araraさんのクチコミ(64ページ)全1,474件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年01月26日
-
投稿日 2013年01月26日
-
投稿日 2013年01月26日
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.0
はこだて明治館を出てすぐのところにありました。このあたりからが、函館の街のメインだと思います。淡路生まれの嘉兵衛が、遠く函館に来て、遠洋漁業の開発に尽くしたと。確かに淡路島も海に囲まれ、漁業に関係していたでしょうが、ずいぶん昔にこの遠くの地で、大変だったことでしょう。資料館となっているほど、尽力のあった方なのですね。館内には、船で使った生活用品や模型がありました。資料館の作りも、味わいのある昔をイメージして作られていました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月26日
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.5
釧網線に乗って、釧路から網走まで行った際、この原生花園へ行きました。斜里駅から網走までは、一面に海が広がっているのを見ることができます。そして、海岸とこの自然に合った花が咲いていました。黄色いゆりです。ちょうど原生花園駅があり、この目の前でした。この時期に咲く花がまたキレイです。ナデシコやリンドウなどもありました。たくさんありましたが、名前を知らない花がたくさんでした。ステキなところです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月26日
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
屈斜路湖を歩き回っていると、川湯温泉までのハイキングコースとありました。距離感と方位の鈍い自分が、適当に行き始めたら、大変なことになったのです。山の中で、どう見てもハイキングコース?と思われる道に行き、遭難しかけました。山道じゃなくて、山を歩きました。案内の札を見つけ、行ったりきたりしていると、この硫黄山にたどり着きました。3時間以上かかったと思います。山は、硫黄が立ち込め、においと煙が充満していました。山肌は、黄身がかった茶色に白が入り混じっていて、はじめてみる景色です。箱根は、下火になったとはいえ、観光地化されているので、駐車場や売店などがあり、人も多いのですが、ここは、それほどでなく、やはり自然のままに保存されている感じでした。今思えば、なかなかできない経験と硫黄の山を見ることができたと思っています。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.5
屈斜路湖へ行き、その通り沿いを歩いていたら、ここにたどり着きました。アイヌのことって、北海道でなければ知り得ない内容です。資料館自体は、それほど広くはなかったですが、アイヌの生活を復元していたり生活グッズの販売をしていたりしていました。結構派手な色合いもあったと記憶しています。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
釧網本線に乗って、釧路から屈斜路湖へ行きました。川湯温泉という駅で降り、そこからバスに乗ります。10分以上乗っていたような覚えがあります。川湯温泉の場所は、平地に近いところでしたが、この湖は、山奥の中にある湖でした。湖手前に温泉がありました。また、近くの流れている水を触ると、確かに温泉でした。周りが火山帯のため、温泉になっているそうです。確かに、ここを出た後、更に山のほうへ行ってみたのですが、箱根と同じように硫黄の湯気が黙々と出ていました。北海道は、土地柄、自然が一杯です。低地でも高地でも、気持ちのよい場所ばかりだと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
釧路駅からノロッコ号で釧路湿原を見に行きました。大展望台があると知り、行ってみました。山伝いに上っていくとありました。10分くらいかかったでしょうか。ここは、北海道でもかなり奥まったところ、そして、鈍行列車の中でもノロッコ号で降りるところ。旅好きな人でなければ行きそうにないところと思っていましたが、しかし、車で来る方もいたのです。夏の暑い盛り、丈の高い草や木がたくさん生えていて、結構むしむししていました。でも、そこにつき、下界を眺めるとすばらしかったです。湿原が一帯に広がっている様子がはっきりと見えました。霞がかっていてもはっきりと見え、感激しました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
釧路から釧網本線でノロッコ号にのって行きました。1時間に1本あったかどうかも忘れましたが、富良野で乗ったものと似ていました。自然一杯の場所をゆったりと眺めながら行きました。湿原とは、湿った原っぱの通り、湿ったところでなければ育たない樹木というか木々が生えていました。また、大きな川がくねっていて、そこに飛来する鳥たちもいました。湿原自体は、有名ですが、その場所は観光地化されるわけではなく、そのままの湿原を大事にして維持しています。この湿原を見ていると、時間が止まっているような感じです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
釧路の町を散策しようと徒歩範囲を出向きました。釧路のJR釧路駅を南下して歩きました。道には、マンホールがいくつも見られ、カラーだったのを覚えています。白鷺だったか、丹頂鶴だったか、釧路の景色だったか、何種類かあり、それを見つけて歩いていました。20分くらいだったでしょうか、暫く歩いていると、この橋に当たりました。幣舞公園に行くために通ったのですが、どこにでもある普通の橋に見えました。女性の像が橋に立てられていましたが、どういういわれかもっと調べればよかったと思っています。日中に行ったのでわかりませんでしたが、夜になるとライトアップされるとか。橋沿いにフィッシャーマンズワーフの明かりで、余計に映えるのかもしれません。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月22日
-
投稿日 2013年01月21日
総合評価:4.0
なんといい響きなんでしょう。この響きにつられて、何度も訪れました。でも、行き着くまではかなりの時間を要します。札幌からここへ来るには、朝早く出発しなければ、ゆっくりできません。富良野へは、滝川や旭川経由で到着します。富良野から旭川までには、のんびりゆっくり観光するために、ノロッコ号を利用するといいです。字の通り、のろいんですが、自然の空気を一杯に、ステキな景色をふんだんに眺めることができいます。窓枠だけで、ガラスなしの列車です。味のあるこの列車にははまりました。1日に何本かしか往復しませんので、計画も必要になってきます。それも夏だけ。6月から9月まで数本。10月以降は、天候も関係していて、わかりません。夏場限定でお勧めです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
-
投稿日 2013年01月21日
-
投稿日 2013年01月21日
-
投稿日 2013年01月21日
-
投稿日 2013年01月21日
-
投稿日 2013年01月21日



