ひろさんのクチコミ全47件
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
総合評価:3.5
表参道の一角にお店はありますが、外観・内装ともにオシャレ。
なのに、堅苦しさは一切感じません。
イタリア語で「旅籠」や「宿屋」を意味する”Locanda”は、「ゆっくりと寛げる空間」という意味も内包しているそうです。
「レストラン」の語源、「レストア」=「回復する」という言葉そのもの。
心温まるサービスと料理に癒されました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月06日
総合評価:4.0
中目黒にあるイタリアンレストラン「Felicelina」(フェリチェリーナ)は、広尾の一つ星レストラン「Aroma Fresca」(アロマフレスカ)で原田慎次シェフの薫陶を受けた二人のシェフが開いたお店です。
ロゴも大関シェフと濱本シェフのお二人のアルファベットから描いたのだとか。
イタリア語で「幸福」という意味の”Felice”(フェリーチェ)をもじった店名には、「小さな幸せをお客様に感じて頂けるように」というシェフの想いが込められているのだそうです。
住宅街の中にあるため、景色がすごく良いわけではありませんが、間接照明が柔らかく、落ち着いた雰囲気で食事を楽しむことが出来ます。
ディナーは、プリフィクスコースのみ。
頂いたのは、活〆ヒラメのカルパッチョ、鱧のフリット、燻しスズキのフルーツトマトとフレッシュハーブソース、捲海老のジェノヴェーゼソース、メインに夏蝦夷鹿のロースト、最後にデセールを。
野菜を上手に取り入れた現代風のイタリアン。どれも美味しかったな~!
ハーブの使い方が巧みだとお聞きしていましたが、まさしく。
塩とオリーブ油の使い方も絶妙でした。
予約が中々取れないお店なのですが、ちょっとした贅沢をしたいときは是非!- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月06日
総合評価:3.5
友人の誕生日に使わせて頂きました。
オーナーシェフの石井剛さんは、丸の内ビル最上階36Fにあるミシュラン一つ星のフレンチレストラン「MONNA LISA」(モナリザ)で修業し、フランス料理の若手シェフの登竜門「ル・テタンジェ国際料理賞コンクール・ジャポン」08年、09年と二年連続準優勝を果たした実力派。
昨年は審査員に選出されています。
店内は、モノトーンを基調としたシックな雰囲気。
ムニュ・モノリス(旬のお任せ)コースを頂きました。
冷菜は、いつまでも冷たく食べられるようにと、二層のお皿の下皿だけ冷たくしてあったり、肉料理は逆に仄かにお皿を温かくしてあったり、食べ手への細かい配慮に感動しました。
業界の間では「火入れが上手」と評判だそうです。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
総合評価:4.5
2015年3月14日、東京と富山・金沢を結ぶ北陸新幹線が開通しますね。
今から金沢旅行の準備をしている人も多いかと思います。
どんどん便利になっていきますね~。
金沢といえば、白エビやのどぐろなどの地の魚を使った寿司店が多くありますが、少し足を延ばして頂きたいお店です。
とにかく、ネタが大きい。
言葉は必要ないのでは?と思うくらい笑
味も確かなので、時間に余裕があれば、ぜひ一度!- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
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投稿日 2015年03月06日
総合評価:3.0
更級、藪、砂場が「江戸三大蕎麦」なら、
「日本三大蕎麦」は、戸隠そば、わんこそば、出雲そば。
関東では中々食べられない出雲そばが、調布にあります。
お店の名前は、出雲そば「やくも」。
風情のある外観。
ひらりと靡く藍染暖簾がまた雰囲気を醸してますね。
頼んだのは、三色割子そば。
野焼き、あげ半、わさび茎、とろろ、うずら、山菜、おろしなめこ、おろしわかめ、ごまだれ、納豆の中から三つ選べます。
中でも「人気なのは、とろろ、山菜、おろしなめこ、ごまだれです」とのこと。
島根などで良く食べられているトビウオ(アゴ)のすり身で作ったカマボコのことを「野焼き」、さつま揚げ状のアゴを半分は焼いてしまい、もう半分は揚げたものを「あげ半」といいます。
日本酒は立山や菊姫、飛露喜のほか、島根の地酒・王禄も置いてありました。
イイダコの唐揚げなどもあって、蕎麦前も充実していますし、蕎麦湯を使用しているという親子丼やかつ丼なんかも興味深いです笑
出雲そばといえば、三段の丸形の漆器に蕎麦を盛った割子(わりご)そばが最も有名な形ですが、
