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kakinosukeさんへのコメント一覧(2ページ)全39件

kakinosukeさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございました

    訪問いただきありがとうございました。あいかわらず米国中西部で毎年3か月過ごしているのですがここ4〜5年ほど旅行記を書いていません。無精者です。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    2019年02月18日10時16分返信する

    こちらこそよろしくお願いいたします。

    > 訪問いただきありがとうございました。あいかわらず米国中西部で毎年3か月過ごしているのですがここ4〜5年ほど旅行記を書いていません。無精者です。
    > 今後ともよろしくお願いいたします。

    中西部のご滞在とか・・・

    鳥たちもたくさんご覧になっているのでしょうね、羨ましいです。

    妻も、「米国中西部の方が、もっといっぱいハチドリがいるみたいよ。」
    と、けしかけてきます。

    いずれは中西部・内陸部にも探鳥に行きたいと思っています。
    2019年02月18日11時08分 返信する

    RE: こちらこそよろしくお願いいたします。

    >
    > 妻も、「米国中西部の方が、もっといっぱいハチドリがいるみたいよ。」
    > と、けしかけてきます。

    ハチドリは多いですね。
    キャンプ場でもコンテナを下げておくとたくさん寄ってきます。とても好奇心が強く目の前20cmぐらいまで来ることもあります。
    >
    > いずれは中西部・内陸部にも探鳥に行きたいと思っています。

    一番残念なのは一昨年、ニューメキシコの公園でキャンプ中に湖に面した断崖の縁で休んでいると眼下に変わった鳥がいたのに反応しなかったことです。その後に目の前に浮かび上がってきたのが隼でした。望遠付きのカメラも持ていたのに・・・普段上から隼を見ることもなく、真上から見た翼が猛禽類のそれではなかったものでカモメか何かと・・・そりゃ確かに隼はワシタカ類ではないでしたね。
    2019年02月18日12時44分 返信する

    目の前20cmですか!!!

    > >
    > > 妻も、「米国中西部の方が、もっといっぱいハチドリがいるみたいよ。」
    > > と、けしかけてきます。
    >
    > ハチドリは多いですね。
    > キャンプ場でもコンテナを下げておくとたくさん寄ってきます。とても好奇心が強く目の前20cmぐらいまで来ることもあります。
    > >

    目の前20cmは凄いですね。羨ましいです。手乗りハチドリも体験できそうですね。


    > > いずれは中西部・内陸部にも探鳥に行きたいと思っています。
    >
    > 一番残念なのは一昨年、ニューメキシコの公園でキャンプ中に湖に面した断崖の縁で休んでいると眼下に変わった鳥がいたのに反応しなかったことです。その後に目の前に浮かび上がってきたのが隼でした。望遠付きのカメラも持ていたのに・・・普段上から隼を見ることもなく、真上から見た翼が猛禽類のそれではなかったものでカモメか何かと・・・そりゃ確かに隼はワシタカ類ではないでしたね。

    お話を伺って、これで次回の米国ハチドリ探鳥はニューメキシコ州に決まりそうです。
    ニューメキシコならサンタフェですかね?

    家内が以前、仕事でアルバカーキまで行ったことがあります。
    夫婦で、野鳥好きになる前の話ですが・・・

    今度米国行きの予定を立てましたら、一度相談させてください。
    kakinosuke

    2019年02月18日13時32分 返信する

    RE: 目の前20cmですか!!!

    >
    > お話を伺って、これで次回の米国ハチドリ探鳥はニューメキシコ州に決まりそうです。
    > ニューメキシコならサンタフェですかね?

    お好みの旅のスタイルに拠りますね。豪華な観光旅行がお好みなら一にサンタ・フェ、二にアルバカーキ、三にタオスですね。アルバカーキとタオスはよく似ています。サンタフェはお姉さん格ですね。
    私はジープにテントを載せてなるべく人の少ないところです。ニューメキシコで私の一番の場所はタオスの少し北にあるクエンタという村の郊外にあるリオ・グランデ・デル・ノルテという公園のキャンプ場です。安い(7ドル)、人がいない、絶景という三拍子が揃っています。それから人は多いですがチャコキャニオンは何と言っても素晴らしいです。それから、ホワイトサンズ国定公園では純白の砂丘の中に入って行ってバックカントリー・キャンプができるのですが荷物を担いでゆくことになるので軽装のキャンプができる用意が必要です。

