2010/01/20 - 2010/01/20
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ohagiさん
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東京から日帰りで、地獄谷野猿公苑に行ってみました。
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駐車場から約2キロ、こんな細い山道を歩きます。
とっても静かな道。
林のあちこちで、枝に積もった雪が落ちる音が
聞こえます。 -
山に棲む動物たちの足跡紹介。
このあと、駐車場付近の神社で
ノウサギのものと思われる足跡を見つけました。 -
ニホンザルをよく見ましょう。
サルたちの行動について説明が書かれています。
イラストも可愛らしく、寒さも忘れて見入ってしまいました。
ここが公苑の入り口で、入場料は500円。 -
入るといきなりサルたちが我物顔で歩いています。
食べ物を持っている場合は入り口で預けます。 -
源泉。
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こんなふうに勢いよく噴出していました。
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兄弟のこざるたち。
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このあと突然ケンカはじまりました。
もつれ合いながら足元を走り去っていきました。 -
向こうに人だかりが。
温泉です。
たくさんのサルたちがご入浴中。
運がよければ温泉に入っているサルが見られる、
くらいに思っていたのでちょっとびっくり。 -
よく見ると温泉の底にエサをまいているのです。
これを目当てにサルたちがお湯に入ってしまうという
仕組み。
ナルホド…。 -
お風呂からあがると毛がぺったり。
なんだかマヌケ。
このあと乾くまでの間に風邪を引きそうですが。 -
真剣に湯治に集中しているサルもいます。
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それにしても物々しいギャラリー。
オーストラリアからの観光客の皆さんでした。
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こざる3匹。
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サルたちは、自分から寄ってくる事はないまでも
かなり人に慣れていました。 -
がじがじ。
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このサルはかつてのボスザル。
ただ、一度降順しているそうなのでほとんど隠居の身のようでした。
その新しいボスは先に死んでしまったらしく
今のところ彼の暫定政府といったところでしょうか。 -
軽トラが埋まっていました。
オーストラリアのカップルが面白がって中に入ったりしていました。 -
木緑あかねちんの家みたいです。
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