ももであさんへのコメント一覧(50ページ)全1,938件
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フツーに使いこなすのね~
もも様、
ご無沙汰しております。
かの国のスマホをフツーに使いこなすその素がるさ、カッコイイ~。
もも様には端末や言葉の壁、両方存在しないんですね!ワシなんて日本語のスマホでさえロクに使えないのに…
スマホが戻ってきた…ワシもはるか昔、バスに忘れたiPadが戻ってきたことがありました。トルコの夜行バスでございました。
交通インフラサービスのオペレーションの正確さって、一朝一夕にはできるものじゃないですよね。きちんとした教育と民度があって初めて実現するもの。決して「たまたまいい方に当たった」からじゃない。素晴らしい体験されました!フツーに戻ってくる国へ
鯨さん こんばんは
今年に入ってまたもサボっておりまして、ご無沙汰してすみません。
>かの国のスマホをフツーに使いこなすその素がるさ、カッコイイ〜。
何をおっしゃいます。中国ブログを見てると殆どの人が、中国ではGoogleが使えず苦労してます,,,なんて書き込みを見ますが、鯨さんの中国旅では、フツーにGoogle mapを使われバスを乗り継がれているので、さすがは元MSのお方と感心しておりました。
スマホは長らく台湾のASUSを愛用していたのですが、あまりに古くなり今年になり大陸のオッポにしました。出る杭は打たれるのファーウェイは、トランプさんにイジメられてますしね。
鯨さんもiPadが戻って来たのですね。ありがたい話ですね。
中国では昔ながらのぶっきら棒で愛想もクソもない人も勿論いました。でも最初に声をかけた車内販売の売り子さんは、言葉こそ通じなかったものの何とか協力しようとする意思が明らかに読み取れました。そして車掌さん。的確に指示しスマホが見つかった後のケアも見事でした。単に事務的...ではなく思いやりの心を感じました。
特に若い人たちの意識は随分と変わって来ているように思います。お互いが思いやれるようになれば、日中も少しは変わるのかも知れませんね。
2019年05月25日22時36分 返信する -
ももちゃんが見守ってくれているんですね
おはようございます、ももであさん。
スマホ手元に戻ってきて良かったですね。
日本でも戻らない確率が高いかもしれないのに、海外で、それも中国で戻ってくるなんて感激です。
結局は人との出会い、かかわった方がどんな人かによって結果が雲泥の差になってしまうんじゃないかと思います。日本人だって良い人ばかりじゃないしね。
GWはモスクワに行ってきました。
いろんな人と出会い、相変わらずの失敗やハプニングはありましたが、とても楽しかったです。
まほうのべる
べる子サンダー大王
べる子さん
中華ミンミン共和国でも、平気でスマホが戻る時代になるとはね。
なんてこった。
空港とかで充電しているスマホを見ると、すぐ近くに持ち主がいる
と思うように、すぐに手配したら何とかなるかな? って思ったら、
ホントに何とかなっちゃった。
でもさすがに発駅の三江南駅まで取りに行かないといけないかなと
覚悟はしたんだけど、幾人もの手伝いに新幹線で届けてくれるとはね。
ありがたい限りです。
スマホ事件だけじゃツマンナイので、ぼくもべる子さんを見習って
道端で派手にこけてみました。丁寧に手当てしたのに、翌朝シーツが
血だらけ三昧でした♪ 骨にヒビが入った気もするけどべる子さんの
ような勇気はないので、病院だけはゴメンくさい。
べる子さんはモスクワでしたか。
ぼくは日本を拠点に西へ向かってるけど、べる子さんは欧州を
西から東へと進軍してるね。アレキサンダー大魔王みたい!?
