ねこひつじさんへのコメント一覧全79件
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見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
ねこひつじさん、
今晩は。
古城好きには猫ちゃんとのワンショット、ホーエンヴェルフェン要塞の表紙写真が大変魅力的でしたので、早速寄り道しました。
オーストリアの美しい城(10選)というものを見つけて、保存しました。
ドイツはともあれ、オーストリアの古城となると、訪れた数は少ないです。
ホーエンザルツブルク要塞、グムンデンのオルト水城、インスブルックのアンブラス要塞の3つしか訪れていませんでした。
多分もう訪れる機会はないでしょうが、目の保養に!
さて、Festung Hohenwerfenホーエンヴェルフェン要塞とありましたから、Festung Hohensalzburgホーエンザルツブルク要塞の姉妹城として、BurgよりもFestungで宜しいのではないでしょうか。
ドイツ語の城もBurg、Schloss、Jagtschloss、Palastと、日本語でも平城と山城、砦、水城、宮殿、城館、狩りの城館、要塞、城砦、城塞(城塞都市)など思いつくままに書いてみると、表現が多いですね。形状や築城された謂れ・歴史的な役割で、私は適当に表現しています。
それにオーストリア人の運転手も実に親切ですね。マーモットがたくさんいたのには私もビックリで、人間を怖がらずに愛嬌のある姿を見せていて、あれだけでも、この日は大正解でしたね。
それにしてもお若い、私などあの城への登りは途中でギブアップした事でしょう。
それではまた。
jijidaruma
RE: 見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
jijidarumasさん
おはようございます。
お立ち寄りいただきましてありがとうございます。また表紙の古城と猫ちゃんの写真を気に入ってくださって嬉しいです。猫ちゃんが入ってくれたおかげで、自分だけの旅の思い出がグッと深まり私も気に入っています。
FestungやJagtschlossという単語は全く知らなかったので、ホーエンザルツブルクもホーエンヴェルフェンも単純にBurgと思い込んでいました。日本語の城も色々な表現があったのですね。教えていただいてありがとうございます。
今では山にばかり行っていて、お城にはほとんど興味がなかった私ですが、こういった単語を知ると古城にも興味が湧いてきます。
ところで色々なサイトを改めて検索してみましたら、ザルツブルク州やホーエンヴェルフェンのHPではホーエンヴェルフェンの方はBurg Hohenwerfenとなっていることに気づきました。同じ時期に作られた姉妹城のようですのに不思議です。後世の増築や改築で変わったのかな?など色々と調べ始めたら複雑で頭が混乱中です。
先日、jijidarumasさんの旅行記で、バウムクーヘンがドイツでは日本のように日常的なお菓子でないという内容に驚いていたところ、ちょうどテレビでバウムクーヘンの特集をしていて「なんてタイムリー」と、とても興味深く見ることができました。
これからもドイツ(語)情報を楽しみにしています。2026年02月28日05時06分 返信するRE: RE: 見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
ねこひつじさん、
今晩は。
Burg Hohenwerfenも使用していますね。これはホーエンザルツブルク城も同じで、城の時代的変遷の上で、資料によっては厳密ではなく、適当に使用されているようです。
Wiki参考:
Festung Hohensalzburgホーエンザルツブルク要塞
Festung Hohenwerfenホーエンヴェルフェン要塞
以下は補足です。
多分、時代は築城当時の砦から変化し、徐々に守備を固めて城砦に、さらに住居機能も合わせた城に、そして火砲の発達に伴い、数mの厚い城壁を張り巡らした、難攻不落な、強大な城塞を創っていったようです。
かたや、平地の平城も、平和な時期の城館、宮殿(Schloss)から、防御能力を高め、城塞的な水城が出来、さらに町を城壁で囲んで大きな城塞都市に変わっていったのでしょう。
例えば、ドイツの各地の要塞(Festung)も様々です。
かつて訪れた事のある要塞群を思い出しつつ、以下に書き出してみると、ドイツの各地に16要塞(実際はもっと多い)もありました。その内、5要塞をあげました。
索して見れば、個性的で面白いですよ。
ザクセンのスイス(Elbe)のFestung Koenigsteinケーニッヒシュタイン大要塞
コブレンツ(Koblenz)のFestung Ehrenbreitsteinエーレンブライトシュタイン要塞、
ヴュルツブルク(Wuerzburg)のFestung Marienbergマリエンベルク要塞、
クルムバッハ(Kulmbach)のFestung Plassenburgプラッセンブルク要塞、
クロナハ(Kronach)のFestung Rosenbergローゼンベルク要塞、
このローゼンベルク要塞の説明に、「何世紀にもわたり、中世の城からルネサンス様式の城、さらに近代の要塞複合施設へと発展した。その多くの建設段階を経て、この施設はドイツにおける防衛建築の発展の卓越した例といわれている。」とありました、ご参考にまでに追記しました。
ご返信は不要です。
jijidaruma
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2026年02月28日19時12分 返信する -
ドイツ(ドイツ語)を忘れぬように・・・!
