櫻さんのクチコミ(15ページ)全539件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年06月09日
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年06月11日
総合評価:4.0
赤崁楼の西側、赤崁街に並ぶ飲食店の一角にありました。
メインは蛋捲ですが、お店の中でかき氷を食べたりお茶もできるようでした。
蛋捲の味は「原味」「芝麻(ゴマ)」「海苔」「コーヒー」「梅」「洋葱」「虱目魚」の7種類で、「虱目魚」に心惹かれたんですが、とりあえずノーマルに「原味」を購入。
一袋5本入りで50元でした。
スーパーで売ってる蛋捲より大きめ太めで、しっとりサクサクして美味しかったです。
でも袋入りなので、我が家に着いたときには案の定バリバリに割れてました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月14日
総合評価:3.0
民族路と西門路の交差点の少し手前を左手に入った所にありました。
文衡聖帝(関聖帝君)こと、三国志で有名な関羽を主祀としています。
1669年に建立した、台湾で最も早く建てられた関帝廟であり、そのため「開基」という言葉が冠せられています。
祀典武廟に比べて少し狭いため、祀典武廟は大関帝廟、こちらは小関帝廟とも呼ばれているそうです。
その別名の通り住宅街の一角にこじんまりとありました。
廟の前ではそこに住むご婦人方が、夕飯の支度なのか野菜の皮むきをしていました。
そんな日々の暮らしを見守っている神様、といった感じです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年06月15日
-
投稿日 2013年06月15日
総合評価:4.0
台湾好きな方のブログでここの夜の写真を見たらとてもステキで、昼と夜両方行ってみようと計画していたスポットです。
かつてはこの辺りは港で、その港で働く人々が多く住む場所だったそうです。
現在はレトロな建物がそのまま残され、そこを改造してギャラリーやカフェやバーになっていたりと、ちょっとした観光スポットとなっています。
でも、普通の住宅街でもあるので、騒いだら住民の皆さんの迷惑になってしまいます。
頭上にはちょうちんが飾られ、昼間はちょっとお祭りっぽい雰囲気。
夜はそのちょうちんや道筋の灯篭がライトアップされて、まさに絵になる雰囲気です。
是非、昼と夜両方訪れてみてください。
建物だけみても歴史を感じて楽しいです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月15日
-
投稿日 2013年06月15日
総合評価:4.5
台南グルメには必ず紹介されるこちらのお店。
定番過ぎる物はどうも敬遠してしまうんですが、せっかく本店のある街に来たんだし食べてみることにしました。
私が行ったのは赤崁楼脇の通りにある支店です。
結果は、食べてよかった。
にんにくとパクチーの味がうまく絡み合って、余計に食欲をそそります。
皆さん書かれているように非常に少量なので、後ろ髪が引かれました。
壁には「担仔麺60元」とありましたが、実際は70元でした。
値上がりしたのかな?
とりあえず、今後は定番ものもちゃんと食べようと心に誓いました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2013年06月09日
-
投稿日 2013年06月07日
-
投稿日 2013年06月07日
-
投稿日 2013年06月07日
-
投稿日 2013年06月09日
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年06月11日
総合評価:3.0
安平港から流れ込み、安平区を東西に横切る運河です。
1922年、日本人の松本虎太という人が設計したそうです。
当時は貿易船の運航路として重要な運河でしたが、土砂の堆積などで水深が浅くなり、今は運河と言うより街中を流れる穏やかな川といった感じでした。
運河脇にはサイクリングロードが整備され、私はレンタサイクルを借りて走り抜けました。
安平区から台南市街地の中西区まで、どこにも寄らずに一気に走るなら20分ほどで辿り着けます。
道の並びには周氏蝦捲の支店やプリンで有名な依蕾特のカフェもありました。
ちょうどドラゴンボートレースが開催される時期で、レース本番は見れませんでしたが、水上に色とりどりの船や旗が見られました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年06月11日
総合評価:3.0
台南運河の一番西端、安億橋の北側のたもとにありました。
もとは「原臺南運河安平海關」とう税関です。
1858年に結ばれた天津条約において、各埠頭は一律に税関を設けることを定めました。
ここは1895年の日本統治時代に設立。
現在は2005年より運河博物館となっています。
ちなみに入場料は無料。
内部は当時の安平港の写真や展示品、あと、なぜか1年366日分の誕生日ごとのちょっぴり可愛らしいハンコが売られていました。
館内は狭いですがエアコンが効いていないので、長居ができません。
スグ横には運河が流れていて、カフェも併設されていました。
でも暑さのせいか営業時間外だったのか知りませんが、誰も利用していませんでした。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年06月11日


















































