taronyanさんへのコメント一覧全10件
-
素敵な滞在ですね。
初めてお邪魔させて頂きます、在豪のそらと申します。
来週末からのフランス旅行中に、9日ほどブルゴーニュ南部を起点にぐるっとドライブ旅行をしようとググっておりましたところこちらに辿り着きました。一昨年旅したニュージーランドを彷彿させるトップ画像に引き込まれ、内容にもまたぐぐぐっと引き込まれました。フランスにこんな景観があったとは!
つい先ほどまで、ブルゴーニュ→アヴィニョン→リュベロンを巡ってからのカランク周辺2泊でハイキング→アンチーブ周辺→ヴェルドンでハイキング→エクランでハイキング→アヌシー2泊でゆったり湖畔をサイクリング→ブルゴーニュ、こんなプランがいいなかーなんて考えていたのですが、シクスト フェール ア シュヴァル、初耳ですが今回の旅程にさくっと組み込まさせて頂きます。アヌシーかカランクを削るか短縮するかになりそうですが。。
ぎりぎり6月にかかるか否かくらいに訪れることになりそうなので寒さと残雪が心配ですが、今から楽しみでなりません。貴重な旅行記、ありがとうございます。RE: 素敵な滞在ですね。
そらさま
ご記帳下さり、ありがとうございました。久しぶりに4トラを開いて気付いた次第です。返事が遅くなり申し訳ありません。既に、ご来仏で、お楽しみも佳境ではと思います。
シクストの旅行記をお気に召していただけたようでうれしく思います。内容に嘘偽りはございませんが、此処は、おそらくは、スキーリゾートとしてのほうが知られているのではないかと思われます。ハイキングを目的として明確に定めれば、山一つ越えたシャモニとは似て非なる楽しみ方ができますね。私も、以前歩いたミルフォードトラックを彷彿とされられたものです。ちなみに、旅行記で、途中から合流した友人はKiwiです。それにしても豪州からでは、長旅ですね。素敵な思い出の詰まったご旅行記がまとまりましたら是非拝見させていただきます。
2016年06月02日06時04分 返信する -
なんて贅沢(いい意味で)な旅!
taronyanさん、
帰路途中寄り道でEzeに…って他の皆さんからすれば贅沢この上ない一言!(笑)。まだ私はPACAのPの一部しか行ったことがないのですからなおさらです。
ミラノも2回目だったのですね。。私もあの彫刻、一回は絶対見たいです。イタリアで珈琲も勿論飲みたいし。
ドロミテも素敵ですねぇ。素敵って皆さんの旅行記を見るたびに思うのですが、やっぱり素敵。あとロッククライミングされている方たち、すごいですね。一回なんちゃってのに挑戦してみたのですが、私はハイキングで十分です。
今度taronyanさんにドライブしてもらいたいくらい素敵な旅行記でした。RE: なんて贅沢(いい意味で)な旅!
dankeさん
いつも書き込みありがとうございます。3月前の旅行記ですら難儀したのに、さすがに三年も経ってしまっていては、記憶も薄れ、「えーいままよ」と開き直って綴りました。それでも、写真を選つつ日付を確認しながら眺めているとあれこれと思い出してくるものですね。
イタリアのエスプレッソは病みつきになりますね。街のカフェでも、高速の休憩所でも、スタンドがあって、ちっちゃいカップの底にたまった1センチ程度を、くいっとひっかけて、それでも半日は鼻のあたりに香りがのこりますね。お値段もお手頃で、庶民の必需嗜好品として確たる地位を占めていますね。私は、普段は、もっぱらフレンチエスプレッソですが。
さて、いつになるかは?ですが、2012夏の続編、ミディピレネーを紐解いて、記憶を蘇らせねばなりませんね。
2015年11月18日05時44分 返信する -
また違ったフランスの一面
Taronyanさん、
お待ちしておりました、旅行記!
