名古屋まねき鯉さんのクチコミ(20ページ)全789件
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投稿日 2020年06月07日
総合評価:3.0
前から気になっていたギリシャ料理メゼスサントリーニがランチ営業を始めていたので早速訪問してみた。ランチメニューは5種類ほどでいずれも千円前後。
その他グランドメニューとしてが多くのギリシャ料理が並びなかなか決められない。結局ランチメニューの中から豚の炭火焼ステーキランチ1000円をチョイス。あと何かつまみが欲しかったのでタコのマリネ650円を頼んでみた。
奥さんかスタッフか分からないが日本人女性と厨房に入るシェフ(多分ギリシャ人男性)の2人で切り盛りしており店内はさほど広くはないがテーブルや内装は何となくギリシャチックに仕上がっていた。
まずタコのマリネが登場。うーん小さい‥美味しいのだけど本当に小皿過ぎてなんとも言えない。まぁタコも最近高いから。
続けて豚のステーキランチ。こちらは細く切り分けられた豚肉が塩味で焼き上げられていてライスとの相性よし。ヨーグルトソースで食べるのがお勧めとの事。言われるままに食べてみると確かに奥の深い味わいになりなかなか乙。そのまま食べても美味しいがヨーグルトをつけた方がギリシャぽくて良い。
今回はお店の雰囲気を見るのも兼ねて来てみたがやはりここは数人で来てこその店。立地が立地だけにお店のウリの一つである各種ワインが飲みにくいのが難点。イメージとしてはレストランというよりビストロかな?美味しいものを少しずつ味わう系。トルコやネパールあたりのがっつり料理が好きな自分にはちょっと合わなかった。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2020年06月04日
総合評価:3.5
この辺りでは地元民に人気の中華料理店。店内に入るとそこはバス。しかもレトロである。
メニューは当然中華料理店なのでかなり多彩。中でもラーメンは色々あった。頼まなかったけど。
頼んだのは餃子、肉団子、唐揚げ、麻婆豆腐、チャーハン、手羽先と王道町の中華料理店のフルコース。
餃子はかやり柔らかいが皮はパリパリでかなり美味い。肉団子も柔らかくとてもジューシー。他の客も頼んでいたが肉団子はここの看板メニューの一つと言える。唐揚げもなかなかハイレベルで塩胡椒にレモンと野菜の王道中華料理店スタイル。もう少しカリカリの方がいいかな。
麻婆豆腐だけは甘さが強く口に合わなかった。ラー油を入れるとそこそこいける。炒飯はまずボリュームがある。味付けもスタンダードで美味い。個人的に炒飯はあまりアレンジしないシンプルなのが好き。
1番美味しかったのは手羽先。ピリ辛なのだが唐辛子ではなくしっかりとした塩味で噛むたびに旨味が口に広がる。これはビールのお共に最高。飲んでないけど。結構頼んで会計は安心価格。これはリピーターが多いのも頷ける。良い店だった。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年06月03日
総合評価:2.0
今日も定休日の事務所でひたすら1日入力作業。そういえば2月から火急の用事以外では休んだ記憶がない。1日くらい休んだかな?午後休は何度かあるけど基本休みなしで曜日の感覚もない。ステイホームって何だろう‥
まぁリアルに職を失うよりマシかなとポジティブシンキング。金がないと休みがあっても生きていけない。時間よりは命が大事。でも自分のために使う時間すらなくただ歳を取るだけも辛いけどね。何のために生きているのか分からなくなる。植物みたい。
さてそんな愚痴は置いておいて今日のランチは国際センターエリアの老舗中華料理店。初訪問。狙ってきたわけではなくとりあえずあまり遠くまで行くと時間がなくなるためどこでも良いから飛び込んだ。
頼んだのは小天津飯+ラーメンのセットで800円。特にランチタイムというのはなく基本セットも単品もグランドメニューとなる。天津飯単品でも良かったけど調査のためにはラーメンは欠かせない。
料理は写真の通り普通。味も普通。この内容でやっていけるのは立地がいいからかな。典型的なオフィス街の中華料理店というイメージ。おしぼりもティッシュもないし水のお代わりも言うまで出て来ない。
