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キャッツアイさんのトラベラーページ

キャッツアイさんへのコメント一覧(19ページ)全209件

キャッツアイさんの掲示板にコメントを書く

  • 胸がスッとした!

    キャッツアイさん、BRAVA!!!
    しっかり日本人の誇りを守り抜いたね。カッコイイです!

    イタリアにいると、親切な人がたくさんいる反面、やはりアジア人差別
    を感じてしまうシーンもありますね。でも、私もいつも「なめられて
    たまるかぁ!」と気を引き締めます(というかほぼ空元気に近いけど)

    でも、キャッツアイさんのすごいところは初対面の人でも瞬時に
    心を解きほぐしてしまうところだよね〜〜。きっとキャッツアイさん
    しか持ち合わせない魅力があるんだろうなぁ。

    白い街オストゥーニ、いいですね。まだ行ってないので私も行きたい!

    めておら☆
    2014年09月20日15時11分返信する 関連旅行記
  • 仲間〜〜!

    ふふふ、どうやらキャッツアイさんもナポリにハマった
    ようですね(^^
    私もナポリ大好き〜、イタリアで一番好きかも!

    確かに黒い部分もあるけど、それ以上に太陽と人と街の活気が
    明るく照らしてくれる街ですよね。
    自身が十分気をつけていれば、こんな素敵な街はない♪
    あ〜、ナポリ行きたくなっちゃった・・・
    ミケーレのピッツァも恋しいです・・・あぁ、腹減った。

    めておら☆
    2014年09月20日14時55分返信する 関連旅行記
  • お見事!

    こんにちわ。キャッツアイさん。

    列車の席のやりとり、立派ですね!
    でももしかしたら私も言ってしまうかも…
    (イタリア語少し勉強してますが、英語しゃべれないから主張
     できないか!笑)
    ただそのあと、仲直りはなかなかできませんよね。
    あっぱれです。

    オストゥーニ、私も訪れました。
    懐かしく拝見させて。いただきました。
    今、ちょうど塩野七美の「ローマ亡き後の地中海世界」を読んでます。
    南イタリアはサラセンに蹂躙しつくされて内陸の鷲巣村、城壁が立派
    なんでしょうね。
    イトリアの白き村々、美しいですよね。

    マリアンヌ
    2014年09月20日12時22分返信する 関連旅行記
  • 頑張ってますね〜

    キャッツアイさん

    ハラハラしながら拝見しました、良かったですね、ドイツ野郎を可愛いドイツおじいちゃんにしてしまって、私にはきっとできなかっただろうな。

    土地、土地での人との触れ合いが素晴らしいですね、感動です。

    又お邪魔します。

    duc teru
    2014年09月19日21時37分返信する 関連旅行記
  • コンパートメントでの出来事

    コンパートメントでの出来事、

    日本人に、こういう倫理観のない人はいません(もしかしたら
    いるのかも知れないけれど、一般的には、日本人にはいません)。


    だから、キャッツアイさんのとった行動、
    われわれ日本人の倫理観で言えば許せない態度をとったその外国人に、
    あなたは間違っていると言ったキャッツアイさんの行動に、
    200パーセント掛け値なし全面的に共感の拍手。


    キャッツアイさんガンバレ!と何度も声援を送る。


    と同時に、イタリアを愛してやまないキャッツアイさんの
    旅のいちページ(コンパートメントの相手とは笑顔で過ごすのが、
    電車での旅の長い時間を楽しいものにする秘訣なんですよね)が、
    悲惨ないちページになってしまうかも知れない、
    と思ったらヒヤヒヤ、オタオタ。


    そのあとの展開がスゴイ(スゴイという言葉はこういう時に使うのでしょう)、


    なんとなんと、ドイツ人夫妻がキャッツアイさんのカメラに向かって
    満面の笑み!



