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横浜山手西洋館で毎年6月に開催されるイベント”花と器のハーモニー”、今年は開港150周年記念ということで、”Re:レトロ山手”〜世界のトップフラワーアーティストによる花の饗宴〜として開かれています。早速、初日に出掛けて来ました。<br /><br />開催期間;6月13日〜21日<br /><br />

横浜山手西洋館:花と器のハーモニー2009

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2009/06/13 - 2009/06/13

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morino296

morino296さん

横浜山手西洋館で毎年6月に開催されるイベント”花と器のハーモニー”、今年は開港150周年記念ということで、”Re:レトロ山手”〜世界のトップフラワーアーティストによる花の饗宴〜として開かれています。早速、初日に出掛けて来ました。

開催期間;6月13日〜21日

  • ブラフ18番館の玄関<br /><br />コーディネーター:ドリーン・ローリンさん(オランダ)<br />テーマ:「New RETRO ニュー・レトロ」<br /> <br /><br /> <br /> <br />

    ブラフ18番館の玄関

    コーディネーター:ドリーン・ローリンさん(オランダ)
    テーマ:「New RETRO ニュー・レトロ」




  • ブラフ18番館<br /><br />展示コンセプト:イエロー、フレッシュ・グリーン、ライト・オレンジ(パープル)の色を使ったナチュラル・ウエーブを演出。<br />デザインはさまざまな素材を使って独自に作ります。それぞれの色が「ナチュラル・ウエーブ(自然なうねり)」を表現、遊び心を演出してくれます。ひとつひとつ違ったデザインを作り出す楽しさをどうぞ見て、感じてください。<br />ナチュラル・ウエーブを存分にお楽しみいただき、そこからインスピレーションを感じていただければと思います。(解説より)<br />

    ブラフ18番館

    展示コンセプト:イエロー、フレッシュ・グリーン、ライト・オレンジ(パープル)の色を使ったナチュラル・ウエーブを演出。
    デザインはさまざまな素材を使って独自に作ります。それぞれの色が「ナチュラル・ウエーブ(自然なうねり)」を表現、遊び心を演出してくれます。ひとつひとつ違ったデザインを作り出す楽しさをどうぞ見て、感じてください。
    ナチュラル・ウエーブを存分にお楽しみいただき、そこからインスピレーションを感じていただければと思います。(解説より)

  • ブラフ18番館

    ブラフ18番館

  • ブラフ18番館

    ブラフ18番館

  • ブラフ18番館

    ブラフ18番館

  • ブラフ18番館にて

    ブラフ18番館にて

  • ブラフ18番館にて

    ブラフ18番館にて

  • コーディネーターのドリーン・ローリンさんもいらっしゃいました。

    コーディネーターのドリーン・ローリンさんもいらっしゃいました。

  • ブラフ18番館の庭から<br /><br />

    ブラフ18番館の庭から

  • 外交官の家

    外交官の家

  • 外交官の家の庭にて

    外交官の家の庭にて

  • 外交官の家のダイニング<br /><br />コーディネーター:チョウ・ユウカイさん(台湾)<br />テーマ:おもてなし<br />展示コンセプト:やさしさと気品ある食器に美しき花々で色を添え皆様をおもてなし致します。<br />(解説より)

    外交官の家のダイニング

    コーディネーター:チョウ・ユウカイさん(台湾)
    テーマ:おもてなし
    展示コンセプト:やさしさと気品ある食器に美しき花々で色を添え皆様をおもてなし致します。
    (解説より)

