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のうりかさんのトラベラーページ

のうりかさんへのコメント一覧(13ページ)全149件

のうりかさんの掲示板にコメントを書く

  • 何か素敵です

    毎度です

    何と言おうか、仕舞ってあった上質のカシミヤのセーターに袖を通した時の微かな埃っぽい匂い
    お気に入りのバーのほの暗い照明に集まる蛾になった様な気分
    夜の空港で搭乗口へとわざとゆっくり行くときのポッと胸に灯る想い
    巧く表現出来んけど、そんな雰囲気が好きです
    暗い街角のガス灯の様なそんな暖かさが気持ちええです
    勿体無いんで続きはこんどに取っときます
    おいら好物はちょっと取っとく性質です

    おおきに

    それでは
    2008年09月01日01時24分返信する 関連旅行記

    RE: 何か素敵です

    nakamasananiwaさん、今日もお仕事お疲れさまです。

    メッセージ、おおいに恐れ入ってお恥ずかしいかぎりです。

    実は、投票して下さる方たちは、本当に僕のこのくだらない文章を
    読んでくれているのだろうか?と不安になる、前に諦めている自分
    がいるのですが、nakamasananiwaさんの時間を駄文が邪魔していな
    いかと申し訳なく感じております。

    で、厚かましい申し出なのですが、
    このMy Lost Cityシリーズは?と?が、おそらくとてつもなく面白
    くありません。
    でも、あえて読んでいただけたら幸せです。

    たぶん、僕はこのシリーズで「誰もが自分の故郷を忘れられない」
    と書きたかったのだと、いまさらながらnakamasananiwaさんの住む
    南十字星が輝く夜空に思いをめぐらしてみたのです。

    それでは、再見!
    2008年09月02日19時55分 返信する
  • 「Back In The P.R.C. 」〜香港逃避行2007 拝見しました。ヾ(^o^)

    のうりかさん、はじめまして!(^◇^)ノ
    潮来メジロと申します。
    訪問&投票ありがとうございました。

    私も香港には一度だけ行った事がありますが、鳥仲間とのバードウォッチングが目的の旅行だったので、あまり市内の様子は覚えていません。
    でも香港の夜景はきれいでした。
    それに料理の美味しい事・・・。
    懐かしい香港に一票・・・。(^o^)/~~~

    2008年08月30日22時40分返信する

    ご訪問ありがとうございました。

    潮来メジロさん、こんにちは。

    香港の北、シンセン近くは自然保護区で鳥たちの楽園なのですね。

    僕の母方の従兄もバード・ウォッチングが好きで、小さい頃によく
    双眼鏡をぶら下げ、後について行った記憶があります。
    従兄は現在町田に住んでいますが、自然の残る環境を選んだことに、
    さもありなん、と納得したのでした。

    鳥の声は、どんなオペラ歌手にも引けをとらない魅力がありますよね。

    残念ながら、僕の女房どのは「鳥」がダメです。ヒヨコでさえ、ムリ
    というわけで、鳥の可愛らしさに同意を求めてもしばしば疎外感を覚
    えることになってしまうのですが。

    また素晴らしいバード・ウォッチング記を楽しみにしております。
    2008年08月31日14時30分 返信する
  • PS.NO SMOKING

    毎度すんません
    書き忘れてたもので

    禁煙時々なさってるようで
    ご参考になれば

    おいらこれで止めて(止めれてでは断じてない!)もうすぐ3年です
    なんせシンガポールに住んでるんでめんどくさくなり

    光文社KAPPA HOMES林高春著 5日できっぱりタバコをやめる本
    これ効きます(何せおいらの怨念がこもってます?)
    薦めた人なんと全員成功です(2人やけど)

    でもハードボイルドやからなー?ほんまにやめよおもてます?
    大事なのは止めれるではなく、止めるほうを選ぶだけ、1回1回すわないほうを選ぶだけ
    えらそうやなー、せやけど14から47まで吸ってたんやし、ようやめたもんやとびっくり