    キャッツアイさん、あなたのどこからそんなストーリー展開が
    読めるのでしょう。



    キャッツアイさんも言っています、日本語には素晴らしい言葉があると・・・。



    私もひとつ知っています。



    そんな時のキャッツアイさんがとった行動は、



    「あっぱれ!」



    again20

    2014年09月19日20時21分返信する 関連旅行記
  • 白い迷宮の街・・・

     こんにちは、キャッツアイさん。

     白い町「オストゥーニ」、懐かしい風景でした、ワタクシが行った2003年ころは、まだまだ、あまり知られていなかった町ですけど、最近は、この町の「旅行記」も増えて、なんとなく嬉しいです・・・まあ、まだまだ「マイナー」な町ではありますけど。

     塩野七生さんの「ローマ無き後の地中海世界」と言う本を読むと、南イタリアから南フランスへかけての海沿いの地帯は、8世紀ころから19世紀のナポレオンのエジプト遠征の時代まで、約1000年、サラセン(イスラム)の海賊に荒らされて、大きな城砦都市以外は、殆ど、無人の土地だったのだとか・・・・「鷲の巣村」と言って、山奥や高台の、海から離れたところに村が在るのは、海賊から逃げる為で、そんな時代の名残なのだとか・・・多分、「オストゥーニ」の、まるで城砦のような町の造りも、内部の迷宮のような通路も、海賊と戦う為のモノだったのでしょうね・・・・そう思って見ると、今の平和で観光客に喜ばれている、長閑で美しい村も、蜃気楼を見ているような、そんな気になります・・・・是非もう一度、行ってみたい町ですね。

                          by ももんがあまん
    2014年09月19日11時43分返信する 関連旅行記
  • 感動しました(*^^*)

    初めまして(^o^)

    私は海外一人旅初心者で
    女性、一人旅、というタイトルを見かけたら
    皆さんどの様に旅を楽しまれているのかなぁ〜♪と
    参考のためにじっくり読ませて頂くのですが……

    キャッツアイさんのこちらの旅行記
    色んな意味で感動しました(*^^*)

    旅で知るのは
    何より自分の知らない自分なのかもですね(^^)

    私も、これからもっと旅に出よう♪
    朝からそんな清々しい気持ちになれました(^o^)
    有り難うございました〜(*≧∀≦*)

    liberty-liberty
    2014年09月19日10時55分返信する 関連旅行記
  • さすがです!

    キャッツアイさん おはようございます!

    今回の旅行記も楽しく拝見させていただきました!
    それにしても本当に、すばらしい!
    コミュニケーション能力の高さに尊敬します。
    言いたいことは伝えて、その後は和やかに談笑…。(ドイツ人は特にその傾向があるそうですね。)

    どういう旅にするかは自分次第なんですね。日本人だからってさっ!とプリプリ日本語で怒って終わりの私には目から鱗でした(^^;;

    次の旅は、私もキャッツアイ方式?(いいネーミングでしょ(^^;;)にチャレンジしたい!

    あ、その前に私の場合は語学力つけなきゃ(T ^ T)

    pero
    2014年09月19日08時46分返信する 関連旅行記
  • はじめまして☆

    キャッツアイさん、はじめまして

    カルモナ旅行記へのご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。

    キャッツアイさんの旅行記、大変楽しく興味深く拝見させていただきました。
    (まだ、全部ではないですが、続きも拝見させていただきます。)

    お一人での2か月半にも及ぶご旅行、良く思いきられましたね。

    「迷惑かけてナンボ」の女性と、素晴らしい出会いでしたね。
    イタリアのおじいちゃんもご親切〜♪

    これから先、旅がどうなっていくのかワクワクしながらまた旅行記の続きを
    見させていただきますね^^

    これからもよろしくお願いいたします。

    sanabo
    2014年09月18日23時17分返信する
  • 偉すぎです。

    キャッツアイさん、今晩は。

    指定席トラブル、大変でしたね。またそのフォローの良さに恐れ入ります。
    コンパートメントはなかなか厄介で、あまり馴染めません。空いていればまだ良いのですが、混雑していると困ってしまいます。
    それでは。

       ko-nomori
    2014年09月18日23時02分返信する 関連旅行記

キャッツアイさん

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0都道府県訪問

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キャッツアイさんにとって旅行とは

2014年、一人娘の結婚で空の巣症候群に。。
1年間生き甲斐見失い
緊張感も興味も見失っていた自分に喝!