ねこひつじさん、
今晩は。
お立ち寄りと、フォローをして頂きありがとうございました。
先ほど、当方からもフォローさせて頂きました。
宜しくお願いします。
今回、いいねを頂いたのもベルヒテスガーデン・王様の湖にあった軽食屋さんに、お気付きになったようで、ありがとうございました。
以前に<ブレンナー峠を越えて>、<懐かしの地!ラムザウの教会>で交信させて頂きましたが、毎回拝見する山行好きの様子にいつも驚いています。
ドイツ語圏の田舎が大好きな場所であり、大好きな理由もドイツ語の響きが心地良いから・・・と書かれているだけに、ご夫婦そろって楽しまれているのが見事です。
私などはドイツで取得した自動車免許がある為、いつまでも走り周り、滞在型の旅が出来ていません。昔、ドイツ人の同僚から、「日本人は滞在型という旅の楽しさを分かっていないなー」と言われた事を思い出します。
その車ももう日本の高速すら怖くなっていますから、もうドイツの旅は無理でしょう。
なんとか、ドイツ(ドイツ語)を忘れぬようにと思い、奇妙な名前のシリーズなどを投稿しています。
それではまた。
jijidaruma
Re: ドイツ(ドイツ語)を忘れぬように・・・!
jijidarumaさん
こんにちは。
旅行に出ていたのでお返事が遅くなってすみません。
フォローをして頂きましてありがとうございます。とても嬉しいです。
jijidarumaさんの旅行記は、興味深く面白く、時々訪問させていただいていたのですが、奇妙な名前のドイツ菓子もドイツ(語)好きの私にはたまりません。
「フォロワーになれば新しい投稿を見逃さない」ことに遅まきながら気づいた次第です。
これからも楽しみにしています。
公共交通機関のみの私からしたら、車で移動できたらどれだけ自由度が増すかしら。と思う事が良くあります。特に宿の選択肢が狭まるのが不自由でした。自分のペースで制限されずに車で走り回る旅も魅力的です。
実は今日、青梅の妖怪宿めぐりをしてきました。青梅駅は山歩きで何度も下車ましたが、jijidarumaさんの旅行記を拝見するまで、このような見どころがあるとは知らず、これは絶対行かなくては。とずっと思っていました。晴天の昼間の為か?妖怪は姿を見せてくれませんでしたが、猫地蔵や猫の七福神、映画のパロディの猫ポスター等、猫好きにはとても楽しかったです。
これからもよろしくお願いします。2026年02月18日17時08分 返信する -
休息日
ねこひつじさん、おはようございます。
あいにくのお天気でちょっと残念でしたね。
でもマリアアルムもディエンテンどちらの街も可愛らしくて
ここを拠点にしての山歩きは良さそうですね。ステキなお宿も
みつかりそうだわ^^
今回はお天気に恵まれなくて本当に残念。
「ああ、早くこの目で景色が見たいです」ねこひつじさんの
切なる思いが伝わりました。
スイスだけでなくオーストリアも熊が絶滅しているのですね。
熊に遭遇するのが怖くて(一度遭遇したことあるの)国内では
トレッキング避けています。今は家庭の事情で海外へ夫婦揃っ
て長期に行くことが難しいのでヨーロッパで再びトレッキング
出来る日が待ち遠しいです。
夜の幻想的な体験、摩訶不思議!
夜中に目覚めて漂う光を見たら、しっかり覚醒していないだけ
にいったい何が起きているのかと呆然となりますね。
ホタルのような昆虫だと判って良かったのか、それとも判らない
ままの方が良かったのかな~?!