江戸時代、松江では蕎麦を野外で食べるために重箱に蕎麦を入れていたそうで、この重箱のことを割子と呼んでいたんだそうです。
信濃松本城主だった松平直政が松江城に藩主として入城した際に、そば職人を一緒に連れてきたことが始まりといわれています。
出雲そばの最大の特徴は、従来の蕎麦と比較して黒っぽい蕎麦とその食べ方。
玄蕎麦(そばの実)を殻ごと挽くので、色が黒く、香り豊かな蕎麦の風味と独特の食感が持ち味ですが、
これは、まさに出雲そばならではの挽きぐるみ。
汁もつけて食べるのではなく、上からかけて食べます。
鰹節の出汁がしっかりと効いた汁は、やや甘く、かなり濃いめ。
この汁の入れる加減一つで蕎麦の味が変わるそうです。
冷たい「割子そば」、温かい「釜揚げそば」に分かれ、もりそばやかけそばとは言わないんですね。
薬味は、葱ともみじおろし。
蕎麦を食べる・啜るのではなく、手繰るという表現が似合いそうですね。
ご馳走様でした!- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.5
銀座松屋の真向かいにある「らん月」といえば、いかにも銀座らしい高級料理を扱う昭和22年創業の老舗。
このビルの地下1Fにお店はあります。
ランチで提供される牛すき焼き丼は、”全国丼グランプリ牛丼部門金賞受賞”。
「らん月」で使用する特選和牛の切り落としを使っているそうで、経済アナリストの森本卓郎氏も「日本で一番うまい牛丼」と紹介していました。
夜は、全国各地から取り寄せた138種の銘酒と料理を味わうことができます。
「酒の穴」の一番頭という意味の穴頭(あながしら)坂本さんは広島県出身ということで、龍勢や雨後の月なども置いてありました。
値段の単位は「穴」。
お店の名前に掛けた面白いネーミングですね笑
今回、熱燗は頼みませんでしたが、各テーブルには熱燗用の酒燗器があります。
自分で燗を付けることで、好きな温度を楽しめる演出。こういうのいいですね~。
冷を頼むと、氷を敷き詰めた升に入れてくれるという実に行き届いたもの。
たまりませんな!ヾ(゚д゚*)ノ- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.0
ミミガーやゴーヤチャンプルなどの料理に興味を覚えず、半ば避けるようにしてきた沖縄料理。
当然のごとく、海ぶどうや沖縄そばを口にするのも初(多分
訪れたのは、コパアミューズメントが手掛ける沖縄料理店「ニライカナイ」。
本店がある吉祥寺のほか、立川、八王子、町田に支店があります。
沖縄からお店をそのまま持ってきたかのような南国風の外観。
中に入れば、アジアンテイストな雰囲気が広がっていました!
スタッフが自分たちで作ったという流木席なんかもあります。素敵ですね~。
のんびりした気分をお店全体から感じられるので、とても居心地が良かったです。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.5
訪れたのは、六本木ヒルズのメトロハット/ハリウッドプラザB2Fにある「IL Ritrovo」(イルリトローボ)。
以前、「王様のブランチ」のワンコインランチの特集で紹介されていましたが、CPが高いことも人気の秘訣ですね。
こちらのシェフは、下北沢の「Daniela」(ダニエラ)や西荻窪の「29」(ヴェンティノーヴェ)のシェフも修行された、イタリアのボローニャにある「da Amerigo」(ダ・アメリーゴ)ご出身だとかで。
経営は、「漁十八番」「串焼きもんじろう」「道玄坂コックマン」「佐五右衛門」などを手掛ける株式会社グッドスパイラル。渋谷を中心に展開しています。
総席数86席の広々とした店内は、トラットリアのような雰囲気。
繁盛店だけあって、スタッフも忙しそうですが、さほど気になるものではありません。
パスタのメニューも、リングイネやフィットチーネ、ペンネ、種類が豊富です。
ピッツァはマルゲリータ、パスタにボンゴレビアンコを。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.5
パエジャ(パエリア)の発祥地として知られるスペインのバレンシアでは、パエジャコンテストが毎年開催されています。
日本では、銀座「ESPERO」(エスペロ)が国際パエジャ大会で日本人初の準優勝を成し遂げたことで有名ですね。
その後も、銀座の「EL CHATEO」(エル・チャテオ)もパエジャの大会で受賞を果たすなど、近年の日本人シェフの活躍は目覚ましいものがありますが、しかし。
地元にこんなに美味しいパエジャを食べさせてくれるお店があるなんて知りませんでした。
それが、八王子の「El VALENCIANO」(エル・バレンシアーノ)。
2009年に行われたパエジャ大会”外国部門最優秀賞”を受賞されたシェフが作る魚介のパエジャ(二人前~)は、濃厚な魚介の旨味がギュッと詰まったパエジャ。是非とも食べて頂きたい逸品です!
