macさんのクチコミ(6ページ)全373件
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- 基本情報
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投稿日 2018年05月02日
総合評価:3.5
今回の山行、最後のイベントは温泉です。最後に寄ったのは福知山という事で、「福知山温泉」に入湯しました。700円です。外観がすごいですね。見ただけでは温泉施設とはわかりません。元料亭の屋敷を改装したらしく雰囲気のある施設です。門構え、庭園などもいいですね。
泉質の方は、ナトリウムー塩化物泉で、露天風呂はもちろん、ジェット風呂や蒸し風呂などがあり結構楽しめる温泉です。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月02日
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投稿日 2018年05月02日
総合評価:3.5
今回の山行では、丹後に宿をとりましたが、依遅ヶ尾山に近い「うまし宿 とト屋」に泊まりました。素泊まりで約5000円。天気の状況で、キャンセルの可能性を相談したところ、素泊まりを勧められました。朝食付きにすると4000円近くUPするので、素泊まりが正解かもしれないですね。京丹後では、間人蟹が有名で、来月には蟹解禁となり美味しいズワイが食べられますが、シーズン当初は2~3万するのでちょっと考えものです。
そうゆう事もあって、10月のこの時期は、宿は比較的空いているそうです。宿泊棟は、別棟になっていて3階建ての建物で、オーシャンビューの和室でした。丹後温泉もついていましたのでまずまず正解でした。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月01日
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投稿日 2018年05月01日
総合評価:3.5
今回の山行の拠点は、長浜市にあるビジネスホテル「ウェルネス」です。朝食付きで5670円。無料無線LAN完備です。ビジネスホテルのシングルは、部屋が狭いですが、ここは少しだけですが、横幅がありますので、広く感じます。特に、問題は無かったですが、大浴場があれば、いう事無しですね。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月01日
総合評価:3.5
今回、舞鶴周辺の山に登りましたが、宿泊地の舞鶴には温泉が無く、弥仙山登山後、帰路途中にある「綾部みやび温泉」に寄りました。綾部ホテルに併設されている天然温泉です。入湯料は、700円です。結構大きな建物で、受付が3階にあります。
泉質は、弱アルカリ温泉で、ヌメリ感はありません。しかし、ジェット風呂、ミルキー湯などいろんな温泉があって楽しめます。露店風呂も現代風の作りなので情緒はありませんが、景色は、なかなか良く、くつろいで入ることができました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月01日
総合評価:4.0
由良ヶ岳を昼前に下りてきましたので、ちょっと写真撮影。丹後由良の撮影スポットと言えば、「丹後鉄道」。撮鉄ではありませんが、鉄橋を走る電車を撮影する事にしました。ちょうど、鉄橋付近に空地がありましたので、ここで駐車し、電車が来るのを待ちます。1時間に上り下り合わせて2本の電車が通りますので、30分も待てばくるでしょう。という事で、10分ほどして下りの電車、さらに20分ほどして上りの電車がきて、効率よく撮影する事が出来ました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月01日
総合評価:3.5
今回の山歩きは、舞鶴周辺の3山。真ん中のあたる西舞鶴で宿を探しました。ところがビジネスホテルはすべて満室。2、3のホテルに確認すると団体が予約されているとの事。ネットで満室でも、直接電話確認すると空いていることがあるので、電話したところなんと空いていました。選んだのは、西舞鶴駅前の「舞鶴グランドホテル」。朝食付きで6200円です。部屋はそれほど広くないですが、機能的には特に問題なし。内装は、ごく普通でした。