    >
    > 今度米国行きの予定を立てましたら、一度相談させてください。

    西部でしたらある程度のお話はできると思います。その時はご一報ください。
    2019年02月18日16時32分 返信する

    ありがとうございます。

     その際にはよろしくお願いいたします。
    kakinosuke
    2019年02月18日16時34分 返信する
  • 野鳥

    kakinosukeさん、こんばんは。
    いつも、ありがとうございます。

    ハチドリって、確かハミングバードのことでしたよね?
    私は、バンクーバーに住んでいるのですが、かなり頻繁に我が家のバックヤードに来ていて、先々週辺りにも来ていたので、冬のバンクーバーでもいるみたいですよ。
    あちこちの旅先で見ているので、北米なら、ちょっと花とかネクターを吊るしてある場所があれば、結構、どこでも見れる気がします。

    あと、家の周辺は、ウッドペッカーも多くて、家の壁に穴を開けようとするので、困っています。

    私も野鳥好きですが、バンクーバー近郊には色々といて、楽しいです。
    今の季節は、ボールドイーグル(白頭鷲)が沢山いて、観に行ったりしましたが、野鳥の写真って、ものすごく難しいですよね。
    写真も撮ったけど、普通のカメラでは、全然、実物のような迫力がでないというか…
    もっとズームできるレンズが欲しいなぁなんて、思ってしまいました。
    あと、野鳥を撮るコツとかもあるのでしょうね。

    次の旅行記も楽しみにしてますね。

    森の番人
    2019年01月24日16時26分返信する 関連旅行記

    森の番人さん、書き込みありがとうございます。

    森の番人、こんにちは。
    >
    > ハチドリって、確かハミングバードのことでしたよね?
    > 私は、バンクーバーに住んでいるのですが、かなり頻繁に我が家のバックヤードに来ていて、先々週辺りにも来ていたので、冬のバンクーバーでもいるみたいですよ。
    > あちこちの旅先で見ているので、北米なら、ちょっと花とかネクターを吊るしてある場所があれば、結構、どこでも見れる気がします。

    ご自宅のまわりでハチドリが飛び回っているなんて素晴らしいです。憧れます。
    私もいつか手乗りハチドリというのをやってみたいです、

     
    >
    > あと、家の周辺は、ウッドペッカーも多くて、家の壁に穴を開けようとするので、困っています。

    北米ではキツツキはやっかいものの害鳥扱いなのでしょうか?
    >
    > 私も野鳥好きですが、バンクーバー近郊には色々といて、楽しいです。
    > 今の季節は、ボールドイーグル(白頭鷲)が沢山いて、観に行ったりしましたが、野鳥の写真って、ものすごく難しいですよね。
     2016年のGWにバンクーバー旅行した際に、ビクトリア島のブッチャートガーデンを訪れ、その時、白頭鷲に遭遇し、夢中で写真を撮った記憶があります。

    バンクーバーは日本からも近く、何度でも訪れたい街ですね。
    いずれはバンクーバーでも探鳥したいと思っています。


    > 写真も撮ったけど、普通のカメラでは、全然、実物のような迫力がでないというか…
    > もっとズームできるレンズが欲しいなぁなんて、思ってしまいました。
    > あと、野鳥を撮るコツとかもあるのでしょうね。
    >

    野鳥写真は失敗の積み重ねですね。
    最近は、思いつめることなく気軽にやってます。ハチドリとヤマセミ、アカショウビン以外は・・・

    > 次の旅行記も楽しみにしてますね。

    先ほど第3巻を投稿いたしました。よろしければ、ご笑読下さい。

    kakinosuke拝
    >
    > 森の番人
    2019年01月29日00時33分 返信する
  • 残念ながら、カンムリワシではありませんね。ヾ(^o^)

    kakinosukeさん、こんばんは! (^◇^)ノ

    > 石垣空港のすぐ北に位置する海岸近くに出てみると・・・
    >  なんと・・・アレは???
    >  石垣島の宝・・・カンムリワシではないでしょうか???
    >  もちろん、他の猛禽類かもしれませんが・・・
    >  何しろ初心者なもんで、間違っていたら御免なさい。

    この鳥さんは、ミサゴですね。猛禽類ですが、魚食専門です。
    琉球熱さんも、すでにミサゴですと回答されていますね。

    > 「あーっ!またカンムリワシが飛んでる!」
    >  って見てたらいきなり海面にダイブ!!!
    >  「えーっ???」・・・とりあえずカメラで連写だ!!!

    この鳥さんも、ミサゴですね。留鳥です。

    ----------------------------
    >  突然、息子のお嫁さんが・・・
    >  「あれっ?  何か飛んでます!!!」
    >  って、指差す方を見て見たら・・・
    >  きっとこの森を縄張りにしているカンムリワシです!!!