また違ったフランスの一面を垣間見れて嬉しいです。Taronyanさんは湖に入られなかったのですよね(笑)、私も入りたくなるかも〜。
さて今回のパリでの事件は、本当にショックです。Taronyanさんのご家族やお知り合いは無事でいらっしゃいましたか?ささやかながらトロントでrassemblement silencieuxに行ってきました。RE: また違ったフランスの一面
dankeさん
早速のカキコありがとうございます。
しばらく間が空くと、ついついそのままになってしまいます。ようやくその気になって写真集めから始めたものの記憶があやふやで、地図を開いたりとかで、三倍以上余計に時間がかかったように思われます。dankeさんを見習って、記憶が鮮明なうちにテキパキとまとめるべきですね。
そんなこんなで旅行記を終えて、やれやれとテレビを付けるとなんやら重苦しく、あわただしい雰囲気。すぐに事の次第がわかり、そのまま深夜すぎまで離れられなくなりました。
今回のこと、先回のロシア便、さらにその前の襲撃もさることながら、現地の民間人と難民にならざるを得ない人々、遺跡や歴史的資産などなどを想うといたたまれませんね。
2015年11月15日21時57分 返信する -
遠くからでしたが見られました
taronyanさん、
タクシーツアーでカシからリュベロンをまわって頂いた時に、あれが運転手さんにサント ビクトワール山です、と教えて頂きました。taronyanさんみたいに登りはしませんでしたが、登山もいいなぁ。ところでタクシーの運転手はさすがプロです、私に今通っている所の説明を実に優しい口調でしてくれながら、スピードは落ちません(笑)。
ところでventurierってどのような意味ですか?冒険家、登山者?すみません、初めて見ました。ここに駐車せず私有地に停めてしまったのですか。
バス路線のことも教えて頂いたので、ためになりました。RE: 遠くからでしたが見られました
dankeさん
今日は雨で、洗濯物を乾かすついでに、とうとう今季初の暖房を使いました。
日本より5度ほど低いような気がします。
さて、お尋ねの件:
venturierは、単なる名称でしょう。語源を辿ればなにがしかの謂れはあるのでしょうが、さて?。井之頭公園駐車場とか、そんな感じです。2015年10月19日01時41分 返信する -
いつも嬉しいです ありがとうございます
Bonjour taronyanさん!
いつも旅行記見てくださって本当にありがとうございます。やっと帰国して3週間、現実に心も戻りました。まだプロヴァンスの旅行記は先ですが、一つ一つ丁寧に書いていきたいと思っております。本当にフランスでは皆さんに親切にしていただいたので、思い出一杯です。
もうプロヴァンスは午後でも涼しくなっているのでしょうか?こちらは朝晩はめっきり涼しく、部屋内でも冬物靴下を今履いております。
taronyanさんのシャレーでの夏休みの旅行記を楽しみにしています。ではお身体に気をつけて下さいね。2015年10月01日07時53分返信するRE: いつも嬉しいです ありがとうございます
dankeさん
いつも書き込みありがとうございます。
帰国していて、昨夜戻ってきました。dankeさんの旅行記が続々と上がっていますね。これから楽しみに拝見します。私のは、なかなか・・・帰国中の温泉記が記憶に新しいがゆえに先になるかもしれません。
ではまた。2015年10月19日01時33分 返信する -
全ては時間がなくまわれませんがどこも素敵です
Taronyanさん、
最終の詰めで忙しい日々です。ブルターニュの方たちからは結構メールなど速攻で返してくれますが、プロヴァンスの方達はなんかちょっと違います。はい、もうプロヴァンスが楽しみで仕方がありません(笑)。
私もゴルドはこちらの遠方からのショットが撮ることができるところに少し止まって頂くよう、チャータータクシーの方にお願いしてあります。Taronyanさんは運転される方ですから迂回にはなりましたけれど、やはり素晴らしい眺めですね。
エメラルドグリーンの湧き水、泣く泣く旅程から時間がなく外しました。一人旅でしたらプロヴァンスにだけでも1ヶ月いても足りないくらいだと思うのですが… 次回はプロヴァンスの山側にも宿泊してみたいです。
Taronyanさんのお家も素敵なんだろうなぁ‥RE: 全ては時間がなくまわれませんがどこも素敵です
Dankeさん
いよいよですね。楽しみですねぇ。南仏には、やはり独特の文化というか、習慣があるようで、良しも悪しきも南仏の面白さなのかもしれませんね。他人にも自分にもやさしい、おおらかさと素朴さは、苛立たない限りにおいては過ごしやすく、私はハマってしまいました。要は田舎ということでしょうか。
良き思い出をたくさんお持ち帰りくだいね。
私は、明後日からアルプスの麓でシャレーを借りて、一週間の休暇です。ではまた。
> Taronyanさんのお家も素敵なんだろうなぁ‥
どこにでも見かける集合住宅の一部屋ですよ。2015年08月04日05時54分 返信する -
羨ましいです
taronyanさん そちらはこんばんはですね!