無料Wifiが完備されていましたが、昨日から接続不良が発生していて、結局使えず。しかし、良いところもあって、お風呂は大浴場が付いています。温泉ではありませんが、広いので気持ちよく入れました。それと、朝食は、和洋のバイキングで、味の方も美味しかったです。
ちなみに温泉のある丹後由良も考えましたが、ここはホテルが無く旅館と民宿ですが、民宿は一人だとありがたくないようで、結局やめることにしました- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月01日
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投稿日 2018年05月01日
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投稿日 2018年05月01日
総合評価:3.0
昨年から写真をやり始め、山歩きの楽しみも増えましたが、今回、笠捨山を登った後宿泊地の十津川村に425号線経由で行く途中、写真撮影の為、シャクナゲの公園「21世紀の森・紀伊半島森林植物公園」に立ち寄りました。広い駐車場には1台の車のみですが、人混みが無いので撮影には、いいかもしれないですね。
入場は無料で、いろんな色のシャクナゲが咲いていましたが、最盛期は少し過ぎ去り、枯れた花もそこそこ見受けられました。5月連休が良かったような感じです。いろいろ構図を考えてみましたが、花だけでは難しいですね。光、影、山脈、新緑、青空・・・。う~ん、難しい。むしろ、夕日、朝もやあたりがいいかも。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年05月01日
総合評価:4.0
今回の山歩きは、十津川周辺の3山で、宿泊は十津川村にある民宿「やまとや」さんでお世話になりました。笠捨山登山後、ここに来ましたが、玉置山、五大尊岳の登山口には車で30分ほどで行くことができます。選択ポイントは、
・低料金、一泊朝食付きで5500円
・無料wifi完備
・源泉かけ流しの温泉完備
・洋室完備
で、条件的には言うことはないですね。
十津川村はある意味、観光で来られる人が多いので、旅館、ホテルは観光料金となって結構高くなります。山歩きをする人は、テント泊や道の駅での車中泊をよく耳にしますが、こうした低料金の宿泊場所はありがたいですね。なかなか居心地が良かったです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:4.0
鉢伏山登山後の翌日、95座目「氷ノ山」に登りました。標高は1510m、標高差約850mとそこそこあります。この日は日曜で駐車場の混み具合を考え、早めに宿を出発。7時15分過ぎに福定親水公園の駐車場に到着。既に10台近くの車が駐車、その後も、ぞくぞく車がやってきました。下山した時には、路上にも車が停めてあったので、早めに来たのは正解でした。しかし、昨日の鉢伏山とは違い、多くの登山客と登れるのは、最近ではあまりないですね。
準備をして7時半ごろに登山開始。登山口は駐車場の奥から登っていきます。気温も20℃ぐらいで気持ちよく登れそうです。15分ほどして布滝が出てきました。
30分ほど歩きましたが、この山は、程よい傾斜で、きついと感じる事無く標高があがっていきますので気持ち的に楽ですね。前にも、後ろにも登山客が歩いているので、何となく安心して歩けます。
そして、9時前に氷ノ山越えに到着です。ここまで約1時間半です。登山客が5人ほど休憩中。
ここからは尾根道を歩きますので、急坂部も無く気持ちよく歩けます。
そして歩きだしてから約2時間、山頂の避難小屋が見えてきました。もう少しです。
9時40分頃、山頂に到着。登山時間は、2時間10分。予定より少し早かったです。山頂には10人近くの登山客。見晴らしもなかなかいいですね。この日は超快晴の予定でしたが、結構、雲が出てきています。
20分ほど休憩し、10時ごろに下山開始。帰りは、周遊ルートで東尾根登山口に下山します。下り始めは、湿地部分が多いのか木で整備した道が多く、まあ歩きやすいですね。
下山していると、東尾根側から登って来る人もいますね。何組かの人に出会いました。20分弱で神大ヒュッテに到着。
下山開始から約1時間、11時ごろに東尾根避難小屋に到着。ここから登山口に下りていきます。
ここからは、木の階段が多いです。