    この鳥さんは、サシバですね。猛禽類です。
    本州・四国・九州では夏鳥ですが、南西諸島では越冬するそうです。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2018年08月10日00時01分返信する 関連旅行記
  • アオバズクですよね。ヾ(^o^)

    kakinosukeさん、こんにちは! (^◇^)ノ
    毎度、訪問&投票ありがとうございました。
    石垣島&西表島でバードウォッチングなんて羨ましいです。
    石垣島は、私も昔(14年前)の事ですが一度だけ訪れましたが、西表島はまだ未踏の地です。

    > 「えーっ、こんな小学校の校庭の木の中にフクロウ(コノハズク)がいるの!!!」
    > ・・・・
    >  「あーっ、野生のフクロウ、初めて見た!!!」
    >   感激です。

    この鳥さんは、コノハズクではなく、亜種リュウキュウアオバズクですよね。亜種アオバズクの可能性もありますが、「冬には南西諸島では両亜種が生息するが、野外での識別は困難です」と図鑑に書いてありました。亜種リュウキュウアオバズクは留鳥ですが、亜種アオバズクは4月末では石垣島にはもういないかも・・・?
    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2018年07月12日17時21分返信する 関連旅行記

    RE: アオバズクですよね。ヾ(^o^)

    > kakinosukeさん、こんにちは! (^◇^)ノ
    > 毎度、訪問&投票ありがとうございました。
    > 石垣島&西表島でバードウォッチングなんて羨ましいです。
    > 石垣島は、私も昔(14年前)の事ですが一度だけ訪れましたが、西表島はまだ未踏の地です。
    >
    > > 「えーっ、こんな小学校の校庭の木の中にフクロウ(コノハズク)がいるの!!!」
    > > ・・・・
    > >  「あーっ、野生のフクロウ、初めて見た!!!」
    > >   感激です。
    >
    > この鳥さんは、コノハズクではなく、亜種リュウキュウアオバズクですよね。亜種アオバズクの可能性もありますが、「冬には南西諸島では両亜種が生息するが、野外での識別は困難です」と図鑑に書いてありました。亜種リュウキュウアオバズクは留鳥ですが、亜種アオバズクは4月末では石垣島にはもういないかも・・・?
    > ではまた・・・。(^o^)/~~~
    >   (潮来メジロ)

     潮来メジロさ、コメントの返事遅れてすみません。

     琉球アオバズクですか!ご指導ありがとうございます。

     今後ともよろしくお願いします。

     kakinosuke
    2018年07月28日10時46分 返信する
  • はじめまして♪

    kakinosukeさんへ

    はじめまして、いちごいちえです。
    サンディエゴの旅行記、懐かしく観させていただきました!

    のんびりと過ごせる街「サンディエゴ」
    私の大好きな旅先です♪
    またアザラシやアシカに癒されたいな~なんて思っちゃいましたよ。

    旅先でのハプニング、旅をしていると有りますよね~!
    トラブルになっては困りますが、スパイス程度のハプニングは後から振り返ると想い出話ができ、印象に残る旅となります!
    これも旅の経験値が上がる一つの材料かと思ってます。

    この度はご訪問&旅行記にいいね!を頂き、ありがとうございました。
    旅でパワーをもらって、日々頑張っています(笑)
    これからもどうぞよろしくお願い致します。

       いちごいちえ
    2018年06月18日16時23分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして♪

    いちごいちえさん、コメント有難うございます。

    おっしゃる通り、サンディエゴは素敵な街ですね。なんといっても、直行便があること、ロスやシスコとは異なり、北米入国航空便が比較的確保しやすい事もありますしね。

    実は・・・
    今年の年末年始に、またまたサンディエゴに遊びに行くことになりました。
    特典航空券で、往復を申し込んだら、帰国便のみ確保できたので、旅行記にも書きましたように、往路の航空便の手配を直接電話で聞いてみたら・・・

    「バンクーバー便ならすぐに確保できます。」との返事でしたので、これをその場で確保しました。

    バンクーバー~サンディエゴ間はカナダ航空のビジネスクラスを実費で確保して移動する事とし(それでも往路を実費で購入するよりかなり安く予約できました。)、サンディエゴでのんびりする事にしました。これで通算3度目のサンディエゴ旅行になるのですが、今度はビーチリゾートではなく、森林(内陸部)エリアに滞在して、探鳥ツアー、自然体験ツアーに参加してみようと思っています。

    日本人にはあまり広まっていないようですが、サンディエゴ内陸部はかなりの自然体験エリアみたいなので今から楽しみです。

    なにがしかのトラブルの予感もしますが、まあナントカなるでしょう。

    いちごいちえさんの旅行記も楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします。
    2018年06月18日16時43分 返信する

    フォロー、ありがとうございます♪

    kakinosuke様

    おはようございます、いちごいちえです。
    この度はフォロー頂き、ありがとうございました。

    年末年始のサンディエゴ旅、今からワクワクしちゃいますね♪
    未知なる領域の内陸部の旅行記を楽しみにお待ちしています!