はじめまして!南仏にご在住、羨ましく拝見しております。来月フランスに3週間ほどお邪魔し、プロヴァンスに1週間滞在します。とても楽しみ(楽しみにしすぎて緊張すらしてきました)にしています。車をかりないのでtaronyanさんのような絶景や秘境めいたところや奥地にはなかなか行けませんが、思い切って1日だけタクシーをチャーターさせてもらいました。こちらのカランクもいいですねぇ。ここ最近フランスの酷暑の件をニュースできいておりますが、勿論、このような状態が続けばカランクの入域も制限されるのだろうと考えております。なんだかミーハーのファンレターのようになってしまいましたが、これからもtaronyanさんの旅行記を楽しみにしております。RE: 羨ましいです
おはようございます。
先日は、ご来訪といいね!をありがとうございました。本来ならばこちらからお礼のメッセージを差し上げるべきところ、恐縮です。返礼にと、貴旅行記を拝見したところ、一連のアルザスのご寄稿に思わず見入ってしまいました。実は、この5月の連休にストラスブルグ、コルマール界隈を訪れたばかりでして、懐かしく拝見しました。また、現地のことをよくお調べになって、奥行き深いご旅行を効率よく楽しまれたご様子に反省させられました。
来月、再びフランスにいらっしゃるとのこと、楽しみですね。ご存じの通り、熱波が来ていて、日中は40度近くまで、それでも湿度が低いので日陰であれば日本の蒸し暑さほどではありません。朝晩は20度近くまで下がるのでエアコンなしでもなんとかやり過ごすとこができます。熱波も来週いっぱいのようですが、カンカン照りのカランクは、閉鎖されていなくても陸路はあまりおススメできませんね。余計なお世話ですが、タクシーは、リュベロン界隈にフォーカスなさって、カランクは、マルセイユかカシあたりからボートでアクセスされてはいかがでしょう。みなさん美しい入り江で、ボートから飛び込んで楽しんでいます。
プロバンスでの一週間はどちらにご滞在のご予定でしょう? 思い出深いよいご旅行になりますように。旅行記楽しみにしています。
2015年07月04日06時48分 返信するRe: 羨ましいです
taronyanさん お返事ありがとうございます!
