ねこひつじさんへのコメント一覧全84件
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お疲れ様でした!
ねこひつじさん、おはようございます。
終わり良ければすべて良し!
最後の2日間は素晴らしい山歩きができて本当に良かったです。
最終地のフライジングではinfoでの思わぬ対応や食事難民になりかけた
件では私もハラハラしました。
Weihenstephanの白ビール、ビールにランキングをつけるとしたら
これが1等賞です。
あくまでもWeihenstephanに拘ったねこひつじさんに拍手👏
ねこひつじさんの基準「言葉が通じなくてもコミュニケーションを
取ろうとしてくれる」のが良いホテルに全く同感です!
ハイキング旅行は移動時間が勿体ないので日程が許すなら1週間は滞在
したいですよね。小さな町だとバスの運転手さんとも顔なじみになる
なんて微笑ましいお話でした。
我が家の話になりますが、高齢の姑が介護ホームに入居しているので
夫婦揃って長期に日本を留守にすることは決断できなくてヨーロッパの
ハイキング旅は今のところ封印?しています。なのでねこひつじさんの
丁寧な旅行記で疑似体験できて楽しかったです。
ドロミティRE: お疲れ様でした!
ドロミティさん
こんにちは。
いつもご訪問をありがとうございます。
GWでちょっと4traと遠ざかっていたので、お返事が遅くなりまして申し訳ありません。
「良いホテルの基準」に同感をいただいてとても嬉しかったです。
Weihenstephanのビールは1等賞ピールなんですね。実は・・・こだわった割には、店探しに疲れた記憶が強烈すぎて味の記憶が定かでなくなってしまいました(笑&涙)。次の機会にはWeihenstephan醸造所でじっくり味わいたいと思います。
長期に日本を留守にする決断ってなかなか難しいですね。高齢の親の事は特に。よくわかります。
さらに円安や戦争など、どんどんヨーロッパに行きにくくなっていってるような気がします。
モロッコ10日間☆のはずが16日間になってしまったツアーは大変だったと思いますけれど、行っておいて良かったと痛感されているのでは?
続きを楽しみにしていますね。
2026年05月08日11時09分 返信する -
お疲れさまでした!
ねこひつじさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
山好きのお二人には、十分満足の行く旅が出来た様子、何よりです。
それでも、最終日の夕食は予想以上にてこずりましたね。
室内ではなく外のテラスでの食事となると、雨の降った後では、
見つけるのに難しかったことでしょう。
最後にギリシャ料理店で、シュニッツェルを食べられたならまずは
上々かと思います。
私はこうした場合は市役所傍のラーツケラーを探します。検索したら、
ドイツ人も変わったのか、フライジングは閉業していました(苦笑)。
外に拘らねば、宿泊先でないホテル内のバイエルン風なレストラン
でしょうか?!
とはいえ、どんな結末になるかと、心配しつつ、拝見しました。
困ったお二人の姿が想像できましたが・・。
それではまた。
jijidarumRE: お疲れさまでした!
jijidarumさん
こんにちは。
いつもご訪問をありがとうございます。
GWでちょっと4traと遠ざかっていたので、お返事が遅くなりまして申し訳ありません。
市役所傍のラーツケラーという手があったのですね。なるほど〜、と思ったのも束の間でフライジングは閉業していたのですね。次の機会があれば行ってみたかったので残念です。
旅行記を書きながら改めてフライジングでの行動を振り返り、自分の融通の効かなさに呆れるほどでしたけれど、なんとか気持ち良い結末を迎えられたかなと思います。
駐在のご経験のあるjijidarumさんならではのドイツの情報を、これからも楽しみにしています。2026年05月08日10時48分 返信する -
探しました
ねこひつじさん、今晩は。お邪魔します。
表紙の写真がいいですね。また見たくなって、すぐ見つかると思ったらとんでもない、
苦労しました。何もメモしておかなかったのいけなかった。
猫ちゃんがいなくても素敵な風景写真ですが、猫ちゃんがいることで魅力百倍。
めったにない幸運です。うらやましいくらいです。お見送りまでしてくれたというのが
またすごい。
サウンド・オブ・ミュージックの1シーンの写真がありましたから、「ドレミの歌」が始まるシーンの背後にみえる白い城かなと思いましたが、そうではなさそうです。
ただずっと以前にみた『荒鷲の要塞』という映画(クリント・イーストウッドとリチャード・バートン主演)の舞台になっていたようです(Wikipedia)。映画では暗い印象しかありませんでした。
雲がたなびく山の写真は魅力的です。
偏西風
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虹のプレゼント
ねこひつじさん、おはようございます。
やっと、本当にやっと晴れてくれましたね。
雨でもパスを上手に活かして街歩きを楽しまれていましたが
ハイキングがメインの旅、心から晴れて欲しいと思っていました!