日本人経営というのもある。中国人の店はどこも安いしボリュームあるし意外とサービスもいい。国際センターでも少し北に歩けばそういう良い店が沢山あるしここへ再訪はないと思う。会社から近くないし。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2020年06月02日
総合評価:3.5
中村区ではかなりの有名店ながら何となく来ることがなかったラーメン屋さん。理由は簡単で駐車場がない。しかし店に入ると近隣コインパ100円返金お渡しサービスがあるので安心。注文の際にお金を払うシステムなので駐車券は忘れないように。
メニューは基本的にラーメン、チャーシュー麺、炒飯でサイズを選び組み合わせるシステム。ラーメンに炒飯を足すいわゆるチャーラーが人気で皆これを頼んでいた。
メニューを眺めつつ決めたオーダーはチャーシュー麺の小650と炒飯並550の組み合わせ。ランチタイムで1200円は決して安くはない。ラーメンと炒飯×2の組み合わせが700円で食べられる店もある中で果たして質はどうだろうか。
まずチャーシュー麺から登場。小なので小ぶりだがチャーシューはしっかり5枚乗っている。このチャーシューがかなりハイレベルで驚く。柔らかくてしっかりと味が出ていて噛むたびに口の中に旨味が広がる。最近食べた中では一番のクオリティ。
麺は細くて柔らかいのだけどスープとよく合うし悪くない。そしてスープは中華そばとしては意外なほど濃口でいかにも名古屋のラーメンといったイメージ。自分は好きな味だがあっさりを求める人にはどうだろうか。
炒飯は後から登場。こちらもなかなかのクオリティでしっかりと空気が入っておりフワッとした食感が特徴。分類としてはスタンダードな基本の炒飯といったイメージ。王将の炒飯をあっさりフワッとしたような感じ。
総評としては確かに美味しいのだが1000円を超えるのはちょっと厳しい。ラーメンと炒飯にすればいいのだがこのチャーシューは捨てがたいし難しいところ。隣の炒飯小を見るとまあまあ量はあるのでチャーシュー麺小と炒飯小の組み合わせでジャスト1000円にするのが良いかなと思う。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年06月01日
総合評価:5.0
最近シュークリームにあり付けていないりんごの木。しかしついにゲットすることが出来た。
入り口と店内にはシフォンケーキ140円税込、ケーキ220円税込しか貼られておらずシュークリームはやめたのかな?と思ったらショーケース内にはシュークリーム110円税込の札が。でも物はない。
思い切ってシュークリームはないか尋ねてみると奥に聞きに行ってくれてしばらく待ってもらえれば渡せるとの事。もちろん即決で購入。あとシフォンケーキも2つだけ購入した。
何度かレポしている通りここのシュークリームは安い割にめちゃウマ。しかし並べるとすぐ売れるそうで作らない日も多いらしく(原材料の問題?)昨年以来見る機会がなかった。あと暑くなると傷みやすいので控えているという話も。とにかくなかなかのレアキャラ。入店して何も買わずに帰るのも微妙だしこれまでは毎回ケーキやシフォンケーキを購入していた。
誤解がないように書くとケーキもシフォンケーキも十分美味しい。しかもこの値段。一般的なケーキ屋さんの半額程度。それでいて手抜きなし。自分で食べてもいいしお土産にもおすすめ。
待望のシュークリームは思いのほかサイズが大きく一見デニッシュぽい生地でちゃんと表面にシロップか何か塗ってある。美味しいのは中のカスタードクリーム。なんと言ってもこれが独特の風味があり素晴らしく美味。これで税込110円は名古屋最安値ではないだろうか。また買えるといいのだけど本当にレア。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
今日のお昼は重点強化地域柳橋のすぐ東側にあるエリアのここへ。この辺りは伏見と名駅の間という事で洒落たお店も多く昔ながらの居酒屋もありでかなりバリエーションに富んだラインナップ。しかし立地的にどこにも分類されないため(あえていうと国際センター)穴場的なエリアでもある。
大須と同じく観光地化が目立つ柳橋エリアより良い店がありそうで今後の調査に期待が高まる。
中に入るとお店が左右2つに分かれているのが印象的。誰もいないので声を掛けると隣の部屋から大将が出て来た。見る限り左側は普通のテーブルで右側は浜焼きのためのスペースだろうか。ただ左側にしか厨房はなくトイレは左右に男女分かれている。ちょっと複雑。
