nanochipさんのクチコミ(29ページ)全3,878件
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
田土浦公園は、瀬戸内海に面した綺麗な公園で巨大な瀬戸大橋の真下にあります。見上げる瀬戸大橋は迫力満点で、瀬戸大橋を走る電車の音も聞こえました。この辺りは釣りのスポットでも有名みたいで、釣り人も何人かいました。平家の一門である平行盛が詠んだ歌の石碑がありました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.5
瀬戸大橋は、本州四国連絡橋3ルートの先陣をきって昭和63年に開通しました。本州の岡山県倉敷市と四国の香川県坂出市を結ぶ海峡部9.4kmに架かる6つの橋です。私が訪れたのは倉敷市下津井で鷲羽山から瀬戸大橋を望むととても美しかったです。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地で、鷲が羽を広げた様子に似ていることから「鷲羽山」と名付けられたそうです。山頂である鐘秀峯からは大小数々の多島美と雄大な瀬戸大橋を存分に楽しむことができました。夕景の美しさは格別で、「日本の夕陽百選」にも選定されているので今度は夕陽の見学にも訪れたいです。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
むかし下津井回船問屋は、明治時代の回船問屋の建物を復元した資料館です。母屋など当時の商家の様子がうかがえるほか、下津井にまつわる資料が色々と展示されていました。建物の前に駐車場が用意されていて無料で見学できる施設なので大変良かったです。私たちが訪れた時にはきれいなお雛さまも展示されていました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
児島ジーンズストリートは、児島駅前の味野商店街の中にあります。地元の色々なジーンズメーカーが軒を連ねていました。メイン通りから児島ジーンズストリートを示す表示がとても目立っていました。またTVなんかで見かけたこともある通りの頭上を児島ジーンズがぶら下がっている場所もありました。公衆トイレもジーンズカラーで彩られていました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
木下利玄は、明治19年(1886)に生まれ、足守藩時代最後の藩主を父にもつ歌人です。青年期から短歌革新運動に力を注ぎ、白樺派の中心作家として活躍されました。写実的で平易な「利玄調」の歌風を完成し、歌壇に新風を巻き起こすとともに、明治大正の文学史に大きな足跡を残しています。利玄の生家を訪れ、まず目に付く荒壁の長屋門風の建物は、藩政期から続く木下家の残務整理のために大正時代に建てられたものだそうです。訪れた時には門に鍵がかかっていて、外から生家を見学しました。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
安仁神社は、岡山市東区西大寺一宮に鎮座する備前国総鎮守です。備前国元一宮で創建から2600年以上の県内最古と伝わっています。駐車場から鳥居に向かうと大型で凜々しい備前焼の狛犬が出迎えてくれます。境内は広く、厳格な趣の中にあって閑静でした。主祭神は五瀬命。初代・神武天皇の兄にあたり、神武天皇とともに九州から東征し、紀伊で没したといわれています。相殿として稻氷命・御毛沼命が祀られており、こちらも神武天皇の兄にあたります。神武天皇の兄三神が祀られていることら、古くは「兄(アニ)神社」とも称されていたそうです。本殿を挟んで左右対局に鎮座する摂社(右補神社と左補神社)がありました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
和気氏政庁の跡は、郡司であった和気氏の国衙(政庁)があった場所と推測されています。ここ藤野周辺には奈良時代の郡政治に由来する地名(大政、尺所,飼葉、治部田、領巾田、宗堂など)が多く残っています。物的な証拠は残されていませんが、地名という受け継がれた文化によって古代の歴史を探るのは中々ロマンが感じられました。政庁の跡には和気清麻呂公碑も立っていました。
- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.5
駐車場から朱色の霞橋を渡ると、和気神社の入り口になります。その入り口では高さ約5メートルの和気清麻呂銅像が出迎えてくださいます。ご祭神は和気清麻呂、和気広虫、和気清麻呂の祖先6柱・応神天皇です。拝殿前には珍しい狛亥がいました。現在拝殿は屋根の改修工事中でした。本殿は明治初期に邑久大工 田淵勝義の技をかけて建築されたもので、彫刻の細工などがとても繊細で素晴らしかったです。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月02日

















































