ももであさんへのコメント一覧(49ページ)全1,938件
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これぞ、旅!
楽しく拝見させていただきました、
こんにちは、senseです、
これぞ本当の旅。まさしく私がしたい旅!
ももであさん!素晴らしいです。
情けなや、私は、この地の事も、全く知らなかった。
ガイドブック片手に、あるいは、ツアーで、
安全に。コンパクトに旅する、、お金を使い、ゴージャスな旅、、など、私達
日本人がしがちな旅。
かくいう私も、、内心疑問を感じながらも、
ももであさんのような旅 ができない現実です、異国の地で、言葉も通じず、身の危険すら感じながら、、怖くてなかなかできない、、
ももであさん!
でも、私もこんなふうに旅したい、、楽しい旅、
自分の足で、歩き 自分の感覚を信じ、
自分で作りあげる旅、、私の夢を叶えている ももであさんの旅を拝見し、そんな旅を
垣間見れ、嬉しかったです、
ありがとう。 また伺います、
sense○○な旅
senseさん、おはようございます。
過分なるお言葉に、こっ恥ずかしい思いです(^^)
思えば10年前以前は、ぼくもガイドブックとにらめっこしながら旅するタイプでしたが、ある時それってガイドブックの検証旅行?と思えることがありました。
ガイドブックを手放すとガイドブックの中の世界に閉じ込められていた自分の世界が一気に開放された気がします。
幸い昔と違って地図ソフトが充実しているので道に迷うことがありません。
ドラえもんによると未来には「ほんやくコンニャク」を食べるとあらゆる言語が理解/話せるそうですが、既にスマホのGoogle翻訳アプリを使えば、簡単な意思疎通は十分にできます。(実際これを使う中国人はかなり多かったです)
でも何が一番大切かって...
>でも、私もこんなふうに旅したい、、楽しい旅、
ぼくの旅がいいかどうかは別として、「○○な旅がしたい」って願う気持ちは、何よりの推進力になるのでしょうね。
senseさんの書込みを拝見して、むしろ忘れかけていた旅への思いが刺激されたように思います。ありがとうございます。
あらためて「○○な旅がしたい」に向かって進みたいと思いました。ももであ2019年06月01日08時52分 返信する -
だから旅は楽しい!
こんばんは、ももであさん。
ももであさんは『ガイドブックをなぞる旅はしたくない!』って言っていますよね。でも、多かれ少なかれガイドブックから離れられません。いつもオリジナルな旅が出来ているのがとても羨ましいです。
旅は旅行者の心ひとつで、同じ場所でもいろんな風景が見えますね。
たくさんのセンサーを持っていると、次から次へと運命の出会いがあるんですね。
交通の不便な場所に行くと、レンタカーやツアーの日本人と出会えて、一緒に乗せてもらえたらどんなに良いんだろうと思ったりします。ツアー客と一緒に行動できて、ホテルまで案内してもらったなんて夢の中の世界のようです。
旅は何処へ行くのかより、そこで何を見るのか?何と出会えるのか?がハプニングや失敗までも含めて楽しい旅になるのでしょうね。
まほうのべる
4traハプニング大賞2018
べる子さま いつもありがとね〜
ってふと考えるとべる子さんとはかれこれ10年近い付き合いになるのかな?
4tra会員随一の'ももであ'研究家だよね。ぼくの旅の好みやパターンは
すべてお見通し。恐れ入ります♪
運命の出会いっていうのは、おそらく誰にでも均等に訪れているのだと
思います。ただぼくの場合、ちょっとでも面白そうって思ったら躊躇
せずに飛び込んでいるかな?
でもそう言うべる子さんも、メキメキと自分の旅を邁進してるよね。
2018年度はついに4traハプニング大賞を受賞されました♪
その後手首は順調ですか?
何か目的が決まっているのならどこへ行くかが大切なのだろうけれど、
ぼくにはこれと言ったテーマがないので、出たとこ勝負の感覚で
巡っています。知らないところならどこでも楽しいしね。
ぼくにとっては未知なるロシア
またゆっくりとべる子さんちをお邪魔します♪
2019年06月01日08時50分 返信する -
桃源郷♪♪♪♪
こんばんは♪♪♪♪
ホントに中国の都会じゃ見れないような風景ですね!
秘境ですねー(*^^*)
ガイドさんの和訳が、「ある」連呼で笑っちゃいました(笑)
久々に聞きました(笑)
かなん -
160円の酒池肉林!!