ランチメニューは何がありますか?と聞くと入り口の看板の3種類のみとの事。海鮮丼、天丼、知多焼肉丼の3種類でいずれも1000円税込。それぞれに3食限定とか書いてあったが全て残っていた。何となくヘルシーかなと思い海鮮丼にする。
海の幸浜焼きと知多牛が看板メニューらしく店内のメニューも魚介類とお肉に野菜まで盛り沢山。その辺りは他のレビューを見てもらうとしてランチ海鮮丼の説明に移る。
見た目はそれほど大きく見えないが穴子の下にはけっこう多くのネタが載っていて千円の価値は十分ある。ご飯は温かい普通のお米(酢飯ではない)
それぞれのネタは新鮮で上質。たまたま2日ほど前に同じ海鮮ネタについてダメ出しをした店があったがここはちゃんと良いネタを揃えている。あと醤油が思いの外甘口で(はま寿司の博多醤油のよう)海鮮にすごく良く合う。これは刺身で食べてもなかなか美味しそう。
単品メニューも色々気になるのがあり機会があれば夜も来てみたい。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.0
今日は外回り中に日が暮れてしまったため事務所に戻る前に夕飯。一度入ると夜中までキリが付かないし体のためにも早めの夕飯は大切。
と言いつつもこだわりを持って探す派なのでとりあえずどこかに入って済ませる真似はしたくない。何となくラーメンな気分だったのでGoogle検索するとカプサイメンという気になる店がヒット。栄で食べた辛麺屋くらい辛いのかなぁと思いつつ店に着くと何と行列が。緊急事態解除されたとは言えそこまで人気の店なのかな?
そばにチャンポンの店がありこちらに入ろうとするとまたもや行列。そして目の前のタンメンにも行列と金曜日とは言えこの地域のラーメン熱は凄い。
この中ではタンメンだけ入った事があるがまあそれなりだった。ここで食べるのは諦めて南下する。と、左側に徳川如水の看板が。支店がある事を知らなかった。
車はさほど停まっておらずここで済ませるかなと店に入ると数人待ち客がいる‥。如水で並んで食べるのもなぁと思い慌てる店員さんを制して店を出る。この辺りで食べるのはなかなかにハードルが高い。そのまま南下し結局西区でラーメン屋を見つけて入ってみた。もちろん初訪問。
前置きが長くなったがこの店は坦々麺が看板メニューらしいのでそれを頼む。加えて半チャーハンセットにして1000円。値段はまずまず。
三辛までは金額同じ。四と五にすると50円ずつ上がるのはきつい。当然三辛で頼んでみるが運ばれてきた坦々麺は思いのほか赤くなかった。もちろん辛くもない。
しかし硬くて細い麺は独特の旨味があるしスープもなかなかのクオリティ。意外と言ってはなんだがそこらの坦々麺より美味しい。炒飯も独特でなぜかお皿に平らに盛り付けてある。味は素朴で家庭的。これにラー油があれば美味しくなりそう。胡椒しか置いてないのは残念。
駐車場は裏にちゃんとあるし周りにあまり飲食店がない地域だけに利用機会はありそう。今度は汁無し坦々麺を食べてみたい。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年05月29日
総合評価:3.5
午後休と言う名の19 時まで勤務を終え向かったのはからしげ。予定ではのんびり栄を徘徊し新規開拓することつもりだったが選ぶ余地なくここに決まる。
理由は未レポ店である事とラーメンではない事。一応定食だし安いし丁度良いかなと。
同じスタイルのからやまは全国展開しているがからしげはさほど多くはない。詳しくはないがからやまがかつや系列でからしげは木曽路だったような。違ったら申し訳ないがいちいち調べるほど心の余裕はない。
頼んだのはベーシックなからしげ定食580円税別。
結論から書くと悪くなかった。唐揚げはもも肉で大きめで柔らかくジューシー。カリカリではない。
個数が増やせるが4つあれば十分。甘口のタレとニンニクタレで食べるスタイル。あとマヨネーズもあるが何故ここに塩胡椒がないのか大きく不満。唐揚げは誰がなんと言おうと塩胡椒に限る。
