ももであさんへのコメント一覧(48ページ)全1,938件
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ありがとうございます。
おはようございます。
先日は メッセージまで頂き
在り難く拝見させて頂きました。
フォローまで頂き 感謝しています。
ごく身近な場所から また一から始められたら!と思います。
これからはどうぞ宜しくお願いします。
ありがとうございました(#^.^#)2019年06月15日09時51分返信する -
これぞ旅~!!
ももであ様、
スマホが戻った前回に続き、キツネにつままれたような不思議な旅ですネ。
観光バス便乗で無料観光案内付き?!
親切な添乗員さん、何でも先入観で測ったらいけないってことあるね。
民族衣装踊りから宴会へと突然の参加。面白過ぎる展開~~。
ジェダイの格言も深く身に沁みました。
豪華屋根の連なった橋は、村里にあってなんとも驚きアルアル世界。
ただにこやかについていらっしゃる奥様のカニ族姿とお二人の影写真にも胸キュン!!
幸せ猫様じゃニャア~。
あまいみかん
STAR WARS -Episode amaimikan-
スマホが戻った時は、ほんとキツツキに突かれたような
不思議な気分でした。痛っ!?
いつも思っていました? 旅とはあまいみかんのようなものだと。
ひと度 その芳しき甘美な世界を知ると、また食べたくなる。
それも、もっともっとあまいみかんが欲しくなる。
でも現実には、酸っぱかったり、時にカビが生えていたり…。
そんなリスクを負わなければ、たどり着くことはできない。
むか〜し昔、マスター・ヨーダが言われてましたよ。
Do, or do not. There is no try.
「買うんかい? 買わんのかい?
でも、試食はなしよ (猫訳) 」
そんなんおっちゃん殺生な。ヨッシャ 大一箱買うから
試食させて〜! オマケもぎょうさん付けてぇや〜!!2019年06月11日19時42分 返信する -
ごっつぁんですありがとうございます!
ももであさん、はじめまして!
ご挨拶がフォロー後になり、失礼しました。
ここ数年で、年何回か行かれるようになった旅行ですが、
こちらのサイトを知り、更に行きたくなる気持ちになりながら、
まだ、旅行記ゼロの私です。
皆さんの旅行記を参考にいつか書きたいと思いながら
皆さんの素晴らしい旅行記に圧倒され、見ているだけで、
癒されています!
これからも旅行記、楽しみにさせていただき、
また、拝見させてください。
旅行記デビューめざして!
よろしくお願いします!
pman2019年06月10日12時59分返信する -
どうしたら・・・
ももねこさま
ホントはね・・・あひるちゃんも、観光地化されていない(とはいえ、観光が生計に寄与してそう)こんな村々をぶらっと歩いて味わってみたい・・・んですよぉ。ホントに・・・。
こあひる -
はじめまして。
旅行記、拝見しました。
素晴らしい景色ですね。
恐縮ですが、過去のyoutube動画も拝見させて頂きました^^
久しく投稿はされていらっしゃらないようで…
この旅行記の動画が見れたらなぁ~…と思っていますが…(^^;) -
懐深し中華ミンミン共和国
ももであさん、こんにちわ。
やぁいつもホントにやりますね。ももであさんの旅はいつも驚きに溢れていて、これぞ旅ごごろって思っちゃいます。
地図で三江ー程陽って見てみたら思っていたより中部、もっと新疆ウイグルのほうとか奥地かと思ったら…改めて中華ミンミン共和国の広大さを思い知りました。
こんなとこ見つけちゃう猫ヒゲセンサーはさすがです。
それにしてもツアーガイドは、太っ腹、「ついてくるあるある」とは。
ツアーに同行なんて興味深い。
そして酒池肉林の広場、いなごまでとはびっくりぽん。
「じもぴー動く時、そこに穴場あり」金言、心に留めておきます。
圧巻は程陽橋の威容♪タイムスリップしたような何とも心魅かれる景観ですね。
山々に囲まれた風情、トン族?の冠が美しい民族衣装、まさに桃源郷♪
いつも私には到底できない場所を見せていただきありがとうございます。
最後に何一つ文句を言うこともなく一生懸命付いてくるパートナーに乾杯。
マリアンヌ
RE: 懐深し中華ミンミン共和国
まり様
おひさしブリーフ♪ カキコミいただきありがとうございます。
デスク横の壁に、何気に旅先で撮った写真を貼っているのですが、イタリアを見ると2009年。ちょうど10年前でした。自分の感覚ではもっともっと遥か昔のように思えます。当時は欧州一辺倒でしたし、それもレンタカーで巡る旅にはまっていました。でも最近欧州行チケットはめちゃ高いし、現地に着いてからの食費も高いから、自分にとってレストランはお化け屋敷より怖い存在
ついつい安パイのアジアにシフトしつつあります。元々旅先にこだわりはなく、知らない場所ならどこでも新鮮でワクワクします。
そんな中での中国ですが、考えてみれば欧州に匹敵する面積があり、驚くほどの多民族国家。数百キロ離れると、もはや別の国に思えることに気が付きました。レンタカーが使えないから嫌でも列車やバスを使った旅になる。これらは自分の旅にとってちょっとしたパラダイムシフトでした。
とにかく初めてのことが大好物の自分にとって、アジア諸国や面倒くさい交通機関を使っての旅は、ズボッっとはまりそうです。
まりさまの南イタリア懐かしく拝見しました。あれこれ思うところあっても、やはりイタリアには戻りたくなります。旅の楽しさを大きく再認識させてくれた国だからです。まり様の旅のあり方は一見ぼくと大きく違うようにも見えますが、突き詰めればガイドブックの狭い世界を飛び出して、自由自在に旅まみれになりたいって魂胆!? がどっぷり共通しているのでしょうね。 ぼくはまり様の旅を真似することはないし、まり様もぼくの旅を真似することはない。でもお互いが自分の旅スタイルに磨きをかけていく。そんなところがとても良いなと思います。
ではではゲッツアンドリターン2019年06月04日20時06分 返信する -
いいね!ありがとうございます!