おはようございます。
たったひとつの「見てみたい」をひたすら目指して、あとは現地調達…よい旅をされてますね。ワシも行きたくなりました「程陽風雨橋」。
>2年も続けてミンミン国にいると
>どこへ行けばバスに乗れるか
>何となく分かるようになってくる。
猫ひげセンサー、相変わらずハンパないっす。
この「なんとなく」が大事なんでしょう。
ワシも2回ですが、まだぜんぜんわからない(笑)。
中国って、まさに多様性の国ですね。
民族も言語も習慣も違う方々がひとつの国になってるの。
これがヨーロッパだったらちりじりばらばら、20くらいの国になってるんだろうなぁと、拝読しながら感じました。
中華ミンミン共和国
まぁ鯨さんこそが、真正の現地調達当たって砕けろ旅の教祖さまの
ように思えますが、google mapだって読めないなんて言いつつ、
結局、自由自在に旅されていますしね。
鯨さんの狩猟本能と言うか、帰巣本能と言うか。
「能ある鷹は爪を隠す」どころか「能ある鯨に爪はいらない」って
感じですね。 しかも胃腸がとっても丈夫なの♪
中国はホントに多様性のるつぼですね。シベリアを除く欧州に
匹敵する広さがあるから、欧州の国々を巡るくらい各地に
特色があります。ゴムタイヤでタピオカドリンクを作るかと
思えば、月の裏側に着陸して見せる。
残虐な歴史があるかと思えば、無事スマホが戻って来る。
良いことも悪いこともなんでもありの中華ミンミン共和国
もうしばらく秘密を探ろうと思います。
2019年05月30日19時57分 返信する -
トン族
ももであ様、
こんにちは、
トン族の村に行かれたんですねー。
テレビでトン族のお祭りを見たことがあり、あとの宴会も見ました。そこに遭遇するなんて、日にちを知ってらしたのですか?すごいですねー。一緒に連れて行ってもらいたかったです。付いていらっしゃる奥様には頭が下がります。
今、ポーランドの果てまで来ていて(やっぱり変人かもと自覚しました)、帰ったらゆっくりパソコンで見せていただきますね。ミンミン様方は奥が深いですね。
ひなこ
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桃源郷 酒池肉林・・?
ももであさん おはようございます。
何と素晴らしい旅行記でしょう、奥様も重い荷物を背負って、窮地にも夫を信じて文句も言わない、幸せいっぱいですね。
こんな旅ができるなら、ももであさんと結婚したかった、あ、でも私は男だから駄目か!その前に妻子持ちだし・・・・
ドキッとする酒池肉林の語、そういことでしたか。
pedaru -
旅行のガイドさんって親切ですよね。
こんにちは。ももであさん。
またすばらしい旅行記ありがとうございました。
プレーンラインそっくりですね。
わたしの昔の話を思い出しました。
ノルウェーのノールカップからバスで南下するとき、ユースホステルで朝食を食べたせいで一日一便のバスに乗り遅れました。
同じく朝食のせいで乗り遅れたオーストリアのおじさんが、ガソリンスタンドに行って給油中のイタリアのバスツアーのガイドさんと話をつけて、近くの大きな町まで二人乗せてもらったんです。イタリアのお客さんたちは、大喜びでバスの通路で踊ってました。
イタリア人が優しいのと陽気なのと親切なのに感激しましたね。
そういうときはガソリンスタンドに行けばいいのかーと思いました。
また、ももであさんの旅行記を楽しみにしています。
nekochan
RE: 旅行のガイドさんって親切ですよね。
nekochanさん
一日一本のバスよりも、朝食を選ばれたのですね!? 正解♪
自ら進んで乗り遅れる人はいないのでしょうが、乗り遅れた
時こそが、旅物語の絶好のチャンスなのでは。
しかもイタリア人の阿波踊りが見られるなんて!?
海外で出かけると友達ができますが、気が付くと地元の人より
イタリア人観光客と仲良くなってたことが何度かあります。
ピンチになったら、ガソリンスタンドでバスを襲え!?
確かに走っている車を止めるよりは、効率が良さそうですね。
学生時代や初海外ではヒッチハイクの旅をしましたが、
ガソリンスタンドは気づきませんでした。
いっそのことどの車も行き先を表示してくれたらいいのですが♪
2019年05月30日19時55分 返信する -
すごい!
こんにちは!
スマホのこと、すごい体験でしたね!
先日、日本橋でスマホ忘れて20分後に戻ったのに、無くなってました。翌日出てきて警察まで取りに行きました。
新幹線で届けてくれたなんて、凄すぎます!!
そのうち、ミンミン国に行ってみますにゃん!
Sini -
はじめまして!
はじめまして!
こんな面白い旅行記初めて見ました。
旅も面白そうで、あああこんな旅がしたいと心底思いました。次の旅行記も楽しみにしています。これからもどうぞよろしくお願いします。 -
驚愕
ももねこさま
へ~~~ぇ!!!中国でこんなにステキなエピソードがあるなんて・・・。見直しましたよ、中国・・・!それとも・・・ももねこさま独自の、流れにまかせ強運のおかげ?
こあひる



