かたまねさんへのコメント一覧(2ページ)全19件
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ティンダリ
かたまねさん。こんばんは。
スペインの次はイタリアですね。
旅続きで羨ましい限りです。
素敵なところにいかれたのですね。
ティンダリ・・・全く知りませんでした。
往復同じ運転手さんとのドライブなんて
地方でしか味わえない
暖かくっていい思い出でしたね。
素敵な町を紹介してくださって
ありがとうございました。
おでぶねこRE: ティンダリ
おでぶねこさま、
ティンダリ詣でへコメント下さり有難うございました。
当初の【パレルモからメッシーナ移動途中に、ティンダリにdropする】予定を直前に、【一旦メッシーナまで行ってから、そこから往復する】計画に変更したり、
具体的なアクセス情報が交錯したりで、何度かvisit取りやめにしようかと思いながら「根性」で行きました。苦労した甲斐があるほどの\"優れもの”スポットでした。それと、黒い聖母は、今までスペイン、ピレネー寄りの古教会や フランス、ブルゴーニュやオーベルニュで拝見した同様な黒マリア像に似ているように見えました。もっともここが一番豪華なお住まいでしたけど。でも、やはり黒いマリアさまには バロックよりロマネスクの雰囲気がお似合いと感じました。
おでぶねこさまの旅行記は絵もコメントも本当に素敵でどの街も、「私も行きたい」「又行きたい」と思います。気に入った街は何度行っても「もういい」、ということは無いですよね。それと後になって「ええっっ、あそこにあれがあったのぉ?しまったぁ〜、見逃した!」とかアホな理由で「せっかく辿り着いたのに〜〜見られなかった」、とか悲惨な例が、結構あるので、そういうときは、、、この地の神さんが「又おいで」と言ってくださった、、と思おう〜主義で再挑戦です。だからリベンジって言葉大好き。これからも、旅行記楽しみに拝見しますので宜しくお願いします。PS: どうでもいい話ながら、シチリア猫って、逆三角形顔が多くて何となく”たま”ってネーミングはそぐわない? と思いましたよ。たまたま丸顔猫に会わなかっただけかしらん? (=^. .^=)
2006年07月09日15時40分 返信する -
(。・∀・)ノ゙ コンバンァ♪
<img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10050462.jpg" width="80" height="120"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#0000FF">はじめましてm(_ _)m <B>かたまねさんへ</B>
<FONT COLOR="#CC0066">
しょぼいマイページへ訪問('-'*)アリガト♪
昨日まで甲州の桜見学してました^^v ちょこっとだけUP中〜〜
お暇なときにでも覗いてd('-^o)ねっ♪</FONT>2006年04月11日19時14分返信する -
謹賀新年
かたまねさん今年も宜しくお願い致します。
>「真珠のイヤリンブの少女」が描けるお人がどんなことがあっても、100歩譲って?!「赤い帽子の少女」を描いたにしても、あの「フルート〜〜」は無いと思っています。
★的を得た回答有難う御座います。『フルート〜』はありえませんよねww。ところでボッシュの「愚者の船」というのはヒエロニムス・ボッシュのあのアバンギャルドな絵のことでしょうかwwww!