    私も是非kakinosukeさんをフォローさせて下さいね。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

       いちごいちえ
    2018年06月19日07時05分 返信する
  • 鳥の鳴き声が聞こえてきそう・・

    kakinosukeさんへ

    私の旅行記にいいね、有難うございました。

    アメリカにいつも行かれているイメージだったのに、コアな野鳥観察旅行へ?鳥を見るって双眼鏡をいつも持ってるんでしょうか?

    西表島って、石垣島から船で40分!! もっと遠いかと思っていました。

    鳥の名前わかりません。。日本の南の島、わかりません。。なので、旅行記でお勉強させて頂きますね。
    2018年05月10日21時47分返信する 関連旅行記

    Re: 鳥の鳴き声が聞こえてきそう・・

    wakupaku2さん

    コメントありがとうございます。

    wakupaku2さんの、ANAファーストでヒューストン経由,UAビジネスでカンクンへの、ご旅行・・・本当にいいですね。
    ベトナムは未だ思いも及びませんので、wakupaku2さんの旅行記を拝読し、行ったつもりにさせていただいております。

    チャンスがあれば、私も又ヒューストン経由でメキシコのカンクンをはじめ、中米コスタリカあたりまで行ってみたいなって、思っています。

    去年のGWのサンディエゴ旅行後はずっと国内で野鳥を追っかけていました。
    野鳥観察は妻もお気に入りなので、家庭内の共通の話題も増えました。
    熟年夫婦にとっては有難いことです。

    野鳥観察歴1年の素人ですが、この年で新しい趣味を見つけられて良かったです。
    勿論、双眼鏡も、カメラとともに持ち歩いてます。帽子も鳥たちに目立たない様に迷彩柄にしました。

    現在、第3章をアップ準備中です。不肖!kakinosuke、不慣れですが、旅行記への動画の貼り付け法も解かったので、アカショウビンの動画も準備中です。
    2018年05月11日00時05分 返信する

    RE: Re: 鳥の鳴き声が聞こえてきそう・・

    kakinosukeさん

    有難うございます。

    ご夫婦で同じ趣味ってよいですね。

    ヒューストンという地名を頭に入れたのは、kakinosukeさんの旅行記からなんです。中南米への乗継に便利で、ANA特典航空券が取りやすい、です。もっと取りやすいのはANA特典メキシコ便です。

    メキシコ個人旅行は抵抗ある人が多いですが、日本人旅行客が少ないので、現地ツアーは専用車だし、ヨーロッパやアメリカより面白かったです。

    2018年05月11日00時41分 返信する
  • ミサゴ

    kakinosukeさん、こんにちは

    私の西表旅行記に投票いただき、ありがとうございます。

    海辺で撮影した猛禽類ですが、ミサゴではないでしょうか?
    カンムリワシは狩りが下手で動いている獲物はまず捕まえられないそうです(笑)
    海面にダイブすることもない・・・と記憶しています。
    ミサゴはサカナを主食とする猛禽類として有名ですし、胸から腹にかけて白いのも特徴です。
    それにしても、捕食シーンをとらえるのは難しいので、貴重な写真となりましたね。

    -------琉球熱--------
    2018年04月22日01時56分返信する 関連旅行記

    RE: ミサゴ

    > kakinosukeさん、こんにちは
    >
    > 私の西表旅行記に投票いただき、ありがとうございます。

    琉球熱さん、貴重なご指摘ありがとうございます。なにぶん素人なもので猛禽類の区別などまだまだです。
    >
    > 海辺で撮影した猛禽類ですが、ミサゴではないでしょうか?
    > カンムリワシは狩りが下手で動いている獲物はまず捕まえられないそうです(笑)
    > 海面にダイブすることもない・・・と記憶しています。
    > ミサゴはサカナを主食とする猛禽類として有名ですし、胸から腹にかけて白いのも特徴です。
    > それにしても、捕食シーンをとらえるのは難しいので、貴重な写真となりましたね。
    >
    > -------琉球熱--------

    今度のGWに石垣島ネイチャーツアー、西表クマノミ学校の野鳥ツアーに参加して、よく勉強して切くるつもりでおります。
    その際には、これぞカンムリワシという画像をアップいたします。できれば、アカショウビンも・・・
    今後ともご指導のほどy路しくお願い致します。
    kakinosuke
    2018年04月23日11時52分 返信する
  • 投票のお礼

