ねこひつじさんへのコメント一覧(6ページ)全79件
-
絶景ハイキング♪
ねこひつじさん、おはようございます^^
チロル3つの谷とエーアヴァルト[4]のコースが更新されていたので拝見して、こちらも再訪問です^^
ねこひつじさんが歩かれてるコースはかなり本格的なトレッキングコースですね。
コースも起伏に富んで、色々な景色が楽しめてとても魅力あります☆☆☆
実は私ハイキング好きなのに高所恐怖症で、稜線に出ると途端に足がすくんで前に進めなくなっちゃうんです。
だから今回のような岩場を登ったり、狭〜いガレ場を歩くお写真を見てるだけで手に汗握っていました。
岩場でご主人様のお尻をしっかりカメラに収めているねこひつじさん、尊敬しますヽ(^o^)丿
素敵な一日をお過ごしくださいね。ドロミティ
RE: 絶景ハイキング♪
ドロミティさん
おはようございます。
再訪問ありがとうございます。
私は山の技術はまったく素人なんですが、遠く続く道が見えると、気が遠くなってしまうので(笑)
先の見えない起伏に富んだ道が好きみたいです。
エンガディンの旅行記の完成、お疲れさまでした。
この暑い日本に居ながら、の〜んびり雄大な景色に癒され涼しさをいただきました。
ドロミティさんは健脚ですね。
山歩きをされた後に、さらに隣の駅まで歩くなんて、すごいです。
私も「待つよりは歩く」派ですが、なかなかそれはできません。
ゲストカードやお得な情報が、とても詳しく書いてあって、すごいな〜と思いました。
これから行かれる方に、とても参考になりますね。
私も、いつかスイスハイキングも実現させたいです。
まだまだ蒸し暑い日が続きそうですので、ご自愛くださいね。
2016年09月07日10時36分 返信する -
美しい写真ですね
ねこひつじ様
どの旅行記も美しい景色ですが、私はこの旅行記の写真が特に美しいなと思います。天気にも恵まれて、さぞ楽しいハイキングだっただろうと思います。
ビショーフスミュツェは、私がオーストリアに住んでいた時に、頂上部分がかなり大規模に崩落し、その様子がたまたま撮影されていて、テレビで見たことがあります。もう20年以上前の話ですが、その後この地域には足を踏み入れていません。旅行記を拝見して是非行ってみたい気持ちになりました。ねこひつじさんの旅行記は多分全部拝見して、いいね、もしたように思います。念のためクリックすると、もうしていますという表示が出ますので、ねこひつじさんから評価を頂いてもお返しできないようですので、どうぞご了承ください。
次のご旅行の記録を楽しみに待っています。
RolleiguyRE: 美しい写真ですね
Rolleiguy様
こんにちは。
夏休み中パソコンを使用できなかったため、お返事が遅くなり申し訳ありません。
たくさん投票をしてくださってありがとうございます。
そして、お気を使わせてしまって恐縮しています。
Rolleiguyさんはオーストリアやスイスなどに何年も住まわれていたのですね。うらやましいです。
だからでしょうか、どの旅行記も魅力的な視点が多くてぜひ訪れてみたくなります。
20年以上前にビショフスミュッツェの大規模な崩落があったとの事、びっくりしました。
私が最初に訪れたのは2002年ですので、あの時に大好きになったビショフスミュッツェの景観は崩落後の形なのですね。
崩落前の形を知りたくてネットで色々検索したのですが、残念ながら今の所見つかりません。
Rolleiguyさんには、以前も貴重な情報をいただきました。
憧れのホーアーダッハシュタインですが、日本(語)ではほとんど情報がなかったので
ラムザウからロープウェイで登り歩かれたという情報がとてもありがたかったです。
最近は他の方の旅行記を拝見する方が楽しくて、つい自分の更新そっちのけになっています。
おまけに今年の夏山のテント泊でギックリ腰になり、またしばらく更新が遠くなりそうです。
こんな状態ですが、また訪問して投票させていただいても、どうかお気になさらないでくださいね。
Rolleiguyさんの新しい旅行記も楽しみにしています。
2016年08月22日17時32分 返信するRE: RE: 美しい写真ですね
ねこひつじさん
> 20年以上前にビショフスミュッツェの大規模な崩落があったとの事、びっくりしました。
> 私が最初に訪れたのは2002年ですので、あの時に大好きになったビショフスミュッツェの景観は崩落後の形なのですね。
> 崩落前の形を知りたくてネットで色々検索したのですが、残念ながら今の所見つかりません。
崩落前と後の写真を見つけましたのでご覧ください。
https://de.wikipedia.org/wiki/Bischofsm%C3%BCtze
3枚ある写真の右端が1993年7月、崩落直前の写真です。
最初は幅100メートル、頂上付近で起き、その秋にはより大規模な崩落が発生し、その後も続いているようです。写真で見ただけでは、どこが変わったのかよく分かりませんが、もう少し大きな写真なら分かるかもしれませんね。
ご参考になれば幸いです。
Rolleiguy
2016年08月23日00時31分 返信する -
こんにちは。
ねこひつじさん、こんにちは。
いつもチロルの旅行記を見に来て下り、
投票も沢山、すみません。恐縮しています。
こちらのStarkenburger Huetteの旅行記を
拝見しています。
いいですね!
