nanochipさんのクチコミ(15ページ)全3,878件
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投稿日 2023年05月01日
総合評価:5.0
修学院離宮は事前にインターネットで予約して見学に参加しました。修学院離宮は、京都市左京区修学院の比叡山山麓にある宮内庁管轄のです。修学院離宮は下離宮、中離宮、上離宮に分散していて約20人のツアーで70分ほどかけて見学しました。離宮間はきれいな松の並木道で繋がっていました。上離宮には浴龍池という巨大な人工池があって庭園の景色が一番よかったです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年04月22日
総合評価:4.0
伏見みなと広場は、伏見港公園の遊歩道を歩いて奥の方にある広場です。灯篭のような時計台、十石船のようなベンチなどがありました。伏見みなと広場でのんびりしていると十石舟が遊覧する景色を眺めることができ、開閉された三栖閘門を通過して行きました。三栖閘門は京都と大阪を結ぶ水運で船を行き来させるために、濠川が宇治川に流れ込む場所に水位差を調整させるために造ったゲートが閘門です。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月12日
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投稿日 2023年04月12日
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投稿日 2023年04月11日
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
伏見口の戦い激戦地跡は、濠川にかかる京橋の袂に石碑が建っていました。1868年に起きた鳥羽伏見の戦いは会津藩、新選組等の幕府軍と薩長連盟の新政府軍の戦いでした。伏見奉行所に陣を構えた幕府軍は民家に火を放ちながら淀方面に敗走したそうです。伏見観光では幕末の歴史散策を楽しめるスポットがたくさんありました。
- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
産寧坂伝統的建造物群保存地区は、京都で特色ある歴史的な町並みとして昭和51年地区指定されています。現在の道に沿って建ち並ぶ茶店や伝統工芸品を商う店は,近世からの系譜となっています。石塀小路一帯の景観は,石塀小路に特徴があり,連続する石畳や石塀、石垣は,大正時代の町並みの面影をよく残し,独特の空間となっています。保存地区では、京都らしい風情を楽しむことができます。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
ねじりまんぼは、地下鉄東西線「蹴上」駅から徒歩約5分、南禅寺へ向かう途中にあります。古い言葉でトンネルのことを「まんぽ」と呼ぶそうです。ねじりまんぽの真上には蹴上インクラインがあり、台車に乗った船が通っていました。ねじりまんぽはその重さに耐えられる構造として、トンネル内壁の煉瓦を斜めに巻き、トンネル自体もインクラインと直角にならないように斜めに掘られているそうです。明治時代の優れた土木技術が見てとれました。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.5
新大宮商店街は新大宮通の北山から北大路までの約1㎞続く一番長い商店街です。アーケードはなく、商店や飲食店が軒を連ねています。建物の高さが揃っているのは何か理由があるのでしょうか。車は南行きの一方通行になっていて、地元に根付いた商店街といった感じがしました。歩道はきれいに整備されていて、花を楽しめる街路樹が植えてありました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
船岡山は本能寺の変の後、豊臣秀吉が正親町天皇の勅許を受け、主君である織田信長の廟所と定めて大徳寺に管理を任せていたところといわれています。大鳥居の使用材は台湾阿里山産の紅檜です。明治神宮と共に、素木造明神型鳥居の典型だそうです。明治43年(1910)に山麓から山上へ社殿を移建して現在に至っています。建勲の神号は明治天皇が下賜されたそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
今宮神社を参拝しました。今宮神社は、平安遷都後に京都で蔓延した疫病を鎮めるために建てられたのが始まりです。疫神を祀るこの神社では毎年4月第2日曜に「やすらい祭」が行われます。ここには神占石「阿呆賢さん」があります。病気や傷の早期平癒を祈りながら石を撫で、その手のひらで体の悪い部分をさするとご利益に預かれるといわれています。また今宮神社と言えばあぶり餅と言うほど、東門の所で売っているあぶり餅が有名です。今日も参拝後にあぶり餅を頂いて帰りました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
堀川商店街は、南は下立売通から北は下長者町通までのアーケードがある商店街です。ローカル感がある商店街で、日用品店や八百屋、雑貨店、飲食店などの地元密着の店が多くあり、観光客らしき人は見かけませんでした。堀川商店街は、戦後の昭和26年に全国で最初の公営店舗付住宅として再建されたそうです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
出町桝形商店街は、全長164mの短いアーケード街です。京都の下町らしいレトロ感を楽しめる商店街です。観光客はまばらで地元密着型の商店街です。今回は商店街にある満寿形屋を訪れました。京都は鯖寿司で有名なお店が多数ありますが、その中でも知名度の高いお店です。鯖は年中肉厚として知られる豊後の鯖を使用しており、いつ食べても同じクオリティが味わえるんです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
賀茂大橋は、京阪電車と叡電が発着する出町柳駅近くの今出川通に架かる橋です。近くには飛び石で有名な鴨川デルタもあります。道幅は広くて歩道もきちんと整備されています。鴨川デルタの北には下鴨神社・糺の森の緑が広がっています。橋のデザイン設計は京都大学建築科教授 武田五一氏によるものです。石灯篭のデザインが配されていて素晴らしいです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.0
閑院宮家は、伏見宮家、桂宮宮家、有栖川宮家と並ぶ江戸時代の四親王家の一つです。建物内の見学だけでなく、庭も散策することもできます。閑院宮邸跡の建物と庭園は宮家の面影を今に伝えている場所です。広い敷地は、築地塀に囲まれています。建物内では京都御苑の自然について学ぶことができました。京都御所、御苑の歴史、出土した遺物の展示もありました。
- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年04月11日
総合評価:5.0
仙洞御所は、事前にインターネットで予約して見学に参加しました。仙洞御所とは天皇を退位された上皇・法皇が居住するための御所です。現在の京都大宮御所は後水尾天皇の正室・東福門院のために造営された「女院御所」を前身として、幕末の1867年(慶応3年)に孝明天皇の女御・英照皇太后のために造営されたものだそうです。広い庭には、北池と南池があって回遊式庭園となっています。ガイドさん付きのツアーでよく手入れされた庭を眺めながら見学しました。紅葉がとても綺麗で訪れてよかったと思いました。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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疫病を退散させるために、花傘と大鬼が大きな輪になって踊りを奉納
投稿日 2023年04月10日
総合評価:4.5
玄武神社へやすらい祭の見学に行ってきました。疫病を退散させるために無病息災を祈りながら、大鬼が大きな輪になって踊りを奉納する祭のようです。毎年4月の第2日曜日に行われるのですが、ここ数年はコロナで中止されていました。神社に着くと午前中に神社近くの町内を巡回中でした。巡回スケジュール図を見て一行を探しました。花傘に入ると、1年間無病息災で過ごすことができるといわれています。町内会の皆さんは傘の中に入って疫病退散を祈念されていました。国の重要無形民族文化財に指定されているそうです。やすらい祭を見学でき、とてもよかったです。また機会があれば是非見学したいと思いました。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年04月10日






































































