福の海さんへのコメント一覧(3ページ)全55件
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ひょうたん
瓢箪も野菜として売ってるんですね。
ウチ等が居たら、乾燥させて工芸品にしちゃうでしょう。
(乾かすの、面倒ですが・・・(^灬^)
旅行記、12日前に完成させてて良かったですね。
新システム、ホンマむかつきます・・・
(文句言いながら、300ポイント稼ごうと頑張って投稿しておりますが・・・(’灬’)
こま
ひょうたんと新システム
> 瓢箪も野菜として売ってるんですね。
> ウチ等が居たら、乾燥させて工芸品にしちゃうでしょう。
> (乾かすの、面倒ですが・・・(^灬^)
そうなんですか。乾燥大変なんですね。
> 新システム、ホンマむかつきます・・・
ひょうたんを工芸品に変身させるのも大変そうですが、
新システムは1枚1枚貼り付ける作業が必要なので本当に面倒ですね。
今新作非公開作成中ですが、5枚UP、その後でコメント記入というつもりでログインしましたが・・・元に戻してほしいといいますか10枚ぐらい簡単にUPできるようにしてほしいです。
> (文句言いながら、300ポイント稼ごうと頑張って投稿しておりますが・・・(’灬’)
舞台を提供して頂いております身分ですので、楽しくポイント稼ぎましょう!笑
こまちゃん旅行記にあった 禁 写真 修正お疲れ様でした。はは2010年08月22日11時49分 返信するRE: 四虎スタッフブログ
四虎のスタッフブログに、「全ての写真を一度にアップ出来るようにしました」と、
寝言が書かれていました。
「好評を頂いている」とも書かれていました・・・
「環境によって使いにくいところも有るそうで、」と書かれていました。
http://blog.4travel.jp/article/159241922.html#more
でも日本の仲間でも、「アカン!面倒や!もう旅行記止め!」と言ってる人も・・・(^灬^;
写真を調整していると、「ああっ!こりゃ形が判るからアカンなぁ・・・逆光やのに!」ってな
感じのアクシデントでした。まさか履いてないとは思いもしませんでした。(^灬^;ゞ
若い姑娘だったら良かったけど・・(*灬☆)\バキッ!(←オイオイ!スケベオヤジの目線やん!)
こま2010年08月24日02時42分 返信する -
上好佳食品のお菓子
この「Oishi」で有名な上好佳、上海発祥の食品会社ですが、物真似ばかりで
成り立つ、とても中国らしい会社ですね。
こまが初めて中国に来た時、暫くしてお店で見るようになりました。
かっぱえびせんもどきが、ヤケに変な味で避けていましたが、ドンドン市場を占有し、
ポテトチップは普通に戴ける程のレベルになっていました。
今や全国の都市で、普通に店頭で見られますね。
今調べたら、1993年にフィリピンの会社と上海の晨明食品工業とが合弁で始めた
と書かれていました!
1993年3月15日が、こまの中国初上陸日です。(^灬^;ゞ
(辞令は1月1日・・・なんでやねん!って言う感じの日付でした…)
こま -
素敵なロッジ
観景楼、独特なロッジ風の素敵なデザインですね。
このご飯、餅米の竹筒飯(竹筒糯米蒸飯)?
2448× 3264の最終サイズに拡大して見ましたら、やはり餅米のようですね。
たまに「甘い仕立て」のがありますが、醤油味だったらおいしそうです。
甘い方は、おやつとしてならちょうど良いですけどね。
アウトドアなら、この方が持ち運びが便利そうです。
レストランでは、筒を縦割りにして出されるものが多いです。
http://su.people.com.cn/GB/channel249/356/200711/29/7611.html
お腹が空いてきました・・・(’灬’;
こま -
福州での繋がり
福州で暮らしている日本人のブログを見たら、みんな結構一緒に行動してます。
福の海さん、りゅうけいみさんとenyasuさんのブログも意外と共通点が多かった。やはり福州のような小さいところでみんな助け合ってるんですね。 -
烏龍茶の故郷
安渓ですね。
「安渓」の名前が一人歩きしているようで、嘘かホントか判りませんが、
スーパーにある烏龍茶の袋には、大抵「安渓」の住所が入ってたりします。
でも、どれが美味しいのか判りません・・・(はっきり言ってみんな不味い!)
きっと、全部偽物なのでしょうね・・・(;灬;
龍岩衛生局に居る爺ぃの友人がくれた「人民大会堂奉納」の非売品の烏龍茶、
これは最高に旨かった!
非売品なのに・・・あ、販売じゃなく呉れたからエエのかな?(^灬^ゞ
こま地元のお茶はおいしい
福建省で友人、知人宅に遊びに行くと必ずお茶のもてなしがあります。
そして、お茶の紹介が始まります。そして歓談。
これまで特においしく感じたのは、親戚のところの茶葉と紹介された(独自のルート)お茶でした。
どこに行ってもおいしく頂けます。
我が家にはもらったお茶の葉があふれかえっています(笑)。
2010年06月05日09時58分 返信するRE: なのに、お店では手に入らない・・・
◎◎ルートや◎◎関係など、手渡しみたいな感じで入ってくるお茶は、
本当に凄い良いものばかりですね。…と言うより、そうでなければ良いものが
無いと言っても良い感じです。
百貨店や免税店にある100元以上もする贈答品、あれほどしけたお茶はありませんね。
入れ物代でしょうか?(笑)
近所の市場で売っている、袋入り半斤8元の2級鉄観音の方が断然美味しいし。
お店にも、普通に美味しいお茶が売られるようになって欲しいですし、
食堂でも、湿気た茶葉じゃなく、良質食材の料理と合わせたりするような
感覚が芽生えて欲しいですね。(無理難題?(^灬^;)
普洱茶が、寝かせて美味しいお茶だと言う事を、先月の麗江行きで始めて知りました!