    「kakinosuke」さん こんにちは。
    訪問・投票に感謝 ポッポ・ヨシ村です。

    我が家のかあちゃん、「えこのみ〜で旅するんやし、機内食もなんとかならんかぁ?の研究に没頭」。
    サイトで検索悪戦苦闘?、これはもう趣味の域ですなぁ。(笑)
    ついに見つけた様ですわ、デルタ航空の特別食。
    酒飲みの父ちゃんは、「はあぁ〜、なんやそれ」の興味無い返事。
    それからは、嵐の様な空気が私の周りに集まって来ましたよ。(笑)
    「どれにする?」と質問の嵐やんか!。
    酒飲んでるし「とうちゃんが食べられそうなやつ」の返事したら、ぐ〜ぱんちが来そうな雰囲気と殺気漂ってました。(笑)

    特別食の感想は、「 こりゃ、二回目は無いなぁ。」
    でも次回は、違うヤツをリクエストするでぇ?、懲りてないわ。(笑)

    これからもよろしくお願いします。
       ポッポ・ヨシ村
    2018年04月20日16時23分返信する

    RE: 投票のお礼

    > 「kakinosuke」さん こんにちは。
    > 訪問・投票に感謝 ポッポ・ヨシ村です。
    >

    ポッポ・ヨシ村初めまして。

    > 我が家のかあちゃん、「えこのみ〜で旅するんやし、機内食もなんとかならんかぁ?の研究に没頭」。
    > サイトで検索悪戦苦闘?、これはもう趣味の域ですなぁ。(笑)
    > ついに見つけた様ですわ、デルタ航空の特別食。
    > 酒飲みの父ちゃんは、「はあぁ〜、なんやそれ」の興味無い返事。
    > それからは、嵐の様な空気が私の周りに集まって来ましたよ。(笑)
    > 「どれにする?」と質問の嵐やんか!。
    > 酒飲んでるし「とうちゃんが食べられそうなやつ」の返事したら、ぐ〜ぱんちが来そうな雰囲気と殺気漂ってました。(笑)
    >
    > 特別食の感想は、「 こりゃ、二回目は無いなぁ。」
    > でも次回は、違うヤツをリクエストするでぇ?、懲りてないわ。(笑)

    私も日系以外の機内食はやっぱり口に合いません。


    >
    > これからもよろしくお願いします。
    >    ポッポ・ヨシ村

    こちらこそよろしくお願い致します。
    kakinosuke
    2018年04月21日10時18分 返信する
  • 2度目のコスタリカ旅行から帰って来ました。

    kakinosukeさん

    沢山の投票ありがとうございました。
    今回の2度目のコスタリカも野鳥と動物たくさんの楽しい旅行でした。
    前回はケツァール探索に重点を置いていたので旅程から外していた熱帯雨林とマングローブのコルコバード国立公園と、世界のエコツアー発祥の地であるモンテベルデの熱帯雲霧林でジャングルトレッキングをして来ました。
    コスタリカの多くの国立公園、自然保護区では訪問者が勝手に歩き回るのではなく、ちゃんとしたガイドやレンジャーが同行するツアーやトレッキングが主流です。
    昔は自由に歩き回るのが良いと思っていましたが、自然や動物の管理保護に加えその地と習性を知り尽くしたプロが同行した方が多くの機会や動物を見逃さない、見つけるチャンスが随分と増えるという事が分って来ました。
    またこうした有料ガイドにお金が落ちる事でその地域の環境保護や雇用創出に伴う「地域的なサステイナビリティー」にも繋がるという事が大事なんだと解って来ました。
    コルコバードでは野生のコンゴウインコや巨大なGreat Curassowや獏、カプチーノ・モンキー、クモザル、ナマケモノ等珍しい生き物に出会えましたが、後半のモンテベルデでも期待していなかったケツァールにも再会し、Motmotや3本ヒゲとユニークな金属的鳴き声で有名なヒゲドリ(Three-wattled Bellbird、私は見逃したのですが家内はマイコドリも見つけたそうで沢山の野鳥を見る事が出来て最高でしたよー。

    未だ全ての写真と旅行記をアップしていませんので、もう少しお待ちください。
    それではまた!