エビ、小エビ、アサリ、細かく刻まれたイカ、白身の魚などから取った出汁がお米に染み渡っていて、その香りが何ともまた食欲をそそります。
添えてあるレモンやガーリックマヨネーズはお好みで。
コースで頼んでいてくれたので、メニューは見ていないんですが、美味しいから!と勧められたチピロネス・エン・ス・ティンタは、ヤリイカとイカスミを使ったバスク料理。
うん、おいしい!
カウンターに置かれた立派な生ハムの原木は、ハモン・セラーノかな。
干した無花果を添えて出してくれて、これもまたおいしいんだ。
お店は地下にあるため、あまり目立たない立地ですが、お店に続く階段に到着すると、そこには既にClosedの看板が出ていました。
「本日はご予約のお客様で満席になっております」とのこと。
カウンターとテーブル席が数席だけの小ぢんまりとしたお店なので、行かれる際は予約して行かれると良いかと思います。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.5
「寿司大」といえば、築地市場でも一、二を争う超人気店ですが、こちらの「すし大」は場外にお店を構える寿司屋。
寿司大から同名を使うことを許可してもらったといういきさつはあるものの、全く別のお店なので、間違えて予約をしてしまう人もいるみたい。
とはいえ、月曜日なのに満席御礼。「場外の寿司屋では、すし大が一番」とのことで、お笑い芸人や歌舞伎役者さんもお見えになるんだとか。
築地に3店舗、銀座と千葉に1店舗ずつあるそうです。
寿司のセットは4種類。
・築地(1,500円)
握り7巻、巻物1本
・あやめ(2,000円)
握り8巻、巻物1本
・勝どき(2,800円)
握り9貫、巻物1本
・店長おまかせ(3,500円)
握り10貫、巻物1本、お好みのネタ1貫
これに、お椀が付きます。
今回は”店長おまかせ”を頂きました。
飲み物は、生ビール一杯と黒龍。
玉子や姫さざえ、煮蛤などをつまみつつ。
お品書きは、
真鯛(淡路島産)
ボタン海老(北海道産)
鰆(山口県産)
赤貝(愛知県産)
金目鯛昆布〆(銚子産)
鯵(大阪産)
巻物(ねぎとろ、赤貝のヒモ)
いくら(北海道産)
穴子
炙りトロ
黒むつ(銚子産)
鬼かさご
真鯛は、能登産の塩に酢橘を搾ってくれたもの。あなごに煮つめ、他のネタは煮切り醤油が塗られて提供されます。
接客にも過不足なく、きちんとしたお寿司を頂くことができました。
それにしても、うちらより早く座っていた隣の外人さんが、サラダ、刺身の盛り合わせ、茶碗蒸し等を食べていて、もうお帰りかと思っていたら、
「それじゃ、大将。そろそろ握って」と言っていたので、これからかよ!とΣ(゜Д゜)
まさかの第2ラウンドがスタート笑- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:4.0
「美人すぎる〜」「可愛すぎる〜」などのフレーズ。
一時期、流行りましたよね。
立川駅北口にある「ひなたかなた」も「大盛りすぎる唐揚げ丼」が有名です。
はいはい、出ましたね。このフレーズ。
そういうの、こっちはもう聞き飽きてるんだよ!