そして、11時15分頃、東尾根登山口に下りてきました。ここにも駐車用の空き地があり、ここに駐車して、ピストンで登ると氷ノ山には一番早く登れそうですね。
ここからは車道をを親水公園まで歩き、11時40分頃に駐車地に到着。駐車場は満杯で、駐車場前の空き地も満杯でした。氷ノ山は、兵庫の奥深い山で、熊の出現など、登る前は少し不安なところもありましたが、登山道も幅広に整備され訪れる人も多く、観光山に近い、安心して登れる、なかなか素晴らしい山でしたね。この日の歩行距離11.3km、歩行時間3時間50分でした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:3.5
土日は道路が混むというイメージがあるのであまり山に登っていませんが、今週はかなりの快晴が見込めそうなのであえて山行き決行。今回は、兵庫の北西部の山で、まずは、鉢伏山。標高は、1221m、標高差は350m。奈良市内を6時45分に出発。近畿道を通らずに阪神高速池田線から中国道へ。中国道に合流した直後から名塩あたりまで、いつもの渋滞。その後は、舞鶴道経由で特に渋滞は無しで、9時35分頃にハチ高原交流促進センターの駐車場に到着。約3時間かかりました。停まっている車は2台。晴天予想の土曜ならもう少し登山客がいるのかと思いきや、思った以上に少なかったです。気温は25℃とまずまずの条件です。
準備をして10時5分前に登山開始。山に向かって左手から登り始めました。高丸山と鉢伏山の鞍部にでる予定でそれらしきところで右折しましたが、道がつながっておらず、元に戻って高丸山に登るルートで登山。そのままゲレンデに出れば行けたのかもしれません。高丸山につながるルートはこんな感じで、基本はこちらなんでしょうね。
30分ほどで高丸山を通過。この後は、丘陵地帯の尾根道を歩く感じで、気持ちの良い風も吹いてハイキングって感じですね。しかし、木陰が無いため、今日はちょっと暑いです。山頂手前にやっと背の低い木々が出てきて日陰が気持ちいいです。
そして、11時5分頃山頂に到着。1時間10分かかりました。山頂には2人の登山客。天気がいいと眺めがいいですね。氷ノ山、扇ノ山が良く見えます。
今日はゆっくりと20分ほど休憩し、周遊ルートで下山。しばらくして、舗装道に出て、ここを歩きます。途中ゲレンデへ、の指示があったのでそちらに歩を進め、ゲレンデを駐車場に向かって下山。12時前に駐車地に到着。下山時間は、35分でした。鉢伏山は登山というよりハイキングに近い山歩きですが、これはこれで楽しかったです。今日の歩行距離は6.4km、歩行時間は1時間45分でした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:4.0
天候とスケジュールの関係で6月、7月は山歩きが出来ず久しぶりの登山になります。今回は、和歌山南部の三山を登ります。ここ最近、この地域の天気予報を見ていますが、降雨率が20%で予定しても前日になると30%になって中止が続いていましたので、今回は30%でも決行することにしました。まずは、法師山、標高は1120m、標高差は700mです。奈良の自宅を6時半に出発。168号線から311号線経由で、法師山登山口に着いたのが11時前。4時間半もかかってしまいました。途中311号線から217号線にはいるのですが、がけ崩れで通行止め。大回りで来たので思ったより時間がかかりました。登山口前は少しスペースがあり、ここに駐車。
急ぎ準備をして、11時過ぎに登山開始。気温は25℃ぐらいで、この時期にしては低いですね。すぐに吊り橋が現れます。
登り始めは、まずまずの登りで、久しぶりなのでこれぐらいがちょうどいいですね。登山道はほとんどが尾根道歩きで、結構風が吹いてきますので涼しくて気持ちが良かったです。
しかし急坂なところも何ヵ所かありました。今日は少し気温が低いですが真夏の時期なので汗だくだくです。
そして12時40分過ぎに山頂到着。登山時間は1時間40分かかりました。思ったよりかかりました。まあ夏だからしようがないですね。山頂は展望がいいはずですが、今日は完全な曇り。ガスもかかって全く眺望がありません。やはり天気の良くない日は登りたくないですね。
