2011/07/04 - 2011/07/04
37位(同エリア262件中)
- #ウルムチからカラマイへのバス
- #克拉瑪依(カラマイ)
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一年に一度は一人でちょいとワイルドな旅に出ないと気がすまないSUR SHANGHAI。
で、今年のターゲットは新疆ウイグル自治区のあたり。
思い描いていたルートは二つ。
一つは、新疆ウイグル自治区の首府である烏魯木斉(ウルムチ)から、阿勒泰(アルタイ)やカナス湖、伊寧(イーニン)などの未体験の北新疆一帯を回る旅。
もう一つは、同じくウルムチから、デジカメをまだ持っていなかった頃に訪れた河西回廊のあたりを再訪する旅。
どちらもSUR SHANGHAIにとっては魅力がありすぎて、とうとうウルムチに出発する日になってもどちらにするか決められなかった。(;^ω^)
本当はどちらも一度に回ればいいんだけれど、そこまで長い時間は取れないし…。
ま、飛行機でウルムチに着いた時の気分で決めればいいか、とアバウトな気分で出かけてみます。
表紙の画像は、烏魯木斉(ウルムチ)到着直前の飛行機から見た天山山脈。雪で覆われたボゴダ峰らしき峰が美しい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
上海の虹橋空港から東方航空で新疆ウイグル自治区の首府烏魯木斉(ウルムチ)へと向かった旅の出だし。
機種はA320で、座席は3−3。
この日は特に希望して、A席をゲット。
どうしてわざわざA席を? …の種明かしはこの旅行記の中でご披露します。
で、出された機内食には≪清真≫のシールが。
≪清真≫と言う言葉には、≪イスラム教の≫の意味があります。
たとえば、モスクは中国語では清真寺と言います。
新疆ウイグル自治区にはムスリムが多いので、機内食にも配慮がしてあるんですよ。メインはピリ辛醤油味で炒めた牛肉+ご飯でした。 -
同じ中国国内のフライトと言っても、上海から新疆ウイグル自治区の首府烏魯木斉(ウルムチ)へは直行便でも5時間はかかるんですよ〜。
中国の大きさの一端が知れる数字じゃないでしょうか。
朝早い便だったので、食事の後はしばらくウトウト。
気付くともう、甘粛省あたりの乾いた大地の上を飛行中。 -
砂塵が舞い上がっているのか、ボオッと霞む乾いた大地。
水の湧き出るオアシスの辺りだけが、パッチワークのように緑の畑。 -
水が常に流れる川がある地域では、緑に縁取られた川に沿った畑地も広大。
エジプトのナイル川流域の景色を思い出す。 -
たまに雨が降った時にだけ水の流れが出来る涸れ川が、乾いた大地に無数の皺を作る。
-
一面に乾いた荒れ野が続いていた景色に、山並みらしき高低が見えて来た頃。
これが天山山脈の東の端っこあたりかなと思ってみる。
そうだとすると、この景色はもう新疆ウイグル自治区の東端に近い哈密(ハミ)の近くかも。
天山山脈は、お隣の国カザフスタンやキルギスにもまたがって東西に延々と長く続く山脈。
地図を見ると、その支脈も数多くあるようです。 -
あれ? もう天山山脈の雪の峰が見えて来た? (・・?