    Polodaddy
    2018年04月11日12時16分返信する

    RE: 2度目のコスタリカ旅行から帰って来ました。

    Polodaddyさん

    素晴らしいご旅行をされていますね。

    > コスタリカの多くの国立公園、自然保護区では訪問者が勝手に歩き回るのではなく、ちゃんとしたガイドやレンジャーが同行するツアーやトレッキングが主流です。
    > 昔は自由に歩き回るのが良いと思っていましたが、自然や動物の管理保護に加えその地と習性を知り尽くしたプロが同行した方が多くの機会や動物を見逃さない、見つけるチャンスが随分と増えるという事が分って来ました。

    プロのガイドツアーに関するお考えは全くもっておっしゃる通りだと思います。
    特に、自然・野生相手のツアーでは身勝手なツーリストによる破壊的な行動が問題ですよね。
    日本国内でも、ツアーガイドを付けずに冬山に登る外国人ツーリストの遭難など問題になっていますね。

    > またこうした有料ガイドにお金が落ちる事でその地域の環境保護や雇用創出に伴う「地域的なサステイナビリティー」にも繋がるという事が大事なんだと解って来ました。

    そうですね、それによって現地の保全、経済の維持がなされることが、将来へのの財産ですね。

    > コルコバードでは野生のコンゴウインコや巨大なGreat Curassowや獏、カプチーノ・モンキー、クモザル、ナマケモノ等珍しい生き物に出会えましたが、後半のモンテベルデでも期待していなかったケツァールにも再会し、Motmotや3本ヒゲとユニークな金属的鳴き声で有名なヒゲドリ(Three-wattled Bellbird、私は見逃したのですが家内はマイコドリも見つけたそうで沢山の野鳥を見る事が出来て最高でしたよー。

    ケツァール、私も見てみたいです。いつかは・・・
    今度のGWに夫婦で西表野生観察ツアーに行く予定ですので、それも楽しみですが、海外の野営観察ツアーはなかなか・・・・

    >

    > 未だ全ての写真と旅行記をアップしていませんので、もう少しお待ちください。
    > それではまた!
    はい、楽しみにしております。今後ともよろしくお願い致します。


    kakinosuke
    2018年04月11日15時17分 返信する
  • 随分昔のウィスラー・ブラッコムのスキー旅行記に投票頂き有難うございました。

    kakinosukeさん

    投票ありがとうございました。
    随分昔の旅行記で余り参考にもならないと思っていましたので、びっくりしました。当時このスキー場が後年冬季オリンピックの会場になるとは思ってもいない、未だ日本では一部のスキーマニアにしか知られていないリゾートでした。
     この旅行は私達夫婦にとって数年遅れの新婚旅行でしたが、当時日本は映画「私をスキーに連れてって」の影響でどこのスキー場も満杯、混雑していて辟易していたので、海外のスキーリゾートはどんな感じなのか?見てこようかという思いもありました。
    今では珍しくないですが当時の日本人には未だ珍しかったヘリスキーも体験しましたし、スキーの後のジャクージでのリラックスも目新しい経験でした。
     私達夫婦はスキー仲間の友人の紹介で白馬八方尾根で知り合い、その後結婚したのでスキーは私達の原点の一つです。原田知世主演の件の映画は確か87年の作品ですが、私達はその5年程前に映画のストーリーの様な出会いと交際を始めていましたので、この映画が出た時には誰か周りで観察していたのか?と思ったほどです。
     私は北陸出身なのでスキーは子供の時から身近で、スキーブームが来る少し前に、云わばスキーに惹かれて長野県の大学に進学したくらいでしたが、混雑する前の日本と比べても、この時のウィスラーブラッコムのゆったりした感じはショックで羨ましかったのを覚えています。
    当時の日本のスキー場は1年の収入を3-4カ月で回収しようとするガメツイ商売が蔓延っていて、ブームに乗って随分荒稼ぎをしている頃でしたね。それでも当時松本在住の利点もあり、大学の午後の授業が無い時に北の白馬方面を眺めて「天候ヨシ!」となれば仲間と車で出かけてナイターを滑ってから日帰りしてくると云うタフな生活をしていました。
     結婚当初は随分早くに子供が出来たので貧乏して大変でしたが、その後は2人とも所謂バブル世代で楽天家だった所為か、結婚後転職した会社でのシンガポール海外赴任も苦にならず、仕事では修羅場をくぐりましたが、体育会系気質もあってその後ファミリー・ライフ・スポーツとなる乗馬やポロ、メキシコに来てからは家族でスキューバダイビングも始めて相変わらずの体育会系です。
     近年、日本ではスキー人口がピークの1/5になってしまってどこもガラガラだそうですが、多少は復活すると良いと思います。今では全国のスキーリゾートが海外、中国資本に買収されつつあるらしいので、若者にスキーに出かけられる程度の給与を会社が払ってくれるようになって貰いたいものです。(内部留保は当時より多い筈ですが?)
     子供達を幼少から馬に乗せ、各地の自然豊かな場所に連れ回した結果、一番下の娘は海外の大学の動物・環境学に進みましたが、学者で食べて行けるんでしょうかね?(笑)
     自然を求めてタイ、コスタリカ、ガラパゴス、ペルー、アルゼンチン等々にも出かけていますので、お暇が有れば是非又お立ち寄り頂ければ幸いです。
    それでは良い旅を!

