って、流れ着く棒を確認します。
「やったー、いっちばーん」
「あれ?来ない?」
そんな感じで、家族+先生も一緒に楽しみました。
地図には、棒投げ橋での遊び方が案内されていました。また、「POOH CORNER」では棒投げの公式ガイドブックも売っていました。 -
イチオシ
クリストファーロビンも来そうな感じです。
プーとクリストファーロビンと一緒に棒投げが出来ると良いのにね。
と、思っていると・・・
クリストファーロビンそっくりの子が・・・
がっ・・・
来ませんでした〜 -
先ほどのピグレットのおうち(?)には、プーへの手紙やら、ハチミツの差し入れが。
さぁ、たっぷりと楽しんだ後は・・・
また、同じコースを帰るんだよ〜君たち。
ん?意外と元気。
おやつにもってきた、怪しい色(蛍光色に近いピンクと水色)のグミをほおばりながら歩きます。 -
今回は、家族だけじゃなくて、先生も一緒だったので・・・
子供にはホント良い刺激だったのか、普段に無い会話が出来たのが良かったのか?
嫁には思い出話を繰り広げるのが良かったのか?
35分という歩く時間も全然苦になりませんでした。 -
緑のトンネルです。
歩く道のりは、こんな感じのところも。。 -
こんな感じのところも。。。
いやぁ、ホンッとに素敵なハイキングです。
この道中、人に出会ったのは、橋で2組と途中ですれ違った2組の4組と少なっ。
「POOH CORNER」が日本語と英語の地図しか用意していないところから、もっと日本人と沢山会うかと思っていたけど、全然会わず。
迷子になったら大変!でも、僕には強い味方<iPad>があるのだよ、フフッ。GPSも付いているから、現在地が・・・と開くと・・・
<Vodafone>からお知らせ〜何々?
なんと、契約の250MB終了のお知らせでした。おいおい、そんなに使ってないぞ。いきなり、計画終了でした。帰り道で、ポイントを記録して歩こうと思ってたのに・・・残念。 -
フットパスの印も適度にあり、よっぽど気にせずに歩かなければ迷子になることも無いかなぁ、と。道も、基本的にほぼ一本道でした。
来た道を戻って、無事に「POOH CORNER」に戻りました。
14:30 お昼ごはんを食べていなかったのですが・・・
意外とお腹が空いていません。これも「パワーブレックファスト」のおかげか?
折角なので、休憩もかねてお茶をすることにします。 -
「POOH CORNER」の中のカフェです。
訪問した子供たち?の塗り絵がたくさん飾ってあります。 -
スコーンつきのセットをいただきました。
紅茶とスコーンの組み合わせ・・・バタークリームとジャムをたっぷりと・・・
うーん。おいしい。
ちなみに、ココでのお支払いは・・・先生にご馳走になっちゃいました。
ごちそうさまでした〜 -
郵便局とかわいいポストがありました。
-
バス停です。
なんだか、ものがたりに出てきそうなバス停です。 -
記念碑的なものでしょうか?
-
帰りのバスがやってきました。
2つ上の写真のバス停と、ダブルデッカーが何となくミスマッチに思えるのは私だけ? -
「Easr Grinstead」から「London Victoria」へ戻ります。
切符は往復で買っておいたので、そのまま使えます。また、電車で約1時間の道のりです。
家族+先生とで色々なお話をしながら戻ったので、時間が短く感じました。 -
「London Victoria」駅です。
時間は18時ちょっとすぎ。外はまだ明るく、個人的には観光ムード満点なのですが、さすがに子供たちのことを考えると・・・
ホテルに戻ることにしました。
ずーっと我が家にお付き合いいただいた先生ともココでお別れ。また、日本でお会いしましょう!!
子供たちに聞くと、レストランではなく「サンドイッチ買って帰ろう」だそうで、口には出さないもののお疲れのようでした。
レストランは時間がかかるのを知っているのか、すぐに食べられることを選択していました。
駅の中にあるM&Sでサンドイッチを購入して、Victoria Lineに乗ってホテルへ帰りました。
色々な意味で、非常に充実した一日となりました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- TSUNEさん 2012/09/13 09:58:10
- メルヘンですね(^-^)
- こんにちは。私も見てましたよ。(^-^)
どうでしょう班はレンタカーでしたが、電車とバスだと大変ですね。
私も数年前にイギリス訪問しいくつかのフットパスを歩きましたが、
意外と歩けますよね(^-^)
橋の上からの棒投げ遊びいかがでしたか?
ミスターのように失敗はなかったですよね(^-^)
- kumasukeさん からの返信 2012/09/15 07:54:49
- はい、メルヘンです(^-^)v
- こんにちは。ご訪問ありがとうございます。
そう、テーマは「メルヘン」です(笑)
どうでしょう軍団の相棒「プーの浮く風船」は残念ながら売っていませんでした。
電車とバスも意外とスムーズに行けましたよ。
歩くのも不安でしたが、景色を楽しみながら行けたので良かったです。
子供たちはイッパイ棒を拾ってがんばってましたが、ミスターに負けず劣らず(^^;)
でも、楽しめました〜(^-^)b
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