名古屋まねき鯉さんのクチコミ(30ページ)全789件
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なぜかイマイチ
投稿日 2019年08月25日
総合評価:2.5
アイスコーヒー120円の見出しにつられてついつい入ってしまったバーガーキング。いつもは千種店に行くのでここは初めて。ファーストフード店には基本行かない自分がたまに入るのはバーガーキングのみ。
店内に入ると午前9時なので貸切もいいとこガラガラ。アイスコーヒーを頼もうとレジに向かう途中で気が変わりキングバリューセットを頼んでしまう。バーガーはワッパーJr.でドリンクはコークゼロ。
こんなポテトやドリンクの原価なんてたかが知れているのについつい頼んでしまうのはバーガーキングだから。マクドでは決して頼まない、というか7年くらい入ってないし行く事もない。
実際ポテトは揚げたての割に大して美味しくない。そしてワッパーJr.も千種店で食べる時より冷めていてイマイチだった。この差はなんだろう。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月24日
総合評価:3.5
今日は14時近くなってからのランチ。この時間で入れる店でチェーン店以外は‥そうインドネパール系、大抵閉店は15時。とりあえず一番近くにあるルンビニカレーハウスに入ってみた。
以前の記憶がないため多分可も不可もない店だったと思う。大門という立地だけにかなり地元密着色の強い店舗。店内はやはり貸切だった。そして同じ建物のカラオケが響いてくるという新発見もあり。このあたりが大門ぽくて良い。
頼んだのはマトンカレーセット870円。ハニーナンにチェンジしてプラス100円。辛さは激辛5より上を頼んだのだがお腹痛くなるといけないしちょっと無理ねと言われて断念。テーブル上に辛みパウダーもあるしあまり物足りない時はこれを使えばいいのかも。
まずサラダが出て来る。ゴマドレでとても普通。そしてハニーナンは美味しいのだがハチミツ少なくて不完全燃焼。マトンカレーはクセがなく美味しいがやはり辛さが物足りない。
そこでテーブルにあった辛みパウダーをバシバシ振りかけてみると結構辛い、でも美味しい。このパウダーなかなか優れもの。ナンマスターなどで見かけるペーストタイプのものはどうしても好きになれないのだがここの辛みパウダーはいい感じ。多分カレー以外にも使えそうだし自宅にも欲しいくらい。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年08月21日
総合評価:5.0
久々のインターナショナルビレッジ。夜はネオンが輝きより怪しい雰囲気に包まれる。この日は平日のためか案外空いており店主と業者さんが何やら仕事の打ち合わせなどをしていた。
席に座る前にホワイトボードを見て注文。残念ながらお目当てのマトンビリヤニはなくチキンビリヤニを頼む。1000円。ここは日替わりメニューなので来てみないと分からないがチキンとマトンどちらかのビリヤニは必ずある。あといくつかの種類のカレー。後から来た団体客もマトンビリヤニがないのを嘆いていたので人気メニューなのは確か。毎日作ってくれないかなと思う。
プラスしてラムチョップ400円も頼む。この時点で完全にチキンビリヤニにはチキンティッカ(唐揚げぽいやつ)が付いてくることを忘れていた。しかしこのラムチョップもかなりの逸品なので問題なし。
まずチキンビリヤニ登場。相変わらず美味い!ブツ切りにした鶏肉がゴロゴロ入っているのはちょっと食べにくいが美味しいのでOK。チキンティッカもよくスパイスがしみていて美味い。
ラムチョップはまるでトマホークリブのように大きめのものが二本も乗っている。これが400円で食べられる店は日本でもそうはないだろう。頼んで正解だった。これまた肉に味が良くしみてとにかく美味い。甘い味付けでラムの旨味を存分に引き出している。今夜のはちょっとコゲが多かったけど。
店のシステムは過去ログ参照。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:2.0
七月に出来てまだ一ヶ月の海鮮系居酒屋。かつやの横にある階段を降りていくと入口がある。ランチ利用してみた。
13時を過ぎていたので客は2組のみ。いずれもリーマン。メニューは定食系と丼系が色々並ぶが最低料金は税込800円からと安価ではない。特に食べたいものもなかったのでおまかせランチにしてみた、今日は煮魚との事。珍しい料金先払いシステムのため準備するように言われる。