やはり文化って、現地に行かないと判らないものですね…。
こま2010年06月05日13時49分 返信するRE: 烏龍茶の故郷
よくあります。
まったく同じブランドでも、非売品のほうが味も香りもいい。
この前もらったVIP用の大紅袍、入れた瞬間、
部屋中がお茶の香りで充満してる。2010年06月06日14時50分 返信するRE: RE: 大紅袍!
大紅袍ですか!
福建最北端武夷山の名産で、岩肌などの大変なところで育っているお茶ですよね。
まだ飲んだことはありませんが、いつかチャンスがあったら、北京の老舎茶館や
それなりの茶坊で試してみたいと思います。店で買うと失敗することがあるし…('灬';
こま2010年06月06日15時18分 返信する大紅袍
先日もちょっとしたお手伝いをした時に頂くことになりました。
ですが、
自宅にお茶飲みセットがないので、
猫に小判
豚に真珠 ← こっちが近いかも(笑)
頂きませんでした。
暑くなり始めた福州ですが、
お茶はやはり熱いのを頂くのがよろしいようです。2010年06月06日20時52分 返信するRE: 烏龍茶の故郷
>こまちゃんさん
大紅袍と言っても、いっぱいクラスがあります。
今まで試した数種類はまだハズレが無かったので、大丈夫でしょう。
>福の海さん
お茶飲みセット持ってるが、かなり面度くさがり屋で、
結局一度使っただけで倉庫入りになった^^
いつも会社のカップを使って、適当に入れただけ・・・2010年06月07日18時12分 返信する -
三輪チャリタク、便利ですよ〜♪
上海では、道交法上繁華街では乗れませんが、北京は寛容で、繁華街でも
三輪自転車がウロウロしています。逆に観光地では定番で、これに乗って
胡同や観光地をうろつくツアーもあったり。(上海豫園周辺にも出て来たとか)
買い物や用事で近場をハシゴする時、これほど便利なものはありませんね。
特に北京は雨が少ないので、突然降られたりする心配もないですし。
バーチャル画像、こんな感じです(^灬^v
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/18826862/
(これは屋根無し)
こまRE: 「三輪!」と言えばこれ!
今は、三輪バイクタクシー(リンタク)が取って代わってきていますが、
以前は、「san lun er〜!!(三輪儿)」と叫んで呼び止めるのは、
全てこの三輪自転車でした。
今頃の季節、このサンロンで城下を巡ると、風情が増して良いものですよ。
駐在時代、友人に勧められて「いやいや」乗って以来、大好きになりました。(1995年頃)
場所も天安門の真正面を横切ってくれたので、乗ってみて初めて知った感覚でした!
(あの非常要緊な場所ですが、歩いては通れないのに自転車はOK!)
商店街や混雑の中を走る時は、ちょっと怖いですけど・・・(^灬^;
こま2010年06月05日14時04分 返信する -
”ゴチ”になりま〜す♪
”食は広州にあり”
この諺に釣られて、中国大陸の第一歩は白雲空港から。
香港や台湾と比べると残念、蛇・蛙・狗・ミミズ?・サソリなどなど・・・
「あいちゃ〜」です(笑)
麗江のGHオーナーは、長年日本で不法労働したことがある福州出身でした。
馳走になったのは福建料理、「これこれ、これでんがな〜中華料理!」
味・香り、レイアウトなどに唸りました。
「台湾料理は福建省から、そして日本へ」と聞いたことがあります。
”食は福建にあり”と思うのですけど・・・
味噌海鮮鍋うまそっ!
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よかったですね
サッカー用具一式が渡されたのは会議室ですね。この受け取る瞬間がたまらないのではないでしょうか。ユニフォームが有るのと無いのとでは、今後の活動に対する力の入れ方も変わってきますからね。
陣内総経理の写真を見て驚いたのですが、随分やせられたなあという印象です。ちょっと心配です。
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未踏の厦門
苦節18年(?)、漸く山西と雲南の麗江を走破でき、未踏の地が2つ減りました!
実は雲南省が未踏の地の一つだったんです。でもって、そちらの福建省もまだですが…。
爺ぃから、「厦門是个很好的地方」と言われ続けて早10数年・・・
いつか制覇しなければ・・・
残るは、福建,青海,西蔵,寧夏,湖南,吉林,内蒙古。
和諧號が増えすぎてZ次が沢山廃止され、しかも和諧號は1,2等車両しかないので
全部が軟座ですから、老百姓には厳しい火車事情となりました・・・。
なので日本では、大変な時に「火の車」って言うのかな??(^灬^;ゞ(チャウチャウ!)
北京上海間寝台で、Z次は499元(下舗)だったのに、和諧號で出かけると730元。
(Z次が有った頃は790元!!)
これじゃ、今は飛行機の方が安いですよね。
実験で上海−義烏で座席の方に乗りましたが、近距離なら便利さを感じました。
(4時間30分だった路線が2時間少々で着きました!)
Z次と言わずとも、中距離旅游列車(K,Y,N次系)を増やして欲しいです。
北京−広州や上海−烏魯木齊を何度か乗ってるので、結構列車は平気です!
いつかチャンスが巡ってきて、福建省のどこかへ出かけられないかな〜?
こま