私はブリュッセルの国立美術館にある彼の絵にハマってそのあとウィーン造形美術館?にある最後の審判まで見に行ってしまいましたが、ルーブルにもありましたか^^。
ルーブルはまだ絵に興味が湧く前の90年にしか行った事がありませんので、是非リベンジしたいと思っていたところです。
>学者さんの評論抜きで時代順(ここが又難しいが)にゆっくり観て周りたいと思います。ただ、個人的にはどんな有名な絵でも無名な絵でも、対面した時の自分の体調や気分で心にしみ込む絵が好きです
★フェルメールの絵、できるものなら順番に全部見て見たいですよね。
お金が持ちませんが...。
因みにボッシュが有名な画家だと知ったのはブリュッセルの絵を見てからかなりあとの事でしたので私にとっては無名な画家の絵でした。
これまで心に食い込むような印象を与えた画家はファンタン・ラ・トゥール、チョンドバーリ(ハンガリー)、ヴァトーWATTE?、ベックリン、マグリットといったところでしょうか。
チョンドバーリ(ハンガリー)に関しては無名ですので、宜しければ下のUTLを参考にしてくださいませ。
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10040565/2006年01月05日16時24分返信するRE: 謹賀新年
新年あけましても、お寒い毎日ですね。こちらこそどうぞ宜しくお願いいたします。
<<ボッシュの「愚者の船」というのはヒエロニムス・ボッシュのあのアバンギャルドな絵のことでしょうか?〜〜>>
そうですの!!彼の絵にはまって幾星霜〜ではありませんが、不思議な画家ですね。とても魅力的です。あの時代にあんな絵を描く精神性が面白いです。コチコチのカソッリク教徒だったスペインのフィリペ2世のベッドの絵が彼の絵だったと言うのもすごい。
<<ルーブルにもありましたか〜〜>>
ボッシュさんの国とフランスは歴史的にずっと仲が悪いのでルーブルにはオランダやフランドル絵画は多くなくて。展示場所もかつて=グラン・ルーブル計画完成時までは=は北側の狭い側廊(プティ・キャビネ)にフェルメール、ヤン・ファン・エイク、ロヒール・ファン・デル・ウエイデン、デューラー等の名画にまぎれて展示してあり、警備員の勝手な都合で頻繁に閉鎖されてました。(警備員の休みが多い日はグランド・ギャラリーの通過に影響の無いコーナーが閉められる)
おっしゃるように、
<<ブリュッセルの(王)国立美術館にある彼の絵にハマってそのあとウィーン造形美術館?(外見はともかく殺風景な学校ですよね)にある最後の審判まで見に行ってしまいましたが、〜〜〜>>
本家?筋のこれらの美術館やマドリッドのプラド(多分7点以上)には彼の傑作が多く所蔵されていますね。
2000年度の欧州文化都市だったロッテルダムの目玉イヴェントとしてボイマンス美術館で彼の作品をほぼ網羅した展覧会が開催されすごい人気で連日長蛇の列でした。意外?(私見)とあちらでは人気が高い画家なのだと分かりました。
<<ルーブルはまだ絵に興味が湧く前の90年にしか行った事がありませんので、是非リベンジしたい>>
1点しかないのですぐ分かります。とっても俗っぽい尼さんの顔が見ものです。
2006年01月09日17時30分 返信するヒエロニムス・ボッシュ
>スペインのフィリペ2世のベッドの絵
★このベットはマドリッドの王宮にあるのでしょうか?
だとしたら絶対に行かなければ。
>マドリッドのプラド(多分7点以上)には彼の傑作が多く所蔵されていますね
★マドリッドには行った事がありませんが
絶対に行きたくなりました(`0´)ノ。
色々と情報有難うございます。
これからも宜しくお願い致します(=^▽^=)。 Shinesuni
2006年01月11日14時50分 返信するRE: ヒエロニムス・ボッシュ
ボッシュの絵ってどの絵も奇抜で奇異なので面白いですね。わたしの好きな絵・プラドの「東方三賢王の礼拝」は、伝統的な形と主題の祭壇画なのに、よ〜く見ていると礼拝を受けている聖母子の座るあばら屋の屋根に寝転がって下の聖なる出来事に全く無関心な顔の農民、馬屋の後ろから覗き見している小汚いの半裸の王様ら、変な人たちが描かれているし、はるかな背景には戦いの様子、狼に食べられている旅人など、彼独特の破天荒な記号や意味不明な隠喩があって楽しい。これもフィリペさん(16C)のコレクションだったそうです。
<<スペインのフィリペ2世のベッドの絵
★このベットはマドリッドの王宮にあるのでしょうか?>>
この絵「七つの大罪」は今プラドにあり。かつてはフィリペ2世が晩年をすごしたマドリッド郊外の壮大なエル・エスコリアル修道院・王宮=世界遺産=内の、質素で狭い王の居室にあったものと書いてありました。ここは市内からバスで簡単に行けます。マドリッドの王宮は18Cに再建された絢爛豪華なブルボン系スペイン王家の宮殿です。
私もスペインにまた行きたくなってしまいました。でも外務省の海外渡航者危険情報によると頻繁に”首をしめられて失神中に金品強奪された”とか、”歩行中にかっぱらいにあった”とか、治安の悪さが載っています。女性の一人旅はちょっと怖いですね。それに今の時期、スペインの広野はかなり冷えるでしょうね。でもでもちょっとうずうずしています。
2006年01月11日22時31分 返信する -
=☆かたまねさんへ☆=
☆…☆新年明けましておめでとうございます☆…☆
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
お久しぶりです!お元気ですか☆
かたまねさんにとって幸多き一年となりますように♪
今年もかたまねさんのページにお邪魔させて頂きます☆
∞∞∞∞∞∞∞∞平成十八年 元旦∞∞∞∞∞∞∞∞
2006年01月01日14時59分返信する -
メッヘレンの旅行記
かたまねさん初めまして。
メッヘレンにはぜひ1度立ち寄って見たいと思ってますので宜しければ、
お願い致します。
もしその時はお知らせ戴けると幸いです。 shinesuni2005年12月08日17時49分返信する -
お久しぶりです!