なんて思いつつ、
噂のでか盛り唐揚げ丼を頼んでみました。
出てきたのは、大きめの丼の上に堆く積まれた唐揚げマウンテン。
でかっ!?(゚Д゚)
なんだこれ笑
一個が握り拳ほどの大きさなので、ご飯が全く見えない。
器から今にもこぼれ落ちそうなビジュアルは、まさに圧巻の一言。
「うちはギャル曽根が来ても700円。食えるだけ盛るよ」は、店長さんの言葉。
これは、無双ですよ。唐揚げ無双。
「大盛りすぎる」の名に偽りなし。
日吉駅前にある「えぞや」を彷彿とさせる一品です。
以前より量が少なくなったという(それでも7〜8個入っている)この唐揚げですが、にんにく生姜醤油の下味はあっさりとしていて、お肉も柔らかい。
しかも揚げたてなので、アツアツで食べることができます。
二度揚げしているため、外側はサクサクとしていて、中はしっとりとジューシー。
パサつき感もありません。
でもまあ、なめてかかると油で死にますが笑
食べ切れなかった場合は、お持ち帰りも出来るそうです。
これは、嬉しいサービスですね。
タレは、おろしポン酢とマヨネーズの二種類。
ご飯の大盛り無料。サラダとお味噌汁が付きます。
このほか、石焼き海鮮丼、豚バラの味噌漬け丼、牛つくねのロコモコ丼、サーモンいくらとろろ丼、ねぎとろ丼がランチは全品700円。
チャレンジメニューとして、
お米1.5kg、唐揚げ1kg(約20個)の特盛なんかもあります笑
制限時間は30分。食べ切ったら無料。
食べれなかったら2,000円というもの。
本業は居酒屋だよね?と疑いたくなるような感じですが、内装はわかりやすい昭和テイストの居酒屋。
2007年創業。南口の「味工房」とは系列店だそうです。
え、食べ切れたのかって?
普通に残したよねえええ!
無理\(^o^)/- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月05日
総合評価:3.5
仕事終わりということもあって、入店したのは20時半頃。
銀座というよりも新橋にお店はあります。
看板メニューの「牛ヒレとフォアグラのロッシーニ」のほか、スペシャリテはさすがに終わってましたが、20時以降から頼める”9種の前菜盛り合わせ”を注文。
合鴨や白レバーパテ、サーモンと帆立のマリネ、ウニとフォアグラのムース、、
など、しっかりおつまみになるものが大きなお皿に盛られてきました。
お通しのチーズは、パルミジャーノ・レッジャーノかな。
温前菜はほとんど売り切れていたので、メインディッシュを二つ。
”本日のお魚料理~シェフスタイル~”は、スズキのポワレ。海老のムースが添えてあります。
それと、”俺のビーフストロガノフ~バターライス添え~”。
全体的に味は濃いめですが、この値段で食べられるということを考えたらCPは高いなあ。
デセールに、ジェラート盛り合わせとブランマンジェ。
料理一皿のボリュームは多く、どれもさすが繁盛店!と思えるものだっただけに、サービスがあまりにも残念でした。
でもまあ、何より話題性もあるし、お手頃の値段でフレンチを食べたい人にはいいのかなと思います。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年02月20日
総合評価:4.0
江戸時代に造られた大名庭園の中でも、小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられている「六義園」(りくぎえん)は、五代将軍・徳川綱吉から下屋敷として与えられた駒込(駒籠)の地に、柳沢吉保が自ら設計・造園した回遊式築山泉水庭園です。
文学的な造詣の深かった柳沢吉保は、和歌の世界を庭園で再現しようと「万葉集」「古今集」「拾遺和歌集」などの和歌、紀州の景勝地「和歌の浦」などの名勝・景観を八十八境として映し出したものだと言われています。
樹間の道をたどると、柳沢吉保が歩いた和歌の世界へと次第に誘われてしまうかのような佇まいの庭園でした。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年02月20日
























































