    いらんこと書きました、すんません

    それでは


    2008年08月24日19時37分返信する
  • 早速のご承認おおきに、感謝です

    あらま、笑われるんですか?
    なんでやねん?おかしーな

    おいら生まれは兵庫の西宮、そのあと大阪、奈良、京都、ジャカルタ、大阪、シンガポールと転々としてましてまぁ関西人です

    ブログ書くとき関西人はほんまは標準語で書くと思います。
    おいらあんまり手紙でも何でも書いたこと無かったんで、テレ隠しでつかわせてもらってます

    のうりか先輩はどちらかな?お近くでハードボイルドされた時もブログにしてくださいね

    またお邪魔いたします

    それでは
    2008年08月24日19時13分返信する
  • 毎度です

    いやー粋なおやっさんの姿が浮かぶようです
    いいなーおいらも真似させていただいてやってみたいな

    自分のスタイルを少々捨てちゃったおいらにはもうむりですが
    のうりかさんに疑似体験させていただきました
    おおきに
    2008年08月24日17時31分返信する 関連旅行記

    RE: 毎度です

    あのー、どこがnakamasananiwaさんの琴線にふれたのかはわからないのです
    が、確かにこの旅行記はみんなに笑われます。

    nakamasananiwaさんのお気に入り登録をお願いしたときに、「因縁」という
    言葉を使いましたが、僕の旅行記には随所に「関西の言葉」を揶揄する箇所
    があり、ときどき本文中に間違いだらけの関西の言葉を挿入しているので、
    そろそろ暗殺の危険も感じるこの頃なのですが・・・。

    実は関西が好きです。
    バイトは京都に本社がある会社だったと書きましたが、社員は誰もが関西か
    ら来た社員に感化されてヘンな関西弁を話す環境でした。
    京王百貨店で出会った店長は住吉区出身で、妙に気が合ってしまい、社員か
    ら不気味がられました。
    小さい頃、親父の同僚が福島区(市?)から単身赴任で来ていた方で、よく
    家にきて遊んでくれました。その方はお名前も福島さんと言っていたと記憶
    しています。

    nakamasananiwaさんの関西ことばが読んでいて小気味よく感じるのには、そ
    んな理由があったのだと、今更ながらわかった次第です。

    では、また。
    2008年08月24日18時55分 返信する
  • のうりかさんがお酒になってる

    一人旅のステキさがにじみ出てますよね
    ニコラスケイジはキライだけど、やっぱりあの映画を見たら
    ワシントンD・Cへは行きたくなります。
    でも、実際さっと一人で出かけてしまうあなたはスゴイ。
    次はどんな映画の舞台へ?

    お写真はマティーニ?
    オリーブ2つほしいですよね!
    私も写真替えよかなあ〜

    お話の中に出て来た、ボーンシリーズ
    私は最初のが好きです。ラストシーンのハッピーエンドが
    とてもよかった!だからあのまま続きはいりませんよ
    初めてパリへ行った時に映画に出て来た「ホテルレジーナ」
    を見つけて嬉しくって写真をとりました。

    4トラ仲間のまりのさんがパリ旅行で泊まってらして、
    その話題で花が咲き、仲良しになりました。
    映画の舞台というだけで、どうしてあんなに感激するのでしょうね

    英語がお上手のようなので、コミュニケーションも上手なんでしょう
    うらやましいかぎりです
    私はダメですが、でもフランスでもイタリアでも平気で道を聞いたり
    しちゃいます。たいがい指をさして「アッチ」ってやってくれますもん

    おばさんは強いのだ!


    2008年08月20日19時45分返信する 関連旅行記

    「月の輝く夜に」

    「オリーブを2つ」は、シェールとJudyさんがイマイチ好きでないニコラス・ケイジの出演していた映画で母親が言うセリフですね。

    たぶん、オリーブはピメント入りではないような気がします。

    あのね、プロフィールの写真を変えたのは昨夜、Judyさんに書き込みする前のことですよ。

    で、よく見てもらうとわかるように、「オリーブ2つ」です。

    かなり、びっくりくり。(写真は拙宅の2階ベランダ)

    横浜は僕も思い入れが大きい街です。

    「田舎」と書きましたが、学校に通っていたころ、京都の会社がテナントで入っている店にバイトで、お中元とお歳暮の時期に通勤するはめになったのです。

    そもそもは、そのバイト先、上野松坂屋で始めたのですが、店長が横浜高島屋に異動してしまい、東京支社の人事担当に僕を指名してきたためでした。

    結果、夏なのにスーツを着て毎日8時発の東海道線に乗り30分。

    横浜の文化にも、人にも、元町にとどまらず、まだタクシーじゃなくてハイヤーが走る中央林間にも詳しくなりました。

    が、いちばんのカルチャーショックは三浦半島から買い物においでになるお客様たちだったのです。

    あと、茅ヶ崎あたりからの地元民の誰もが、「サーフィン」と呼ばず「波乗り」と言うこと。

    僕はカラオケが嫌いです。
    が、どうしてもと請われて歌うとき、たいていはケイスケ・クワタの「遠い街角」です。
    もちろん裏声もしっかりと。(大抵の人たちはWe all alone.のあたりで黙りますが)

