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5日目は、<br />ヴァッハウ渓谷の観光ツアーへの参加です。<br />華麗な建物と、内部の教会や図書館が印象的な、メルク修道院、<br />中世を思わせる古城や、小さなかわいい町デュルンシュタイン、をめぐるドナウ川クルーズなどなど、一日観光を楽しみました。<br /><br />

ウイーンのたび 2011年7月 (5)ヴァッハウ渓谷(メルク修道院、ドナウ川クルーズ)、インペリアル・カフェ

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2011/07/13 - 2011/07/20

1849位(同エリア6444件中)

旅行記グループ ウイーンの旅 2011年7月

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51

トムソーヤ

トムソーヤさん

5日目は、
ヴァッハウ渓谷の観光ツアーへの参加です。
華麗な建物と、内部の教会や図書館が印象的な、メルク修道院、
中世を思わせる古城や、小さなかわいい町デュルンシュタイン、をめぐるドナウ川クルーズなどなど、一日観光を楽しみました。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
オーストリア航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 本日は、ヴァッハウ渓谷ツアーに参加。<br /><br />市内からメルクへ。<br /><br /><br />黄色く色づいたとうもろこし畑や、まだ青々とした小麦畑。<br />まだら模様です。<br /><br />風力発電の風車が並んでいます。

    本日は、ヴァッハウ渓谷ツアーに参加。

    市内からメルクへ。


    黄色く色づいたとうもろこし畑や、まだ青々とした小麦畑。
    まだら模様です。

    風力発電の風車が並んでいます。

  • メルク修道院。<br /><br />11世紀に建てられたベネディクト派の修道院です。<br />18世紀に改修され、その美しさから、オーストリア・バロックの至宝といわれています。

    メルク修道院。

    11世紀に建てられたベネディクト派の修道院です。
    18世紀に改修され、その美しさから、オーストリア・バロックの至宝といわれています。

  • メルク修道院の横手にあるトイレの水洗スイッチ。<br /><br />ドイツの水洗のスイッチも、大きくて便利だったけれど。<br /><br />大きな丸と、小さな丸のスイッチの意味わかります?<br />思わず感心してパチリ。

    メルク修道院の横手にあるトイレの水洗スイッチ。

    ドイツの水洗のスイッチも、大きくて便利だったけれど。

    大きな丸と、小さな丸のスイッチの意味わかります?
    思わず感心してパチリ。

  • 途中の庭園模様。<br /><br />円錐形の植木と、丸い影がシュールな絵のよう。

    途中の庭園模様。

    円錐形の植木と、丸い影がシュールな絵のよう。

  • メルク修道院への入り口。<br /><br />明るい日差しの中で、豪華な建物と、その色合いが美しく見えます。

    メルク修道院への入り口。

    明るい日差しの中で、豪華な建物と、その色合いが美しく見えます。

  • 中庭。<br /><br />日差しがきつくて、陰になった左側廊下を歩きます。<br /><br />でも、空が真っ青に澄んでいる。

    中庭。

    日差しがきつくて、陰になった左側廊下を歩きます。

    でも、空が真っ青に澄んでいる。

  • 2階の部屋を見学。<br /><br />部屋のそれぞれが、違った色で照らされています。<br />ちょっとモダーン。<br /><br />ここは、緑の部屋。

    2階の部屋を見学。

    部屋のそれぞれが、違った色で照らされています。
    ちょっとモダーン。

    ここは、緑の部屋。

  • 何か故事来歴の絵と文章。<br /><br />良くわかりませんが。

    何か故事来歴の絵と文章。

    良くわかりませんが。

  • 十字架のキリスト。<br /><br />ここは黄色の部屋。

    十字架のキリスト。

    ここは黄色の部屋。

  • 宗教儀式に用いる祭器類。華やかですね。<br /><br />ここはガラスの部屋。

    宗教儀式に用いる祭器類。華やかですね。

    ここはガラスの部屋。

  • 修道院長の正装。<br />マントの類か?<br /><br />ベネディクト派は、「清貧」「従順」「貞潔」および「定住」を標榜しているのに、これはないよね。<br /><br />宗教改革が必要だったのがわかる気がする。

    修道院長の正装。
    マントの類か?

    ベネディクト派は、「清貧」「従順」「貞潔」および「定住」を標榜しているのに、これはないよね。

    宗教改革が必要だったのがわかる気がする。

  • これわかりますか?<br /><br />シェーンブルン宮殿でもありました。<br /><br />陶器の暖房器具。部屋の装飾にあっています。

    これわかりますか?