ドロミティRe: 休息日
ドロミティさん
おはようございます。
熊は怖いですね。本当に。
熊が怖くて、私も最近は日本の山歩きが楽しめなくなってしまいました。幸いにもまだ見かけた事もありませんが、想像しただけで意識が遠のきそうになります。ドロミティさんは熊に遭遇された事があるのですね。それは行けなくなってしまいますよね。ヨーロッパトレッキングが実現しますように。
「ホタルのような昆虫だと判って良かったのか、判らないままの方が良かったのか?! 」なかなか考えさせられました。正体がわからないままのほうが気のせいかと思って案外記憶に残らなかったかも知れませんね。昆虫という現実のせいで、現実ではない世界にいた感覚がより強くなったのかもと思いました。あの後ネットで昆虫を調べたのですが、写真がまともに撮れていない事もあり、ホタルと思ったのですがそれらしい物がヒットしないのです。いったい何物だったのでしょう?2026年02月16日07時44分 返信する -
ホッホクーニッヒ
ねこひつじさん、こんばんは!
遅ればせながら今年もよろしくお願いいたします^^
ホッホクーニッヒでは広くて見晴らしの良いお宿が
見つかって良かったですね。私は小心者だから出発前に
宿が決まっていないと気を揉んで楽しめそうもないわ。
3in1なる便利な洗剤(?)があるの初めて知りました@@
日本でも売ってるのかしら?
翌日からのお天気も気になります。
山頂の記念写真、見るからに寒そうよ。
オーストリアでのハイキングは1度しか行っていないのは
実はその1度がずーっと雨に祟られて、寒いうえに景色も
見えなくて、、、とても残念だったのでした。
ねこひつじさん達の時は後日お天気が回復していたら良いなー
ドロミティRE: ホッホクーニッヒ
ドロミティさん
こんにちは
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
3in1の洗剤は、ミュンヘンのホテルに泊まった時に初めて知りました。
その時の写真を見返してみたら3in1ではなくall in oneでした。もっと凄いですよね。
当時はこれI本で髪も傷まず顔もカサつかず、気候のせいなのか洗剤がすごいのかと感心したのですが、今回の旅ではボロボロになりました。歳のせいなんでしょうか・・・
お天気はこの後、来る日も来る日も雨模様で、フィルツモースでの晴天を経験していなかったら心が折れていたかもしれませんけれど、待ち続けて滞在最後の2日間にやっと晴れてくれたので山歩きができました。
ドロミティさんのオーストリアでの初のハイキングがお天気に恵まれなかったのは悲しかったですね。でもぜひまたチャレンジしてみてくださいね。
ここのところ寒さが一段と厳しくなってきましたので、どうぞご自愛くださいね。
(実はアップ後に風邪で寝込んだねこひつじなのでした。)2026年01月28日16時58分 返信する -
インスブルックカード
ねこひつじさん、こんばんは
山登りが出来ない私は、御断りもなくフォローさせて頂いて、楽しませて頂いております。遅れましたがよろしくお願いいたします。
スイスの山名も地区も分かりませんので、どのあたりかな~と思いつつ、旅行記を見させて頂いております。
ただ、このインスブルックだけは、私も2017年にイタリアの帰りに立ち寄って、ハーフェレカーの山頂に行ったので、懐かしく拝見させて頂きました。
ねこひつじさんは、インスブルックカードを最大限活用されて羨ましく思いました。
私はイタリアの寄り道の様な日程でしたので、活用できず残念だったです^^;
オーストリア・チロル地方も行きたかったですが、コロナ禍の5年は本当に悔やまれる年数で、年齢的にもう再訪は出来ないのが悔しいです。
あと、ねこひつじさんは、いつも現地でホテルを選ばれていらして、すごいなな~と思います。私は探せなかったらどうしよう?と思って、結局、キャンセル可能の宿で余分な出費が発生してしまっていますので。。
もう、今年も僅かになってきました。
来年も楽しい旅の旅行記をお待ちしております。
良いお年になりますように・・・
rinnmama
RE: インスブルックカード
rinnmamaさん
こんにちは。
初めまして。
フォローしていただきまして、とても嬉しいです。ありがとうございます。
コロナ禍の5年は本当に悔やまれますね。
やっと海外旅行を再開できたら円高物価高、何より私は長時間の飛行機が堪える様になっていました。
インスブルックには2回滞在してノルトケッテも2回行ったのですが、そういえば山頂の記憶がないのに気づきました。
訪問してくださった旅行記の時は時間もなく天気もイマイチで行かず、1回目の時はたぶん上まで行ける事を知らずに降りちゃったのかも(もう数十年前なので記憶もあやふやなのですが)。
ですのでrinnmamaさんのハーフェレカーの旅行記の素敵な写真を拝見して「こんなに凄いところだったのね」と今更ながら悔しがっています。次があったら絶対に行きたいと思います。
宿探しは悩ましいですね。
現地で探すのも疲れるところもあるので、ネット予約も使いこなせるようになりたいと思っているのですが・・・
実は昨年、初めてネット予約にチャレンジしたところハズしまして、逃げるように翌日インフォメーションが開くのを待って別の宿に移りました。3泊分を前払いしていたので残りの2泊分の料金を捨てることに。それがトラウマで、今年も相変わらず現地で探しました。
rinnmamaさんは、とてもたくさんの国にいかれて、一人旅もされていて凄いですね。