    この曲を歌う度に、不思議と東横線の山岳民族が生息する沿線を思い出すのですよ。

    英語は家族の中でいちばん成績がよくないと思います。(なんのサーテフィケイトも取得していないので)

    また、少しずつ話しますね。



    2008年08月20日21時25分 返信する
  • 読み応えありまする!!

    のうりかさん、こんにちは〜。

    ワシントンDCの旅行記にお邪魔しています〜。
    いつも、トランジットで通りすぎるワシントンDCですが、
    いつか行ってみたいと思っています。

    米国の映画やドラマで、数々見たことがある風景。
    白い建物が多く清潔なイメージや、
    ナショナルトレジャーなど大切なものが多く保管されているであろう
    博物館通りなど、憧れの町でもあります。

    ところで、のうりかさんの旅行記は、読み応えがあり、
    引き込まれ、あっと言うまに最後まで読破しました!

    そういえば、Maiも、NH便で、ボーンアルティメイタムを見ました。
    あれはどこの出張に行った時だったかしらん?

    そいういう所も勝手に親近感をもち拝見しました。

    またお邪魔させて下さい!

    Mai

    2008年08月14日20時01分返信する 関連旅行記

    RE: 読み応えありまする!!

    ご訪問ありがとうございました。

    このとんでもない旅行記を最後まで読破していただいたことには、ひたすら尊敬の念を禁じえません。
    恐らく、Maiさんは文章を読むコツを習得している方と思われます。
    (女房こと飼い主ニコトラは中学校の国語教諭なのですが、まだ最後まで読んでいないくらいです)

    「ボーン・アルティメイタム」は前作を福岡で見て印象に残った映画だったので、少なからずの因縁を覚えたのですが、今回の旅行記に出てくる彼ら、あるいは彼女たちは実際に僕が出会った人たちなのだと今更ながら懐かしくもいとおしく思い出されるのですよ。

    当初、DCに1日費やす予定はなかったのですが、そこはドメスティックのトラフィック事情に鑑み、危険負担率を考慮しただけのことだったのです。

    しかし、そんな滞在だからこそ、プレゼントされたものも大きかったのだとつらつら考えます。
    (但し、チェーホフの「ワーニャ伯父さん」のように、『一日に奇跡が二回あったら人生はとてもつまらないものになってしまうでしょう』とも思うのですが)

    Maiさんのデトロイト旅行記で、合衆国陸軍兵士と空港で遭遇したくだりがありましたが、僕もその通りだと思います。

    30年前なら、合衆国市民の子供たちはこう言ったでしょう。
    「いつも僕たちにフットボールを教えてくれていたお兄さんが徴兵され、数か月後にジェラルミンの棺で還ってきた」
    太平洋戦争敗戦の日だからか、こんなことを書いてしまいました。

    Maiさんの旅行記はとても楽しそうですね。
    ちょうど、ウェルカムドリンクを2つチョイスして、ミモザを作ってしまうような華やかさがあります。

    では、また。
    2008年08月15日19時30分 返信する
  • すみませ〜ん!

    のうりかさん、こんにちは。
    先日、この掲示板にコメントしたのですが、
    以前の記事の返信のようになってしまって、
    のうりかさんに通知が行かず、
    たぶん、お目にとまらなかったのでは
    ないかと思います。
    どうも、この返信設定がいまひとつ
    飲み込めなくて、時々ドジをやります。
    失礼いたしました。
    メッセージは、ずっと下の方にあると
    思いますので、お暇な時にお読みいただけたら
    幸いです。
    2008年08月11日12時50分返信する
  • はじめまして

    ご訪問おおきにです。

    ええですねー
    バタ臭い感じで

    おいら若いときバーテンの真似事やってまして
    こういう感じあこがれました、今は居酒屋のおっさんですけど

    またお邪魔するつもりです

    それでは
    2008年08月08日09時56分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    nakamasananiwaさん、こんにちは。
    ずいぶんと返信が遅れてすみません。

    nakamasananiwaさんの旅行記をまだ全部制覇できないでいるのですが、
    あの、「居酒屋」はどちらでやってらっしゃるのですか?