  • 外交官の家にて<br /><br />大客間では遊茶代表・藤井真紀子さんによる中国茶のコーディネート展示があります。

    外交官の家にて

    大客間では遊茶代表・藤井真紀子さんによる中国茶のコーディネート展示があります。

  • 外交官の家にて<br /><br />2階ギャラリーはフラワーデザイナー・堀文則さんによるテーブルコーディネートで優雅な食卓を美しき花で彩ります。

    外交官の家にて

    2階ギャラリーはフラワーデザイナー・堀文則さんによるテーブルコーディネートで優雅な食卓を美しき花で彩ります。

  • 外交官の家(2F)にて

    外交官の家(2F)にて

  • ベーリック・ホール

    ベーリック・ホール

  • ベーリック・ホールのダイニング<br /><br />コーディネーター:前谷裕一さん(日本)<br />テーマ:Re:JAPAN  〜めぐり逢う日本の美意識〜<br />展示コンセプト:「明治伊万里 よみがえる鹿鳴館の晩餐」<br />明治12年(1879年)、有田の地に誕生した「精磁会社」は、明治16年のオランダ・アムステルダム万博博覧会で金賞を獲得。さらに同年に建設された鹿鳴館では、「精磁会社」の洋食器が夜毎の晩餐を彩り、各国の要人を驚嘆させたそうです。<br />しかし、この「精磁会社」は、数少ない名品を後世に遺し、伝統的な職人の技術と共に、わずか十有余年で消滅してしまいました。<br />その幻の食器が、「精磁会社復刻プロジェクト」により現代に甦りま した。<br />今宵、よみがえる鹿鳴館の晩餐をお楽しみください。<br />(解説より)<br /><br />

    ベーリック・ホールのダイニング

    コーディネーター:前谷裕一さん(日本)
    テーマ:Re:JAPAN 〜めぐり逢う日本の美意識〜
    展示コンセプト:「明治伊万里 よみがえる鹿鳴館の晩餐」
    明治12年(1879年)、有田の地に誕生した「精磁会社」は、明治16年のオランダ・アムステルダム万博博覧会で金賞を獲得。さらに同年に建設された鹿鳴館では、「精磁会社」の洋食器が夜毎の晩餐を彩り、各国の要人を驚嘆させたそうです。
    しかし、この「精磁会社」は、数少ない名品を後世に遺し、伝統的な職人の技術と共に、わずか十有余年で消滅してしまいました。
    その幻の食器が、「精磁会社復刻プロジェクト」により現代に甦りま した。
    今宵、よみがえる鹿鳴館の晩餐をお楽しみください。
    (解説より)