…と思ってよく見てみると、ポツポツと並んだ雲のかたまりだった。(;^ω^)
規則的に並んでいるのが奇妙な眺め。 -
烏魯木斉(ウルムチ)が近づくと、天山山脈の山並みが高くなって、針葉樹らしき黒々とした緑に覆われた景色が迫ってくる。
あれも雲の塊かな?と目を凝らすと、紛れも無い雪に覆われた天山山脈の峰々。
このまま直進してくれたら、天山山脈がもっと間近で見られそう。┣¨キ(*゚Д゚*)┣¨キ
A席にこだわってゲットした甲斐があるかな? -
これまで、飛行機で烏魯木斉(ウルムチ)入りした時には、天気が悪かったり座席の位置が悪かったりして見られなかった天山山脈。
今日はお天気も上々のようだし、A席からはバッチリその雪の峰々も拝ませてもらえそう。(^◇^)
ウルムチから見て東方向の街から飛行機でウルムチ入りする時には、とりあえずA席をゲットしておくといいと思います。
後は、その時々の天候や飛行ルートの運次第。
さあ、今日はどうなる? -
天山山脈の雪の峰から流れ出した細い川がいくつも斜面を流れ下って、麓を潤しているのがよく分かる眺め。
-
イチオシ
天山山脈に源を発する川が運んできた土砂が末広がりに堆積しているのも一目瞭然。
地理の時間に出てきた≪扇状地≫という名づけ方が、「あ、なるほど!」と納得できた。 -
烏魯木斉(ウルムチ)が近づくにつれて、雪の峰々の高さが増していく。
SUR SHANGHAIの乗った東方航空の翼の向こうにその山々の連なりが見えて来た。 -
イチオシ
もうすぐ烏魯木斉(ウルムチ)到着、という頃に見えたのは、これまでの天山山脈の峰々よりも一際高く険しい雪山。
お、あれがボゴダ峰? (◎o◎)
まるで遊覧飛行のよう。
A席をゲットしておいてよかった! (^◇^) -
イチオシ
ボゴダ峰らしき雪の峰が目の前にそびえる景色。
こんな一番いい景色が目の前に広がる時に、飛行機が着陸態勢に入ってカメラの使用禁止になるのが惜しい!
ちなみに烏魯木斉(ウルムチ)の空港の正式名は烏魯木斉地窩舗国際機場。
≪機場≫というのは空港のことで、簡体字では≪机場≫と表記されるのでご注意を。
新疆ウイグル自治区の首府ウルムチは世界でも最も内陸に位置する街の一つですが、旧ソ連圏の国々へのフライトがあるので国際空港になっています。 -
さて、まずは上海から5時間かかって無事に烏魯木斉(ウルムチ)到着。
で、その後は?
飛行機に乗っている間に「うん、今回はこれまで行っていなかった北新疆に行ってみよう!」と決めていたSUR SHANGHAI。
そこで、この日はとりあえず新疆ウイグル自治区の北にあるにジュンガル盆地の克拉瑪依(カラマイ)の街移動する事にします。
カラマイへのバスは明園路にある明園客運站から出ているらしいので、そこへはタクシーで直行。空港からは20分ほどの道のり。 -
これは、烏魯木斉(ウルムチ)から克拉瑪依(カラマイ)方面行きのバスが出ている明園客運站。客運站はバス・ターミナルのこと。
所在地は明園路で、ウルムチの空港から市の中心へ向かう阿勒泰(アルタイ)路が、克拉瑪依西路との十字路で西北路に変わるあたり。
ターミナルと言っても、上階はアパートになっている建物。
出入り口はこのように小さいですが、中の待合室は広く、裏手にバス発着所があります。
実は、このターミナルまでSUR SHANGHAIを乗せてくれたタクシーの運転手さんとトラブルがあったので、ちょっと記録しておこうと思います。
着いた後、レシートを出してくれない運転手さんとちょっと口論になったところ、なんとSUR SHANGHAIの荷物を乗せたまま走り去ってしまったんですよ?。ヾ(*`Д´*)ノ
貴重品のバッグは肌身離さず持っていてラッキー。(~_~;)
ナンバープレートをとっさにカメラに収めたので、周りの人たちにも助けてもらってすぐにそのタクシー会社に連絡。
待つことしばし…。
戻って来た運転手さんからは荷物を返してもらい、空港からの運賃もただになったという事件でした。
いや?、あの時、助けて下さった方々、ありがとうございました?。<(_ _)>
ウルムチでは、沸騰点がちょいと低い人が多い気がするので、これを読んだ皆さんはご注意を。 -
烏魯木斉(ウルムチ)から克拉瑪依(カラマイ)方面行きのバスが出ている明園客運站内部。
上階はアパートになっているとは思えない広い待合室。
今どきは地方の長距離バスのターミナルも次々に新しくなって、どんよりと灰色一色で暗かった一昔前のターミナルとは大違い。
売店が入っているので、乗り込む前に飲み物やスナックくらいは仕入れて行くのが○。