それでも高評価なのはコスパ味接客ともに悪くないため。全体的にからやまより良い。反面からやまは何がダメかというと外国人ばかりであまりにも教育がおろそか。全てに対し気配りがない。これは外人スタッフに原因があるのではなく店の教育システムが出来ていないから。からやまの唯一の魅力はイカの塩辛食べ放題なのだが尿酸値を気にする身なので何の魅力もない。尚更からしげの完勝。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月28日
総合評価:3.0
向かったのは調査強化エリア柳橋市場。(なお結局19 時まで仕事だった)
しかし中には入らない。市場の外側にある店の中からマークしていたここへ入る。以前は肉魂と言うエリア屈指の肉専門店がありそこのランチは今でも味もコスパも名古屋一だったと記憶しているが閉店して新たに海の幸専門店に変わっている。
入った事はないがここも夜は結構繁盛している。covid19の影響で他の店と同じくランチを始めているので気軽に入れるのが嬉しい。手軽なテイクアウトも激戦区だしリーマンからするとある意味covid19特需。しかしもちろんそんなものは早く収束するに越した事はない。夜は未だに安心して飲めない状況なのだから。その分ランチは幅広く楽しみたいところ。
ランチメニューは外にも置いてあるが値段は書かれておらず中でメニューを眺めると1100円税込からとそれなりにする。しかし夜のメニューは比較的安価で店の方向性がよく分からない。とりあえず色々付いてくる海のダイヤ定食1100円税込をチョイス。
運ばれてきたのはなかなか見た目豪華なプレートと味噌汁に釜に入ったご飯。ご飯はお代わり出来ないが大盛り無料。あと最後にアイスコーヒーも出て来る。
刺身に銀タラ?の焼き魚に肉じゃがなど盛り沢山だが正直言って美味しいと思ったのは肉じゃがだけだった。肝心の海の幸が物足りない。残念ながらかなり平凡。
海の幸は味のごまかしが効かないので必然的に材料の質が大きなファクターとなるがそこで恐らくコスト削減している。ストレートに言えばせっかく市場に隣接しているのに良いものを仕入れていない。
刺身はスーパーレベル。銀タラは多分レンジでチン。別に構わないのだが軽く炙るとかして欲しいところ。卵焼きと漬物は普通で梅貝と味噌汁はイマイチ。
美味しい海の幸は食べた瞬間口の中に旨味が広がる。食の都金沢でさんざん食べ歩いた身からすると名古屋で同様の感動を味わうのは非常に困難。それは地域性によるもので逆に地方でベトコンラーメンや台湾まぜそばを味わうのが困難なのと同じく仕方のない事。
しかしながら名古屋にいながらにしていくつかの店では決して高級ではないものの明らかに新鮮かつ質の良い海の幸を味わうことができる。知る限り栁橋市場のまぐろ屋、栄のわかばや、南区の彦兵衛あたりは間違いなく質にこだわりを持っていて一切れ一切れが美味い。他にもたくさんあると思うけどこの辺りしか知らないので。
柳橋市場で1000円を超えるランチを出すならそのこだわりが欲しいところ。劇場型居酒屋と書いてあるがまずは仕入れから頑張ってほしい。パフォーマンスは二の次。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
ラムネ氷
投稿日 2020年05月27日
総合評価:3.5
暑かったのと気力が尽き掛けていたのですがきやにかき氷を食べに入った。当然宇治金一択なのだが何とイチゴとラムネしかない。まだ宇治金の季節には早いと言うことか。
この2つなら当然イチゴを選ぶ場面だが写真のイチゴはいかにも薄そうなシロップであまり惹かれるものがない。夜店で出て来るような限りなく赤に近い甘いイチゴシロップなら好きなのだけどカフェのアレンジ系かき氷にかけるような薄い色のイチゴはイマイチ。これは好き嫌いの問題なので異論は認める。
と言うことでラムネを選択。値段はどちらも200円税込と安心価格。その味はというと想像通りの味わいだった。サッパリとした味わいのラムネ氷と甘いバニラが良く合う。バニラアイスも亜空の衝撃はなく普通のバニラ。
早く宇治金の登場を願う。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月27日
総合評価:2.0
今日はガチ社畜モード。休み返上で朝から夜までただ働きというのはいつもと同じなのだがひたすら外回りで予定ギュウギュウ。何とかお昼の時間を確保出来たが残念ながら店がハズレだった。
入ったのは清洲から名古屋に抜ける道沿いにある中華料理店。ここはいつも車が多く停まっており人気店なのだが‥交通量の多さと駐車場の広さ、あと近隣に良い店が無いことによる消去法で繁盛しているだけだった。