世界征服の日は近いね。
2019年05月24日19時13分 返信する -
いい話ですねー。
こんにちは ももであさん。
すごいお話ですね。
中華ミンミン共和国がそんなになっているとは思ってもみませんでした。
わたしは2012年に1度行っただけですが、なんだか疲れて最後帰るのがうれしかったです。休暇が終わるのがうれしいのは初めての体験でした。
夫は、そのあと上海に出張して、スマホを盗まれました。
夫にももであさんのお話を伝えます。
それでは。また次の旅行記を楽しみにしています。
nekochan
ミンミン度
nekochanさん
日本の高度経済成長の時も、飛ぶ鳥を落とす勢いだったのでしょうが
今の中国もしかり。ただ飛ぶ飛行機を落とす勢いなのがちょっと
困りもの!?ですね。
決済アプリのウィーチャットペイとアリペイは、もはや中国という
巨大な重箱の隅まではびこり、くしゃくしゃの現金なんぞ出そう
ものなら、舐めるようにチェックされます。
でも何が変わったって? 置き忘れたスマホが幾人もの人手を経て
ちゃんと戻って来る国に変わってきている…
これこそが一番の衝撃でした。
国力って、経済力や軍事力も大事なのでしょうが、すべての根底には
民度の高さがあると思います。スマホが中国勢に敗れても静観
できますが、日本は民度だけは世界最高峰を維持したいですね♪
2019年05月24日19時10分 返信する -
中華政府のプロパガンダではないか?
ももであさん 你好
日本でも戻ってくるとは限らないスマホがあの中国で・・・ポカン!!
そんなことは信じません、あのポルトガルではカバンの中から盗っていくのですよ。
残念ながら世界はその方向に向かっているのです。えっ? 捏造ではなくて実話なのですね。中国を見直しました、ももであさんを見直しました、おっと、ももであさんは元々立派なももねこでした。
ねこの恩返し、この話はネットニュースで世界中を駆け巡ってもいいのでは?
pedaru
ハイ、中華政府のプロパガンダです!!
pedaruさん
中華ミンミン共和国に行く度に思うのは、多くの日本人が思っているよりも
ミンミン国は遥かに進んでいると言うことです。
上海、北京、広州、天津、深セン…は、いずれも東京クラスの巨大都市、
大阪クラスなら、もはやそこら中にうじゃうじゃ。
独自の地図ソフトは、Google mapを上回る便利さ・快適さ
ファーウェイ、シャオミー、オッポ、ビボ… 日本ではあまり知られない
スマホもソニー、シャープですら全く歯が立たないレベル。どんな田舎で
どんな小さなお店へ行っても、お手軽スマホ決済。トイレだって超美麗
これでスマホが平気で戻って来る民度になれば、トランプさんが出る杭を
いくらモグラたたきしようが、ミンミンは進化し続けることでしょう。
「世界が驚いたニッポン! スゴ〜イデスネ」なんて番組が、小さな井戸の
奥底で能天気に自画自賛だけしている間に、ミンミン国は世界一の
巨大ミンミンゼミへと成長しています。
あの番組は、実は中華ミンミン共和国政府が影で制作してるところを
ちょっぴり井戸を這い出して目撃しました!?
2019年05月22日19時40分 返信する -
スマホ、発見! 良かった!
ももさん、こんばんは!
私もよく同じ事を考えていて「何か意味がある」とよく思います。で、いつも「深く考え過ぎ」と皆に言われます。
で、やはり「意味があった!」が殆どです。
私もこの前、中国(上海)に着地しました。
中国スゴい!と思いました。スマホが見つかる確率はもはや日本と同じかもしれないですね。日本の方が見つからないかも。
しかし、新幹線なぜそんなに安い。私が食べた空港の熊本ラーメンより安いし。
私は、今回の旅行でお金をもらって欲しいと思う方にもらってもらったのですが、私も空港行きのバス代金を助けてもらいました。たぶんその金額は同額だと思います。
三井寺で「見えている世界は2割、見えない世界は8割」と教えてもらいました。
ほんとそうだな~と思います。
ももさんの旅行記で、「分かる!分かる!」もしや、ももさんも誰かに「考え過ぎ」と言われる仲間かなと思いました♪
私も世界でいっぱい不思議発見したいです。CRHキャッチ・コピー
「来た!、見た!、良かった」 まるでカエサル風のタイトルですね!?
こんばんち。まむさま
おととい「Youは何しに日本へ」を見ました。
関空へ降り立ったフランス人のアネモンちゃんが、成田へ乗り継ごう
とすると、何と悪天候で欠航。でもアネモンちゃんのスゴイところは…
「すべての出来事は意味があって起こる♪」だって。
おかげでその言葉通り、大好きなポケモンに会え、欧州は無論、
日本でも入手困難な激レアゲームソフトをゲットでき、何より
TV番組出演の超幸運ゲット♪
オラも昨秋の天竺が大阪湾に沈没した時は、あのまま行っていたら、
安室と猿のただ飯を喰いすぎて、お腹を壊していたに違いないと
言い聞かせています!?