私も次にStubaitalに行く時は
Starkenburger Huetteにも行きたいと思っています。
理由は山のお花と景色を楽しむ為です。
ねこひつじさんが見た山の鉄作なのですが、
落石の為ではなくて、雪崩防止柵なのだそうです。
手元にある「環境学者の見たチロル」(山と渓谷社)という本に
ちょうどStarkenburger Huetteの記述があって、
この柵の写真が載っていて、そのように書いてありました。
私も初めてSCHLICK2000でこの柵を見た時は不思議に思いました。
ちょっと景観的にはどうかなとは思いましたが、
これでしっかり雪をキャッチして人命を守っているのでしょう。
とても頑丈そうな柵ですよね!
この日は山登りの後に、インスブルックの本屋さんまで
行ったのですね。
駅の本屋さん、私も行ったことがあります。
そこでチロルのいくつかの谷の地図と写真集を買いました。
Wilder Kaiserの地図もその時に買いました。
次はここに行くのだと思いながら…(^^)
ねこひつじさんはオーストリアアルプスがお好きで、
それは私も同じなので、
これからも旅の情報交換などができると嬉しいです。
旅するうさぎRE: こんにちは。
旅するうさぎさん
こんにちは。
ご訪問と、ご投票をいただきまして、ありがとうございます。
文章を書くのが大の苦手なので、なかなか掲示板におじゃまできないのですが、旅行記は、いつも楽しみに拝見させていただいています。
山の鉄作は、雪崩防止用だったのですね。なるほど〜。冬の時期は、雪、雪、雪の世界になるのですものね。
教えていただきましてありがとうございます。
身近にオーストリアアルプス好きな人もいないので、このような話ができて嬉しいです。(*^v^*)
駅の本屋さんでWilder Kaiserの地図を買われたんですね。
次に行こうと思う所の地図を買うとワクワクしますね。
最初に旅するうさぎさんの旅行記を知ったのも「チロル 皇帝山脈紀行 絶景の5つ星ホテルで過ごす1週間」でした。
大好きな旅行記です。
私もカイザーが大好きで、オーストリアの山が好きになった始まりでもあるのですが、ここまですばらしい所だったとは知りませんでした。(笑)
旅するうさぎさんの旅行記を拝見する度に、チロルにお詳しく、とても愛されているんだなあ。いう事が伝わってきます。
それに比べたら私はボ〜ッと歩いているだけなので、お恥ずかしいです。
こちらこそ、また色々と教えていただけましたら嬉しいです。
Starkenburger Huetteの旅行記もぜひ。読んでみたいです。
これからもよろしくお願いします。2016年08月08日12時59分 返信するRE: RE: こんにちは。
ねこひつじさん
> 私もカイザーが大好きで、オーストリアの山が好きになった始まりでもあるのですが、ここまですばらしい所だったとは知りませんでした。(笑)
ねこひつじさんはWilder Kaiserから
オーストリアアルプスが好きになったのですね。
山脈の風景がなんとも言えず素晴らしく、
ずっと眺めていても飽きない風景ですね。
あそこでTVドラマの撮影をしていたのは
私も調べるまでは知りませんでした。
ドラマの中で、Wilder Kaiserを見ながら主人公たちが
外で食事をする場面が度々出てくるのですが、
その時の皇帝山脈の景色がムチャクチャ綺麗で、
あれ見たドイツの人達は、えっ、ここどこ?
チロルのWilder Kaiser?
隣りの国だし、今度の夏休みにひとつ、行ってみるか!