店の入り口と店内に日替わりメニューを映し出すモニターが置いてあり外装も綺麗。ここに金を掛けられるということは余裕がある証拠。その理由はすぐに分かる。
ランチのメニュー構成は多くの中華料理店と同じく日替わりや麺丼セットなのだが高い。料理2品にラーメンが付くBセットは980円税込。名駅並の強気な価格設定。
しかし内容が伴わない。料理の内容的に流石に不味くは無いがエビマヨはエビをただソースで絡めただけで具もないし味も単調。台湾ラーメンも旨味が弱く辛さん皆無。カレーコロッケはただ冷凍を揚げただけ。ご飯をお代わり出来るとはいえこれなら 750円くらいが妥当かなと思う。
範囲を広げて検索しても周りにお昼を取れる店は信長ラーメンとCoCo壱しかなく信長ラーメンも美味しいのだけど強気な価格設定で微妙。対策はこのエリアで食べない事。それに尽きる。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2020年05月26日
総合評価:4.0
今日入ったのは海鮮割烹のお店。カウンターとテーブルがあり何というか普通なイメージ。カフェのように洗練されてもおらず海の家みたいに簡易的でもなく万人受けする感じ。
すぐ横にはやや低めの価格帯で丼とうどんを出す店があり客が通るたびに大きな声で呼び込み合戦になる。これを活気があって市場ぽくて好きという人もいると思うが自分はうるさいのは嫌いなのでちょっと耳につく。常に声出ししているわけでもなく誰も通らないときは静かなので許容範囲内。
ランチは日替わり950~刺身盛り1500くらいまで。全て税込。海鮮丼1050円も気になったが日替わりが好物の穴子天だったのでそれにしてみた。
カウンターに座り5分くらいで料理が提供される。13時近かったのでリーマン層はほぼ引き上げておりスムーズ。ご飯は大中小から選べたので大にした。結構多い。
大穴子天ぷらに野菜天3種類、カツオタタキ刺身と小鉢に味噌汁も付く。油ものではあるがバランスもまずまず。セルフでお茶を入れていただく。
味は結構良い。大穴子はサイズが大きいためあらかじめカットしてあり食べやすいし身は柔らかく揚げ方も丁度良い。衣に広がりがありサクサクなのも特徴。どちらかといえばお酒に合いそうな天ぷら。野菜もしっかりサクサクに揚げてありレベルは高いと感じた。実際味でいうと先日食べた同じく柳橋市場の天ぷら小島よりも上なのだが値段も少し高いので単純に比較は出来ない。小島のような食べ放題の漬物やお吸い物もないし評価的には互角と言える。
味と価格のバランスが良い店なので夜も気軽に使えそう。近隣に居酒屋や料理店は多く並ぶエリアだが市場の中で飲むのも悪くないかなと感じた。まだしばらくは夜飲み厳しい雰囲気だけどそのうち。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.0
いつも行列でなかなか食べられない柳橋市場内の天ぷら屋に来てみた。市場内には10 軒くらい店舗がありその中で一番人気の店。
covid19の影響で少し待って座れたがそれでも常に満席なのはなかなかの繁盛ぶり。近隣リーマンOL層に加えて食べに来ている名古屋民も何組かいた。地元民が来るのは柳橋ならではの光景。
しかし狙い目はやはり客の入れ替わり。13時前になるとふっと客が消えるので12時45分あたりを狙えば余裕で座れそう。数量限定ではないし。
3種類ある定食の中で頼んだのは一番ゴージャスな穴子一本揚げ天定食。税込で890円なら名駅では手頃なら部類。野菜天定食なら690円だし人気の理由の一つと思われる。
まずご飯とお吸い物に天ぷらつゆがセットで登場。そしてカウンター上の皿に揚げたての天ぷらが次々に提供されるスタイル。
まずナス、天ぷら、ししとうにちくわが登場。ナスは厚切りで食べ応えあり。揚げたてなので問答無用に美味しい。高級天ぷら店には行ったとこがないがそこまで洗練された味わいではないがどちらかいうと衣サクサクで好みの味わい。
続けてメインディッシュと呼べる穴子と海老と半熟卵が登場。半熟卵は塩は合わないかなと思いつゆに入れてみたがすぐに破れて黄身が溶け出したため思わず飲み干してしまう。好きな人は好きかなと思う一品。
