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  • 乗って驚いたのは、足元がとっても広い☆・・・後で気づいたのだけど、ここ...

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  • アイスランド航空は、機内食有料。メニューではソフトドリンク有料に見えた...

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  • 素晴らしい雲海。ヨーロッパ内のフライトでは珍しく、個人モニターがあった...

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  • 雲を抜けるとあまりに海が近く、「落ちるんじゃ!?」と怖くなりました。も...

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  • この日は氷点下の予報になっていなかったのに、ずいぶん寒そうな風景。これ...

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  • 15:45定刻通り到着。預け荷物なしなので、サクサク出口へ。到着ターミ...

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  •  ガーデモエン国際空港14:05発FL319。 初めてのアイスランド航...

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  • 慌ただしくチェックインし、街へ飛び出す。実は、他国に勤務している友人が...

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CHLOEさんのQ&A

回答(8件)

  • オスロ滞在とフィヨルド日帰りについて

    9月のシルバーウィークに北欧旅行を計画しています。
    オスロで2泊して丸2日間滞在する予定ですが、市内観光は1日あれば十分みたいなので、日帰りでプチ遠出してみたいと考えております。オススメの場所はあり...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/06/02 10:13:59
    • 回答者: CHLOEさん
    • 経験:なし

    こんにちは。
    2年前のゴールデンウィークごろ、現地2泊でオスロ~ゾグネフィヨルドに行きました。

    ベルゲンへの往復は飛行機を利用し、ベルゲンから鉄道の代わりのバス~フロム鉄道、クルージングをしました。
    丸一日かかるので、はじめてのノルウェーなら、オスロをゆっくり回られて、ベルゲンの観光をされてもよいのかなと思います。とてもステキな町だけに、ベルゲンを早朝と夜しか見れなかったのがちょっと後悔ですので…

    オスロは国立美術館を中心にムンクのアートを巡り、フグレンコーヒーを楽しむなど、楽しみも数々あります。

    一案ですが^ ^ オスロフィヨルド

  • ケフラヴィーク空港へのフライバス

    ケフラヴィーク空港へのフライバスについて質問です。

    市内のほとんどのホテルに迎えに来てくれるとのことですが、小さなゲストハウスやホステルにも来てくれるのでしょうか?

    朝8:30発の便のため...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2018/07/28 22:09:13
    • 回答者: CHLOEさん
    • 経験:なし

    3年前の冬と、去年の夏に利用しました。

    ホテルからの予約は、前夜のバスツアーからの帰りが遅くなっても、ネットですぐに翌早朝4時?の予約をできました。(3年前)

    小さなアパートメントに宿泊した去年は、大通り沿いの、市街地から一番近いバス停で降ろされました。

    空港行きがあまり混み合うことはないイメージでした。 バス

  • 真冬のレイキャビク市内を徒歩で移動することについて

    女一人旅で12月初旬にアイスランドに三日間滞在し、一日を日帰りアイスケイビングツアーにあてたいと考えています。
    ツアーのホテルピックアップサービスがないため、
    港に近い滞在先ホテルからツアーの集合...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2017/11/26 20:20:51
    • 回答者: CHLOEさん
    • 経験:なし

    こんにちは!

    12月末、アイスケイブを目指して冬のアイスランドに行きました。2年前です。

    参考に、旅行記を貼り付けましたのでよろしければご覧ください。

    もちろん、気温そのものは、他の回答者の方が仰るように、内陸ほど下がりません。

    しかし、他の時期に行かれた方の、冬の気温のデータによる予測で回答されたものは、実態とややずれている感は否めません。

    iPhone天気アプリでは、その時期最低気温が氷点下1度まで…とありましたが、氷点下に行ってないはずの日中でも、風景は真っ白で、道路は完璧なアイスバーンです。
    海に囲まれた北国の性質か、風が極めて強いです。足元に風が吹きつければ転びそうなくらいです。

    また、強風に伴ってか、1日のうちに晴れから雷雨まで…と、天気は目まぐるしく変わります。
    夜、徒歩10分のところに買い物に行くとき、霰というか雹というか…不意にざんざん降ってきました。

    冬季の登り坂30分は、なかなかハードだと感じます。

    タクシーは高いですが、その距離であれば5000円はいかないかと。
    ホテルに、路線バスについて尋ねるのも一案です。
    直通がないと、ハットルグリムス教会周辺は大きく迂回するので活用しづらいかもしれませんが。