ます清々しい表紙の風景に安堵^^
ねこひつじさんと牛さんの2ショット、ねこひつじさんの嬉しそうな
表情が印象的です。私は以前ダヴォスで牛さんに威嚇された体験から
牛さんと遭遇すると緊張してしまいます。
湿原のお写真もとても素敵ですね。
お馬さんのお尻~ナイスショット! 思わず笑ってしまいました^^
牛さん用の柵、ハイキングしていると見かけるけど、本当に電流が
通っているのですね、気を付けなくちゃ。大事にならなくて良かったです。
諸事情で暫くヨーロッパのハイキング旅に行かれないので、ねこひつじさん
の旅行記を拝見しながらホッホクーニッヒ山塊のハイキングを疑似体験させ
ていただきましたー ありがとう^^
ドロミティ
RE: 虹のプレゼント
ドロミティさん
おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。
ヨーロッパアルプスの牛さん怖いですよね。私も数頭にジリジリと追いやられ刺激しないようそっと車の影に身を寄せた事もありました。緊張する感覚わかります。
日本ではピンと来ないですけれど、案外ヒツジも怖かったりしますし、今回は馬にも焦らされました。でも怖いと言いながらも隔てられていないところが好きで快感にもなってしまいます(笑)。
昨年の旅行が本当に楽しく今年も行くつもりでいたのですが、あまりの飛行機代の高騰に、なかば諦め始めています。
ドロミティさんは、しばらく諸事情でヨーロッパのハイキング旅行は行けないとの事、残念ですけれど、他の国?あるいはハイキング以外なら行かれるのでしょうか?その旅行記で私も擬似体験を楽しみにしていますね。
2026年04月10日09時15分 返信する -
雨は冷たくても人は温かい^^
ねこひつじさん、おはようございます。
新しい旅行記見逃していて失礼しました(._.)
前回のマーモットのたくさんいる場所を駅を案内してくださった
優し運転手さん、今回もブザーを押さなくてもちゃんと駅で降ろ
してくださった運転手さんのような心遣い、嬉しいですよね。
慣れない旅先では殊更親切が身に沁みます。
お天気には恵まれなかったようですが人には恵まれましたネ!
トイレ事情で大層な観光地だと納得~なるほど私はねこひつじさん
のこのセリフに納得でーす^^
翌日は待ちに待った山歩きですね。
また大切に拝見させていただきます。
ドロミティ
RE: 雨は冷たくても人は温かい^^
ドロミティさん
おはようございます。
ご訪問いつもありがとうございます。
今回のイラン情勢のニュースを見る度に、昨年の自分の出発直前のカタール空爆のことなどを思い出し、あの時の比ではない今回の状況に当たった人はどれほど大変な事と思っていたら、ドロミティさんが当たっていたと知って驚いていました。
でも、とてもそんな状況とは思えないほど落ち着いて滞在を楽しまれている様子にさらに驚きました。とにかくご無事で戻られて本当に良かったです。
今回のことは免責事由になって、延長の滞在費などは保障されないなど初めて知りました。リアルな状況を知ることができた貴重な旅行記です。続きをお待ちしています。
私の旅行記もあと1回で終わりの予定です。本当に人に恵まれた旅行だったと、しみじみ思い出しています。
2026年04月07日06時04分 返信する -
見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
ねこひつじさん、
今晩は。
古城好きには猫ちゃんとのワンショット、ホーエンヴェルフェン要塞の表紙写真が大変魅力的でしたので、早速寄り道しました。
オーストリアの美しい城(10選)というものを見つけて、保存しました。
ドイツはともあれ、オーストリアの古城となると、訪れた数は少ないです。
ホーエンザルツブルク要塞、グムンデンのオルト水城、インスブルックのアンブラス要塞の3つしか訪れていませんでした。
多分もう訪れる機会はないでしょうが、目の保養に!