    Polodaddy


    2018年02月22日12時06分返信する

    RE: 随分昔のウィスラー・ブラッコムのスキー旅行記に投票頂き有難うございました。

    polodaddyさん
    初めまして。

    私は、過去数回にわたり、北米に西海岸から入る場合、その利便さからバンクーバーを経由したり、はたまたバンクーバーという地域が好きなもので、2度ほど観光旅行にも行っております。

    実はラッキーな事に、2018年の12月から2019年にかけての次回の年末年始に北米往復の特典航空券が取れまして・・・
    バンクーバー・・・イン、サンディエゴ・・・アウトというルートになりました。

    バンクーバーの下調べをするときにはいつもウィスラーの名前があがってきますので、フォートラサイトで検索しておりました。その際polodaddyさんの旅行記を発見し、拝読させていただきました次第です。

    かく言う私も、新人社会人時代に「私スキー」が上演され、家族、あるいは職場の仲間と「私スキー」の世界に浸っておりました。今でも楽しい思い出です。

    >  私達夫婦はスキー仲間の友人の紹介で白馬八方尾根で知り合い、その後結婚したのでスキーは私達の原点の一つです。原田知世主演の件の映画は確か87年の作品ですが、私達はその5年程前に映画のストーリーの様な出会いと交際を始めていましたので、この映画が出た時には誰か周りで観察していたのか?と思ったほどです。

     素晴らしいですね、polodaddyさんのような出会い!!!
     今年の年末年始のJRのスキーツアーの主人公というか、設定が「私スキー」そのものを使っており、えらく懐かしく思っておりますよ。・・・もはやスキーという体力も気力もありませんが・・・

    >  結婚当初は随分早くに子供が出来たので貧乏して大変でしたが、その後は2人とも所謂バブル世代で楽天家だった所為か、結婚後転職した会社でのシンガポール海外赴任も苦にならず、仕事では修羅場をくぐりましたが、体育会系気質もあってその後ファミリー・ライフ・スポーツとなる乗馬やポロ、メキシコに来てからは家族でスキューバダイビングも始めて相変わらずの体育会系です。

     メキシコにお住まいなのですか?羨ましいです。私は一応関東在住ですが、関東とは行っても中途半端に都会と田舎の境目辺りなのです。自然も汚れていますし、大都会に出るまで電車でも1時間以上かかっちゃいます。

    >  子供達を幼少から馬に乗せ、各地の自然豊かな場所に連れ回した結果、一番下の娘は海外の大学の動物・環境学に進みましたが、学者で食べて行けるんでしょうかね?(笑)
     動物・環境学!!!素晴らしい志ですね!!!
     近在の大学にそのようなオープン講座があれば私も受講してみたいなって思っています。

    >  自然を求めてタイ、コスタリカ、ガラパゴス、ペルー、アルゼンチン等々にも出かけていますので、お暇が有れば是非又お立ち寄り頂ければ幸いです。

     コスタ・リカ!!!良いですね!!!いつかは夫婦で野鳥観察に行きたいと思っています。

     これを機に、polodaddyさんの旅行記をいっぱい拝読させていただきます。
    > それでは良い旅を!
      もし、メキシコ或いはコスタ・リカでカメラをぶら下げて、リュックを背負って、野鳥を追いかけて散策している日本人熟年夫婦を見かけられたら、是非お声をかけてください。
    kakinosuke拝
    2018年02月22日14時44分 返信する

    RE: RE: 随分昔のウィスラー・ブラッコムのスキー旅行記に投票頂き有難うございました。

    > polodaddyさん
    > 初めまして。

    kakinosukeさん!初めましてではないですよ!
    以前コスタリカのケツァール観察旅行記で一度お邪魔させて頂いています。私達は相変わらずバードウオッチング用の双眼鏡を選ぶのに迷っています。ニコンかビクセンか?はたまた憧れのスワロフスキーか?
    今持っているのは視野が狭くて使えません。

    野鳥観察ならば矢張りコスタリカが一番でしょう。
    南北に伸びた大陸は南北アメリカ以外にも欧州とアフリカが有りますが、アフリカは地中海から直ぐに乾燥地帯が広がるので、野鳥の行き来に関しては中米が世界で最も多い筈です。
    大洋を超えなくても良いのでかなり小型の鳥まで往来が出来るのが利点の様です。お蔭で渡りのシーズンにはメキシコでも沢山の種類のハチドリを見る事が出来ます。
    ラ米ではコスタリカ、エクアドル、ペルー、コロンビア、アルゼンチンを訪問していますが、矢張りコスタリカは自然が保護されているだけでなく複雑な気候区分や山岳地帯から熱帯雨林までを網羅する気候、国土の1/4を占める国立自然保護区、中米の狭まった地形による動植物の濃縮などの利点があります。
    英語が他のラ米国家よりも通じ易い、治安が良いのも観光客にとってはありがたい事です。