と思う人続出なのではないかと思いました(笑)
ロケ地は結構人気でした。
私にとってもWilder Kaiserは昔からの憧れの風景で
ついに一人旅で行くことができたという思いが強く、
ねこひつじさんご夫婦のようには登れないけれども、
途中まで山歩きできたのは本当に嬉しかったです。
ねこひつじさんは2015年の旅で南チロルにも行かれたのですね。
固有名詞をドイツ語とイタリア語のどちらを先にするのか
迷われたそうですが、私も南チロルに行って、もし旅行記を
書くとしたら、とても迷うと思います。
国としては今はイタリアだから、それを尊重したい気もしますが、
歴史的に見れば、ドイツ語表記が先だろうと思います。
このあたり、非常に複雑な気持ちになります…。
ねこひつじさんはブレンナー峠にロマンを感じるのですね。
私もです。ぜひいつか、歩いて峠越えをしてみて下さいね。
どんな風景なのか、私も見てみたいです。
実は私も来年あたり、北チロルから南チロルへの
峠越えの山歩きをしたいと思っていて
ブレンナー峠ではありませんが、とてもロマンを
感じるルートなので、是非実現させたいと思っています。
旅するうさぎ2016年08月08日20時17分 返信するRE: RE: RE: こんにちは。
旅するうさぎさん
こんにちは。
「Der Bergdoktor」見てみたいです〜
日本で放送してくれたら嬉しいですね。でも、「そうしたら日本人が押し寄せてしまうので、やっぱり放送しなくていいです(笑)」という旅するうさぎさんの意見に賛成です。♪
ドラマを見ていて「えっ、ここどこ?」と思う事、よくあります。
「今度行ってみるか!」とならないところが島国の悲しさ・・・
オーストリアでもドイツの方にお会いする事がありますが、その度に陸続きの立地を羨ましく思います。
旅するうさぎさんは、Wilder Kaiserの旅行記は、お一人で行かれていたんですね。
すごいですね。
私は外国はおろか日本国内でも、まだ一度も一人旅行をした事がないので、
どんなに自由な気分で、その場所に浸れるのかしら。と、一人旅、憧れです。
固有名詞にはホント迷いました。
まったくイタリア語はわからず。手元の地図の表記もあてにならず。
結局、どうやっても地理も歴史も知識のない私には無理だと気づき、矛盾には開き直ることにしました。
とはいえ、間違いがあったら、4トラの皆様に教えていただけたらありがたいと思います。
「北チロルから南チロルへの峠越えの山歩き」
すてきですね〜
また旅行記が楽しみです。2016年08月10日13時27分 返信する -
こんばんは^^
ねこひつじさんへ
エンガディン旅行記へのご訪問、どうもありがとうございました。
フネス谷編もとても素敵にまとめられていますね。
語り口がソフトでとても好きです。
ねこひつじさんの丁寧で解りやすい旅行記を拝見すると、自分のボキャブラリーのなさ露呈しまくりの不親切な旅行記を読んで頂くの申し訳ないわ(^^;)))
続きも楽しみなので、またあしあと残しますけど、お気になさらないでくださいね。
ではでは〜またお邪魔しま〜す☆ ドロミティ
-
いよいよイタリアですね!
ねこひつじさん、こんばんは。
久しぶりのUPですね。
インフォメーションまで歩いて大変でしたね。
イタリアはお昼休みをしっかり取りますね。リフトが停まってたときも有りました。
マグダレーナ村のホテルは一緒でした。
ねこひつじさんは表側の部屋?こんな広い部屋も有るんですか。
私は裏側でしたが2食付きにしてもリーズナブルでした。
おかみさん、親切な人でしたよね。
翌日のハイキングはだいぶ歩きましたね。
ガイスラーを眺めてると、凄いギザギザだなぁと飽きずに眺めてられました。
jun1RE: いよいよイタリアですね!