さて、Festung Hohenwerfenホーエンヴェルフェン要塞とありましたから、Festung Hohensalzburgホーエンザルツブルク要塞の姉妹城として、BurgよりもFestungで宜しいのではないでしょうか。
ドイツ語の城もBurg、Schloss、Jagtschloss、Palastと、日本語でも平城と山城、砦、水城、宮殿、城館、狩りの城館、要塞、城砦、城塞(城塞都市)など思いつくままに書いてみると、表現が多いですね。形状や築城された謂れ・歴史的な役割で、私は適当に表現しています。
それにオーストリア人の運転手も実に親切ですね。マーモットがたくさんいたのには私もビックリで、人間を怖がらずに愛嬌のある姿を見せていて、あれだけでも、この日は大正解でしたね。
それにしてもお若い、私などあの城への登りは途中でギブアップした事でしょう。
それではまた。
jijidaruma
RE: 見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
jijidarumasさん
おはようございます。
お立ち寄りいただきましてありがとうございます。また表紙の古城と猫ちゃんの写真を気に入ってくださって嬉しいです。猫ちゃんが入ってくれたおかげで、自分だけの旅の思い出がグッと深まり私も気に入っています。
FestungやJagtschlossという単語は全く知らなかったので、ホーエンザルツブルクもホーエンヴェルフェンも単純にBurgと思い込んでいました。日本語の城も色々な表現があったのですね。教えていただいてありがとうございます。
今では山にばかり行っていて、お城にはほとんど興味がなかった私ですが、こういった単語を知ると古城にも興味が湧いてきます。
ところで色々なサイトを改めて検索してみましたら、ザルツブルク州やホーエンヴェルフェンのHPではホーエンヴェルフェンの方はBurg Hohenwerfenとなっていることに気づきました。同じ時期に作られた姉妹城のようですのに不思議です。後世の増築や改築で変わったのかな?など色々と調べ始めたら複雑で頭が混乱中です。
先日、jijidarumasさんの旅行記で、バウムクーヘンがドイツでは日本のように日常的なお菓子でないという内容に驚いていたところ、ちょうどテレビでバウムクーヘンの特集をしていて「なんてタイムリー」と、とても興味深く見ることができました。
これからもドイツ(語)情報を楽しみにしています。2026年02月28日05時06分 返信するRE: RE: 見たことのない古城、ホーエンヴェルフェン要塞
ねこひつじさん、
今晩は。
Burg Hohenwerfenも使用していますね。これはホーエンザルツブルク城も同じで、城の時代的変遷の上で、資料によっては厳密ではなく、適当に使用されているようです。
Wiki参考:
Festung Hohensalzburgホーエンザルツブルク要塞
Festung Hohenwerfenホーエンヴェルフェン要塞
以下は補足です。
多分、時代は築城当時の砦から変化し、徐々に守備を固めて城砦に、さらに住居機能も合わせた城に、そして火砲の発達に伴い、数mの厚い城壁を張り巡らした、難攻不落な、強大な城塞を創っていったようです。
かたや、平地の平城も、平和な時期の城館、宮殿(Schloss)から、防御能力を高め、城塞的な水城が出来、さらに町を城壁で囲んで大きな城塞都市に変わっていったのでしょう。
例えば、ドイツの各地の要塞(Festung)も様々です。
かつて訪れた事のある要塞群を思い出しつつ、以下に書き出してみると、ドイツの各地に16要塞(実際はもっと多い)もありました。その内、5要塞をあげました。
索して見れば、個性的で面白いですよ。
ザクセンのスイス(Elbe)のFestung Koenigsteinケーニッヒシュタイン大要塞
コブレンツ(Koblenz)のFestung Ehrenbreitsteinエーレンブライトシュタイン要塞、
ヴュルツブルク(Wuerzburg)のFestung Marienbergマリエンベルク要塞、
クルムバッハ(Kulmbach)のFestung Plassenburgプラッセンブルク要塞、
クロナハ(Kronach)のFestung Rosenbergローゼンベルク要塞、
このローゼンベルク要塞の説明に、「何世紀にもわたり、中世の城からルネサンス様式の城、さらに近代の要塞複合施設へと発展した。その多くの建設段階を経て、この施設はドイツにおける防衛建築の発展の卓越した例といわれている。」とありました、ご参考にまでに追記しました。
ご返信は不要です。
jijidaruma
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2026年02月28日19時12分 返信する -
ドイツ(ドイツ語)を忘れぬように・・・!
