のんほさんへのコメント一覧(2ページ)全25件
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先輩!!
のんほ先輩すみません!!!!
麓江は、とっくに行かれてたんですね。
お恥ずかしい。
素敵なお写真で眼福でしたv
また、お邪魔しまっす! -
80年代上海に行かなかったことを後悔しています
のんほさん、はじめまして。
「のんほ」は儂好ということですね。
86年に成都と西安に行かれたそうですね。
私も85年に行きました。
成都ではバスでスリに会いました。
道端の食堂で食事した時には、ビールをお椀で飲みました。
成都も西安も、主だったところは、レンタサイクルで見て周りました。
しかし、当時どういうわけだか上海には行かなかったのです。
蘇州も杭州も南京も行ったんですが・・・
当時の上海に行かなかったのは、今になって思えば、
非常に残念なことです。
当時の上海の様子、楽しませていただきました。
ところで、余計なことですが、外白渡橋はガーデンブリッジです。
のんほさんが、感じたように、30年代の上海は残そうと言う動きはありますが、
80年代の上海ってのは、ドンドン、壊されていっていますね。
「時空旅行ガイド 大上海」は、面白いですよね。
私も自分のクチコミでそれを紹介しています。
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/tips/
をチョッと覗いてみてください。
実は、この本に、我が家のことがチラッと出てくるんです。2011年03月06日16時17分返信するRE: 80年代上海に行かなかったことを後悔しています
井上@打浦橋@上海さん
はじめまして。
いまや少数派?となってしまった80年代中国を知るお仲間、歓迎いたします。
スリやどんぶりビールなど、あのころの共通体験ですね。
「葡萄園」は、80年代上海在住者のあこがれでした。今では死語となってしまった「個体戸」の鑑です。
といいながら、わたしがいたところからは遠かったので、一度しか行ってないのですが。日本冷えたビールが留学生でも気軽に飲める値段で売られていたのを覚えてます。
「上海時空旅行」はぜひ読んでみてください。
楽しんでいただけることと思います。
旅行記の膨大な量に圧倒されました。
これからゆっくり最近の上海事情について読ませていただきます。
お気に入りの「がおじん」さんも、80年代の中国仲間です。
雲南のおもしろい記録がたくさんありますので、ぜひお訪ねください。
ではでは、今後ともよろしく。2011年03月08日00時11分 返信する -
ご訪問御礼!
のんほ様
初めましてご訪問ありがとうございます。
10月の京都は、まだ紅葉には早いですが
観光の人も少し減ってくる時期でもあります。
東福寺はいかがでしたか?
重森三玲氏が初めて手がけたのがこの東福寺ですね。
私がお墓参りに行っている東福寺光明院も
重森三玲氏の作庭ですよ!行かれましたか?
まだでしたら次回のお楽しみ・・・!
今後ともヨロシクです!RE: ご訪問御礼!
鴨川の夕立!さま:
こんにちは。
こちらこそご訪問ありがとうございます。
京都に詳しい方にはまったくもってもの足りない内容だったのではと、恥ずかしい限りです。
東福寺、たいへん気に入りました。
季節を変えてまたぜひ行ってみたいです。
光明院は、どうもあのあたりで唯一見逃し、あとからしまったと思ったお寺のようです。
こちらも次回ということで。
のんほ
> のんほ様
>
> 初めましてご訪問ありがとうございます。
> 10月の京都は、まだ紅葉には早いですが
> 観光の人も少し減ってくる時期でもあります。
> 東福寺はいかがでしたか?
> 重森三玲氏が初めて手がけたのがこの東福寺ですね。
> 私がお墓参りに行っている東福寺光明院も
> 重森三玲氏の作庭ですよ!行かれましたか?
> まだでしたら次回のお楽しみ・・・!
>
> 今後ともヨロシクです!2011年01月10日00時23分 返信する -
懐かしの数々
のんほさん、おはようございます。
今回も懐かしの写真が沢山ですね。
黒珈琲! ここはジメッとして留置場のような場所でしたね。交通飯店が泊まれない時に私も利用しました。気分が暗くなる宿でした(笑)。
ギトギト甘いデコレーションケーキも懐かしい。これ、硬くって常温でも腐らないんですよね。しかし、よくこんな写真を撮っていましたね。
貸本屋、上海バッグ猫、サンダルで推手、のんほさんの着眼点は素晴らしいと思います。
西双版納編も楽しみにしております。
がおちんRE: 懐かしの数々
がおちんさん:
こんにちは。
知る人ぞ知るですよね。
黒珈琲に泊まったことがあるのですか。
いったいいつごろまで存在したのでしょうね。
どこに行ってもそうですが、初めてのときしか
目に映らないものがあります。
ビギナーズラックというか、ビギナーズアイというか。
中国圏は、今行くともうだめですね。
なにも新鮮に感じない。
だからインドとかよかったんでしょう。
常に新鮮な目を持っていたいものです。
のんほ2010年10月26日00時21分 返信する -
待ってました!