    書きこみのメッセージでてっきり「大阪やな」と勝手に思い込んどったんですわ。

    nakamasananiwaさんがバーテンダーだった、と聞いたからではないのですが、プロフィールの写真をドライ・マティーニ(もちろん自作)へ変えました。

    僕も学校に通っていた頃、横浜へバイトで通勤し、毎日バイト先の店長と軽く1杯やって帰りました。
    気さくなバーテンダーおやじのおかげでシェイカーもマスターし、「バーテンダーになれば?」とお愛想にからかわれました。

    そんなことを思い出させてくれた、nakamasananiwaさんの旅行記を見て、「人生は素晴らしい」と思った次第です。

    では、また。
    2008年08月23日16時59分 返信する

    RE: RE: はじめまして

    >のうりかさん

    毎度おおきに
    ご返信感謝です

    ほんまに人生色々あって楽しくもあり、苦しくもあり、なかなか思うようにいきませんねー

    でもほんまにちょっとしたこと、たとえばバタバタと注文こなしてる時に風にのって聞こえてきたうわぁ何これ、なつかしー味するーとか、あ〜これこれ味こいけどこんなんたべたかったんとか、 一瞬のしあわせ感じます。ほんまにありがたいです。

    シンガポールでもう25-6年になります、人生こっちのほうがながくなってまいました。

    また覗かせていただきます、おおきにでした。

    それでは
    2008年08月24日02時46分 返信する

    RE: はじめまして

    PS
    ちょっと気になったんで

    マティニのGINは何でしょう?
    たぶんグリーンのボトルじゃないですか?

    昔そこの社長がよってくれはって、ベルモットの栓あけてかたわらにおいて、香りかいでレモンピールだけでマティニやって飲んでました。は〜そういうもんかなーとか思ってまねして他のバーでやってました。あーなつかし

    なんかあの頃のこといっぱい思い出しそうです
    乾杯
    2008年08月24日02時59分 返信する
  • まるで、映画の中・・・・

    たくさんの本や映画を見てらっしゃるのですね。
    とてもお詳しい・・・

    私の中のNYCといえば、ロバートデニーロの「恋におちて」
    あと、マイケルJフォックスの「摩天楼はバラ色に」

    そして、のうりかさんの旅行記の中に出てきた
    「ラブアクチュアリー」は私も大〜好き!

    どれも はまった理由は主人公がタイプだから。
    どんなにストーリーがおもしろくても
    好きな男優でないと、ダメなんですよね〜これが
    ナショナルトレジャーもしかり。今ひとつの印象の理由は
    それなんだな・・

    それにしても、またまた一人で贅沢な旅行です事!
    私も一人でこんな旅をしてみたいと思っていますが、
    オットが死なないかぎり無理だろうな いろんな意味でね

    禁煙は進んでいますか?
    税収に協力しているんですもの、貴重なんですよね
    なんて、ひどい言い方かしら?
    お金持ちの嗜好品としてしまえば もっと世の中
    喫煙者にやさしくなれると つねづね思っているのですが。

    これからいよいよワシントン!
    後半を楽しみにしています。


    2008年08月04日13時31分返信する 関連旅行記

    ホントはJudyさん、英国が好きでしょ?

    「恋におちて」はメリル・ストリープとグレエン・クロースが見分けがつかなくて見ていないのですが、グランド・セントラル駅が出てくるらしいですね。
    「僕も結婚しているんですが、食事はするんです。」デニーロのセリフは有名です。

    「摩天楼はバラ色に」は繰り返し見ましたよ。「バック・トー・ザ・フューチャー」はレーザー・ディスク(もうお蔵入)の最初のコレクションです。

    「ラブアクチュアリー」大好きです。
    ヒュー・グラントと秘書のロマンスもいい話ですが、なんと言っても、コリン・ファースがオレーリアにプローポーズするシーンは何度見ても感動します。

    映画は僕にとって英語の授業みたいなもの。よいセリフを逃さないよう耳をそばだてます。

    「ナショナルトレジャー」は・・・、やっぱりダメでしたか。
    僕の女房どのも食指がいまいちなのですよ。

    禁煙ねえ。
    頑張ってます。とだけは言えますよ!えっへん。

    > これからいよいよワシントン!
    > 後半を楽しみにしています。

    Judyさん。ごめんなさい。
    ワシントンDC編は最高に面白くないかもしれません。

    でも、読んでね!