私は言葉が不安なので、なかなかドイツ語圏以外の国に行けないので楽しませていただいています。
来年もお互い素敵な旅ができると良いですね。
どうぞ良いお年をお迎えください。
2025年12月27日16時41分 返信する -
オーストリアの山が恋しくなりました^^
ねこひつじさん、こんにちは
しばらく忙しくしていてフォートラから遠ざかっていましたので
おうかがいするのが遅くなってしまいました。ゴメンナサイ_(._.)_
実は私も今年の秋旅でウィーンに立ち寄ったのですが
ねこひつじさんたちの旅行記を拝見すると、オーストリアの
山歩きをまたしたいなあという思いが沸き上がってきます(^^♪
あの記念撮影用のフレームのところにいたワンちゃんたちは
飼い主さんもそばにいたのですか?
C国人観光客が長々とああいう場所に陣取っていてイラっとする思いを
何度かしましたが、ワンちゃんたちなら許せるかも~
スイスよりも素朴な魅力に溢れたオーストリアが大好きなので
また楽しみに続きにお邪魔させていただきますね。
寒くなりましたので、お風邪ひかれませんように
お気をつけてお過ごしください☆
sanaboRe: オーストリアの山が恋しくなりました^^
sanaboさん
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
私も4traから遠ざかっていたので(それも数年も)最近になって皆様の数年分の旅行記を拝見しています。
記念写真のフレームのワンちゃんの飼い主さんは、ずっとそばでおしゃべりしていた様な・・・
ちょっとだけイラッとしましたけれど、のんびりした雰囲気の場所なのでしょうがないかなと思ってワンちゃんを撮ったら、私がフレームに入るより絵になってましたね。(笑)
sanaboさんは今「可愛いものたちを探すポーランドの旅」と「シルクロードを往く」の二本立てでアップですね。どちらもなかなか私には行けない場所なので、美しい写真にトリップした気持ちになっています。特に「可愛いものたち」が楽しみです。
次回のアップをお待ちしています。
2025年12月04日12時22分 返信する -
フィルツモース☆彡
ねこひつじさん、おはようございます。
表紙のお写真があまりに素晴らしくてしばし魅入りました。
Rolleiguyさんも仰られていますが、このようなパノラマを
前にしたらそこから動きたくなくなりますね。
フィルツモースはねこひつじさんの旅行記で初めて知りましたが
可愛らしい名前のパパゲーノと共にしっかりインプットしました^^
どの眺望も本当に凄い!素敵!素晴らしい!ですね。
朝から大感動!
今日は好天だし、気分の良い一日がおくれそうです(^_-)-☆
ドロミティ
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大展望
ねこひつじさん、こんにちは。
表紙の素晴らしい写真に見とれました。その場から動きたくなくなるようなパノラマですね。この方向からは氷河は見えませんが、それを補うほどの気持ちのよさだったと思います。私の名前が出てきてびっくりしましたが、そういえば崩落のことを書いたことがありました。スイスでは温暖化で岩を抑えていた氷が溶けて、あちこちで山崩れが
起きていますが、今年はオーストリアでもグロースグロックナーの一般ルートが崩落して、そのルートは閉鎖されてしまったようです。こうした崩落はもう珍しくなくなり、
ポピュラーな山でも危険を意識しなければいけない時代になってしまいました。
それにしても、こんな気持ちのいい山やアルプが身近にある国は羨ましいですね。
日本でも、アルプスに近いところに住んでいれば気軽に行けるのでしょうが、
日帰りという訳にはいかないし、近頃はお宿も取りにくいようで、少し手が届きにくくなりましたね。ダッハシュタインは私の好きな山で、ウィーンでオークションに行った時に100年ほど前のダッハシュタインを描いた割と大きな絵を落札し、今我が家の
今に架けて毎日見ています。また行きたいものですが、いつになるか分かりませんので、ねこひつじさんの旅行記で行った気分になっています。
続編をお待ちしています。
Rolleiguy
Re: 大展望
Rolleiguyさん
いつも訪問していただきましてありがとうございます。
びっくりさせてしまって、すみません。
あちらに長く住まわれていたRolleiguyさんならではの、色々な事を教えていただいたのが嬉しくて(氷河の呼び方でFerner(去年の雪)や、ホーアーダッハシュタインのベルクシュルント等々、特にビショフスミュッツェの崩落を教えていただいたのは衝撃的で)お名前入りで書いてしまいました。
ダッハシュタインの100年前の大きな絵画。もしかしたらオークションで一目惚れされたのでしょうか。・・・そんな絵を毎日眺められたら家に居ながら現地にいるような気分に浸れそうで素敵です。
私は最近、RossbrandのライブカメラのHPを見つけたので、それで旅の余韻に浸っています。表紙の写真のような景色を、月明かりや満点の星空の下で、あるいは雪景色で、日々変わる景色を楽しんでいます(今日は雪で真っ白でびっくりしました)。
本当に、こんな気持ち良い山が身近にある国は羨ましいです。
Rolleiguyさんの旅行記も続きがアップされることを楽しみにお待ちしています。2025年11月20日18時38分 返信する -
バッハルアルム
ねこひつじさん、こんにちは!