トイレの用事も済ませてからどうぞ。このターミナルのトイレは無料。ペーパーやウェットティッシュを持参すると困りません。
女子トイレに限って言えば和式の自動水洗トイレでした。
扉はあっても鍵が無かったのはちょっと…でしたが。(^^ゞ -
烏魯木斉(ウルムチ)から克拉瑪依(カラマイ)方面への長距離バス時刻表。
画像をクリックして元画像にすると大きく表示されます。
●注: この時刻表は2011年7月上旬に有効だった夏季時刻表です。
ウルムチ→カラマイの便は一時間に一本。
このほかに、夏季には臨時の増便もあったりするようです。
この時刻表の左下にも出ていますが、ここで言う夏季は5月1日〜10月31日まで。
冬季には21:00と22:00発の夜行は無くなるようです。
北京と新疆ウイグル自治区との間には2時間の時差がありますが、オフィシャルには北京時間を採用していて、この時刻表に出ている時刻は北京時間によるもの。 -
これは、烏魯木斉(ウルムチ)の明園客車站から克拉瑪依(カラマイ)への長距離バスチケット。画像をクリックして元画像にすると、大きく表示されます。
走行距離は320km、所要時間は途中の休憩も含めると4時間15分位で、お値段は102元。
今どきのチケットは、どこでもバーコード付きのプリントアウトになっています。
内容を確認すると、
乗車日期(乗車日):2011−07−04
開車時間(出発時刻):北京時間17:00
車次(便の番号):21700 注:ナンバープレートの番号は、これとは別に新Jー13393と出ています。
座号(シート番号):18
售票口(発券窓口):1
検票口(ゲート):2
…と出ています。
あとは、出発時間が近くなると、ゲート上の電光掲示板に表示が出るので、チケットを見せて乗り込めばよし。
大きい荷物がある方は、荷物入れに積んでもらいましょう。
ロックを付けると安心。埃まみれになるのは覚悟したほうがいいですよ。 -
これが、今回SUR SHANGHAIが乗った烏魯木斉(ウルムチ)から克拉瑪依(カラマイ)行きのバス。
カラマイは一大石油産地のジュンガル盆地に出来た新しい街のせいもあるのか、使われていたのは立派なバスでした。
90年代には凄まじくボロボロの車体もありましたが、今はどんどん新しくなっています。
それでも、大きい街から地方の小さい町や村へのバスはうんと古いこともあるというのは覚えておくと衝撃を受けずに済みますよ。 -
そのバスの正面に置かれていたプレート。
このバスは、烏魯木斉(ウルムチ)と克拉瑪依(カラマイ)を行き来しているバス。
地際班車と出ているのは、同じ省や自治区内の地域を結ぶ定期バスの意味。
ついでに言うと、省際班車は省と省を結ぶ定期バス。
では、国際班車は? −もうお分かりですよね。(^◇^)
新疆ウイグル自治区では、看板や標識の内容が中国語以外にもウイグル語でも併記してあるのをよく見かけます。
上の方に出したウルムチ→カラマイのバス時刻表もそうです。 -
乗り込んだバスは中身も結構新しかった。
座席は幅も前後のスペースも少なくてちょっと狭い感じ。
ただ、午後5時発という便のせいか、お客さんは少なめ。
この時の隣の席には誰も来ず、ゆったり気分。 -
烏魯木斉(ウルムチ)から克拉瑪依(カラマイ)へは、高速道路のG30号線(連霍高速公路)と217号線を経由して行きます。
G30号線(連霍高速公路)は、なんと上海の北にある江蘇省の連雲港から、カザフスタンとの国境がある新疆ウイグル自治区の霍爾果斯(コルガス)を結ぶ高速道路。
この2011年7月上旬にはまだ全ては開通していませんでしたが、完成すれば、とてつもなく長い高速道路になります。
その連霍高速公路をバスで通りながらふと振り向くと、ウルムチ市街地とその向こうの天山山脈の雪山(ボゴダ峰かな?)が見えました。 -
克拉瑪依(カラマイ)に向かって烏魯木斉(ウルムチ)を出たばかりの頃は、鉄道の北疆線も並行して走る区間もあり。
北疆線はウルムチからカザフスタンとの国境がある阿拉山口を結ぶ中国の国鉄路線で、カザフスタン鉄道に接続しています。
その後はどこまで続いているんだろう、と遥かなその鉄路を想像してみる。
SUR SHANGHAIを乗せたバスとすれ違って、ウルムチを目指す北疆線の貨物列車。連結されている貨車の数は優に50を超えていました。 -
烏魯木斉(ウルムチ)から4時間15分ほどで、ジュンガル盆地の大きな街克拉瑪依(カラマイ)に到着。
この画像だけ見ると、とても午後の9時過ぎ(北京時間)には見えませんが、夏場の新疆ウイグル自治区は日がとても長いんですよ。