のんほさん、こんばんは。
ようやく85年の中国をアップされましたね!
もう圧巻です。大理も麗江も正しい有りかたをしています!
ノートリミングの写真、大理の小売部、コカコーラ、トランプ老人、電髪屋の看板、周城の廟での踊り、そして観客。
すべてに細かくコメントしたいのですが、くどくなりそうなので少しだけ。
まず、ノートリミングの写真は、正に中国らしさ爆発ですね(笑)。
大理水果副食商店は、二招の左斜め前の店でしょうか。
コカコーラレストランは、まだペンキが塗り替えてなくて、開業したてなんでしょうね。89年の頃はステーキでは人気ナンバーワンでした。
トランプ老人に電髪屋の写真は、そのまま文化遺産です。
そして、なにより私が感動したのは周城の祭りの様子。特に観客の写真は、もう五朵金花の世界そのままです。今夜は酒が進んでしまいました。
これは貴重です。いいものを見せていただきました。感謝!
がおちんRE: 待ってました!
がおちんさん:
さっそくのコメントありがとうございます。
カメラはもとより写真の腕も被写体も、撮ったときはどうってことないものだったのですが、時間が経つと意味を増すものですね。
中国人夫婦に撮ってもらった写真は、上がってきたときちょっとギョっとしました。他意はなかったと思うのですが。
大理は開放してしばらく経っていましたが、バックパッカー向けの店はまだ発展途上で、特に旅行者がたまる店はなかったように記憶しています。
大理で会った日本人旅行者は特に印象的でした。
当時は昆明から12時間ガタガタ道を行くようだったので「それでも来るような人だからおもしろい」と、そんな旅行者の一人がいってました。
後半は成都、西安、上海です。
こちらも大した写真はないのですが、今はもう見られないだろうなーというものが結構あります。道路番をするおばあちゃんとかね。
そのあとはまたしつこく1986年春の西双版納旅行などがあります。
徐々に整理していきたいと思います。
2010年10月17日23時58分 返信する -
はじめまして、arfaと申します。
のんほさん、こんばんは。
南インドに行かれたんですね。マイソールとか涼しかったですか?
昨年9月に私はチェンマイからタンジャブールまで行ったんですが暑かったですよ。真夏のGWにかつてパトナーからデリーまで回った時は毎日45℃の灼熱で何も食べられない熱射病状態になってもフリーの一人旅だったのでソフトのリュック式キャリーバッグを背負って回り何とか無事帰ってきました。(最後に空港に行くルピーが切れて大変でしたけど。)
この時は中継地の上海でやっとラーメンが食べられて嬉しかったですね。
今年も11月にまたインドに行くつもりです。伊丹(JL)⇒成田(TG)⇒バンコク⇒ムンバイ(IT)⇒ゴア、帰りはハイデラバード(TG)⇒バンコク⇒関西です。
ゴアでサンフランシスコ・ザビエルの祀ってある遺体を拝んで平戸・鹿児島・マカオ・マラッカと続いたザビエルの足跡を完了。ハンピ⇒バッタダカル⇒ハイデラバードと回る予定です。
インドは不思議な魅力です。何か今生活している現代社会と同じ時空なのでしょうが別の次元にいるような錯覚も覚えますしね。
※がおちんさんの過去の雲南旅行記は圧巻でしょう。私も大ファンです。2010年10月11日23時22分返信するRE: はじめまして、arfaと申します。
arfaさん:
こんにちは。
メッセージに見落としていて、返信が遅れてすみません。
インドは4、5月が一番暑いようですね。
日光アレルギーもあるわたしとしては、その時期はとても足を踏み入れられそうにないです。
11月のインドは過ごしやすそうですね。
観光客も少なくて回りやすそうです。
ザビエルって日本でもいろいろなところに足跡を残しているんですよね。
長崎はもちろん、山口でも大分でも「ザビエルゆかりの地」があるのに驚きました。そして、今度はインドまでも!