    シェーンブルン宮殿でもありました。

    陶器の暖房器具。部屋の装飾にあっています。

  • メルク修道院のテラス。<br /><br />思い切り日差しを浴びて、周りの景観を眺めます。

    メルク修道院のテラス。

    思い切り日差しを浴びて、周りの景観を眺めます。

  • メルクの町並み。<br /><br />尖塔のある教会や町並み。かなたには、畑や森が広がります。<br /><br />中世の都市の雰囲気そのもの。

    メルクの町並み。

    尖塔のある教会や町並み。かなたには、畑や森が広がります。

    中世の都市の雰囲気そのもの。

  • メルク修道院の教会の外観。<br /><br />確かに、バロックの至宝、との言葉もうなづけます。

    メルク修道院の教会の外観。

    確かに、バロックの至宝、との言葉もうなづけます。

  • ヴァッハウ渓谷観光ツアーのガイドさん。<br /><br />すこし学校(小学校?)の先生ぽいけれど、知識も豊富で、色々気のつく方。気持ちよく旅行ができました。<br /><br />オーストリアに25年近く住んでいるそうです。

    ヴァッハウ渓谷観光ツアーのガイドさん。

    すこし学校(小学校?)の先生ぽいけれど、知識も豊富で、色々気のつく方。気持ちよく旅行ができました。

    オーストリアに25年近く住んでいるそうです。

  • メルク修道院の図書館。<br /><br />窓が大きくとられて、日がさしこむ。<br /><br />火事の危険から灯火が使えないため、外の光で本を読んだそうです。

    メルク修道院の図書館。

    窓が大きくとられて、日がさしこむ。

    火事の危険から灯火が使えないため、外の光で本を読んだそうです。

  • メルク修道院の図書館。<br /><br />10万冊の蔵書と手書きの本などを納めた修道院の図書館。<br /><br />天井画もすばらしく、圧倒される知の空間です。

    メルク修道院の図書館。

    10万冊の蔵書と手書きの本などを納めた修道院の図書館。

    天井画もすばらしく、圧倒される知の空間です。

  • メルク修道院の付属教会。<br /><br />ここも華麗な教会でした。

    メルク修道院の付属教会。

    ここも華麗な教会でした。

  • ちょうど、ミサの始まる12時前に見学することができてラッキー。<br /><br />大きなパイプオルガン。

    ちょうど、ミサの始まる12時前に見学することができてラッキー。

    大きなパイプオルガン。

  • 図書館の横の螺旋階段。<br /><br />メルク修道院の旅行ブログをみると必ずある写真ですが、やっぱりアップします。<br /><br />この螺旋模様が、すばらしい。

    図書館の横の螺旋階段。

    メルク修道院の旅行ブログをみると必ずある写真ですが、やっぱりアップします。

    この螺旋模様が、すばらしい。

  • メルク修道院のレストラン。<br /><br />ここで昼食。<br />川魚のムニエルなど。<br /><br />うーん、味は観光地レベル。

    メルク修道院のレストラン。

    ここで昼食。
    川魚のムニエルなど。

    うーん、味は観光地レベル。

  • 横手の庭園内の建物。<br /><br />なかなか小粋な建物です。<br /><br />Gartenpavilionというそうで、「庭園内のあずまや」ですかね。

    横手の庭園内の建物。

    なかなか小粋な建物です。

    Gartenpavilionというそうで、「庭園内のあずまや」ですかね。

  • 内部はカフェになっていて。<br /><br />ガイドさんお勧めの、南国風の壁絵。<br />

    内部はカフェになっていて。

    ガイドさんお勧めの、南国風の壁絵。

  • ドナウ川クルーズ。<br /><br />メルク川から、遊覧船ブランドナーに乗船。<br />ここからドナウ川に合流します。

    ドナウ川クルーズ。

    メルク川から、遊覧船ブランドナーに乗船。
    ここからドナウ川に合流します。

  • 中のカフェ、というよりは船内はすべてカフェだけれど、エア・コンがきいるので快適。<br /><br />皆さん、飲み物やパフェなどを注文し、のんびりと外の景色をながめます。

    中のカフェ、というよりは船内はすべてカフェだけれど、エア・コンがきいるので快適。

    皆さん、飲み物やパフェなどを注文し、のんびりと外の景色をながめます。

  • でもいい写真を撮るには、外がいいと。<br /><br />外も人だらけ、というより欧米人は日光浴が好きだから?