    着衣は、ヒートテックの重ね着や、スキーウェア程度で充分です。移動中風雨にさらされることを想定しても、スキーウェアがよいでしょう。

    靴は、ガッチリしたラバーブーツで、滑り止めが充分にされたものがよいです。

    治安は、問題ないと思います。
    ステキな旅になりますように。

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11091380

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質問(0件)

CHLOEさん

CHLOEさん 写真

7国・地域渡航

4都道府県訪問

CHLOEさんにとって旅行とは

大きな刺激。リフレッシュ。
視野を広げてくれるもの。
国内では友人との安らぎですが、国外には、これからどんどん個人で出て行き、素敵な『人』との出会いを求めていきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ウイーン、ローテンブルグ
ネパール

ブダペスト、プラハ
南イタリア
ベルギー
スペイン

大好きな理由

14歳の時に漫画で見て憧れたドイツの田舎。それを求めて20歳で始めての海外旅行。行き先は、モデルとなったローテンブルグでした。イメージ通りのかわいい町に感動しました。
そして、中学・高校となんとなく学んだ大嫌いな英語がドイツで通じる事実に驚き、それから1年間、必死で英会話教室に通いました。
その時併せて訪れたウイーンの美しさや、クリムトの『接吻』に感動。大好きな街になりました。

 1年間の英会話学習を経て、『どうせ大学生の時期しか長期旅行はできないんだから、思い切って行っちゃえ!』と、選んだのはネパール。
なぜ選んだのか、渡航3日目で大後悔。物乞いにびっくり。大気汚染にびっくり。名所旧跡の価値もわからず、お世話になったホテルスタッフには、『英語ができないのになんで来るんだ!』『賢くない!』と毎日怒られる始末。しかし、そのうちに仲良くなり、ちょっといい加減で、でも人の好いネパール人達や、その日常を垣間見るのが楽しくなりました。

苦難の末にやっと一人前に稼げるようになって、久しぶりのヨーロッパ旅行に選んだのはやはりウイーン。
前回とはちょっと違う旅程でと思い、小説『プラハの春』で興味を持ったプラハと、よくわからないブダペストをチョイス。
ガッツリ丸1日の自由行動でもまだ遊び足りなかったウイーンはもちろんですが、ミュシャのアートが散りばめられたプラハももちろんですが、ちょっとアラブな模様が素敵な教会や、ドナウ川から観た夜景に、私の中のブダペスト株がどこまでも上がっていきました。

最後に、アルベロベッロとナポリコーヒー&ピッツァに興味を持って行った南イタリア。
期待したものは、期待した以上の美しさ、美味しさでしたが、最高に感動したのは海の蒼さでした。
海って、少々綺麗でも、断じて興味を持ったことはなかったのですが、ナポリからアマルフィ、チレント国立公園に至るまでの海の素晴らしさに感動。私の価値観を、大きく変えてくれた場所でした。
 
 人生は大きく変わり,2015年春からベルギー駐在。
 フェルメール「デルフトの眺望」とまるかぶりの住居からの中庭の眺め。人のおおらかさ,温かさ。晴れた日にビアカフェのテラスで飲むビールの美味しさ。
 堪能しております。

 連休や長期休暇を利用してヨーロッパのあちこちに出かけた中で,スペインの食にはまり,気づけば4回訪れました。

行ってみたい場所

「行ってみたい場所」が,「行った場所」に変わってきました。

アイスランド…大自然と、長い長い昼に触れてみたい。←2015年,2017年で夏・冬両方体験。
タイ…パッカー旅をもう一度。
トルコ…オスマン朝の素敵な文化と、自然の造形に期待しています。←・・・渡航許可が下りない。
ベルギー…ビールとチョコレート。←まさか3年住むとは。
オランダ…レンブラントとフェルメール。←3回行きました。パリのルーブルにも。

これから行きたい場所
シチリア…もう一回,日本に戻っても冬休みを狙って。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ…日本の古い家屋のような街並みと,内戦の跡を学びに。
マケドニア…丹下健三氏が都市計画を立てた首都。

現在7の国と地域に訪問しています

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現在4都道府県に訪問しています

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