元カニ族さんのクチコミ(20ページ)全479件
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日本で5番目に点灯した西洋式灯台で、そばに「城ケ島灯台 点灯百二十年周年記念碑」があります。
投稿日 2015年05月04日
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城ケ島の東の先端で、磯遊びや貝殻の砂浜などいろいろ楽しめる岩礁地帯になっています。
投稿日 2015年05月04日
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前方後方墳1基と方墳2基が保存されていて、古墳の上に立つと眺望も開け散策には良いところです。
投稿日 2015年05月04日
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鶴見川上流に数多く存在する横穴古墳群の代表的なもので、A群12基、B群7基が保存されています。
投稿日 2015年05月04日
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投稿日 2015年03月26日
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相模大橋完成後、あゆみ橋の位置には簡易な仮設橋「もぐり橋」が架かっていました。
投稿日 2015年05月03日
総合評価:4.0
大山街道歩きで、相模川を渡りました。二つの大きな橋が並んでいました。どちらを渡ろうか迷いましたが、「相模大橋」を渡りました。二つの橋が並んでいる!きっと訳があるのだろうと調べてみました。
あゆみ橋の位置にはかつて「相模橋」がありましたが、相模大橋の開通(1955年6月)とともに、相模橋は廃橋なりました。しかし地域住民の要望により、流されてもすぐに架け直せるような簡易な構造の沈下橋「相模小橋」(別名もぐり橋)がかけられました。これが恒久的な橋に架け替えることになり、1996年2月1日に現在の「あゆみ橋」が開通しましたようです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年05月03日
総合評価:4.0
皇居から東京駅に至る幅の広い公園のような通りです。
天皇の行幸や、信任状捧呈式に向かう外国大使の送迎の車馬が通行する時にのみ使用される道路でが、平時は一般歩行者の通行が許されています。
広い公園のような道路で、道路の両側は銀杏並木が綺麗です。
またこの道路の突き当りの東京駅中央口には、天皇専用の門があります。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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橋の長さは381m、上下各1車線と両側にゆったりとした歩道があ、橋の上から相模川の流れを鑑賞できます。
投稿日 2015年05月03日
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天延年間(793~76)に創建された古社で、古くは牛頭天王社(ごずてんのうしゃ)とよばれていました。
投稿日 2015年05月02日
総合評価:4.0
天延年間(793~76)に創建された古社で、古くは牛頭天王社(ごずてんのうしゃ)とよばれていました。
神社の裏に、相模川堤防を背にして「あゝ九月一日」と「烏山藩厚木役所跡」の二つの石碑が並んで立っていました。
「あゝ九月一日」はもちろん関東大震災の記念碑です。
「烏山藩厚木役所跡」の碑は、ここに烏山藩が、相模国内に点在する領地を治めるために代官所を置いた場所であることを示しています。
境内に「大正十二年 大震災倒壊記念碑」がありました。これは震災の恐ろしさを後世に伝えるため、倒壊した鳥居の石で作られたものです- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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一般の公園の概念とは異なり、大きなショッピングセンターの中庭のような感じです。
投稿日 2015年05月02日
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渡辺崋山も訪れた神社です。珍しい「鐘楼」があって、「神鐘」 が釣られています。
投稿日 2015年05月02日
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ワシントンに贈った桜の返礼として、日本に贈られてきたハナミズキの子孫です。ぜひご覧ください。
投稿日 2015年04月29日
総合評価:5.0
アメリカの首都ワシントンのポトマック河畔に桜並木があります。この桜は1912年に日本から贈ったものであることは、みなさん良くご存じだと思います。
実はこの返礼として1915年アメリカから日本に贈られてきたのが「ハナミズキ」でした。贈られて来たハナミズキは日比谷公園をはじめ、都内の公園や植物園に植えられましたが、太平洋戦争中に「敵国からの贈り物」として切り倒されてしまい、その所在が不明になっていました。
今、日比谷公園には、都立園芸高等学校に残っていた原木から育成されたハナミズキが育って、小さなハナミズキの林を作っています。
日米友好の証として桜と交換されたハナミズキです。是非ご覧ください。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:5.0