ここのウリは喫煙可という事。これはまだまだ愛煙家の多いリーマン層には結構重要。社内でも何人かはタバコが吸える店にしか行かない。そして出てくるのが一番速い。これもリーマン向け店には大切な事で今回は3分ほどで出て来た。
逆に感じたマイナス面としてはとにかく有線がうるさい。わざわざ大きな音で食事中に騒がしい今時のJ-POPを流すセンスが理解出来ない。聴きたい人がいるのだろうか。スタッフのために流しているのかなと思う。
そして味はやや平凡。柳橋が近いためか刺身はまあまあ美味しいが煮魚は普通だしポテサラは残念ながら市販の業務用のものを使用している。味噌汁も普通。気軽にさっと食べられる和食には違いないが食べていて美味しさや楽しみがないのならコンビニ飯と変わらない。社内で利用する機会はありそうだけど個人的にはなし。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 1.5
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年08月18日
総合評価:5.0
久しぶりに来てみたカイビガン。過去のレビューもかなり前なので再度詳しく書いておくと自分がこよなく愛す異国情緒満点の栄四丁目(女子大エリア)の中でもかなりレアな店の一つ。
店舗は池田公園近くの雑居ビルの二階にあるわけだがまずこのビルに入ろうという日本人がいない。ストリートにはダラダラと客引きをする外国人がたむろしているし周囲の店の看板を見ても日本語がない。意を決して二階に上がっても閉ざされたその扉を開けて入る勇気は最初はなかなか持てないかも知れない。横の掲示板には英語やポルトガル語の掲示がびっしりと貼られており本当に日本なのかと思ってしまうほど異国すぎるシチュエーション。
しかし中に入ればその家庭的な雰囲気に癒される。スタッフはかなり片言の日本語しか話せないし英語ではなくタガログ語が飛び交うわけだがとてもフレンドリーだし何しろ手頃。夜の栄で700円税込均一というありえないコスパの食堂なのであった。
システムを知らないと注文出来ないのでここからはよく読む必要あり。適当にカウンターに座ったら料理が並ぶところへ行き好きな料理を二つ選ぶ。最初にここで食べる?とか聞かれるので肯定すること。店の奥を指差せば良し。持ち帰る客も多い。その場合は店の入り口を指差せば多分大丈夫。
個々の料理には名前が書かれていないし気になるものをここでも指差しで頼めばオーケー。どれを食べても美味しい記憶しかないが個人的にオススメはフライドポーク。写真のボリューミーな一枚がとてつもなく美味しい。これを二枚頼んでもいいのだがもう一品はスパイシーフィリピン風ビーフシチューにしてみた。(名前は想像)
すると店員さんがライスの盛られたプレートにそれぞれ盛り付けて渡してくれるので席に戻り食べるだけ。もれなくスープの器が付いて来るので忘れずに受け取るべし。
フィリピン風ビーフシチューもなかなか乙な味わい。骨付きなのでちょっと食べにくいがコクのある味わいはそこらのレストランに引けを取らない。むしろより美味しい気がする。
スープは日替わりで酸っぱいのと酸っぱくないのがあるがこの日は酸っぱくないやつで野菜とモツが入っていて脂っこいがあっさりしていて料理に合う。
食べ終わったらプレート一式を適当なところでスタッフに渡してお会計。決められた返却口はない。一律価格なのでお会計は常に税込700円。この日も素晴らしく美味なディナーを堪能出来た。
ここには5~6回来ているが日本人客を見た記憶がない。なぜならここは池田公園エリアに数多くあるフィリピンパブなどで働くフィリピンの人向けの食堂だから。仕事に行く前に食べる人もいれば持ち帰りで弁当にする人もいる。まさにリトルフィリピン。
タガログ語さえ話せればコミュニネーションも深められるのだがハードルはなかなか高い。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年08月18日
総合評価:4.0
たまたま信号待ちで見かけた看板には【本日シュークリーム100円】の文字が。思わず入店してしまった。
店内は昔ながらの洋菓子店といった趣でテーブルがありリーズナブルなドリンク各種を頼んでケーキを楽しむことも出来る。ドリップコーヒー250円はなかなか魅力。
街中のスイーツ専門店に入って必ず思うのが飲み物高いという事。それほど美味しくもないコーヒーや紅茶が普通に600円オーバーはザラ。ケーキを足すとさらに倍。それを2人で頼んでしまうと税込3000円近くなるというふざけた価格設定が横行している。