インドとはこれから長いおつきあいにしたいです。
あそこに行けば、日常の垢が落ちるような気がします。
がおちんさんの旅行は、あの時代だからできたこと、見られたことがいっぱいあると思います。
そう考えると、どの旅行もそのときだからこそできること、見られることがあるわけで。
どうぞ、よいご旅行を。
のんほ
2010年10月13日23時14分 返信するRE: はじめまして、arfaと申します。
のんほさん、こんばんは。返信いただきありがとうございます。
>ザビエルって日本でもいろいろなところに足跡を残しているんですよね。
長崎はもちろん、山口でも大分でも「ザビエルゆかりの地」があるのに驚きました。
ザビエルはポルトガルのアジアでの拠点ゴアから広東経由で日本へやってきて鹿児島を皮きりに長崎、平戸、山口、京都、山口、大分と回って2年でインドのゴアへいったん撤収。
再度、東アジアでの布教のため中国でキリスト教を広げようと準備中に殉教され、遺体はゴアに戻り保存されています。不思議に腐らなかったため、ポルトガル本国に腐っていない証拠として片腕を送ったため、遺体は片腕となっています。(故に聖人とされています。)
>インドとはこれから長いおつきあいにしたいです。あそこに行けば、日常の垢が落ちるような気がします。
生きることに一所懸命でいろいろ考える私達がばからしくなりますね、ホント。行く度に生きるってこういう事なんだと改めて思います。
>がおちんさんの旅行は、あの時代だからできたこと、見られたことがいっぱいあると思います。そう考えると、どの旅行もそのときだからこそできること、見られることがあるわけで。
その通りでしょうね、この時代でなければサラリーマンの私などが1週間足らずの休みで雲南など行くのは無理だったろうと思います。いくら素晴らしい時代でも行く時間がなければどうしようもありません。でも、あの閉ざされて素朴だった時代には行ってみたかったものです。
中国でも雲南、四川、ウィグルというような僻地エリアは人が温かくて好きな所です。2010年10月14日00時11分 返信するRE: はじめまして、arfaと申します。
いや、仕事をしていて11月に旅行に行けるだけでも貴重です。
といいながら、わたしも10日間もインドに後ろ指さされずに旅行できるなんぞ、いい身分になったものだと思っています。
要は行きたいと思えば、けっこう行くものだということです。
がおちんさんほどディープな体験はしていませんが、今週末には25年前の雲南旅行の記録をアップする予定ですのでご覧ください。
2010年10月14日23時04分 返信する -
マディケリ、いいですね!
のんほさん、こんにちは。
南インド編、一気読みしました。やはりインドは色が強烈ですね。
北と違って人の表情が優しい。ホームステイの夕食の写真が最高です。お姉ちゃんの座り方がインド人ですね。
四川省のお兄さんは、ドルゲやバタン辺りからインドに来たカム族なのでしょうか。今の中国にいるよりキャンプにいるほうが精神的には満たされるでしょうね。
ゴールデンテンプルは豪華絢爛で素晴らしい。日本の寺も本来は派手派手だったわけですし、正しい仏教寺院のあり方だと思います。肖像画はどうかとも思いますが・・・
良い旅をされていますね。また、お邪魔します。
がおちんRE: マディケリ、いいですね!
がおちんさん:
もともとインド屋でバイトしていたことがあるので、学生時代から興味はあったのです。なんで中国にズレちゃったのかなぁ、最初からストレートにインドに行ってもよかったのになぁとちょっと後悔しています。
娘たちはほんとにかわいかったです。お姉ちゃんは技師になるのが夢だそうです。理科が得意なんですって。なんか、友達のところの子(もちろん日本人)と感じが似ていて、初めて会った気がしませんでした。
四川のお兄さんは、最初はダラムラサにいたそうです。15歳でひとりで出てきたというから、すごい選択だったのだと思います。
寺院が本来は絢爛豪華なものというのは、やはり雲南で会った留学生の上田信さん(今は確か立教の先生です)に聞きました。おそらく大理の寺を見たときだったと思います。じつは日本の寺もしぶい感じがいいと思われているけど、創建当時はきらびやかだったのだと。
けっこうあの当時、雲南で会った人ってみんなおもしろかったですね。2010年09月21日22時45分 返信する -
おお、無事インド旅行ですね!
バナナ売りのおじいさんはカメラを向けられて緊張したのでしょうか。
ほんと怖そうだけど、見た目じゃないんですね!
期待しすぎているとあっけなく思えて、あんまり期待していないと予想外に感動!
旅は常にそんなものではないかしら。
思った以上によかったみたいでよかったですね!
マハラジャの宮殿、ライトアップ、確かに写真だけならディズニーランド?という雰囲気はありますが。
私もディズニーランドはそんなに行ったことはないのですが(今年の4月に結婚式に出席するためにちょっくら足を運んだ。。旅行記作成しますp)、たぶん、ディズニーランドの方が真新しくて、重厚さや風格では本家の宮殿の方が絶対に圧倒的だろうと思います。 -
南インド!
のんほさん、はじめまして。
私のブログへの立ち寄りありがとうございます。
南インドへいらっしゃったんですね。
鮮やかな色はインドならではですね。
マイソール、私も昔インド旅行の時に行きました。
宮殿の様子懐かしく拝見しました。
またヒンドゥー寺院の彫刻も見事ですよね。
私も異教徒ではありますが、
ヒンドゥー寺院って何かホットするようなところがありますね。
あんこう鍋 -
社会主義テイスト
こんにちは、がおちんです。
昔の東欧、刺激的で良いですねー。
この、今では絶対に戻らないものの記録は非常に貴重だと思います。
今じゃ、世界中どこに行っても変わらないですしね。
不便だけど、ネットなどの情報の無い時代の旅は心に残りますよね。
またアップしてください!
私、個人的にソラリス方面、好きです(笑)