    でもいい写真を撮るには、外がいいと。

    外も人だらけ、というより欧米人は日光浴が好きだから?

  • ドナウ川クルーズで最初に見えるお城。<br /><br />シェーンヴュール城。姿の美しさで有名です。

    ドナウ川クルーズで最初に見えるお城。

    シェーンヴュール城。姿の美しさで有名です。

  • 山の頂にあるのは、アックシュタイン城。

    山の頂にあるのは、アックシュタイン城。

  • 見えますか。鳥も一緒にクルーズです。

    見えますか。鳥も一緒にクルーズです。

  • 見えますか、サイクリングの一行もクルーズです。<br /><br />欧米人、特にアングロサクソンやゲルマン系は、アウトドアが大好き。

    見えますか、サイクリングの一行もクルーズです。

    欧米人、特にアングロサクソンやゲルマン系は、アウトドアが大好き。

  • ヒンターハウス城、この下にはシュピッツの町。<br /><br />この付近は、千の桶の山といわれていたそうです。昔から、ブドウがとれ、ワインの産地だったのでしょう。<br /><br />今でもブドウ畑が多数あります。

    ヒンターハウス城、この下にはシュピッツの町。

    この付近は、千の桶の山といわれていたそうです。昔から、ブドウがとれ、ワインの産地だったのでしょう。

    今でもブドウ畑が多数あります。

  • ケーンリンガー城跡。<br /><br />12世紀後半、英国の獅子心王(リチャード1世)がオーストリア公レオポルト5世を侮辱したという重罪で幽閉された、そうです。<br /><br />身代金を払って自由になるまで、リチャード1世は、この地方のワインやリキュールを呑みまくっていたそうです。<br /><br />

    ケーンリンガー城跡。

    12世紀後半、英国の獅子心王(リチャード1世)がオーストリア公レオポルト5世を侮辱したという重罪で幽閉された、そうです。

    身代金を払って自由になるまで、リチャード1世は、この地方のワインやリキュールを呑みまくっていたそうです。

  • ドナウ川クルーズの終点はクレムスですが、その手前のデュルンシュタインの町、でおります。<br /><br />お目当ては、<br />この聖堂参事会修道院教会と・・・

    ドナウ川クルーズの終点はクレムスですが、その手前のデュルンシュタインの町、でおります。

    お目当ては、
    この聖堂参事会修道院教会と・・・

  • ケーンリンガー城跡、<br />の両方がおさまった景色。<br /><br />でも一番見たいのは、デュルンシュタインの町そのものです。

    ケーンリンガー城跡、
    の両方がおさまった景色。

    でも一番見たいのは、デュルンシュタインの町そのものです。

  • デュルンシュタインのメインストリート、ハウプト通り。<br /><br />端から端まで歩いても10分程度の小さな町。

    デュルンシュタインのメインストリート、ハウプト通り。

    端から端まで歩いても10分程度の小さな町。

  • かわいい町並みで、土産物屋さんばかり。

    かわいい町並みで、土産物屋さんばかり。

  • デュルンシュタインハウプト通りの、市庁舎、というよりも村役場。<br /><br />ここで婚姻届をだし、結婚式も挙げられるため、お洒落で奇麗な造りの建物になっているそうです。

    デュルンシュタインハウプト通りの、市庁舎、というよりも村役場。

    ここで婚姻届をだし、結婚式も挙げられるため、お洒落で奇麗な造りの建物になっているそうです。

  • ハウプト通りの端の城門。<br /><br />この左側にかわいいショプあり。<br /><br />手作りのアプリコットやプラムのジャム、ワインやリキュールを売っています。

    ハウプト通りの端の城門。

    この左側にかわいいショプあり。

    手作りのアプリコットやプラムのジャム、ワインやリキュールを売っています。

  • ハウプト通りを離れてバスの待つ駐車場へ。<br /><br />前を歩くのは、今回のツアーメンバーの皆さん。<br /><br />母と娘のカップルが二組、女性一人と小生達夫婦連れ。<br />皆さん元気で、買い物と見学です。

    ハウプト通りを離れてバスの待つ駐車場へ。

    前を歩くのは、今回のツアーメンバーの皆さん。

    母と娘のカップルが二組、女性一人と小生達夫婦連れ。
    皆さん元気で、買い物と見学です。

  • デュルンシュタインの外れで見かけたバイク。<br /><br />絵になるのでパチリ。

    デュルンシュタインの外れで見かけたバイク。

    絵になるのでパチリ。

  • オーストリアは海の無い国なので、川で水浴びです。<br /><br />勿論ここは、ドナウ川の岸辺。

    オーストリアは海の無い国なので、川で水浴びです。

    勿論ここは、ドナウ川の岸辺。

  • デュルンシュタインの町で。<br /><br />これはマリレン(アプリコット)。<br />ちょうど実のなる季節で、たわわに実っています。<br /><br />ホテルで食べたのも、これかな。