食欲もなかったので、スポーツゼリーだけ食べて10分ほどして下山開始。少し小雨が降っていたようですが、木陰でほとんど気にならず。むしろ気温が下がって良かったです。快調に下山しましたが、残り僅かなところで膝に違和感。サポーターをしなかったのが効いてきたようです。明日もあるので、無理は禁物。少し休んでいたところ手がわずか震えてきました。何だこれはと思い、水分を補給。なおりません。そこで小豆のアンパンを食べた所、何と震えが止まりました。昼を食べなかったのでそれが原因したのかもしれません。熱中症気味になっていたかもしれないですね。気をつけないといけないです。
そして、2時10分過ぎに無事下山。歩行距離は6.4km、歩行時間3時間。久しぶりの登山という事もあって、法師山は思ったよりしんどかったですね。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:4.0
今回の山行、3つ目の山は、七種山の北部にある「雪彦山」です。標高は、915m、標高差は約600mで、なかなかの岩峰で楽しみな山です。天気も、昨日に引き続き快晴です。上山旅館を出発し、8時40分頃に登山口に到着。登山口前の駐車場には、3台の先行車が停まっています。誰かが登っていると思うと、何かほっとするものがあります。
準備をして、登山届もポストに入れ登山開始です。下調べでは、いきなり急登と書いてありましたが、こんな感じです。今回の3山では、一番登山らしいです。
その後、不動岩を通過し、50分ほどで出雲岩までやってきました。これは大きいですね。
期待のクサリ場も出てきました。
そして10時過ぎに大天井岳に到着です。約1時間10分かかりました。景色も最高ですね。
ここで一息ついて、雪彦山三角点に向かいます。三角点までは尾根沿いに歩きますので、急なところはなく、30分ほどで三角点に到着。ここは、木々に囲まれ展望はありません。
このあと周回ルートをとるか、地蔵岳ルートに戻るかですが、雪彦山の売りは岩峰にあるので、戻ることにしました。20分ほどで地蔵岳ルートの分岐点に到着。すぐに、上級者ルートと一般者ルートの分岐点が出てきますが、安全に一般者コースを選択。しかし、途中で右手にクサリ場が見えたので、せっかくなので上級者コースへ。慎重に下りれば特に問題はなさそうです。
そして、虹ヶ滝で写真を撮ったあと12時20分頃駐車地に戻ってきました。登山らしい登山を味わうことが出来て楽しい山でしたね。
歩行距離は約7.4km、歩行時間は、休憩含め3時間20分ほどでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:3.5
日名倉山に登った後は、福崎まで戻り本日2つ目の山、88座目「七種山」に登ります。標高は、683m、標高差は約300mで2つ目の山としては、ちょうどいい感じです。登山口は何ヵ所かありますが、1日に2つ登る時は、出来るだけ短いルートを選択。という事で、一番奥にある駐車地、鳥居前駐車場まできました。ここには数台止められそうです。
しばらくして七種の滝が出てきましたが、水量が少なく滝という感じがしません。高さはかなりあったので、水位量が多いときはかなり迫力がありそうな滝ですね。
登山道は、日名倉山よりは登山道らしくこんな感じです。
そして40分ぐらいして山頂に到着。今日の午後も雲一つない天気で最高の眺望です。
山頂から少し下りた所に、つなぎ岩があるので見に行きましたが、岩が倒れると思うとちょっと怖くなりました。これは、割れているところをまたいで撮影した写真ですが、右の部分が倒れると真っ逆さまに落ちることになります。
長居は無用という事で山頂に戻り、下山しました。途中、七種の滝で写真を撮り無事登山口に戻りました。歩行距離は、約2.6km、歩行時間は1時間10分でした。登山客にも二人で会いました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:3.5
今シーズンの関西百名山山歩きの開始です。残るは15座で今年で達成予定です。残っているのは、和歌山南部と兵庫北西部の山ともう一つ淡路島が残っています。今年最初なので一番楽そうな山として「諭鶴羽山」を86座目に選びました。標高は、608m、標高差約500mなのでちょうど良さそうです。
朝7時10分過ぎに奈良の自宅を出発。第二阪奈、阪神高速、神戸淡路鳴門道を通って9時40分頃に登山口のある諭鶴羽ダムに到着。登山口の手前に数台駐車可能なスペースがあり、ここに駐車。今日は快晴の予定でしたが、午前中は、朝曇りで下山時にほぼ快晴になりました。気温は16℃と思ったより低めでしたが、これぐらいが山歩きにちょうどいいです。