ここは立地的にそんな事もなくプリン150円や各種ケーキ270円とリーズナブル。しかも税込の安心価格。その辺りも気になったのだが初心貫徹でシュークリームだけ大人買い。
サイズこそ小ぶりだが味は良い。なんというか余計な味がなく素朴な味わい、カスタードクリームのみのシンプルイズベストな逸品だった。一つずつ袋に包んであるのも悪くない。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年08月18日
総合評価:4.0
カルビ丼を食べに松阪牛専門店創に向かうも日曜日は休み。それならばということでこちらへ。日曜日の正午でも名駅と伏見のちょうど間に位置するためか客はまばら。リーマンはもちろん自分たちだけ。
頼んだのはプルコギランチ780円税込。近隣の一号店ではサムギョプサルランチとスンドゥブランチを食べたので何となくこれにしてみた。
自分のイメージだとプルコギ=焼肉で皿に盛られて出てくるのかと思いきや石鍋の中でグツグツ煮えて登場したのでびっくり。とりあえずかき混ぜる。
適度に脂の乗った豚肉アバラ身に各種野菜と細いビーフンみたいなのがたくさん入った石鍋はどこから食べても食べやすく甘口な味わい。これはほぼすき焼きそのもの。
ライスは大盛り無料。仏さんのご飯のように丸く盛り付けられたライスはプルコギと相性抜群。これは生卵が欲しくなる。手軽にすき焼き気分を昼間から味わえるいい一品だった。一号店よりかなり狭い分店員さんを呼びやすいのもセールスポイント。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年08月16日
総合評価:2.5
たまに前を通る中華料理店。まだ未訪問だったので話のネタに入ってみた。店の前にある看板の日替わりランチ回鍋肉セット720円を頼もうとしたらまさかの売り切れ。まだ13時なのに‥そもそも日替わりが売り切れる中華料理屋は初めて見た。
そこで同じ値段の麺飯セットに切り替える。選べる組み合わせの中から坦々麺と青菜炒飯をチョイス。青菜炒飯は結構珍しいと思う。
トイレに行って戻ってくると同時に料理が提供される。速い!確かに店内は空いていて厨房には2人いたので個々に作り始めたのだろうけどなかなかのスピード重視。思えば伏見エリアはリーマンが多いためかどの店も基本速い気がする。こだわりのある店は別としてこれもエリアの特徴と考えればまた楽しい。
坦々麺はまあ普通。麺が硬めなのは乾麺だからだろうか。別に不味くはないのだが特筆すべき点のない一杯。次に青菜炒飯。青菜ほんのわずかでただの塩味炒飯だった。少し塩辛いのが特徴。個人的には好みの味わいだが客観的に見ると平凡。
中国人経営らしく一通り客がはけて客が自分だけになると即座に片付けと自分達のご飯を作り始める。この割り切り方が大陸ぽくていいなぁと思うがやはり客観的に見ると急かされてるような気がする。値段は悪くないがとりあえずのランチ用途以外には魅力の薄い店だった。近隣にいくつも類似店があるし再訪はなし。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:4.0
暑いと辛いものが食べなくなる法則。清須市で検索すると近隣の店は概ね行き尽くしていたため隣の稲沢市まで足を伸ばしてみた。同じ敷地内にある博多ド豚骨ラーメンも気になるが初心貫徹でこちらへ入る。店内はカウンターテーブル小上がり席があり典型的な居抜きのインドネパール料理店。
メニューは色々あるが安いものはナンお代わり100円でそれ以外は1枚だけお代わり無料らしい。チーズナンが食べられてほうれん草チキンが選べる限定ランチセットにしてみた。
辛さは1~5激辛まで選べるが気さくな店員さんに辛く出来るか聞くともちろん!というので言われるがままに8辛にしてみた。あの絵顔は多分かなり辛いと思う。美味しく食べられる範囲ならいいのだが。
料理が来るまでどうでもいい話を。先日出席した国際会議(市民レベル)で名古屋市在住の外国人の割合を教えてもらったところ中国韓国が上位なのは変わらないが近年ネパールとベトナムが急増しているとの事。共に4位5位くらいでブラジルやアメリカよりも断然多い。そしてインドは10位以下で全然少ない。
