ルクソール旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ベストシーズンのエジプトに行ってきました!<br /><br /> 12/11 大阪→ルクソール<br />◎12/12 ルクソール<br /> 12/13 ルクソール→エドフ→コムオンボ→アスワン<br /> 12/14 アスワン→アブシンベル<br /> 12/15 アブシンベル→アスワン→カイロ<br /> 12/16 カイロ→ギザ→ダハシュール→メンフィス→サッカラ<br />    →カイロ<br /> 12/17 カイロ(体調不良で入院)<br /> 12/18 カイロ(体調不良で入院)<br /> 12/19 カイロ→<br /> 12/20 大阪 <br /><br />

カルナック神殿 後編 ~2009年12月 エジプト旅行記 その4~

1いいね!

2009/12/11 - 2009/12/20

874位(同エリア1014件中)

旅行記グループ 2009年12月 エジプト旅行記

0

43

spacecowboyさん

ベストシーズンのエジプトに行ってきました!

 12/11 大阪→ルクソール
◎12/12 ルクソール
 12/13 ルクソール→エドフ→コムオンボ→アスワン
 12/14 アスワン→アブシンベル
 12/15 アブシンベル→アスワン→カイロ
 12/16 カイロ→ギザ→ダハシュール→メンフィス→サッカラ
    →カイロ
 12/17 カイロ(体調不良で入院)
 12/18 カイロ(体調不良で入院)
 12/19 カイロ→
 12/20 大阪

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
観光バス
航空会社
エジプト航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 大列柱室を抜けると目に飛び込んでくるのは、この印象的な2本のオベリスク。

    大列柱室を抜けると目に飛び込んでくるのは、この印象的な2本のオベリスク。

  • 近づいてみるとここにもヒエログリフが刻まれています。

    近づいてみるとここにもヒエログリフが刻まれています。

  • 周囲の建物がこれだけ風化してしまってもこのオベリスクは倒れることなく建っているというのは何とも不思議。

    周囲の建物がこれだけ風化してしまってもこのオベリスクは倒れることなく建っているというのは何とも不思議。

  • 青空に突き刺さるような美しいオベリスク。完成当時は金が塗られていたという説もあります。

    青空に突き刺さるような美しいオベリスク。完成当時は金が塗られていたという説もあります。

  • 奥に進んでいくと宮廷人?の姿が描かれていたります。

    奥に進んでいくと宮廷人?の姿が描かれていたります。

  • ふとしたところにファラオ?と思われる像があったりもします。

    ふとしたところにファラオ?と思われる像があったりもします。

  • ここにもとにかくたくさんの絵が彫りこまれていました。

    ここにもとにかくたくさんの絵が彫りこまれていました。

  • オベリスクがきれいに見える広場へ出てきました。

    オベリスクがきれいに見える広場へ出てきました。

  • ここにあるのが、「幸福を呼ぶスカラベの像」。この像の周りを3周すると幸せになれるそうです。

    ここにあるのが、「幸福を呼ぶスカラベの像」。この像の周りを3周すると幸せになれるそうです。

  • その横には倒れたオベリスクの先端部が保存されていました。この部分だけでもなかなかの大きさがあります。

    その横には倒れたオベリスクの先端部が保存されていました。この部分だけでもなかなかの大きさがあります。

  • 頭に太陽を載せたラーと思われる壁画。

    頭に太陽を載せたラーと思われる壁画。

  • この後自由行動となり、神殿内を散策。これが一番奥にある建物(入口から200mくらい)。この建物は中にもその奥にも、特に目をひくものはありませんでした。。

    この後自由行動となり、神殿内を散策。これが一番奥にある建物(入口から200mくらい)。この建物は中にもその奥にも、特に目をひくものはありませんでした。。

  • これぞヒエログリフ!という一面。

    これぞヒエログリフ!という一面。

  • 二本のオベリスクと神殿の建物跡が一直線に見える場所。見事なオベリスクではありますが、建物があった時にはほとんど見えなかったのかもと思うとちょっと複雑な感じがします。

    二本のオベリスクと神殿の建物跡が一直線に見える場所。見事なオベリスクではありますが、建物があった時にはほとんど見えなかったのかもと思うとちょっと複雑な感じがします。

  • 少し脇道にそれるとこんな感じ。ロケットのようにも見えます。

    少し脇道にそれるとこんな感じ。ロケットのようにも見えます。

  • 何気なく並ぶ彫像たち。

    何気なく並ぶ彫像たち。

  • こちらは大列柱室へ戻る通路。左手前に見えるのはオベリスクの根っこです。

    こちらは大列柱室へ戻る通路。左手前に見えるのはオベリスクの根っこです。

  • こちらは大列柱室の外側。大列柱室が壁で覆われていたことが想像できる場所です。

    こちらは大列柱室の外側。大列柱室が壁で覆われていたことが想像できる場所です。

  • 神殿の鳥瞰図がありました。

    神殿の鳥瞰図がありました。

  • 再び大列柱室に戻ってきました。南側には外壁の部分が完全に近い形で残されています。

    再び大列柱室に戻ってきました。南側には外壁の部分が完全に近い形で残されています。

  • もちろんこの壁にも壁画が彫りこまれています。

    もちろんこの壁にも壁画が彫りこまれています。

  • ここからはまた列柱の写真が続きます。かなりすごかったのでまたまた写真を撮りまくってしまいました(苦笑)

    ここからはまた列柱の写真が続きます。かなりすごかったのでまたまた写真を撮りまくってしまいました(苦笑)

  • 人間と比べるとその大きさがよくわかります。

    人間と比べるとその大きさがよくわかります。

  • ここが中央の通路。

    ここが中央の通路。

  • 雨にぬれにくいためか、天井には着色が残っている部分があります。大きいだけでなく、往時には様々な色で装飾されていたことが偲ばれる一角です。

    雨にぬれにくいためか、天井には着色が残っている部分があります。大きいだけでなく、往時には様々な色で装飾されていたことが偲ばれる一角です。

  • 採光窓にあたる部分。この上にはさらに屋根にあたる部分があったとのことです。

    採光窓にあたる部分。この上にはさらに屋根にあたる部分があったとのことです。

  • 入るときにも見たビネジェムの像。陽の当たり方によってまた印象が変わります。

    入るときにも見たビネジェムの像。陽の当たり方によってまた印象が変わります。

  • ビネジェムの後ろにはスフィンクスの列があります。

    ビネジェムの後ろにはスフィンクスの列があります。

  • 夕日に照らされる大列柱室入口。

    夕日に照らされる大列柱室入口。

  • 上の写真の右側。

    上の写真の右側。

  • 同じく左側。

    同じく左側。

  • 正面玄関のスフィンクス参道まで戻ってきました。

    正面玄関のスフィンクス参道まで戻ってきました。

  • この角度からだと神殿の守護としての威厳が伝わってきます。

    この角度からだと神殿の守護としての威厳が伝わってきます。

  • でも後ろ姿はかわいらしい(笑)。

    でも後ろ姿はかわいらしい(笑)。

  • 夕日に映える正面玄関。見ごたえ抜群!大満足のカルナック神殿でした。

    夕日に映える正面玄関。見ごたえ抜群!大満足のカルナック神殿でした。

この旅行記のタグ

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

2009年12月 エジプト旅行記

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

エジプトで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
エジプト最安 515円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

エジプトの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP