ジュリアさんのクチコミ(4ページ)全380件
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:4.0
本丸の北東角、丑寅の方角にあったことから、丑寅櫓と呼ばれています。江戸時代の火災で焼失してしまったそうで、今は他の櫓跡と同じく、土台が残るのみです。高台で眺望が良い場所ですが、観光スポットとして何かがあるわけでもなく、訪れる人はほとんどいない場所です。極楽橋を渡ったこちら側のエリアの復元再建が行われることを期待します。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.5
本丸の北西角、戌亥の方角にあったことから、戌亥櫓と呼ばれています。当時は立派な櫓が建っていたのですが、火災で焼失してしまったそうです。現在はその跡として土台が残されているだけです。三十間長屋の見学の後、林の中へ入っていく場所なのですが、元々、見学者のほとんどいない三十間長屋のさらに奥ですから、人は全くと言えるほどいません。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:2.5
本丸から見て東南の角、辰巳の方角に位置することから辰巳櫓と呼ばれています。かつては立派な櫓が建っていたそうですが、江戸時代の火災で焼失してしまったそうです。現在は何も残っていませんが、眺望が楽しめます。ただ、ここへ行くまではちょっと面倒で、城内の案内図を見ながら林の中を歩いて行ったのですが、本当にこんなところに櫓跡があるの、という場所です。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2020年11月22日
総合評価:3.5
金沢城の二の丸広場から本丸附段へと続く橋で、橋の下は空堀になっています。橋からは三十間長屋の姿を見ることができます。ただ残念なのは、本丸御殿などの復元再建が進んでいないため、三十間長屋を見学する以外には、この橋を渡る目的がないことです。そのためでしょうか、渡る人は極めて少なく、ひっそりとした雰囲気です。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年11月22日
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投稿日 2020年11月22日
総合評価:5.0
石川門から入ると、まず目に入るのが三の丸広場の芝生の美しさでしょう。緑の芝生と、その向こうに見える菱櫓、五十間長屋、橋爪門続櫓の白壁は、お天気が良い日には、まさにインスタ映えする光景です。芝生の中に入るのは、ちょっと気が引けるくらいに立派な広場です(実際に広場の中には、小さな子供以外は入っていませんでした)。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2020年11月22日
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投稿日 2020年11月22日
総合評価:5.0
三の丸広場の緑の芝生と、白壁のコントラストが美しく、菱櫓と橋爪門続櫓に挟まれるように存在しています。この3か所には有料で、内部を見学することができます。2001年に復元再建されたもので、内部はまだ木の香りが残るような、新しさがあります。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年11月22日
総合評価:5.0
この橋爪門は、石川門、河北門と並ぶ金沢城三御門の一つで、平成27年3月に復元された、まだ新しい建造物です。三の丸広場から橋爪橋を渡って、橋爪門櫓、さらに二の丸広場と続いていく、金沢城内でも最も美しいスポットです。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年11月22日
総合評価:3.0
長屋という名前ですが、人が生活していた建物ではなく、食器などを保管していた場所で、江戸時代後期には武器庫としても使われていたようです。二の丸広場から極楽橋を渡り、階段を上がった高台にあるのですが、すこしはずれた場所にあるためか、ひっそりとしており、見学している人もほとんどいませんでした。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年11月21日
総合評価:4.0
金沢城では、石川門、橋爪門、そしてこの河北門の3つを合わせて三御門と呼ばれているそうです。かつてはここが正門だったようですが、現在の観光地としての金沢城として見ると、石川門から入った場合、ややルートからはずれた位置にあるため、それほどに人が多い、という感じではありません。平成22年に再建されたとのことで、2階の櫓に入ると、まだ新しい新築の木造建築の雰囲気が漂っています。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2020年11月21日
総合評価:4.5
金沢観光で訪れると、左手に兼六園、右手に金沢城となりますが、この兼六園と向かい合った門が、この石川門です。搦手門ということで、本来は裏口なのですが、今は兼六園から続けて訪れる場合の、正門のようになっています。本来の正門である大手門の方が、人が少なく寂しい感じです。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年11月21日
総合評価:4.5
前田家の第三代藩主前田利常によって庭園が作られ始め、明治維新まで当時の藩主たちによって改修がされてきたそうです。城内公園に庭園があるのはなかなか珍しいですが、少し高くなった場所から、きれいに整備された庭園が一望できます。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年11月21日
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投稿日 2020年11月21日
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投稿日 2020年10月25日
