  • ベーリック・ホールのダイニング

    ベーリック・ホールのダイニング

  • ベーリック・ホールのダイニング

    ベーリック・ホールのダイニング

  • ベーリック・ホールにて<br /><br />鹿鳴館で実際に着ていたドレスだそうです。

    ベーリック・ホールにて

    鹿鳴館で実際に着ていたドレスだそうです。

  • ベーリック・ホールにて<br /><br />玄関ホールに飾られている花

    ベーリック・ホールにて

    玄関ホールに飾られている花

  • ベーリック・ホールの大ホールにて

    ベーリック・ホールの大ホールにて

  • ベーリック・ホールの大ホールにて<br /><br />花と着物がコーディネートされています。

    ベーリック・ホールの大ホールにて

    花と着物がコーディネートされています。

  • ベーリック・ホールの大ホールにて<br /><br />伊万里焼の大絵皿が綺麗です。

    ベーリック・ホールの大ホールにて

    伊万里焼の大絵皿が綺麗です。

  • ベーリック・ホールの大ホールにて<br /><br />伊万里焼の壺と着物

    ベーリック・ホールの大ホールにて

    伊万里焼の壺と着物

  • ベーリック・ホールの大ホールにて<br /><br />花と器に楽器もコーディネートされています。<br />BGMには弦楽四重奏が流れていました。

    ベーリック・ホールの大ホールにて

    花と器に楽器もコーディネートされています。
    BGMには弦楽四重奏が流れていました。

  • ベーリック・ホールの大ホールにて<br /><br />「響きあう、明治伊万里の魂」<br />素晴らしい焼き物です。

    ベーリック・ホールの大ホールにて

    「響きあう、明治伊万里の魂」
    素晴らしい焼き物です。

  • ベーリック・ホールの2Fにて

    ベーリック・ホールの2Fにて

  • ベーリック・ホールの2F 婦人の寝室にて

    ベーリック・ホールの2F 婦人の寝室にて

  • ベーリック・ホールの2Fにて

    ベーリック・ホールの2Fにて

  • エリスマン邸のダイニングルーム<br /><br />コーディネーター:ガブリエレ・ワーグナー 久保さん(ドイツ)<br />テーマ:Nat&amp;uuml;rliches Caf&amp;eacute; ナチュラル カフェ<br />展示コンセプト:80年前ここに暮らしたエリスマン氏は、サンルームに向かった食堂で、光や木々に囲まれながら至福のコーヒータイムを過ごしたことでしょう。<br />着飾って出かけるお茶会もいいけれど、休日の昼下がりに家族や気の置けない人とゆっくり飲むコーヒーが一番おいしい。どんなに忙しくても、大切にしたいひとときです。<br />こうした心のリラクゼーションは、古今東西を問わず共通しているのではないでしょうか。<br />今回は、そんな心豊かなひとときを、光とグリーンをモチーフにして描いてみました。<br />(解説より)

    エリスマン邸のダイニングルーム

    コーディネーター:ガブリエレ・ワーグナー 久保さん(ドイツ)
    テーマ:Nat&uuml;rliches Caf&eacute; ナチュラル カフェ
    展示コンセプト:80年前ここに暮らしたエリスマン氏は、サンルームに向かった食堂で、光や木々に囲まれながら至福のコーヒータイムを過ごしたことでしょう。
    着飾って出かけるお茶会もいいけれど、休日の昼下がりに家族や気の置けない人とゆっくり飲むコーヒーが一番おいしい。どんなに忙しくても、大切にしたいひとときです。
    こうした心のリラクゼーションは、古今東西を問わず共通しているのではないでしょうか。
    今回は、そんな心豊かなひとときを、光とグリーンをモチーフにして描いてみました。
    (解説より)

  • エリスマン邸の窓

    エリスマン邸の窓

  • エリスマン邸のサンルーム<br /><br />光る素材で太陽を呼び込み、開放的で透明感のある空間が演出されています。<br />

    エリスマン邸のサンルーム

    光る素材で太陽を呼び込み、開放的で透明感のある空間が演出されています。

  • エリスマン邸<br /><br />応接室の窓からの眺め。<br /><br />

    エリスマン邸

    応接室の窓からの眺め。

  • エリスマン邸

    エリスマン邸

  • 山手234番館

    山手234番館

  • 山手234番館にて

    山手234番館にて

  • 山手234番館にて

    山手234番館にて

  • 山手234番館にて<br /><br />コーディネーター:マリー・マルグリット・デッサン<br />さん(フランス)<br />テーマ:L’anniversaire 〜C&amp;eacute;l&amp;eacute;brer ses noces d’or〜 記念日〜金婚式を祝う <br />展示コンセプト:今年、横浜とフランス・リヨン市の友好姉妹都市50年を迎える記念すべき年です。「50年目の記念日を祝う」をコンセプトに装飾します。 <br />50年目の記念日と言えば金婚式。フランスでも同様50年目の記念日は「Les noces d’or」と、金の文字が入った言葉になっています。 <br />金婚式を迎える老夫婦をお祝いするために、家族が集まる、普通の家庭の温かいワンシーンを再現します。<br />(解説より) <br /><br /><br />

    山手234番館にて

    コーディネーター:マリー・マルグリット・デッサン
    さん(フランス)
    テーマ:L’anniversaire 〜C&eacute;l&eacute;brer ses noces d’or〜 記念日〜金婚式を祝う
    展示コンセプト:今年、横浜とフランス・リヨン市の友好姉妹都市50年を迎える記念すべき年です。「50年目の記念日を祝う」をコンセプトに装飾します。
    50年目の記念日と言えば金婚式。フランスでも同様50年目の記念日は「Les noces d’or」と、金の文字が入った言葉になっています。
    金婚式を迎える老夫婦をお祝いするために、家族が集まる、普通の家庭の温かいワンシーンを再現します。
    (解説より)


  • 山手234番館にて

    山手234番館にて

  • 山手234番館にて<br /><br />ちょうど、モデルさんたちが入って来ました。

    山手234番館にて

    ちょうど、モデルさんたちが入って来ました。

  • 山手234番館にて

    山手234番館にて

  • 山手234番館の前にて<br /><br />この衣装で格好良く歩いていましたが、きっと汗だくだったことでしょう。(ご苦労さんです)