北京との時差2時間を差し引いても、これまたとても午後の7時過ぎとは思えないくらいの明るさです。
さ、これから宿探し。
カラマイに関しては、このあたりで一番大きい街だと言うことしか知らなかったSUR SHANGHAIは、カラマイのバス・ターミナルで客待ちしていたタクシーの運転手さんに「外国人も泊まれるいい宿を紹介して。」とお願いしてみました。 -
運転手さんから紹介してもらった克拉瑪依(カラマイ)の宿は、その名も克拉瑪依賓館。画像をクリックして元画像にすると大きく表示されます。
ビジネスがらみのお客さんはよくここに泊まるらしく、カラマイではいいホテルの一つのようです。
友誼路に面した門から入ると、まず駐車場を兼ねた中庭があって、ずいぶん敷地が広い感じ。
朝食込みのスタンダード・ツインを一人で使って320元。お値段の割りに設備がきれいで清潔。
玉に瑕なのは、新疆ウイグル自治区のホテルでは朝食時間のスタートが遅いこと。
この克拉瑪依賓館は朝食が北京時間の9:00から。2泊しましたが、その時間帯にはすでに外に出てしまっていたので食べられませんでした。(^^ゞ
オフィシャルには北京時間を使用している新疆ウイグル自治区ですが、日常では現地時間を取り入れた生活スタイルになっているので、出勤時間がどこも遅めなのと関係があるのだと思います。
所在地:友誼路96号 友誼路と崑崙路との角にあるバスターミナルからだと徒歩10分足らず。
友誼路は幅は広くても、商店や食事場所は少ない道。
繁華街の人民路までも徒歩10分足らずなので、立地はまずまず。
電話:0990?6883192 -
克拉瑪依賓館の浴室。
浴室のアメニティの質は一通り揃っていて質もよかったです。
浴槽無しのシャワーのみ。
お湯がたっぷり出たのはよかったですが、排水のスピードが間に合わず、床全体が水浸しになるのが残念でした。
これと同じスタイルの浴室は、地方のホテルで近年増えているように思います。 -
荷物も解いてホッと一息付いた後、克拉瑪依賓館前の友誼路に出て食事場所を探してみたSUR SHANGHAI。
まだ夕暮れにもなっていないような明るさですが、これはもう北京時間で午後の10時頃。
この日は上海から烏魯木斉(ウルムチ)への飛行機移動+ウルムチからのバス移動でヘトヘト。
近くで見つけた食堂で、やけに塩辛い麺を食べた後は速攻でリタイア。(-_-)zzz
北新疆の旅は始まったばかり、ということで、お次へと続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 唐辛子婆さん 2012/01/04 00:17:00
- 今年もよろしく♪
- SUR SHANGHAIさん、こんばんは
>ナンバープレートをとっさにカメラに収めたので
>周りの人たちにも助けてもらってすぐにそのタクシー会社に連絡。
さすが旅なれてますねっ!!
私だったらぼうぜんと立ちすくんでいたかも。
今年度は多忙につき一度も海外逃亡できなかった唐辛子婆。
来年度は息抜きしたいです。
やっとみなさんの旅行記を拝見する時間をつくれて。
これからも楽しみにしています。
唐辛子婆
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2012/01/06 07:58:32
- RE: 今年もよろしく♪
- 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。<(_ _)>
唐辛子婆さんがのんびりと旅を楽しめる一年になりますように。
唐辛子婆さんは、時間の合間を見て皆さんと交流を続けていらっしゃるようで敬服いたします。<(_ _)>
私はと言えば、ここずっと他のトラベラーさんのページにお伺いもせずに心苦しく思っています。
そのエネルギーを分けて下さいまし。(人'д`o)
> >ナンバープレートをとっさにカメラに収めたので
いや〜、カメラを首に掛けていてよかったです。(;^ω^)
> SUR SHANGHAIさん、こんばんは
>
> >周りの人たちにも助けてもらってすぐにそのタクシー会社に連絡。
>
> さすが旅なれてますねっ!!
> 私だったらぼうぜんと立ちすくんでいたかも。
>
> 今年度は多忙につき一度も海外逃亡できなかった唐辛子婆。
> 来年度は息抜きしたいです。
>
> やっとみなさんの旅行記を拝見する時間をつくれて。
> これからも楽しみにしています。
>
> 唐辛子婆
>
>
>
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