準備をして9時50分頃、登山開始。う~ん、歩き始めの5分ぐらいがしんどいです。10分ほど歩くと楽になってきました。登り始めは少し傾斜がありましたが、それ以降は、ハイキング道のようなゆるやかな登りで、山頂まで続いていました。途中3名の登山者に出会いました。
そして、10時35分頃に山頂に到着です。約45分で登ってきました。見晴らしはいいですが、今日は霞がかかり、遠くが少しぼやけています。
ここで下山すれば早く戻れますが、せっかくなので諭鶴羽神社まで行く事に。100mほど下って行きますので少し躊躇しましたが10分ほどで神社に到着。少し雰囲気のある木々があったので、しばし写真撮影。
その後Uターンして山頂経由で下山。下山時も3組の登山客に出会いましたが、今日は10数名の人に会いました。そして山頂から30分ほどで駐車地に戻ってきました。今年最初の山歩きとしては、手ごろな山で良かったです。登山道も山頂までほとんど木陰になっており、夏でも気持ちよく歩けそうです。
今日の歩行距離は約6.7km、歩行時間は休憩含んで約2時間でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月06日
総合評価:3.5
今回の山行2日目は、「金糞岳」から登ります。昨日の疲れもありますので最も短いルートを選択しました。元々、連状口から登る予定をしていましたが、案内図にサブコースと記載されている登山口の方がさらに上にあることが分かりこちらを選びました。鳥越峠を少し過ぎたところにあり、駐車場もあります。標高は1317m、標高差は300mです。8時過ぎに登山口に到着。鳥越林道の通行を心配していましたが、無事に通行ができ、落石などもほとんどなく駐車場まで走れました。
準備をして8時5分頃に出発。登山道は、急坂なところもなく登りやすい道です。
そして、それほど疲れることもなく8時45分頃に山頂に到着。登山時間は40分でした。山頂は、低木で遮られ展望はあまりありませんが、東側から眺望が望めました。
しばらく休憩して9時過ぎに下山開始。ちょっと右ひざに違和感が出ましたが、無事駐車地に9時40分頃に到着しました。下山時間は40分です。金糞岳は、高山キャンプ場から歩けば、4時間ぐらいかかる山ですが、今回はこれぐらいがちょうどよかったです。体力に合わせ5か所の高さから登れるのがいいですね。
今日の歩行距離は2.7km、歩行時間1時間20分でした。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年01月16日
総合評価:3.5
今回の山行、最後の山は85座目「笠形山」です。標高は、939m、標高差は650m。午前中は、千ヶ峰に上りましたので、2つ目は楽に登りたいところですが、そこそこありそうです。ランチを食べてから登るつもりでしたが、遅くなりそうなのとあんぱんが2個あったので、そのまま登山口に直行しました。日曜日なので登山口駐車場は、既に満杯。その上の大鳥居駐車場に行くと、何台かとまっていましたが、少し余裕がありここに駐車。林道はさらに上部に続いていましたが、通行止めになっていました。
準備をして11時25分頃に登山開始。最少は林道歩きです。結構長く続きます。
その後、登山道に入り、30分少し経過した12時頃に笠形神社に到着。紅葉がきれいなので下山時に撮ることにしてさらに上り続けます。
後半は、階段の登山道です。これが意外と長く続きます。
笠形神社から、30分少しで傘ノ丸に到着。
そして笠ノ丸から20分、12時50分過ぎに山頂に到着。登山時間は1時間25分。ここも展望はパノラマ展望で視界最高です。しかし良かった天気も少し曇りがちになってきました。
山頂であんぱんを頬張りながら20分ほど休憩。13時10分過ぎにピストンで下山開始。30分少しで笠形神社まで下りてきました。ここでしばし紅葉の撮影。
そして14時20分過ぎに駐車地に到着。下山時間は、1時間10分ほどで下りてきました。登山口駐車場は満杯でしたが、数人の登山客にしか会いませんでした。仙人滝見学にいかれているのでしょうか。歩行距離は、約7.9km、歩行時間は2時間35分。午前中と合わせ、13.4km、5時間の山歩きでした。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5



