アルザスに行かれたのですね。やっぱりフランスにいられると国内でも変化に富んでいるし、近隣の国には行きやすいし、いいですねぇ。
お天気の情報もありがとうございます。そうですか、朝晩は涼しくなるのですね。でも天気は本当にわかりませんものね。ブルターニュにも行くので羽織るもの等も持参します。
プロヴァンスはカシとアルルに滞在します。カシでは電子自転車を借り午後半日サイクリングする予定です。アドバイスのように天気に気をつけて、自転車をoffice de tourismeで借りるので、陸路の閉鎖情報などもその日に確認するつもりです。あとはおっしゃるとおり船でカランクをカシで楽しむ予定です。舟は借りませんけれど… 両親と行くのですが泳水に慣れていないのを強制するのも嫌なので、浅瀬のどこかでバチャバチャできればいいくらいの感じです。マルセイユはカシから行く形で、ランチをゆっくり取り街歩きを楽しむとそれだけで時間が足りなくなってしまうのが目に見えているので、スジドンのカランクに行けないと思うのです。ですからtaronyanさんの旅行記でせめて楽しませてもらったという‥。バスでも簡単にアクセスできるんですね。ハイキングも楽しそうだなぁ。またまた誘惑が(笑)。
タクシーはおっしゃるようにリュベロンの村を周遊する予定です。周遊と言っても私の場合時間の流れがゆっくり目が好きなので、提示された場所を少し削ってでもランチ時間をある程度とりたいと希望した旨です。ハハハ 花より団子です。
ではまた!2015年07月04日10時16分 返信するRE: Re: 羨ましいです
dankeさま
実に余計なお世話で大変失礼致しました。現地の状況をよくご存じでいらっしゃる。脱帽ですね。
三週間のご滞在中、南仏のみでも一週間を割かれるとのご計画は、素敵だと思います。私なぞ、在住の身でありながら、先のアルザスではストラスブルグからコルマール、途中ずいぶん寄り道しましたが、さらにはナンシーにまで三泊四日で駆け抜けて帰ったら、同僚にからかわれました。これでも通常の日本人ツアーから比べれば余裕なはずですが・・・そんなわけで、貴アルザス紀行には、惹かれて見入ってしまいました。
dankeさんのことですから、余計なお世話の上塗りになることを覚悟の上で。
ブルターニュは、この時期、雨が多く蒸します。雨を覚悟でご予定されることをお勧めします。
カシのハーバーのわきにちょっとしたビーチがあります。おそらく多くの海水浴客でにぎわっていると思います。となり町のラ・シオタには、素敵なビーチがあります。無料で使えるシャワーもあります。スジトンあたりとはずいぶん様子が違いますが、地中海に浸ることには違いありませんね。
アルルの南のカマルグは、野鳥の宝庫です。乗馬も盛んです。特別自然保護区域で、Saintes-Maries-de-la-Merから観光船に乗れば、一味違ったご経験になるかも?
リュベロン界隈は、A good yearのロケ地で、ご覧になっていればお楽しみが増えますね。
では余計なお世話もこの辺で。
2015年07月06日05時38分 返信するRe: 羨ましいです
Bonjour Taronyanさん!
色々アドバイスありがとうございます。驚いたことにTaronyanさんが言われたほぼ全てのことがプランに入っていたり、考えたりしたことでした。(^o^) なんだか嬉しくなってしまいました。その中でもカシのハーバーの脇の小さいビーチの混雑状況はやはり地元の方の情報でないとわからないのでとってもためになりました。ラ シオタにはバスも出ていますし、行けるかはわかりませんが、素敵なバックアッププランに入れたいと思います。
Une année en Provenceも先月読んだばかりです!キツネのcivetのレシピのあたりとか、ピーターさんの車購入の時のいきさつ、パスティスとプロヴァンスでの時間の流れ方、等々。Taronyanさんはもう日常化しているかもしれませんがやはり外から見ると独特ですね。普通の人が普通に生活しているのにとても興味があります。残念ながら図書館で借りた本しか読んていないのでロケ地はわかりませんが、エッセンスを現地で感じられたらいいなぁと思っております。
Taronyanさんはフランス在住でいらっしゃいますし、アルザスは国内ですし、距離的にも日本に行くのより全然近いし、そうなると数日、ってわかる気がします。行こうと思えば比較的簡単に行ける感じがあるのでしょうし。私はカナダ東部にいるのですが、西部には行ったことがないのです。あ、でもこちらはSNCFみたいにいい前売りも、ヨーロッパ各地みたいなLCCもないですしね、車で行くにしてもおしりがおせんべいみないにぺちゃんこになってしまうほど距離ありますし。国内の方が旅行しづらいと思うことがおおいです。