この事から日本のインドネパール系は概ねネパール人経営とわかる。実際にここも天井にネパールの旗が目立つように貼られているし他のお店も断然ネパール人が多い。それでも多くの店にインドネパール料理店と記載されているのは何故かというと単純にネパール料理だと客が呼ばないのであえてインドと記載して日本人が好きなナンを出しているとの事。
ネパールは国土の7割が山地でエベレストも含むためかなり険しい。山には緑は皆無でひたすら岩。日本やスイスのような癒されるものではないらしい。そして大国インドと中国に挟まれているため何かにつけて嫌がらせをされるらしい。日本は島国で良かったと思う。そのぶん外国旅行は高くつくけど中国韓国と陸続きとか怖くて想像もしたくない。
さてそのネパールの明るい店主の作る料理が登場。スープはコンソメぽくて薄口。サラダも美味しいけど普通。カレーは結構独特のスパイス強めの食べ応えのあるタイプ。しっかりチキンも入っているしショウガが効いていてなかなか美味しい。残念ながらあまり辛くはなかった。次回は辛さ10を頼まないと。
チーズナンはカットが適当で食べにくいのを除けばこちらもなかなか美味しい。これまた独特でスパイスが感じられる他店では見ないチーズナン。粉の味もダイレクトに伝わるしこれは悪くない。ちょい甘めでアップルパイぽい。
タンドーリチキンはスパイス控えめで肉の味わいが感じられる好き嫌いの分かれるタイプ。お代わりした普通のナンもややモチ系で粉の味がすごく伝わる美味しいナン。これは個人的にツボ。2枚目以降は100円かかるが頼んでもいいくらい美味しい。カレーとの相性も抜群。
なぜか少しだけ付いているライスを食べてご馳走さま。普段なかなか来ないエリアだが清洲に来たら足を運びたくなる店だった。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年08月10日
総合評価:4.5
今日は昼から国際センターで国際的なイベントに参加。そのため近隣で手軽に食べられる店を考えていたらお盆の土曜日なのにここが開いているのを発見。突撃してみた。
カルビ丼にサラダとスープが付いて650円税込という手頃な内容は調査済み。加えてランチメニューはこれのみで温泉たまごとキムチが個々に100円増しで頼める事と大盛りはプラス50円なのは前回調査済み。それは今回も変わらず。
カウンターに座ると同時にカルビ丼キムチ乗せを頼む。前に食べた温泉たまご乗せはあまりピンと来なかったし「大人気よっちゃんキムチ」の貼り紙が気になっていたので入る前からこれにしようと決めていた。国際的なイベントはトークイベントだがあまり口を開かずにフリスクで何とかなるかなと。
大将がカルビを炒め始めて3分ほどで提供される。この早さもランチタイムには嬉しい。大将は別に強面でも無愛想でもないのだが無駄口を叩かない。これは結構大事な事で客によっては話しかけられるのを嫌がる人もいる。自分は実は話好きなのだが店の人にはあまり自分から話しかけないようにしている。向こうも話が好きとは限らないしそこは阿吽の呼吸。二回来たら顔も覚えてもらえたかもしれないし次回は話しかけようかなと思うけれど。
さてキムチ乗せカルビ丼。キムチは味が濃厚で甘口。これをもともと甘口で美味しいカルビ丼に絡めるとやはり絶品。美味い。これは今後利用機会増えそう。
夜の松阪牛オンリー焼肉も気になるが尿酸値の上がる内臓系は健康診断の数値が落ち着いてからにしようと思う。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年08月09日
総合評価:4.0
昼に激辛メニューを食べてからのかき氷は毎回お約束。今日は思い切って未訪問店に突撃してみた。中村区のうちやま。初訪問なので詳しくはわからないが夏季限定営業でこの日も満席ではないがジモティーで賑わっていた。
カウンターに座り頼んだのはせんじ550円。そらに小豆を乗せて650円になる。大抵どこのお店でもまずは必ずこれを頼む。かき氷で一番美味しいのは誰がなんと言おうとせんじ。そしてあずきは単にあずき好きだから。
しかしフルーツも気になった。フルーツ山盛りのカラフルな写真はかなり魅力、これは次回のお楽しみに。
たまたまバックオーダーがなかったようでかき氷はほんの3分足らずで出て来た。赤と緑の寒天がワンポイントで美しい。早速食べてみる。
店内はエアコンがなく扇風機だけなので食べるそばからどんどん氷が溶ける。本当に猛暑。だからこそ美味い。もともと美味いのだけど暑い中で食べるとさらに3割増し。
味的にはあっさりしていて全然くどくない。かといってシロップが少ないわけではなくもともと甘さ控えめと思われる。帰り際にアイス最中150円も食べてみたがこれまたあっさりしていてアイスクリンのような味わいだった。