海老は平均的な美味しさ。穴子は素晴らしかった。これ以上揚げると硬くなり味が落ちる手前で上手く揚げてある。柔らかくてこれは塩で食べるに限る。ところで塩は玄米塩とゴマ塩が置いてありどちらも似たような味わい。ここはぜひ抹茶塩を置いてほしいところ。
単品メニューも数多く貼り出されていて色々頼んでいる人もいた。もちろんビールを片手に。昼からこの贅沢が出来るのは悪くない。夏のハモ290円が激しく気になる。
ご飯は大盛りにするとかなり多いし頼めばお代わりも可能。そしてすまし汁がなかなか美味しくてこちらもお代わりしてしまった。さらに自家製の菜っ葉漬けがなかなか乙な味わいでこれだけでご飯一杯いけそう。
仕事中なので自粛したがビールを飲む人が多いのも分かる良い店だった。リーマンも何人か飲んでいたが‥午後休だと思いたい。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月21日
総合評価:3.0
券売機を見て頼んだのは旨辛まぜそばの5辛。まぜそばは850円で辛さを上げるたびに20円ずつ上がる。100円の差なら一番辛いのを選ぶのは当たり前。何しろ辛麺を出す店だから。
店内はカウンターのみ。内装はまだ新しく綺麗。全体的に赤でコーディネートされていてテンションが上がる。もちろんこれは赤ヘル意識ではなく辛さ意識だと思うが。
トイレも当然ピカピカなのだが壁にわざわざテレビ局の取材をパネルにして張り出してあるのを見て逆にテンション下がる。良くみると入り口にも壁にも各テレビ局の取材風景がこれでもかと貼ってある。幾度となく書いているがテレビ局取材=金を払って来てもらう宣伝である。取材を声高々にアピールする店に旨い店なし。もちろん客観的に批評はするが果たして結果はどうか。
出てきたまぜそばは写真の通り粉唐辛子が山盛りで真っ赤。まぜまぜして食べてみると‥これは辛い。CoCo壱の10 辛よりは上。食べたことはないが12 辛くらいなのではないだろうか。個人的に食べられる限界に近い。それくらい辛い。
麺を口に運ぶたび唇はもちろん口の中が痛くなる、そんなレベル。まあ食べられる事は食べられるのだが明日が心配。胃が大丈夫かなと。汗は滝のように噴き出すしこれはなかなかの代物。
ちなみに味は麺屋はなびそのまんま。具も似てる。なので辛さをなしにすれば恐らくはなびになりそう。個人的にはなびはあまりジャンクではないので台湾まぜそばの中ではそれほど好みではないしここのまぜそばもまあ美味しいと言えば美味しいかなというくらい。
それより辛さで味が徐々に薄れてくる。最後に追い飯をもらって普通に完食したが‥結構きつかった。スタッフに聞くと5辛は滅多に出ないらしくせいぜい3辛まで。そしてラーメンよりまぜそばの方が辛さがストレートにくるのできついとの事。大人しく3にすれば良かった‥しかし食べてみないとわからないしこのチャレンジは決して無駄ではないと思いたい。後に続く人がこれを読んで参考にしてくれればと思う。普通の辛党は3辛から始めるべき。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.0
今日のテイクアウトは新瑞橋。ここに新しく出来た焼肉屋さんのテイクアウトがなかなか良いと聞き来てみた。名前からして怪しい。世界一暇な焼肉屋。2階への階段を上がる。
一階は隠れた人気焼肉店野崎屋。すぐそばには炭火焼肉仁と焼肉激戦区。ここにあえて店を出そうというのはなかなかのチャレンジャー。そしてcovid19という逆風の中、店はガラガラ貸し切りだった。
しかしこれはcovid 19でテイクアウト営業している事とすでに13時30分という時間にある。新瑞橋はバスターミナルがある関係でお年寄りが多くリーマンや学生はさほど多くない。瑞穂競技場があるので水曜土曜は赤いユニで埋め尽くされるがそれもcovid19のせいで今季終了。飲み屋もちらほらあるが夜は地元民しかいないエリア。吉野家も撤退したし夜メインな店は正直厳しい。だからあえて暇な焼肉屋と自虐的な店名にしたのだろうか。その辺りは謎に包まれている。
しかし袋に包まれたテイクアウト弁当はなかなかの実力派。肉入れすぎカルビ丼756円税込と普通のカルビ丼より216円アップするが確かに肉は山盛りで無料ライス大盛りも含めると蓋がギリ閉まるレベル。これはボリューミー。