ねこひつじさん、
今晩は。
お立ち寄りと、フォローをして頂きありがとうございました。
先ほど、当方からもフォローさせて頂きました。
宜しくお願いします。
今回、いいねを頂いたのもベルヒテスガーデン・王様の湖にあった軽食屋さんに、お気付きになったようで、ありがとうございました。
以前に<ブレンナー峠を越えて>、<懐かしの地!ラムザウの教会>で交信させて頂きましたが、毎回拝見する山行好きの様子にいつも驚いています。
ドイツ語圏の田舎が大好きな場所であり、大好きな理由もドイツ語の響きが心地良いから・・・と書かれているだけに、ご夫婦そろって楽しまれているのが見事です。
私などはドイツで取得した自動車免許がある為、いつまでも走り周り、滞在型の旅が出来ていません。昔、ドイツ人の同僚から、「日本人は滞在型という旅の楽しさを分かっていないなー」と言われた事を思い出します。
その車ももう日本の高速すら怖くなっていますから、もうドイツの旅は無理でしょう。
なんとか、ドイツ(ドイツ語)を忘れぬようにと思い、奇妙な名前のシリーズなどを投稿しています。
それではまた。
jijidaruma
Re: ドイツ(ドイツ語)を忘れぬように・・・!
jijidarumaさん
こんにちは。
旅行に出ていたのでお返事が遅くなってすみません。
フォローをして頂きましてありがとうございます。とても嬉しいです。
jijidarumaさんの旅行記は、興味深く面白く、時々訪問させていただいていたのですが、奇妙な名前のドイツ菓子もドイツ(語)好きの私にはたまりません。
「フォロワーになれば新しい投稿を見逃さない」ことに遅まきながら気づいた次第です。
これからも楽しみにしています。
公共交通機関のみの私からしたら、車で移動できたらどれだけ自由度が増すかしら。と思う事が良くあります。特に宿の選択肢が狭まるのが不自由でした。自分のペースで制限されずに車で走り回る旅も魅力的です。
実は今日、青梅の妖怪宿めぐりをしてきました。青梅駅は山歩きで何度も下車ましたが、jijidarumaさんの旅行記を拝見するまで、このような見どころがあるとは知らず、これは絶対行かなくては。とずっと思っていました。晴天の昼間の為か?妖怪は姿を見せてくれませんでしたが、猫地蔵や猫の七福神、映画のパロディの猫ポスター等、猫好きにはとても楽しかったです。
これからもよろしくお願いします。2026年02月18日17時08分 返信する -
休息日
ねこひつじさん、おはようございます。
あいにくのお天気でちょっと残念でしたね。
でもマリアアルムもディエンテンどちらの街も可愛らしくて
ここを拠点にしての山歩きは良さそうですね。ステキなお宿も
みつかりそうだわ^^
今回はお天気に恵まれなくて本当に残念。
「ああ、早くこの目で景色が見たいです」ねこひつじさんの
切なる思いが伝わりました。
スイスだけでなくオーストリアも熊が絶滅しているのですね。
熊に遭遇するのが怖くて(一度遭遇したことあるの)国内では
トレッキング避けています。今は家庭の事情で海外へ夫婦揃っ
て長期に行くことが難しいのでヨーロッパで再びトレッキング
出来る日が待ち遠しいです。
夜の幻想的な体験、摩訶不思議!
夜中に目覚めて漂う光を見たら、しっかり覚醒していないだけ
にいったい何が起きているのかと呆然となりますね。
ホタルのような昆虫だと判って良かったのか、それとも判らない
ままの方が良かったのかな~?!
ドロミティRe: 休息日
ドロミティさん
おはようございます。
熊は怖いですね。本当に。
熊が怖くて、私も最近は日本の山歩きが楽しめなくなってしまいました。幸いにもまだ見かけた事もありませんが、想像しただけで意識が遠のきそうになります。ドロミティさんは熊に遭遇された事があるのですね。それは行けなくなってしまいますよね。ヨーロッパトレッキングが実現しますように。
「ホタルのような昆虫だと判って良かったのか、判らないままの方が良かったのか?! 」なかなか考えさせられました。正体がわからないままのほうが気のせいかと思って案外記憶に残らなかったかも知れませんね。昆虫という現実のせいで、現実ではない世界にいた感覚がより強くなったのかもと思いました。あの後ネットで昆虫を調べたのですが、写真がまともに撮れていない事もあり、ホタルと思ったのですがそれらしい物がヒットしないのです。いったい何物だったのでしょう?2026年02月16日07時44分 返信する -
ホッホクーニッヒ
ねこひつじさん、こんばんは!