    山手234番館の前にて

    この衣装で格好良く歩いていましたが、きっと汗だくだったことでしょう。(ご苦労さんです)

  • 山手234番館の前で

    山手234番館の前で

  • 横浜市イギリス館にて<br /><br />階段の窓に飾りつけるコーディネーター<br /><br />コーディネーター:カトリン・ペダル平井さん(エストニア)<br />テーマ:友人との語らい<br />展示コンセプト:エストニアの有名な詩<br />「私は友人とある草原を歩いています。そこは、まさに夢のようなすばらしい景色。<br />心地よい風・草花の香りを感じながら歩いています。<br />街へもどっても、私達の心はまだそのすばらしい草原にいます。そこはわが祖国エストニア。」<br />を題材にこのような雰囲気を感じ取れる空間を考えました。<br />(解説より)<br />

    横浜市イギリス館にて

    階段の窓に飾りつけるコーディネーター

    コーディネーター:カトリン・ペダル平井さん(エストニア)
    テーマ:友人との語らい
    展示コンセプト:エストニアの有名な詩
    「私は友人とある草原を歩いています。そこは、まさに夢のようなすばらしい景色。
    心地よい風・草花の香りを感じながら歩いています。
    街へもどっても、私達の心はまだそのすばらしい草原にいます。そこはわが祖国エストニア。」
    を題材にこのような雰囲気を感じ取れる空間を考えました。
    (解説より)

  • 横浜市イギリス館にて

    横浜市イギリス館にて

  • 横浜市イギリス館にて

    横浜市イギリス館にて

  • 横浜市イギリス館にて

    横浜市イギリス館にて

  • 横浜市イギリス館にて<br /><br />エストニア・北欧の文化・風習に良く使われるガマや白樺を土台に使い、色合いもシンプルにしました。また、小国故に多くの国に占領されてきたエストニアなので、派手なものは好まない文化を感じ取ってください。(解説より)<br />

    横浜市イギリス館にて

    エストニア・北欧の文化・風習に良く使われるガマや白樺を土台に使い、色合いもシンプルにしました。また、小国故に多くの国に占領されてきたエストニアなので、派手なものは好まない文化を感じ取ってください。(解説より)

  • 山手111番館

    山手111番館

  • 山手111番館の玄関ホール<br /><br />コーディネーター:チェ・ソンボクさん(韓国)<br />テーマ:山手の休日<br />展示コンセプト:丘の上に素敵に建てられた山手111番館。<br />入口からきれいな芝の庭園と、遠く眺められる海の風景が絵のように余裕がある。<br />花と植物を使ったモダンなデザインと古風なインテリアデザインとの調和で、安らぎと、幸せさを満喫する余裕のある山手の休日の空間を演出してみた。<br />(解説より)<br />

    山手111番館の玄関ホール

    コーディネーター:チェ・ソンボクさん(韓国)
    テーマ:山手の休日
    展示コンセプト:丘の上に素敵に建てられた山手111番館。
    入口からきれいな芝の庭園と、遠く眺められる海の風景が絵のように余裕がある。
    花と植物を使ったモダンなデザインと古風なインテリアデザインとの調和で、安らぎと、幸せさを満喫する余裕のある山手の休日の空間を演出してみた。
    (解説より)

  • 山手111番館にて

    山手111番館にて

  • 山手111番館にて

    山手111番館にて

  • 山手111番館にて

    山手111番館にて

  • 山手111番館のダイニングルーム

    山手111番館のダイニングルーム

  • 山手111番館のダイニングルーム

    山手111番館のダイニングルーム

  • 山手111番館にて<br /><br />(こちらの展示はちょっと分かり難かったです)

    山手111番館にて

    (こちらの展示はちょっと分かり難かったです)

  • そごう横浜地下2F正面入口にて<br /><br />文明開化の香り漂う鹿鳴館のお出迎えシーン。<br /><br />今年の”花と器のハーモニー”は、横浜開港150周年のため、山手西洋館の他にも連動企画として、そごう横浜、横浜ベイクオーター、元町商店街でフラワーアレンジメントが華やかに彩られています。<br /><br />6月21日までで〜す。<br />♪早く行かなくちゃ♪

