Keiさんのクチコミ(14ページ)全607件
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投稿日 2015年11月15日
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投稿日 2015年11月12日
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投稿日 2015年11月12日
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投稿日 2015年11月11日
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投稿日 2015年11月11日
総合評価:5.0
ピサのドゥオモ広場、斜塔と大聖堂、洗礼堂が注目されていますが、大きな長方形の建物であるカンポサント(納骨堂)も存在感があります。
大戦時の砲撃による火災で大きな被害を受け、多くの美術品が失われました。内部の回廊の壁にはフレスコ画や石棺、墓碑や彫刻の展示物が並んでいます。フレスコ画展示室には「死の凱旋」というタイトルの迫力あるフレスコ画が描かれています。
ドゥオモの中にある「ガリレオのランプ」、当時のオリジナルもこの納骨堂にさりげなく吊るされています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年11月11日
総合評価:5.0
世界遺産であるピサのドゥオモ広場、斜塔だけが注目されがちですがドゥオモや洗礼堂、共通するのは円柱と小アーケードが美しく調和するピサロマネスク様式です。
ドゥオモのファサードも12世紀の改修工事で、一部様式の違いはありますが、現在の印象的なファサードになりました。非常に大きな大聖堂なので、いつもどこかしらの改修が行われています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年11月10日
総合評価:5.0
言わずと知れたピサの斜塔、皆さん支えたりつまんだりいろんなポーズで写真を撮っています。地盤が弱いピサで工事開始後1185年にはすでに傾きが始まり、四段目に 到達したところで工事中止となりました。
1275年工事再開となり完成したのは14世紀後半と200年もかかっています。
重量を軽くするために円柱を使ったピサロマネスク様式で建てられているとの話もありますが、広大なドゥオモ広場の中で、他の建物との調和が素晴らしいと思います。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年11月10日
総合評価:5.0
ピサのドゥオモ広場は「奇跡の広場」と呼ばれていますが、ピサの代表建築である白い建物と手入れされた緑の芝生が良く調和しています。それに加え晴れた日の青空があると本当にきれいです。写真の角度を工夫すれば斜塔・大聖堂・洗礼堂に加え納骨堂も同時に写真に収めることが出来ます。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年11月09日
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投稿日 2015年11月09日
総合評価:4.0
ピサの駅からアルノ川方面に向かい、川を渡る手前、チッタデッラ橋とソルフェリーノ橋の間くらいにサン・パオロ・ア・リーパ・ダルノ教会があります。
工事用の柵で囲まれていますのが、柵が結構古いので教会としての役割は終わっているようです。歴史は古く1032年に教会としてスタートしたようですが、10世紀には建物は出来ていたようです。
典型的なピサロマネスク様式で、ファサードは14世紀にジョヴァンニ・ピサーノによってさまざまな装飾がされました。ピサでは見ておきたい教会のひとつです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年11月07日
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投稿日 2015年11月07日
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投稿日 2015年11月07日
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投稿日 2015年11月07日
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投稿日 2015年11月07日
総合評価:4.0
ピサ中央駅からアルノ川方面へ歩き、メッツォ橋を渡って右に折れ少し歩くと、カイローリ広場の奥にひっそり佇むサン・ピエトロ・イン・ヴィンコリ教会(又はサン・ピエリーノ教会)があります。
創建は1118年に元あった異教の建物の上に建てられたそうです。
ピサロマネスク様式ではおなじみのひし形や円形の切込みがしっかり入っています。3つある扉の高さを変えて、その上の円柱付の2連窓の高さを変えることでデザインに変化を付けているのが特徴的な教会です。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年10月30日
総合評価:5.0
ピサの南側からフォルテッツァ橋を渡り、すぐ左に折れてアルノ川沿いを歩くと、サン・マッテオ国立美術館があります。
絵画ではギルランダイオ「聖会話」やマザッチョの「聖パオロ」、シモーネ・マルティーニの多翼祭壇画「聖母子」 ベアート・アンジェリコの「聖母子」等が有名です。
開館時間 火曜日〜土曜日8:30−19:30 日曜・祝日8:30−13:30
休館日 月曜日 (2015年9月現在)- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年10月30日
総合評価:4.0
ピサのメッツォ橋からアルノ川沿いのガリレオ・ガリレイ通りを歩いていたら、奇妙な形の建物を見つけました。近づいてみるとどうやら教会です。1113年に創建されたサン・セポルクロ教会です。現在は19世紀に改築された姿ですが、元々のオリジナルに近い形で改修されました。八角錐の形は珍しく教会っぽくありません。中は中央に祭壇があってそれを取り囲むようなレイアウトです。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年10月30日
総合評価:3.5
サンタ・マリア・デッラ・スピーナ教会を過ぎて、アルノ川沿いをメッツォ橋のほうに歩いていくとサンタ・クリスティーナ教会があります。聖カテリーナに捧げられた教会で元は8世紀頃にはあったとの記述があるようですが、現在は19世紀に改修された姿です。結婚式が行われていたようで中には入れませんでした。外からでは分かりませんが、後陣に回ってみると、ピサ独特の様式が残っています。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年10月30日
総合評価:4.0
ピサ駅から歩いて来て、ソルフェリーノ橋に差し掛かった時右側、アルノ川ギリギリに立っているロマネスク・ゴシック様式のサンタ・マリア・デッラ・スピーナ教会がありました。
元はサン・パオロ・ア・リーパ・ダルノ教会のオラトリオだったそうですが14c初めに拡張されました。内部は3つのアーチで区切られて奥の内陣にはトンマーゾ・ピサーノによる聖ピエトロとジョヴァンニの像があるそうですが、修復中で入れず。おもちゃの建物のようでかわいらしい教会です。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年10月29日
総合評価:3.0
ルッカのサン・ミケーレ・イン・フォロ教会のファサード正面から続くポッジョ・セコンダ通りを歩いていくと、こじんまりした広場にプッチーニにゆかりのある品々を展示しているプッチーニ邸宅博物館があります。広場には足を組んでいるプッチーニの像があり、落ち着いた空間になっています。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅

