遅ればせながら今年もよろしくお願いいたします^^
ホッホクーニッヒでは広くて見晴らしの良いお宿が
見つかって良かったですね。私は小心者だから出発前に
宿が決まっていないと気を揉んで楽しめそうもないわ。
3in1なる便利な洗剤(?)があるの初めて知りました@@
日本でも売ってるのかしら?
翌日からのお天気も気になります。
山頂の記念写真、見るからに寒そうよ。
オーストリアでのハイキングは1度しか行っていないのは
実はその1度がずーっと雨に祟られて、寒いうえに景色も
見えなくて、、、とても残念だったのでした。
ねこひつじさん達の時は後日お天気が回復していたら良いなー
ドロミティRE: ホッホクーニッヒ
ドロミティさん
こんにちは
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
3in1の洗剤は、ミュンヘンのホテルに泊まった時に初めて知りました。
その時の写真を見返してみたら3in1ではなくall in oneでした。もっと凄いですよね。
当時はこれI本で髪も傷まず顔もカサつかず、気候のせいなのか洗剤がすごいのかと感心したのですが、今回の旅ではボロボロになりました。歳のせいなんでしょうか・・・
お天気はこの後、来る日も来る日も雨模様で、フィルツモースでの晴天を経験していなかったら心が折れていたかもしれませんけれど、待ち続けて滞在最後の2日間にやっと晴れてくれたので山歩きができました。
ドロミティさんのオーストリアでの初のハイキングがお天気に恵まれなかったのは悲しかったですね。でもぜひまたチャレンジしてみてくださいね。
ここのところ寒さが一段と厳しくなってきましたので、どうぞご自愛くださいね。
(実はアップ後に風邪で寝込んだねこひつじなのでした。)2026年01月28日16時58分 返信する -
インスブルックカード
ねこひつじさん、こんばんは
山登りが出来ない私は、御断りもなくフォローさせて頂いて、楽しませて頂いております。遅れましたがよろしくお願いいたします。
スイスの山名も地区も分かりませんので、どのあたりかな~と思いつつ、旅行記を見させて頂いております。
ただ、このインスブルックだけは、私も2017年にイタリアの帰りに立ち寄って、ハーフェレカーの山頂に行ったので、懐かしく拝見させて頂きました。
ねこひつじさんは、インスブルックカードを最大限活用されて羨ましく思いました。
私はイタリアの寄り道の様な日程でしたので、活用できず残念だったです^^;
オーストリア・チロル地方も行きたかったですが、コロナ禍の5年は本当に悔やまれる年数で、年齢的にもう再訪は出来ないのが悔しいです。
あと、ねこひつじさんは、いつも現地でホテルを選ばれていらして、すごいなな~と思います。私は探せなかったらどうしよう?と思って、結局、キャンセル可能の宿で余分な出費が発生してしまっていますので。。
もう、今年も僅かになってきました。
来年も楽しい旅の旅行記をお待ちしております。
良いお年になりますように・・・
rinnmama
RE: インスブルックカード
rinnmamaさん
こんにちは。
初めまして。
フォローしていただきまして、とても嬉しいです。ありがとうございます。
コロナ禍の5年は本当に悔やまれますね。
やっと海外旅行を再開できたら円高物価高、何より私は長時間の飛行機が堪える様になっていました。
インスブルックには2回滞在してノルトケッテも2回行ったのですが、そういえば山頂の記憶がないのに気づきました。
訪問してくださった旅行記の時は時間もなく天気もイマイチで行かず、1回目の時はたぶん上まで行ける事を知らずに降りちゃったのかも(もう数十年前なので記憶もあやふやなのですが)。
ですのでrinnmamaさんのハーフェレカーの旅行記の素敵な写真を拝見して「こんなに凄いところだったのね」と今更ながら悔しがっています。次があったら絶対に行きたいと思います。
宿探しは悩ましいですね。
現地で探すのも疲れるところもあるので、ネット予約も使いこなせるようになりたいと思っているのですが・・・
実は昨年、初めてネット予約にチャレンジしたところハズしまして、逃げるように翌日インフォメーションが開くのを待って別の宿に移りました。3泊分を前払いしていたので残りの2泊分の料金を捨てることに。それがトラウマで、今年も相変わらず現地で探しました。
rinnmamaさんは、とてもたくさんの国にいかれて、一人旅もされていて凄いですね。
私は言葉が不安なので、なかなかドイツ語圏以外の国に行けないので楽しませていただいています。
来年もお互い素敵な旅ができると良いですね。
どうぞ良いお年をお迎えください。
2025年12月27日16時41分 返信する