    デュルンシュタインの町で。

    これはマリレン(アプリコット)。
    ちょうど実のなる季節で、たわわに実っています。

    ホテルで食べたのも、これかな。

  • クレムス。<br /><br />ドナウ川クルーズの最終地だがバスで通過。

    クレムス。

    ドナウ川クルーズの最終地だがバスで通過。

  • グランド・ホテル部屋に戻ると、ねことチョコ。<br /><br />ハウスキーパのおばさんからもらったよ、との事。<br />良かったね。

    グランド・ホテル部屋に戻ると、ねことチョコ。

    ハウスキーパのおばさんからもらったよ、との事。
    良かったね。

  • ホテル・インペリアル。<br /><br />ここは、ウイーンでも格式高いホテルです。

    ホテル・インペリアル。

    ここは、ウイーンでも格式高いホテルです。

  • 格式高いインペリアル・ホテルの横に、なぜかマック。

    格式高いインペリアル・ホテルの横に、なぜかマック。

  • 本日の夕食は、マック・・・ではなくインペリアル・カフェ。<br /><br />一応ドレスコードありで、スマートカジュアル。

    本日の夕食は、マック・・・ではなくインペリアル・カフェ。

    一応ドレスコードありで、スマートカジュアル。

  • インペリアル・ホテルのウインナーシュニツエル。<br /><br />カフェ・シュヴァルツエンベルグよりも、もう少し上品で、さくさく感がさわやか。<br /><br />これは本当に美味しい。同じ料理でも、それぞれ違います。

    インペリアル・ホテルのウインナーシュニツエル。

    カフェ・シュヴァルツエンベルグよりも、もう少し上品で、さくさく感がさわやか。

    これは本当に美味しい。同じ料理でも、それぞれ違います。

  • ジャガイモのサラダ。<br /><br />シンプルだけれど、さわやかな酸味が美味しい。

    ジャガイモのサラダ。

    シンプルだけれど、さわやかな酸味が美味しい。

  • 最後は、ご存知インペリアル・トルテ。<br /><br />マジパンの、こってりした甘さが大好きです。<br /><br />お客は、シニアのご夫婦、若い夫婦と子供ずれと小生たち。<br /><br />シニアのご夫婦が帰り際、足下からイヌを担ぎ上げて、袋のなかに。<br />ケープで覆い肩に担いで、小生達のテーブルの前を通ります。<br />通り過ぎる時、隠していたイヌを見せて、ニッコリ。<br /><br />うちのねこよりもリアルでした。

    最後は、ご存知インペリアル・トルテ。

    マジパンの、こってりした甘さが大好きです。

    お客は、シニアのご夫婦、若い夫婦と子供ずれと小生たち。

    シニアのご夫婦が帰り際、足下からイヌを担ぎ上げて、袋のなかに。
    ケープで覆い肩に担いで、小生達のテーブルの前を通ります。
    通り過ぎる時、隠していたイヌを見せて、ニッコリ。

    うちのねこよりもリアルでした。

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ウイーンの旅 2011年7月

この旅行記へのコメント (2)

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  • ciao66さん 2011/08/27 21:24:42
    メルク修道院のテラスと螺旋階段・ねことチョコ
    メルク修道院のテラスからの眺めがいいですね
    螺旋階段の美しさは素晴らしい!
    ところで階段は上り下りできるんでしょうか?
    登るとテラスへ?

    ねこの前に置いたチョコは遊び心たっぷりで
    貰ったネコよりも飼い主が喜んだでしょうか?

    トムソーヤ

    トムソーヤさん からの返信 2011/08/28 10:04:38
    RE: メルク修道院のテラスと螺旋階段・ねことチョコ
    螺旋階段は、柵が有り登れませんでした。
    写真は、柵越しのショットですが、なかなか奇麗に撮れました。

    メルクのテラスからは、周りが見渡せます。南ドイツもそうですが、小さくても綺麗な街が多いですね。

    ねこのチョコ、実は2つ有り、一つは飼い主が頂きました。結構美味しかったですよ。

    ねこは、どこにいっても、メードのおばさん達と仲良くなります。



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