ももであさん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
いろいろな所に行かれていていいですね~!
ギリシャはいつかは行ってみたいと思っている所です!
でも車で知らない国を旅するなんてスゴイですね~!
初心者の私にはまだまだハ-ドルが高いです!
今、海外旅行にはまっています!
次はどこへ行こうかと迷いながら皆さんの旅行記を参考にさせて頂いています!
ベトナムに行きたいと思案中です!
また、訪問させていただきますね~!怒涛の攻撃
みかちゃんっすさん
こちらこそ、怒涛の いいね! 攻撃をありがとうございます。
しかもフォローまで。もう満腹です。参りました。
せめてもの仕返しに、リフォローしました。
初めて行くところならどこも新鮮で楽しいものですが、
ギリシャは格別に印象に残っています。
人気のエーゲ海の島々や、パルテノン神殿すらパスしましたが、
名もなき旅先がどこもかしこも味わい深くて溺れそうでした。
昨年の9月にぼくも初めてベトナム ホーチ・ミンへ行きました。
ガイドブックは持っていなかったので、たまたまGoogle mapで
見つけた、「死体安置所」の文字に惹かれ潜り込みました。
賑やかな葬式のモール会場のようで、楽しかったですよ!?
そんなガイドブックにない、オリジナルな旅が好物な猫です。
ももであ2019年06月03日21時14分 返信する -
「いいね!」をありがとうございます。
ももであさんへ
ご無沙汰しています。
いつも、私のつたない旅行記&クチコミに「いいね!」をいただきまして、ありがとうございます。
今回も、旅行記『2019.5地中海の宝石〜マルタ共和国4泊の旅〜(?往路移動編)』に ”いいね!” をいただきまして、感謝いたします。
とにかく、日本から地中海までの丸1日の空路移動はたいへんでした〜
ただし、ドバイまでの長時間のフライトや初トランジットなどの苦労があってこそ、思い出に残る旅を経験できたと思います・・・しかし、再訪問は無いと思いますが(^^;
こちらも、中華ミンミン国の「桃源郷」旅行記を、興味シンシンで拝読しました(笑い)
これからも、ももであさんの旅行記&クチコミ情報を拝見できることを楽しみにしています。
〜しばらくは、マルタ旅行記の続編作りに頑張るつもりの、ダメより〜2019年06月02日18時03分返信する -
中国の桃源郷は実在?
☆かなり昔のこと(’80年代)中国語に傾倒?して上海交通大学へ短期遊学した頃のこと、歴史とはかけ離れた「桃源郷」の存在を知ったのですが。。。
☆中国が宇宙化してしまった現在でも残っているのですね!
☆所謂准中国とされる他民族の末裔がしっかりと意義を全うしているから潰されないできたのかしら?(国家としては観光資源にもなるから手をつけない?)
☆兎に角、このままずっと「桃源郷」が存続してほしいものです。~再見~生かされた桃源郷
salsaladyさま こんばんは
いつも書き込みいただきありがとうございます♪
上海交通大とは! 中国屈指の名門大じゃないですか。
中国は何でもありの国ですね。昨年訪れた雲南省には、
本物の香格里拉(シャングリ・ラ)の街がありましたし、
今回は、旅人に腹一杯食事と酒を与える桃源郷の
ような街があるとは。
今回訪れた広西チワン族自治区は、文化大革命時に
チベットやウイグルと共に、中国共産党から筆舌に
尽くし難い弾圧を受けています。
大人しくしていれば見て見ぬふり、反発すれば
徹底的に叩きのめす。が真実なのかも知れません。
それでも程陽は、美しく見えました。2019年06月02日21時18分 返信する -
夫唱婦随♪
見た目だけでなく、性格も可愛い、私好みの素直な美猫ちゃん♪そんな美猫に信じて付いてこさせるのも、猫センサーの持ち主、もも猫さまの人徳、いえ、猫徳のなせるワザ?!
と、冒頭にはブログの感想を^ ^
さて、先ほど、どこぞのお庭で馳け廻る、神出鬼没のもも猫さまに遭遇!あちらに返信すると、通知がどこに行くのやら?迷えるおババは、ブログに関係ない投稿を控えよう!という固い決意も何処へやら(笑)
先週末、トランプ氏来日前日に同窓会と娘がらみで上京し、コインロッカー満杯(ーー;)という洗礼を受けました。セキュリティ上の対策?おまわりさんは否定してましたが?
これからも、深くし静かに潜行したフォローを目指します♪
短いコメント苦手なので、長くならない様に、この辺で〜^ ^
2019年05月31日18時46分返信するRE: 夫唱婦随♪
おはようございます くみ姉さん
「夫唱婦随」 またまた難解な中国語を操りますね。
さすがでございます。
「夫唱婦随」と言うかもはや「腐れ縁」なのでしょうね。
旅の計画はいつも自分一人でやっているので、カミさんは
ついてくるだけなのですが、合いの手を入れてくれるそんな
相棒がいないと一人では旅する気になれないのも事実です。
くみさま最近はまた地下に潜っているのかと思いきや、
しっかりベリーニさんと意気投合してジェラシーを
感じておりました!? 笑笑でお待ちしております。
トランプさんにやられましたか。コインロッカー満杯
どころか、東京駅は全コインロッカー使用禁止になっており
コインロッカー難民が続出だったそうですよ。
深く静かに潜行せずに、ガバーっと浮上してお空で
ランデヴーしましょうよ♪2019年06月01日08時53分 返信する