また長々と自分のことばかり失礼しました。Taronyanさんのヴァカンスのご予定は? それではそろそろbonnes vacances!2015年07月07日09時11分 返信する -
有難うございます。
taronyan様
おはようございます。
いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。
この度も、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
今後共宜しくお願い申し上げます。
今後のご投稿も楽しみにしております。
それでは失礼致します。
jmb_sr
2015年06月12日07時33分返信するRE: 有難うございます。
jmb_sr さま
こちらこそいつもご投票下さり、ありがとうございます。自分のための旅行記なのですが、励みになりますね。
留守宅が神奈川なので、帰国の度に温泉が恋しくなり、伊豆にはよく出かけます。次回、下田方面に出かける際は、ぜひご紹介くださったとんかつ屋さんに寄りたいと常々思っております。
引き続き当地での余暇を紹介させていただければと思っています。お気軽にお立ち寄りください。
2015年06月13日04時05分 返信する -
はじめまして
taronyanさん、こんばんは
フランスに在住なんですね・・
以前、拝見させて頂いてコメントも残さなかったみたいです。
ごめんなさい
来春に久々に一人旅でフランスにまいります。
多分、ノルマンディー地方に行く予定ですが、まだ未定です。
ロンドンに留学した帰りに、駆け足でニースまでいきましたが
来春はのんびりできると良いな〜と思っているのです。
ただ、性格が慌しいので無理かも^^です
これからも、素敵なフランスの旅を発信なさって下さいませ。
有難うございました
rinnmama2014年10月31日23時44分返信するRE: はじめまして
rinnmamaさま
おようございます。 コメントをありがとうごさいました。
以前、ご投票戴いたご縁で、貴バルセロナ旅行記にてやり取りさせていただきましたね。来月、打ち合わせで出かけるのですが、アヤシイ輩に絡まれないよう、緊張感を持って過ごすよう心がけます。残念ながらあちこち出歩く時間はなさそうです。クリスマス休暇は、日本で過ごして、おいしいリンゴ(こっちにもあるにはあるのですが・・)と、できれば、温泉にでもと思っています。
おひとりでご旅行とは、粋ですね。3年前の夏休みにブルージュ、ロワール、モンサンミッシェル、ブリタニー、トゥールーズと3千キロ弱の旅程を車で駆け抜けた経験があります。どうやら、日本人はなかなかのんびりとはゆかないようです。
来春のご旅行は、ぜひ、ヨーロッパ人にあやかって、時間をお楽しみください。旅行記を楽しみにしております。ではまた。
2014年11月02日07時01分 返信する -
素晴らしいですね!!
taronyanさんへ
初めまして、ブルートレインです。25年前に撮影した時と同じ構図で写真
を撮るなんて素晴らしいですね。被写体は変われど、相変わらず同じ景色で
あることが有り難いですね。私も昨年初めてスイスを訪れましたが、その時
は職場の慰安旅行だったので、家内はお留守番でした。銀婚式を迎える時に
是非家内をつれてスイスを訪問したいと思いました。
それにしても、絶景の連続ですね。改めてスイスの素晴らしさを実感した
次第です。
最後に、銀婚式おめでとうございます。これからもお幸せにお暮らしくだ
さい。
又、訪問させて頂きますね。
ブルートレイン
RE: 素晴らしいですね!!
ブルートレインさん
暖かいコメントをありがとうございました。
既にお察しの通り、私は南仏にかれこれ4年半滞在しております。そんなわけで、家族は夏休みになると別荘代わりにやってきます。そうでもなければ、ヨーロッパを巡り歩くことは、そうそう簡単ではありませんね。そういった意味で慰安旅行でスイスとは何ともうらやましく思いました。
このご縁で、早速貴旅行記をいくつか拝見させていただきました。ハイレベルな仕上がりで人気の高さに頷かされます。今後の参考とさせていただきます。
遅ればせながら、拙著高湯温泉旅行記へのご投票、ありがとうございました。
たろにゃん2014年06月17日04時31分 返信する