この大噴水は、昭和36年(1961年)9月、日比谷公園における戦後復興のしめくくりとして、設置されました。
噴水は三段の水盤からなっており、噴水設備はコンピュータで制御され、様々な変化を見せます。また夜間は水中照明により明りを灯しています。
日比谷公園の中央にあります。まわりにはベンチもあります。ひと休みしながらじっくりご覧ください。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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人も馬も水を飲めるようま形に作られていて、当時、馬が重要な交通手段だったことを示す面白い遺産です。
投稿日 2015年04月22日
総合評価:3.5
写真の「水飲み」は、日比谷公園解説当時(明治36年)に設置されたものです。
現在は、老朽化しセメントで補強されたいますが、鋳鉄製で重厚ななかにも細かな装飾が施されています。
また、人も馬も水を飲めるようま形に作られていて、当時の交通手段として、馬が重要だったことを示す面白い遺産です。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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日比谷公園の大噴水を背にした円形の小音楽堂は、芸術的建造物です。
投稿日 2015年04月25日
総合評価:4.0
日比谷公園の小音楽堂は、芸術的建造物です。
日比谷公園の大噴水を背にした舞台、舞台を取り巻く円形に配置された客席はローマの古代建築を連想させます。
警察や消防のブラスバンドの演奏が行われますが、常時行われているわけではありません。催し事のないときは、入ることが出来ませんが、写真のようにいつでも外から中を見ることが出来ます。
日比谷公園を訪れた時は是非ご覧ください。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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都会のオアシス日比谷公園で、文化的雰囲気に浸ることが出来る憩いの場所です
投稿日 2015年04月25日
総合評価:5.0
都会のオアシス日比谷公園で、文化的雰囲気に浸ることが出来る憩いの場所です。
誰でも自由に入ることが出来ます。
雨の日は雨宿りしながら、夏の炎天下では涼みながら、展示室で展示を見たり、図書フロアーで書籍を見ながら、閲覧室でひと時休むことができます。
レストランもあります。
このように日比谷公園を楽しむもう一つの方法を提供してくれます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2015年04月24日
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投稿日 2015年04月24日
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アメリカから贈られた「自由の鐘」が修復され、正午のその音が流れています。
投稿日 2015年04月23日
総合評価:4.0
日比谷公園のアメリカの「自由の鐘」の複製があります。その正面碑文には以下のように書かれています。
自由の鐘は1776年米国の独立宣言に際し自由の喜びを天下に告げた歴史的記念物である。しかし、この鐘はその鐘銘の聖句にもある通り「すべての国とその住民に自由を告げる」自由の象徴である。米国民間の匿名有志はその複製を連合軍総司令官リッジウェイ大将に託し、これを広く日本国民に贈りたいと申出た。よってリッジウェイ大将は自由の擁護者たる新聞を通じ広く日本国民に贈ることが最も寄附の趣旨に副うものとして昭和27年(1952)4月日本新聞協会に寄贈された。日本新聞協会には日比谷の一角に自由の鐘塔を建造してこれを東京都に寄贈し広く国民と共に自由の鐘の歴史的意義を銘記せんとするものである。
昭和27年(1952)10月
社団法人日本新聞協会
その後長らく放置されていた鐘を修復し、音色をよみがえらせるために、中央大学辞達学会卒業生有志が修復募金委員会を立ち上げ、関係者の協力を得て「自由の鐘」の修復が実現しました。そして、現在では毎日正午に、全自動で鐘が鳴っています。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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日比谷見附跡は江戸城を囲む「江戸城三十六見附」のひとつで、日比谷御門があったところです。
投稿日 2015年04月23日
総合評価:4.0
日比谷見附は江戸城を囲む「江戸城三十六見附」のひとつで、日比谷御門があったところです。
見附というのは、おもに城の外郭に設けられた警備のための城門のことで、江戸城には外堀(外濠)および内堀(内濠)に沿って、36の見附がありました。最も知られているのが、地下鉄の駅名にもなっている「赤坂見附」でしょう。他に「四谷見附」も知られています。
説明板には
「この石垣は、江戸城外郭城門の一つ、日比谷御門の一部です。
城の外側から順に、高麗門・枡形・渡櫓・番所が石垣でかこまれていましたが、石垣の一部だけが、ここに残っています。当時、石垣の西側は濠となっていましたが、公園造成時の面影を偲び、心字池としました。」と書かれています。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0














































