具はカルビ焼肉とキムチもやしナムル。いわゆるがっつり系で熱い漢の弁当と言える。コンビニでサラダを足すと良さげ。味は文句無し。うまく焼き上げられたカルビ肉にタレが程よく絡んで肉の旨みを良く引き出している。ライス大盛りにしたせいかタレは少ない感じたがこの辺りは頼めば汁だくにしてくれるかもしれない。が、個人的にはこのくらいが丁度良い。濃い味のカルビと白米を交互に食べるからより焼肉らしく楽しめる。
恐らく肉入れすぎにしなくてもボリューム十分。コスパも上質。わざわざ階段を上って買いに来る価値あり。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年05月19日
総合評価:5.0
covid19に飲食店が壊滅的なダメージを受ける中ここに行って来た。他のラーメン店と同じく営業時間短縮など行政の要望に従いつつ頑張っているとの事。客層的にあまり影響ないのかなと聞いてみるとめちゃめちゃ影響しているらしい。じゃないとテイクアウトとか出さないしね。学生含めて外食を自粛する動きはやはり大きい模様。
しかしそのcovid19ショックの中でもしっかり限定メニューを出しているのが大将の漢気溢れるところ。実際どんなメニューを出しても客足が伸びない中でよく頑張るなと感心する。ここは定番の漢そばと汁なし漢そばの他に大将の気分でアレンジメニューを常に出している。しかも他の店と違い限定メニューは基本美味い。というより常に何を食べても美味い。だから気分で選んで大丈夫。
炒飯や豚丼も気になるがやはり目に留まるのはパキスタンチキン。何だろうこれは‥聞くといわゆるまかないカレーらしい。ジャークチキンのようにおかずだけかと思ったがとりあえず頼んでみる。そしていつもの定番漢そばと鬼脂も頼む。この時点で2倍のボリュームなのだがここに来たらラーメン食べたいし。
まずパキスタンチキン登場。鍋の中も撮らせてもらったが鶏肉とピーマンががっつり煮込まれていてトロトロ。旨味が存分にカレーの中に染み込んでいてこれはなかなかの逸品。しかしこんなに作って売れるのかなと心配。常連客が多いとはいえラーメン屋だし‥が、自分も実際頼んでいるし夜も含めれば売り切れになるくらいかも知れない。辛くはない。ライスも硬めに炊いてありカレーとの相性抜群。一気に食べ終えた。
そしていつもの定番漢そば。こちらは変わらぬ旨さ。最後にご飯に脂を乗せて食べるのも忘れない。カレーを食べた後なのでご飯は少なめに。
この日は以前に食べた事のある新潟ご当地ラーメンの燕参上ラーメンもラインナップされていた。三条ではなく参上ラーメン。煮干しが効いていて漢そばはちょっと濃いという人にお勧め- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2020年05月19日
総合評価:3.0
今日は英会話のついでに名駅西口でランチ探し。多くの気になる店(ネパール系多し)はすでに訪問済みのため未訪問店を物色していたが居酒屋とチェーン店が多くを占めるエリアのためラーメン店くらいしか選択肢がない。
ここはちょうど向かい側に本郷亭、斜め向いにふくろうがある。本郷亭は論外だしふくろうも高い割にそれほどでもない。という事でここに入ってみた。しかし期待はしていない、名古屋には家系ラーメンが多々あれど美味しいのは萬来亭のみ。爛々亭も日によっては微妙。多くはいまいちのため家系はハズレが多いイメージしかない。恐らくチェーン店が多いのも理由の一つ。
結果から書くとものすごく普通。平凡とは言わないがチェーン店の作る家系はこんなものというモデルケース的な味わい。フードコートよりは上だと思うがありきたりすぎて表現する言葉が出て来ない。学生にはいいのではないだろうか。自分も学生時代なら美味しいと感じたと思う。
まとめると頼むのは普通のラーメン700円で十分。ライスはランチタイムお代わり自由。刻み玉ねぎは刻んである割にサイズが大きく生なので最初は微妙だがだんだん慣れて来ると美味しい。これは頼まないと出て来ないので声をかけるべし。後はスタッフが暗かった事くらい。疲れているのかも知れない。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年05月19日
総合評価:4.0
今日は中川区でのアポを終えちょうどランチタイムとなったのでGoogle検索してここへ。初訪問。
中心部から離れているため駐車場が広くて使い勝手良し。立地的に逆に車でしか来られない気もするけど。中区や西区は基本駐車場がないので余計なお金がかかる。外回り民には駐車場の有無は大きなファクター。
