ジュリアさんのクチコミ(8ページ)全380件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
京都でも非常に歴史と伝統のある神社の1つで、世界遺産にも登録されています。鳥居をくぐった参道わきの緑地が広く、参拝目的以外にもゆったりと過ごせます。京都市内ではありますが、あまりアクセスがよくないため、普段でも参拝者は少ないようです。馬が祀られているようですが、コロナウイルス感染防止のためか、別のところに避難させているようでした。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
二の鳥居をくぐって入った先に細殿があり、その前に、円錐形に盛られた2つの砂山があります。これが立て砂です。御神体である神山の姿を模して形作られているそうです。先端の松葉は神様の降臨する目印となっています。銀閣寺の向月台を思い出させるような形状ですが、少し小さめです。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
楼門をくぐって入った右手に、御手洗川が流れ、その上に掛かるように建てられているのが、この橋殿です。境内中央に位置する舞殿と同じように、入母屋造・檜皮葺の造りで、落ち着いた雰囲気と風情で、存在感を示しています。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
葵祭の時には、勅使が御祭文を奏上され、東游(あずまあそび)が奉納される。御所が災害にあわれたとき、臨時の内侍所と定められている、とのことです。朱色の楼門とは対照的に、檜皮葺の屋根が趣のある建物で、重要文化財にも指定されています。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.5
鳥居をくぐり、参道の先に高さ13メートルの立派な朱色の楼門があります。楼門の左右には回廊が延びています。この楼門は、昔は21年ごとの式年遷宮の際に、造り替えていたそうですが、1628年以降は解体修理により修復されているそうです。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:3.5
下鴨神社の摂社として祀られており、美麗の祈願絵馬である鏡絵馬が女性に人気で、美顔を祈願するために多くの女性が参拝に来られています。また、鴨長明が晩年を過ごした庵が復元されています。美人祈願と鴨長明という取り合わせが、何か不思議です。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.5
京阪電鉄の出町柳駅から、北へ徒歩5分ほどのところにあり、大変参拝しやすいロケーションです。世界遺産にも登録された歴史と由緒ある神社です。境内にはいくつかの分社もあり、国歌の「君が代」にも歌われる「さざれ石」も祀られています。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:3.5
明治維新期に焼失した中で、唯一残った禅堂を移築したものが、この法堂です。天井には八方睨みの雲龍図が描かれていますが、これは現代画家の加山又造の作になるもので、本来の鈴木松年の描いたものではないとのことです。本堂、庭園とは別に拝観料が必要になります。内部は撮影禁止なのが残念です。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
ここからが常寂光寺の入り口となります。角材を格子に組んで造られており、江戸時代後期に造り替えられたものだそうです。門に掲げられた扁額には、右から「寺光寂常」と書かれています。受付で頂いたパンフレットにも「寺光寂常」と右から読むように書かれています。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
もとは本圀寺客殿の南門として建立されたものを、移築したものが、この仁王門です。
山門をくぐり、受付を済ませた後に最初に目にする建物です。初夏は新緑の緑に、秋は色づいた紅葉に囲まれた趣ある風景を楽しむことができます。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
常寂光寺の本堂のさらに上、階段を上った先にあります。二重塔で、想像よりも少し小さく感じる建物ですが、落ち着いた均整の取れた姿で立っています。このさらに先(上)の展望台からは嵐山・嵯峨野の風景を一望できます。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.5
大方丈が本堂にあたり、平安時代後期作の釈迦如来坐像が御本尊です。広い部屋には大きな迫力ある龍の図が襖に描かれていますが、これはレプリカとのことです。室内はもちろんですが、ここから曹源池庭園の風景を楽しむこともできます。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:5.0
室町時代に夢窓国師が開いた庭園で、国の史跡・特別名勝第一号に指定されています。
嵐山を借景とした風景は美しく、大方丈の中から見る景色はもちろんですが、実際に庭に降りて歩いて散策するのもまたすばらしさが味わえます。ちなみに本堂(大方丈)の参拝は300円ですが、庭に降りるにはさらに500円の参拝料が必要です。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
嵐山からですと、天龍寺~竹藪の小径~常寂光寺を経て、20分ほどの距離でしょうか。小倉山にあるお寺で、紅葉の頃に訪れるのがベストですね。本堂に釈迦如来と阿弥陀如来の二尊が祀られていることから、二尊院と呼ばれているとのことです。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.5
天龍寺から竹藪の小径を抜けて、大河内山荘の少し先にあるお寺です。私が訪れたのは外出自粛の真っ只中で、拝観再開された当日だったためか、観光客は誰もいませんでした。そのため静かに歩いて散策できましたが、紅葉シーズンだと大変な人混みになるようです。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
天龍寺から嵯峨野方面へ、竹林の小径へ向かっていく途中にある神社です。隠れた感じのスポットですが、きれいに手入れされた苔が特徴の、小さいながらも訪れる価値のある神社です。源氏物語の舞台ともなっているそうで、お守りなども売られています。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
嵐山(天龍寺側)から嵯峨野(大河内山荘側)へ抜ける人が多いと思います。観光地化する前は、人が2~3人しか歩けないほどの道幅で、整備も全くされていない、ただの竹藪の道だったのですが、それは今では観光スポットとなってしまいました。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
嵐電嵐山駅前すぐに位置しています。後醍醐天皇の菩提を弔うために、足利尊氏が夢窓国師を開山として創建したそうです。庭園、諸堂、法堂の3ヶ所から構成されており、それぞれに拝観料が必要で、すべてを拝観すると1300円かかります。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2020年05月24日
総合評価:3.5
嵐山観光の中心地、阪急嵐山駅から観光をスタートすると、最初に渡るのが、桂川に掛かる渡月橋です。普段は観光客でごったがえすところですが、訪れたのが外出自粛の真っ只中でしたので、道行く人はほとんどいませんでした。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月19日
総合評価:5.0
平安神宮の中央に大極殿、右(東)側に蒼龍楼、そして左(西)に位置するのが白虎楼です。東西南北の四方位を守る四神の1つ、西の白虎にちなんだ名称としてつけられているようです。広い境内に配置されたそれぞれの建物の姿は迫力があります。
- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
