    そごう横浜地下2F正面入口にて

    文明開化の香り漂う鹿鳴館のお出迎えシーン。

    今年の”花と器のハーモニー”は、横浜開港150周年のため、山手西洋館の他にも連動企画として、そごう横浜、横浜ベイクオーター、元町商店街でフラワーアレンジメントが華やかに彩られています。

    6月21日までで〜す。
    ♪早く行かなくちゃ♪

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この旅行記へのコメント (10)

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  • あんみつ姫さん 2009/06/17 23:14:36
    この企画は、毎年楽しみになりそうですね。
    morino296さん、こんにちは。

    各西洋館はなんと凝っているのでしょうね。
    花の活け方は、生け花でもなく、アレンジメントでもないような…
    これは、芸術の部類に入ってしまうものなのでしょうかしら。

    とくに驚いたのが、ベーリックホール。
    ここは、クリスマスでも一風変わった飾りつけで、印象深かったところ。
    今回は、西洋館で和服と来ましたか…。
    それもまた、ここに良く似合っています。
    ここで改めて、和服の良さが感じられるひとコマひとコマでした。

    文明開化の服装のモデルさんたちに出会えて、
    グッドタイミングでしたよね〜。
    なかなか、こういうチャンスはないものと思います。
    あんみつも、これを見たかったです〜〜〜!!

    あんみつは、15日にイギリス館と111館に行ってきました。
    ベーリックホールには、明日あたり行きたいと思いますが、
    後、全部見れるかしら?
    しかし、この企画は、毎年楽しみになりそうですね。

              あんみつ

    morino296

    morino296さん からの返信 2009/06/17 23:43:59
    RE: この企画は、毎年楽しみになりそうですね。
    あんみつ姫さん

    こんばんは!
    いつも有難うございます。
    山手西洋館のイベント、毎年楽しみにしています。
    これだけ楽しませてもらって、無料というのも良いですね。

    今年は、世界のフラワーアーティストのコーディネートということですから、
    いつもと少し違うのでしょうね。

    中でも、ベーリック・ホールは、インパクトがありますね。

    234番館でモデルさんが現れた時はビックリしました。
    土足のまま入ろうとされていたので、思わず「靴は脱がないのですか?」
    と聞いてしまいました。
    「私たちは、特別に許可をいただいていますので・・・」と。
    それはそうですね、いちいち靴を脱いでいては、仕事になりませんね。

    明日もお楽しみになれそうですね。

    morino296
  • momotaさん 2009/06/17 23:10:53
    選べない…
    morino296さん、こんばんは。

    鎌倉の後その足でこんなに見て周られたんですか!スゴイなぁ〜。
    私も今週行ってもようかな〜と思ってるんですけど最近出掛けて
    ばかりなのでうちでボ〜っともしたいし…とか思ったりして。

    morino296さんの旅行記見て気に入った洋館だけ絞って行こうかな
    と思ったらみんな素敵で余計に迷ってしまいましたー。

    世界のクリスマスと違って生花で彩られてこのイベントも素敵ですね。
    今年は150周年という事でいつもよりやはり気合いが入ってましたか?
    モデルさん達も歩いてるなんて結構頑張り始めたんじゃないですか横浜。
    有料会場が低迷してるようで本格的に見直しを検討しているらしいですね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2009/06/18 00:41:18
    RE: 選べない…
    momotaさん

    こんばんは!
    いつも有難うございます。

    この日は、早朝から出掛けたので、お昼までに一杯回れました。
    西洋館の花と器のハーモニー、結構気合を入れているようですよ。
    どこが気に入るか個人差はあるのでしょうが、写真の枚数に比例するかも。

    絞り込んでいかれるのでしたら、
    ブラフ18番館、べーリック・ホールは、外せないように思います。

    Y+150の有料会場、ちょっと高すぎのように思いますが、如何でしょうか?