店内はまだ13時前なのに先客ゼロ貸切。日曜のお昼にこれは寂しい。緊急事態宣言解除後だというのに皆どこへ出かけているのだろう。逆に解除されたから遠方に出ているのかな。
頼んだのはアリマハールセット。980円税込でナンが選べたりカレーが2種類選べたりドリンクかデザートを選べたりと自由度が高く値段が手頃なセット。
今回はほうれん草チキン、厨房カレー、ハニーナン、マンゴメルバをチョイス。
厨房チキンは何なのか分からないまま頼んだがまかないカレーの模様。チキンと野菜カレーだった。少しだけ辛口。ほうれん草チキンも辛さはそこそこ。チーズとクリームがかかっていてまったりした味わい。ストレートにほうれん草の味わいが来るものではないがこれはこれで悪くない。
ハニーナンは普通のナンにハニーを掛けただけのシンプルなもので見た目通りの味わい。ナンが軽くて食べやすいので三枚も食べてしまった。ライスも含めてお代わり自由。
最後に出て来たマンゴメルバはバニラアイスのマンゴーソース掛け。これまた見た目通りの味わい。ドリンクの代わりにデザートを選べるのはいいと思った。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月17日
総合評価:4.0
緊急事態宣言解除に伴い営業再開したモンゴリアンチョップ。早速予約して利用してみた。ここは過去ログにあるように飲み食べ放題プランが気楽かつお値打ち。平日ならさらに安価なのだが週末でも4000円税込で気楽にお腹いっぱいになれるのは嬉しい。
ジンギスカンに加えサムギョプサル、けいちゃん、壺漬け鷄and豚など肉が色々選べるのも魅力。ただ個人的にはひたすらジンギスカンの塩と焼き野菜で楽しんで〆にジンギスカンタレ味といなきびご飯で焼肉丼にするのがお勧め。
あと鶏肉は時間がかかって他の肉と混ぜると紛らわしいので注意。ここは注文してから届くまでがかなり早くテキパキしているのも良い。ビアガーデンのように美味しいお肉とピールで盛り上がるには最高のお店。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年05月16日
総合評価:3.5
大須で何か食べようかと名駅から徒歩で向かう。本来なら栄に向かうべきなのだが新規開拓も含めて何となく。しかし大きな期待はしていない。大須は昼の街であり夜はほとんど閉まる。開いているのは居酒屋のみと風俗店のみ。食べるだけの店はほぼ皆無とcovid19発生前から決まっている。
実際20時を過ぎた頃だったがほとんど選択肢はなくタコス店ジェリーズウノ店頭で入れるか聞くとテイクアウトならまだ大丈夫との事ですぐ横にあったここに入る事に。
どうやら沖縄発祥の店らしくあちこちに沖縄テイストが感じられる。注文は入り口の券売機で。当然看板メニューである1000円ステーキをチョイス。これにサラダライススープがセルフで食べ放題。
店内は先客1組のみ。そのうち店じまいを始めたので恐らく20時30分ラストオーダー。セルフコーナーで目に止まったのは黒米。白米もあるがこちらを盛り付けて肉を待つ。運ばれてきたステーキは汁が飛び散らないようにペーパーナプキンがかぶせてある。ナプキンを取ると鉄板の上でジュージュー音を立てる肉の塊が。180gがどの程度か掴めなかったがこれなら十分ボリューミー。細かく切ってライスを食べればお腹は必ず満たされる。
肉は完全にレアな状態で自分で好みの焼き具合に仕上げて食べる。レア好きな自分はほぼそのまま岩塩と黒胡椒で完食。少しだけわさび。調味料は沖縄のソウルソースA1ソースを始め豊富に揃っていて楽しめそう。
比較対象は当然いきなりステーキ。味でいうと流石にいきなりのが上。しかしコスパが全然違う。じわじわとお得感がなくなりここ一年くらいはステーキ1000円フェアもやっていないいきなりステーキとランチなら互角。味を取るかコスパを取るかは人次第。夜は完全にこちらの勝ち。大須のランチなら選択肢が豊富でそれほど目立たないが夕飯としてならお勧め。が、そこは閉店が早い大須。使い勝手はイマイチ。- 旅行時期
- 2020年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0











