jun1さん
こんにちは。
私の拙い旅行記を見てくださってありがとうございます。
近い時期に同じ宿で同じ場所に行かれているので「もし私が順調に行っていたらこんなすばらしい景色を見れていたのね。」「もし夕食をつけたらこんな感じだったのね。」と、jun1さんの旅行記はとても感慨深いです。
夕食が8ユーロなんてコスパ高いですね〜(クチコミを拝見しました)私達はその3倍も飲み食いしたので、おかみさんに面白がられたのもうなずけました(^^*)。
私達の部屋は玄関に面した方(表側?)でした。
4トラで人気のある宿なんですね。偶然泊まれてラッキーだったと思います。
リフトのお昼休みなんて・・・日本では考えられないですね。
実はイタリアではリフトに乗る機会がなかったので大丈夫でしたが、この後オーストリアのエッツタールではまりました・・・。2016年07月11日17時34分 返信する -
ガンペンアルム(Gampenalm)
ねこひつじさん
フネス谷はガイスラーの山塊・お花畑が楽しめるパノラマコースですね。
今年の旅行で、セチューダからガンペンアルム(Gampenalm)に行く予定で小屋の様子が解りました。
あの街からさんの旅行記では料理も美味しいとありました。
nasuno -
良いホテルですね
ねこひつじさん 今晩は 久しぶりのアップかと。
マクダレーナのホテルは当日予約されたそうですが良いホテルですね。日本語しか出来ない私達には出来そうにありません。
今年初めてドロミテに行くのですが、マクダレーナは外してしまいました。ツアーでは必ず入っているようですが?次の機会にでもと思っています。
ねこひつじさんの旅行記でマインフェルバスを知り、今回ミュンヘンからインスブルックのバスを予約しました。(19.68€/人と少し高くなっています)
今回、セルデンのハイキングでは、一昨年のトップオブ・チロルで何も見えなかったので、リベンジでヴィンダッハタール?からヒルデスハイマーヒュッテ?へ登りシュトゥーバイタールの山々を見たいと思っています。
ねこひつじさんは今年はどちらに行かれますか。
また、アップを楽しみにしています。
nasuno
RE: 良いホテルですね
nasunoさん
こんにちは。
訪問してくださってありがとうございます。
今年ドロミテに行かれるのですね。なんて羨ましい事でしょう〜
私は今年は(も)日本の山へ行く予定です。海外はなかなか行けないですね。
マインフェルンバスの情報がお役に立てて嬉しいです。
一瞬「もしかして私が一人分と二人分を間違えて書いたのでは・・・」と青ざめてしまいました。(一人8ユーロで合ってました。(^。^;)ホッ)
時間帯や曜日によって、かなり違うのですね。参考になりました。ありがとうございます。
セルデンは、昨年ドロミテの次に行った所なので懐かしいです。
「ヒルデスハイマーヒュッテ」を地図で探してみました・・・わぉ〜!トップオブチロルに、シュトゥバイタールと反対側から近づくのですね。素敵ですね〜。
ぜひ旅行記を楽しみにしています。2016年07月09日17時20分 返信する -
フネス谷
ねこひつじさんへ、こんにちは(^^♪
旅行記楽しみにしていました。チロルから南チロルのドロミテへも
行かれたのですね。
前日は、ほぼ移動日になってしまいましたが、それも旅の内。
翌日は雄大な山やお花畑を見ながら山歩き、何て素敵なんでしょう(*^_^*)
お花も、きれいですね。
あの岩峰はドロミテその物でガイスラー良いですね☆
私も、少し掠ったのですが、またゆっくり行きたいです。
そして歩きたいですね。
ねこひつじさんの旅行記は、後へ続く人が、行き易いように丁寧に書かれてるので、
自分が行く時の参考になりますね。
いつの日か、追っかけ旅行したいです。ありがとうございました。
優しい、おかみさんで良かったですね〜♪
続きを、無理しないようにお願い致します。ありがとうございました。 cheriko330 -
はじめまして。
ねこひつじさん、
先日は私のドロミテハイキングに訪問頂き、いいね!有難うございます。
ねこひつじさんはオーストリアハイキングに嵌ってらっしゃるんですね。
私は一昨年スイスハイキング、昨年ドロミテイタリアハイキングをしたのですが、今年はどこかに行けるかなぁ。
いつかオーストリアハイキングもしたいなぁと、ねこひつじさんの旅行記に訪問しました。
ミュンヘンからインスブルッグには列車移動しか知りませんでしたが、バスも有ることをねこひつじさんから知りました。
今後も訪問させていただき参考にさせていただきたいと思います。
宜しくお願いします。
jun1
RE: はじめまして。
jun1さん
初めまして。
こちらこそ、訪問していただきましてありがとうございます。
ドロミテの写真、素晴らしいですね〜
昨年、マッダレーナに、jun1さんと数日違いで行きました。
いまだ旅行記をアップできていないのですが、あまり良い写真が撮れなかったので
同じ時と場所で、こんなにも素敵な写真を撮られるのだと、うらやましく思いながら拝見させていただきました。
列車も買い方によっては、ずいぶん安くなるようですが割引が複雑でなかなか使いこなせません。
マイフェルンバスは今回初めて使ったのですが、いつでも安いので利用価値大と思いました。
また訪問させていただきます。
これからもよろしくお願いします。2016年03月14日11時30分 返信する -
■ こんにちは はじめまして
ねこひつじさんこんにちは。
はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
これからもお気軽にお立ち寄り下さい。
「 行ってみることそれが旅。 どんなに遠くても、 どんなに近くても。 」
人々との出会い、 自然との出会い、 歴史との出会いを求めて旅を続けます。
よろしくお願いします。
bigwell
2016年03月13日21時37分返信する