    英語は英国で聞く、あの言葉の響きが好きです。
    2008年08月04日21時05分 返信する

    英国、好き好き! でもポンド高くてね

    ふむふむ・・
    やはり、世代がいっしょなんですね〜
    バックトゥザフューチャーは、もちろん大好き
    私らの青春ですよね。これとスターウォーズは。
    マイケルが病気になってしまって、さみしいです
    マイケルJフォックスの映画の中で、特に好きだったのは
    「ドク・ハリウッド」という、あまりヒットしなかった映画ですが
    楽しく、ほんわかしていてビデオで何度も見てしまいました。
    鼻をくっ付けたダンスシーンがかわいくて胸キュンでした

    私も映画は結構見る方ですが
    (なかなかセリフまで覚える語学力はなし)
    心に残っている映画は以外と少ない様に思えます

    のうりかさんのこの1作!は何ですか?
    まねっこして見ますので教えて下さい
    ちなみに私の1番は
    「ノッティングヒル」!!!
    2008年08月05日09時10分 返信する

    むずかしいです。

    いちばん好きな映画ですか・・・。
    どうもむずかしいです。

    「スター・ウォーズ」はTオヤジの独壇場ですよ!
    今となっては25年も前ですが、ちょうど夏の夜「ジェダイの復讐」の封切りを新宿で見ました。予想通り、オープニングとエンディングの音楽では観客が拍手!そのとき一緒に見ていたのは僕の飼い主こと女房どのなのですが。

    マイケ・J・フォックスにはぜひカムバックしてほしいですね。「ドク・ハリウッド」も心温まるロマンスの話でしたね。あと、タイトルが思い出せないのですが、ニューヨークのホテルでコンシェルジュの役をした作品も面白かったですよ。

    好きな作品は、そのときどきで答えが違います。

    「ノッティングヒル」はもちろん好きです。ジュリア・ロバーツが「プリティ・ウーマン」だけで終わるはずはないと思っていたとおりの作品でした。

    DVD化されていないのですが、「FORGET PARIS」(彼と彼女の第二章)はパリが舞台でオススメです。ただ、ビリー・クリスタルとデブラ・ウィンガーのキャスティングに少し引いてしまうかもしれませんが。

    もう一度見たいのは「バベットの晩餐会」。
    ヴーヴ・クリコとアモンティリャードが飲みたくなります。年老いた将軍が最後、女性に告白するシーンは、愛のかたちだけでなく、ウマル・ハイヤームの詩集「ルバイアート」(岩波文庫)に出てくる一節を思い起こさせるのです。

    ないものにも掌の中の風があり、
    あるものには崩壊と不足しかない。
    ないかと思えば、すべてのものがあり、
    あるかと見れば、すべてのものがない。

    映画のセリフを聞き取るのは、ごく短いフレーズです。
    ネイティブならどう言うのかが興味あるので。
    しかし、おかげで今回のDCではあやうく警官に連行されそうにもなったのですが・・・。

    も少し考えます。好きな映画。

    では。


    2008年08月05日23時20分 返信する

    好きな作品。

    たぶんですよ。

    ダッドリー・ムーアの「Arthur」(Mr.アーサー)
    http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC-%E3%83%80%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%82%A2/dp/B00005IVNLです。
    ついでに「10」(テン)http://movie.goo.ne.jp/dvd/detail/D111732083.html

    スティーブ・マーティンの「ROXANNE」(愛しのロクサーヌ)
    http://www.amazon.co.jp/ROXANNE-%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%94%E3%82%B7/dp/B00005GBFD

    岩井俊二監督の「ラブレター」
    http://www.amazon.co.jp/Love-Letter-%E5%B2%A9%E4%BA%95%E4%BF%8A%E4%BA%8C/dp/B00005HSU8/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1218797493&sr=1-1
    中山美穂と豊悦はさておき。

    ティム・バートン監督「ビッグ・フィッシュ」
    http://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5-%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B000OPOB9C/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1218797622&sr=1-1
    どうもこのオヤジはぼくの父親と同じタイプなのですよ。

    こんなところですが、フランス映画を挙げるとさらにマイナーになってしまうので、後日また。
    2008年08月15日19時56分 返信する

    RE: まるで、映画の中・・・・

    ひとつ、質問なのですが。

    「ラブ・アクチャリー」の主役って、誰?

    ヒュー・グラントですよね?たぶん。
    2008年08月19日20時44分 返信する

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