    そう云えばペルーのマチュピチュ、クスコ、リマの旅行記にも大量の投票を頂きありがとうございました!
    次はアルゼンチンの氷河かイグアスか?それともガラパゴスか?
    私のつたない旅行記を通じて自然や動植物をご堪能頂ければ幸いです。

    Polodaddy
    2018年02月23日12時10分 返信する

    RE: RE: RE: 随分昔のウィスラー・ブラッコムのスキー旅行記に投票頂き有難うございました。

    > > polodaddyさん
    > > 初めまして。
    >
    > kakinosukeさん!初めましてではないですよ!

    polodaddyさん, 失礼いたしました。以前コスタ・リカ関連でフォートらサイトでお目にかかっていたのですね。

    でもそれとは関係なく、polodaddyさんのバンクーバー・ウィスラー編で再度お目にかかったのですね。

    道は違っても、二度もSNSでお目にかかるなんて運命を感じます。これはもう、実際にお目にかかれる日もあるかもしれないかななんて、思います。これを機会にますますよろしくお願いいたします。

    > 以前コスタリカのケツァール観察旅行記で一度お邪魔させて頂いています。私達は相変わらずバードウオッチング用の双眼鏡を選ぶのに迷っています。ニコンかビクセンか?はたまた憧れのスワロフスキーか?
    > 今持っているのは視野が狭くて使えません。

    家内はニコンのモナーク42mm/8倍を使っています。神田の野鳥ホビーショップであれこれ試用してみて、これが家内の目に一番あっていたみたいです。視野も十分広くて、明るくて、解像も良くて、なかなか良いですね。

    スワロフスキーはニコンなどの10倍の値段がしますよね。でも見え方はさらに抜群ですね。明るくて、立体的に見えますしね。私も欲しいのですが、ご存知のように値段がね・・・42mm/8倍のものなんて、一眼カメラと望遠レンズ買えちゃいますものね。

    去年の年末セールで、展示品でポケットタイプの25mm/8倍のものが7万円で出ていました。でもすぐ売れてしまって・・・
    私にはスワロフスキーは縁は無いのだと思います。

    で、SONYの野鳥専門カメラといってもいい、ネオ一眼コンデジのRX10Mark4を購入し、せっせと練習しております。今年の年末年始の石垣旅行では鳥撮りに活躍してくれました。
    コストパフォーマンスも良くてお勧めです。

    >
    > 野鳥観察ならば矢張りコスタリカが一番でしょう。
    > 南北に伸びた大陸は南北アメリカ以外にも欧州とアフリカが有りますが、アフリカは地中海から直ぐに乾燥地帯が広がるので、野鳥の行き来に関しては中米が世界で最も多い筈です。
    > 大洋を超えなくても良いのでかなり小型の鳥まで往来が出来るのが利点の様です。お蔭で渡りのシーズンにはメキシコでも沢山の種類のハチドリを見る事が出来ます。

    ハチドリ・・・羨ましいです。でも私たち夫婦にはコスタ・リカはまだまだ敷居が高いです。

    > ラ米ではコスタリカ、エクアドル、ペルー、コロンビア、アルゼンチンを訪問していますが、矢張りコスタリカは自然が保護されているだけでなく複雑な気候区分や山岳地帯から熱帯雨林までを網羅する気候、国土の1/4を占める国立自然保護区、中米の狭まった地形による動植物の濃縮などの利点があります。
    > 英語が他のラ米国家よりも通じ易い、治安が良いのも観光客にとってはありがたい事です。

    そうなのですか。家内の同意が得られるなら、一度は訪れてみたいです。その際にはまたご相談させてください。
    >
    > そう云えばペルーのマチュピチュ、クスコ、リマの旅行記にも大量の投票を頂きありがとうございました!

    海外旅行者憧れの場所ばかりですものね。
    やはり、体力のあるうちに訪れてみたいです。

    > 次はアルゼンチンの氷河かイグアスか?それともガラパゴスか?
    > 私のつたない旅行記を通じて自然や動植物をご堪能頂ければ幸いです。

    はい、楽しみにしております。今後ともよろしくお願い致します。
    kakinosuke

    >
    2018年02月24日09時33分 返信する

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