    morino296

    momota

    momotaさん からの返信 2009/06/19 01:49:12
    同感です
    Y150、あれで2400円は高いですね。
    実際に入ってみると余計にそう感じてしまうと思います。
    私は前売りだったので1800円でしたがそれでもう〜ん…。

    ただ、後々このチケットで色んな優待特典が使えるので
    それを利用すると結構お得な感じはしました。
    マリンタワーも150円位安くなったし、ランドマークも半額。

    利用するほどお得という点では近郊の私達にはなかなかつかえる
    チケットです。
    遠くから観光にいらっしゃる方はそんなに何度も優待受けない
    でしょうから会場だけみてこの値段ではなっとくできないかなー。

    明日はぶらっと山手いってみますねー。
    情報ありがとうございます☆
  • コクリコさん 2009/06/17 14:37:12
    和洋中それぞれの。
    morino296さん、
    こちらも拝見。

    山手西洋館はひな祭りとクリスマスしかまだ行ったことはありませんが、「花と器のハーモニー」は、それ以上の華やかさがありますね。
    もっと地味だと思っていました(^^;)
    季節的には一番明るく華やかな時期ですものね〜。
    モデルさんがいるのも初めて見ました。
    なんだか楽しそう♪

    オランダ、フランス、日本、中国、韓国etc.様々な国のテーブルコーディネート、それぞれ特徴があってカラフル。

    morono296さん、1日に二つ美味しかったですね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2009/06/17 23:34:40
    RE: 和洋中それぞれの。
    ミモザさん

    続けてご覧いただき有難うございます。
    山手西洋館の「花と器のハーモニー」、毎年楽しみにしています。

    しかしながら、数年前に比べると、ちょっと寂しくなったように感じるのですが、世の中の景気を反映しているのでしょうか。

    モデルさんがいるのは、今年初めてです。
    横浜開港150周年のイベントになっているからだと思います。
    暑さの中、モデルさんも大変でしょうね。

    開催期間中、花を維持するのは大変なご苦労だと思います。

    入場料もなしで、楽しませていただき、感謝感謝です。

    morino296
  • romanさん 2009/06/16 00:31:10
    土曜日行きたかったー!
    morino296さん こんばんは。

    ”花と器のハーモニー”素晴らしいイベントですね!
    洋館にお花に着物にドレスに、
    まさに大好きな世界が満載です!

    テーブルセッティングも勉強になりますね!

    続きのコメントがとっても楽しみです。

    素晴らしい世界を見せて頂き
    感謝と感動の1票です!!

    ろまん

    morino296

    morino296さん からの返信 2009/06/16 20:36:02
    RE: 土曜日行きたかったー!
    romanさん

    こんばんは!
    いつも有難うございます。

    ”花と器のハーモニー”、初日に行くことができました。
    7館、それぞれ世界のトップフラワーアーティストがコーディネートされているので、楽しめると思いますよ。

    解説を入れていませんので分かり難いかも知れませんが、
    ベーリック・ホールの和服と花と器を見た途端、
    romanさん好みのではないかと思いました。

    開催期間中9日間も生花を維持するのは大変でしょうね。

    是非、お時間があればお出掛けください。

    宜しければ、昨年、一昨年もご覧ください。
    2008年
    http://4travel.jp/traveler/morino296/album/10248338/
    2007年
    http://4travel.jp/traveler/morino296/album/10157212/

    morino296

    roman

    romanさん からの返信 2009/06/16 20:49:10
    RE: 凄いーーー−!
    morino296さん

    こんばんは!
    早速のお返事、有難うございます。

    > 解説を入れていませんので分かり難いかも知れませんが、
    > ベーリック・ホールの和服と花と器を見た途端、
    > romanさん好みのではないかと思いました。

    まさしくです!
    もう、PCの画像を食い入る様に見つめてしまいました!!

    2008年&2007年の方も早速拝見しましたよ!
    それぞれ感動の1票です。
    こんな素晴らしいイベントがあったなんて、
    これからは、予定に入れないといけません。

    今年は行けるかな?
    微妙なのでmorino296さんの旅行記で楽しませて下さいね。

    ろまん

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