値段も手頃。名駅界隈で頼むと安くても700円はするし同じ中村区でもこの辺りは雰囲気も価格帯も違う。いつまでの営業か分からないがまた来てフルーツ氷を食べないといけない。
なおかき氷店同士の比較だと同じ夏季限定で雨が降るとお休みという瑞穂区のみぞれ庵が他を圧倒している。味は並ぶ店があっても価格が他店の半分がそれ以下。車がある人は是非行ってみるべき。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月08日
総合評価:4.5
名駅から金山までウォーキングしつつ気になる店があれば入ろうと思い栄三丁目で発見。昼も麺だったがイマイチだったので口直しになるし入ってみた。
店内はカウンターのみ、年季の入った店内の雰囲気最高。メニューはちゃんぽん、皿うどん、カレー皿うどん、なぜかいなり寿司。初訪問なのでまずはちゃんぽんから頼んでみる。750円税込と手ごろな価格。早速野菜を炒め始め3分ほどで提供される。写真の通り並み盛りでも野菜たっぷり。小さくカットされたイカやかまぼこちくわも入る。
スープはあっさり系だがかなり美味しい。最後に飲み干すのを我慢するのがもったいなかった。残ったスープを持ち帰りご飯を入れて煮ればさぞ美味しい事だろう。
麺も美味い。ちゃんぽんだけにコシのない平麺だがこれはちゃんぽんだけに仕方ない。むしろリンガーハットのコシのある麺の方がちゃんぽんらしくない。個人的にはそちらの方が好きだけど。
コショウとラー油で味をチューニングしつつ食べ進む。なぜかカウンターに置いてある練りからしを最後に投入してみるとこれがなかなか乙な味わい。もっと早く入れておけば良かった。本場長崎では普通なのかな?
最後まで満足の美味しい一杯だった。今後住吉(栄三丁目)の飲み会の後はここに来る事になるかもしれない。良い店を発見出来た。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月08日
総合評価:2.5
人気店突撃シリーズその四。
口コミおよび点数の高い店が実際どうなのか実証するシリーズもこれでようやく四回目。基本穴場狙いのためなかなか件数が伸びない中、先日入れなかったここに来てみた。
11時30分のため店内は半分ほどの入り。入り口の食券機を眺めるが事前情報なしのためどれが人気なのかさっぱり分からない。なんとなく鶏推しに見えたので鷄つけ麺にしてみた。900円プラス麺1.5倍で100円アップ。カウンターに座り出来上がりを待つ。見る限りお客さんの注文はまちまちで看板メニューというものはなさそう(多分)ライス無料とのことで付けてもらう。
カウンターのあちこちで下品に麺をすする音が聞こえてくる。そして隣に座ったリーマンの香水が臭い。この時点で終わったと確信。そのまま店を出たくなるがそれも出来ずに我慢して待つ。これは評価に加えないようにしないといけないがすでにテンションミニマムである。
そして出て来るのが遅い。これは調理を店主1人で行う以上仕方のない事だが見る限りやたらメニューがバリエーション豊富過ぎるのも原因。そして手が込んでいるし時間に制限のある層には厳しい。
待つ事25分ほどで運ばれて来たのは盛り付けの綺麗な器。早速麺から食べてみる。まるで氷見うどんのように細くてコシのある麺。そしてスープは当然鶏ベースで旨味はしっかりと出ている。麺の上には2種類のチャーシューが乗りスープの中にもチャーシューらしきものと鷄つくねが入っていた。手の混みようはかなりのもの。
しかしスープが薄い。美味しいことは美味しいので最後に飲み干してしまったほどなのだが最初から割スープで薄めたようなスープゆえに麺にも絡まないし正直つけ麺のスープとは思えない。
麺がストレートのため余計にスープと絡まないのも残念。結局スープにラー油を大量投入し食べ切ったがつけ麺として考えると物足りない。むしろ麺には醤油でもかけて食べてスープはスープとして飲む方が絶対美味い。それぞれ味は良いのだから。
今回はメニュー選択ミスという事で改めて訪問してみたいところ。評価はこのミスマッチつけ麺に対してのものなのでラーメンなら変わるかもしれない。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年08月07日
総合評価:5.0
兎軍団に蹂躙されるナゴドを後にして向かったのは大曽根の名店とりよし。予約なしで歩いて突撃したがたまたま1組帰るタイミングでテーブルに座れた。