オーストリアではインスブルック近郊でしかハイキングを
していないのだけど、このザルツブルク郊外も美しい景色
のなか落ち着いた山歩きができそうで魅力的ですね。
「Hofalmが見えてきました。」のお写真がとても素敵で
このようなお写真を見ると私もこの中を歩きたいとたまらなく
なります。
いつか長期に滞在してねこひつじさんがご紹介してくれた
コースを始め色んなコースを歩いてみたいです。
それにしてもここのマーモットは人馴れし過ぎのような?!
普通は人が近づくと立ち上がって警戒の鳴き声をだして仲間に
伝えるものなのに~もうびっくり@@
ドロミティ
RE: バッハルアルム
ドロミティさん
こんにちは。
いつもご訪問いただいてありがとうございます。
インスブルック近郊のハイキング。素敵ですよね。私もインスブルックやゼーフェルトやシュトゥバイタールの山に行きました。
また行ってみたいと思っているのですが、今回、ザルツブルク州全域の乗り放題のゲスト・モビリティ・チケットの使い勝手が良かったのと、Salzburger Almenwegなどというザルツブルグ州をぐるっと一周するハイキング道に気づいてしまったので、またザルツブルグ州に行こうか迷ってしまいます。
Hofalmが見えた写真を気に入ってくださって、とても嬉しいです。ぜひ機会があれば訪れてみてください。
マーモットは、そうですよね。私のイメージもドロミティさんと同じで、声はすれども姿は見えず。会えたらラッキーっていう感じだったのですが、ちょっと拍子抜けでした。でも嬉しかったですけれど・・・やはり餌やりは良くない気がしますね。2025年10月31日14時53分 返信する -
懐かしの地!ラムザウの教会
ねこひつじさん、
今晩は。
古いドイツの伝説にお立ち寄り頂き有り難うございました。
実は2019年の計画はベルヒテスガーデンやザルツカンマ―グート地方
を予定していました。コロナ騒動で結局あきらめましたが、こうして
楽し気な日記を拝見すると、ドイツ1と称されるラムザウの教会の景色
や、美味そうなドイツ料理を見ると、何とも羨ましい。
ドイツは南ドイツがお気に入りなので、走った道もよく覚えています。
ラムザウの教会前の橋を渡る、民族衣装を着た親子三代の家族を
撮らせていただいたことも記憶が鮮明ですね。
ヴァッツマン、王の湖などの伝説も、伝説好きの私には訳していて
楽しかったですね。自分の日記を改めて見てしまいました(笑)。
また順に拝見いたします。
jijidarumaRe: 懐かしの地!ラムザウの教会
ijidarumaさん
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
私も昔の旅行の健忘録を作りたいと思っているのですが、数年前ですら記憶があやふやで挫折しています。
ijidarumaさんはすごい記憶力ですね。克明に文章を書ける方は尊敬です。
「セピア色の思い出」のラムザウの写真を拝見して、今年訪れた時と全く印象が変わっていないことに驚きました。昔も今も変わらず美しいのは自然を大切にしているからでしょうか。今のまま変わらないでいて欲しいと思います。
私も南ドイツはお気に入りです。
また訪問させていただきますね。2025年09月18日14時27分 返信する