オラの場合は、一見悪いことが起こっても「深く考え過ぎる」ことはなく、
むしろ「何も考えず」にやり過ごすタイプだと思います。
「見えている世界は2割、見えない世界は8割」ですか。なるへそ。
でも考えてみれば、せっかく地球人しているのに、知っている世界は
2割もないかも。お腹を壊してでも知りたいですね。知らない世界
中国の新幹線は、まっこと安いです。速くて正確なのにバスより安い。
当然ながら80兆円もの、国家予算的大赤字だそうです。
そこで春麗ちゃんへのお礼にCRH応援キャッチ・コピーを考えました。
「もう黒字には戻れない。でもスマホは戻る。君のポッケヘ♪」2019年05月22日19時35分 返信する -
ワクワク!
ももであさん、
置き忘れたスマホはきっと出てくるのだろうと仄めかしを書いてくださっていても、どのようにしてと思いながらワクワクしました。
素晴らしい車掌さんでしたね!プロフェッショナルです!
井の中の猫 というフレーズも頭に入ってしまいました。
スマホを失くして次は拾ってあげて、何だかドラマみたいです。あなた好みの美しい若い女性が落とし主でないところが尚更.真実味があって素晴らしい!
taekoRE: ワクワク!
tabinakanotaekoさま
こんばんは。書込みいただきありがとうございます♪
春麗ちゃんは、本来の車掌業務があったでしょうに、業務外の
猫の粗相に嫌な顔一つせず、素早く的確に対応してくれました。
スマホが無事に戻ってきたのは彼女のおかげ。
ホントに素晴らしい女性でした。
ぼくが見たスマホは真っ黒でズシリと重いものの、画面はとても
美しい花柄でした。12万もするスマホなので、セレブ系美女を
イメージしていました。
が、予想は大きくハズレ、田舎風のおっちゃん登場♪
でもこの方、人柄が顔に出ているというか、一目見て良い人なん
だろうなと思わせる風貌で、スマホは戻るべくして戻ったの
だと素直に思えました。
おじさんは歓喜してましたが、こっちも嬉しかった♪
そんなものですね。
ももであ2019年05月22日19時27分 返信する -
忘れられたスマホ!
ももであ猫さま
ご無沙汰しております。
猫さまは、中華ミンミン共和国にお出かけだったのですね。
三江→桂林間が新幹線でわずか450円というのも驚きですが、
う~ん、外国で(ミンミン国で)スマホを置き忘れても戻ってくるというのが更に驚きです。
やっぱり私も井の中の黒猫!だわ・・・
翌日もスマホがらみのいいお話、なんだかほっこりしますね。
hot choco -
極楽横丁
裏路地の飲み屋街ってさー、昼間に行くと
雑然としていて汚くて寂れてて建物もポンコツで
異様な雰囲気だけど、明かりが灯り始める頃には
その汚い部分は暗闇に覆い隠されて、目に見えなくなって
店の灯りと、店内の呑んだり食べている人達だけが
クローズアップされるよねー。
路地に漂う焼いたり揚げたりしている料理のニオイ、
一杯やってる人たちの話声や笑い声。
家族の団らんも大切ですが、忙しい一日を終えた
サラリーマンにはこういった場所も必要なのかもしれないね。
「確率思考の脱出論」
アリの大群に紛れて品川駅自由通路を足早に横切り、
じゃがいも詰め放題の超満員電車に揺られれば、
猫の細道横丁がホント極楽のよう。
横丁にはたくさんのお店があって、どこも魅力的
なんだけど、無意識にご贔屓の店ができてた。
最近柄にもなく「確率思考の戦略論」って、ちょっと
堅苦しいマーケティングの本を読んでたけど、
人にはそれぞれエボークド・セットと呼ばれる
好みのセット(ご贔屓)があるんだって。
んなこたぁどうでもいい。心地良いから行く。
でも旅だけは型にハマりたくない。
ご贔屓ではなく、初めての場所を初めての
スタイルで。「確率思考の脱出論」2019年03月14日21時41分 返信する