いつもと変わらない女将さんの癒し系と真っ赤に染まる店内。そして手頃で美味しい料理の数々。
この日のオーダーを列記→鷄ささみ刺身→めちゃウマ、肝焼き→ヤバすぎるうまさ、→とろろそうめん→安定のうまさ、大鷄半身焼き→さすがのうまさ。どれも一級品だった。
女将さんが足を悪くしていて締めの雑炊は作れないとの事で食べられなかったが十分満足。珍しいサッポロの赤で反省会となった。明日は勝てるといいな。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月06日
総合評価:4.0
食事会で利用。飲み食べ放題コースに追加料金で松阪牛なども選べるシステム。松阪牛その他追加メニューはどれも手頃だがその分頼めるのは1人一皿だったりする。
完全セルフという事でお肉その他はiPadで注文してその都度取りに行く仕組み。肉がスタンバイすると結構な音量でiPadが鳴り響くので聞き漏らすことはない。
たまたま座った席が調理場に近かったので取りに行くのも全然手間なし。どちらかいうと食べ終わった食器を返しに行くのがめんどくさい。それでも安く上がるのなら全然問題なし。スタッフは食べ終わったテーブルの片付けとセッティング以外ホールには出てこない。
ドリンクは渡されたコップで自由にサーバーから注ぐシステム。ソフトドリンク用とアルコール用のコップがあるがどっちも見た目に大差なく店の人もチェック出来ているのか怪しかった。実際飲み放題の時間を過ぎても特に問題なくビールを注げたし(試しに注いだだけでそれほど飲んでいない)このあたりも気楽でいい感じ。
肝心の肉の質は文句なし。少なくともあみやき亭を始めとするチェーン店よりは明らかに上。個人店とタメを張るレベルだった。
特に美味しかったのはとろけるような松阪牛と自分で切る長ーいホルモン。そしてすき焼き風に生卵を溶いたタレにつけて食べるのが凄まじくおすすめ。なぜかタンを頼みすぎて苦しくなり最後はすき焼き風にして食べ切ったがこれもまた美味しかった。
スイーツもいくつか頼んでみたがさつまいもアイスが美味い。これはお代わりすべき逸品。
メニューによりコースはいくつか分かれるが質がいいので安いコースでも十分楽しめるし追加でレアメニューを足していくのがいい感じ。名駅にも出店しているしまた利用するかも知れない。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.0
ランチはふらり寿司へ。ここはもともと手頃な値段で食べられる上に会社加入の福利厚生システムでさらに安くなるというリーマンには有難い店舗。味はそれなり。
今日は唐揚げ定食のうち一番多いエベレスト盛りにしてみた。一番少ない富士山盛りに200円足せば倍の量になるのでついついこれを頼んでしまう。昨夜お寿司だったというのもある。
しかし後悔した。食べきれないほどの量ではないが半分くらいで飽きてくる。下味の付いていないスパイシーさ皆無の唐揚げのため調味料がないとつらいのだが添えられているのはほんのわずかなマヨネーズと塩胡椒のみ。これを節約しながら付けつつ食べて行くとエベレスト中腹でもう良いかなと思い始める。これでカレー風味の振りスパイスでもあればご飯も進むのだがその先はひたすら退屈な登山道。
これは1人が頼んで数人でシェアするのが正しい使い方。もう1人で頼む事は無いと思う。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:4.0
二次会で利用。ナゴドナイターの後は度々来ているが普通に食事の後に来たのは初めてな気もする。
ここはひやむぎ、ころうどん、きしめんなど冷たい麺がお勧めなのだが何となく熱いだし汁が飲みたくなり親子南蛮にしてみた。
相変わらず手打ちのうどんはコシがあり美味い。だし汁もコクがありかなり美味しい。具材の鶏肉はそれほどでもなかった。柔らかく仕上げてあったのだが個人的には煮詰めて硬い肉の方が好み。
何を食べても美味しいのは相変わらず。夜中についつい味が向いてしまうのが唯一の問題。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.0
人気店突撃企画第三弾。(第四弾だったかも)
クチコミ数が多いと自動的に平均点数が高くなるという曖昧なシステムに喝を入れるため実際に食べてみるこの企画。今回は1日中モーニングご付いてくるモーニング喫茶リヨン。