こんばんは、かたまねさん!!
ライン川の旅行記にコメント頂いてから、旅に出られてたみたいなので、
いつ帰ってこられるのかと思っていました。
楽しまれましたか?!
準備万端のライン川は如何でしたでしょうか(^^)
またお邪魔しますね。
azalie2005年12月05日21時11分返信するRE: お久しぶりです!
ライン川からは”生還”しています。お気に掛けて下さり有難うございます。
実はあまりに悲惨な状況でして〜〜〜(;_;)。折角の準備はほとんどフイに。あの旅行は、主目的はベルギー、メッヘレンでの催し=私には数年来のすごく関心のあったEXPO=でした。友人が計画の途中から飛び入り参加し、彼女もこの点、納得済み。このイヴェント関連でまずパリ経由リヨン郊外の古都へ。ブリュッセル〜までfly。フランクフルトからの帰国までの道程は地上の移動でした。彼女は初めてのドイツ。いつもの1人旅が少し計画変更を余儀なくされました。私は再々訪地ばかりなので再見したいもののみ興味ありでエネルギーの分散可能でしたが、友人は連日の宿移りで5日目には疲労困憊。ライン川にたどり着く頃にはヘロヘロ。旅程変更が必要な状況=一人旅ではよく旅中盤には旅程をゆるくしたりしますが=ながらどうしても「”船”からローレライが見たい」と言うし、ジャーマン・ベネルックスパスを持っていたのでビンゲンからザンクトゴアールまで乗船を試みました。ところがアホなハプニングが重なりリューデスハイムからの乗船となり、苦心惨憺乗り場まで行くと日本からの観光客で全席予約済み。ケルンへの鈍行乗車(右岸)ローレライの下!のトンネルをくぐり(窓から斜めになんとかカケラ!が見えました。一度ローレライを見た人は、どんな無粋な岩か知ってしまって、あまり固執しないのですが。
お口直しに10月末からイタリアへ行きました。アドリア海沿いのアンコーナに連泊して、ルカナーティ、ロレート、ペーザロ、グラダーラなど、又アぺニン山脈の丘の天辺の街々、
ペルージア、ウルビーノでそれは美しいパノラマと中世からの建物、ルネサンス絵画にストレス発散の日々でした。旅は1人が気楽でいいです。
2005年12月06日14時58分 返信する -
はじめまして。
かたまねさん こんにちわ!
はじめまして、そしてお誕生日おめでとうございます。
何度か訪問して頂いていたので、
今日のお誕生日でお名前を見て、
あっと!思い書き込みさせて頂きました。
かたまねさんにとって素敵な誕生日でありますように!
旅行記、楽しみにしていますので!
また、お邪魔させて頂きます♪2005年08月26日09時43分返信するRE: はじめまして。
誕生日にメッセージ頂き感激です(^-^)ありがとうございます。ン!?歳になってしまってちょっとめげてました(;_;)10数年前から本格的に欧州一人旅へ。年に数回とんずらってますが、落ち着いてくると結局は似た場所or同じ場所へふらり行っています。来月は【ベルギー建国175周年】のイベントに是非行かねばならぬ!展示会があってひとっ走り。まずはパリCDGで乗り換えてリヨン郊外ブール・カン・ブレスの修道院へ。ブリュッセルへflyして 本ちゃん!のメッヘレンへ。あとは地上を西進、ライン川(マインツ入りで〜すよ)のあたりうろうろ。最後はフランクフルトから帰国の予定。とんちゃん健康一番さんや、皆様からの情報が本当に参考になっていてありがたいです。すごく楽しみに拝見。これからもよろしくお願いいたします。2005年08月27日08時31分 返信する