イタリア縦断一人旅の荒治療決行!

語学力超初級なのに、
61歳なのに、
周りは止めたのに
決行したのだー・・・

頑張った。ホントよく踏ん張った。
結果
トラブルだらけだったけど周りに助けられながら自己発見の日々
充実した刺激にどっぷり。ハマりました。

イタリアの人々自体が世界文化遺産だと信じてやまない。
親切で温かくて心の垣根が無くて、
世界で1番人種差別の少ない国と言われるのも納得。
行くたびに惚れ込んでしまう国、イタリア!

自分の出たとこ勝負の諦めない奮闘ぶりを
100歳になっても懐かしく誇りを感じつつ(笑)
思い出せるように
備忘録として残せる場所を探して
ここ、4トラにデビューしてみました。

写真よりも文字が多すぎる旅行記です。

たかが旅行記
されど旅行記
文字にしたり編集したり、、
時間も労力も気力も要るものなんですね

最初は頑張りましたが
後半は随分適当になって
文字が無くなり写真だけだったり、、
アナログ人間で、文字打ち遅く、
さらに打ち間違い多くて普通の人が1分で打てるものも10分以上かかる始末。
一日中かかりっ切りになったり
気づくと深夜とかで他のことが出来ずに1日が終わる、、、
などなどで生活の時間も睡眠も削る生活になって
旅行記は とうとうギブアップ。

尻つぼみです。

編集の苦労から去って、旅行記はしばらく冬眠状態にしましたので、
4トラをサボり気味の間は、また会う日までという事でネーミングも「ちゃおちゃおキャット」に。

☆2018の後半から再び4トラに戻ってきつつあります。
ネーミングもキャッツアイに戻します。よろしくお願いします。

4トラの内容の濃さ、読めば読むほどハマってしまう感覚に
やっとたどり着いたみたいで嬉しいです。
秋の夜長の読書として絶品。
コメントもなるべく書けるように頑張ってみたいと思いつつ・・
今後は、のんびり、ゆる~く、ケセラセラで参加していこうと思います
時々は、この旅行記の書き間違いを直したり、調べたことを付け足したりして・・
少しでも役に立てるものでありますようにという事で
この2014年の旅行記を
好きで通った講座の一つの「永遠の課題」として
向き合っていこうと思っています。


旅に出ると
トラブルには事欠かない
そんな時に
これが自分なの?!こんな自分が居るの?!
っという場面と対面する
驚きの宝庫。色々な人達と出会い、心を通わせたり、まさに玉手箱~♪

自分を客観的にみた第一印象

自分でも未だによくわからないが
一度も専業主婦に見られたことがない。

想像で言われる職業はピンキリ
女社長か、クラブかバーのママ・・爆。

本人は
いたって穏やかで優しげな
(ちょっと抜けてるけど)
「典型的な普通の主婦だわ私、」
と思って疑わない。


親しい友人達からは
(&主人からも、男友達からも)
『見た目は派手そうで女っぽいけれど、
外見で世間を欺いている典型だよね』
っと言われている
中身は男性的でごく平凡だから、よっぽど外見は当てにならない。
ズケズケ物を言うけれど、お腹に何も無い人と言われて許されているのが心から嬉しい。

大好きな場所

イタリア ハワイ 、カナダ、キーウエスト

大好きな理由

イタリアは人が陽気でオープンマインドな所
ハワイはあの癒しの空気感。
カナダ、特にケベック、オルレアン島。中世ヨーロッパの様な街の美しさと雰囲気のある村
キーウェストは陽気なレゲエやスティールパンの音楽が街中に溢れているところ

行ってみたい場所

イタリアの小さな、小さな、美しい村々

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