時間は夕方17時、夕飯には早いが小腹が空いてくるこの時間帯に通りがかったため迷わず入店。すぐそばの丸亀製麺なら間違いなく300円で満たされるのだが面白いレビューが書けないしここへ入る事に。
暑いのでアイスコーヒーを頼もうかと思っていたが目の前のメニューのフルーツドリンクシリーズに目が行きアサイージュースをオーダー。500円。
選べるモーニングは名古屋市民大好きあんこトーストにしてみた。自分も大好き。野菜サラダプレスサンドも良い感じ。
待つ事5分ほどでまずアサイージュース登場、そしてあんプレスサンドが提供される。皿の横にはこれまた名古屋のお約束おつまみ豆ピー。
アサイージュースは多分スジャータのパックのやつか何かで普通。あんプレスサンドはチープな味わい。パンも平凡だしあんも安物。あくまで値段相応である。
結果としてモーニングの時間帯にモーニングを利用したいならお勧め(そのまんま)どこにでもあるレベルのモーニングを午後にも利用出来るのは人によっては重宝する気もする。
利用価値はあるし別に悪い店ではないのだが口コミが多いだけでここまで点数が上がるのはやはり不可解。コンビニで買って座って食べれば同じ値段だしそこまで終日モーニングを食べる必要性があるのだろうか。平均評価はせいぜい並の上くらいだと思うけども。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
飲み会で利用。1人4000円のコースで2時間飲み放題付き、メインはカニその他シーフードの手つかみ!
最初に3品出て来てすぐにメインの手つかみシーフードか登場する。ソースはピリ辛トマトソースとまったり黒ビーンズソースから選べる。同行者に任せて黒ビーンズソースにしてみたがこれがかなり美味しかった。
カニもたくさんあり無言でひたすらパクつく展開はお約束。手づかみシーフードだと昨年行った新栄南部のマッキーズがそこそこ有名だが味ボリューム共にこちらの方が上。その後の料理にも付けて食べてしまうほど絶品ソースだった。
アジアとカリブ海のミックスのような料理が次々に出て来て飽きる事なくデザートまで完食。値段手頃で良いコースだった。マイナス点はドリンクが出て来るのがちょっと遅い。あとは満足。社内で行事があればお勧め。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年08月01日
総合評価:3.5
今更ながら大人気のタピオカミルクティーを飲んでみた。ディナータイムなら空いているかもと思って店に着くと19時時点で50人くらい。まぁせっかく来たのだからととりあえず並んでみると基本ペアで並ぶ人が多いため実際には25組ほどの待ち客という計算でミルクティーを手にするまで30分くらいだった。
比較的列の流れは早いのでグループで並ぶより一人が犠牲になり人数分頼む方がおすすめ。一人で何杯までというルールもないし並んだ人は無料とかにしてもいいし。
無事カウンターまで進むと種類、サイズ、甘さ、氷の量、トッピングを聞かれる。今回は定番ブラックミルクティーのタピオカ入りとグリーンティーの同じくタピオカ入りをチョイス。合わせて970円ほど。カードが使えるのが嬉しい。
アドバイスとしてはまず甘さについて、あっさり好きな人は甘さ控えめを選ぶかも知れないが強めてもいいくらい。甘さ普通だとそんなには甘くなかった。
あと氷の量は少なめ一択。ついつい普通と頼んでしまうところだがその分ドリンクの量が減るので忘れずに少なめ。ちなみに氷ゼロにすると70円アップ。
そんなこんなでようやく買えたブラックミルクティータピオカの味は‥たしかに美味しい。特にタピオカが特徴的で凄くもちもちしている。今まで大須やスーパーで味わっていたタピオカはもちもちしていないし寒天のようだったがここはまるで白玉団子のように弾力があり美味い、
ティーは普通。風味があって美味しいけど。あとグリーンティーは甘さ控えめにしたのだが店の手違いで甘さ無しになっており美味しいけれど苦かった。そしてタピオカどの相性最悪。これはタピオカなしで飲む分には台湾のお茶の素直な旨味が伝わってくるし悪くないチョイスなのだがタピオカは不要だった。
スムージーもあるしまた機会があれば飲んでみたいが長蛇の列が出来ているうちはしばらくいいかなという感じ。待ち時間10分切るくらいなら買う事をお勧めする。評価は30分並んだ場合に対してのもの。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
























































