聖さんのクチコミ(13ページ)全402件
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投稿日 2016年11月21日
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投稿日 2016年11月21日
総合評価:3.5
リベルタ橋はイタリア本土とベネチア本島を結ぶ全長3850mの橋。
リベルタ橋 Ponte della Libertaは直訳すると「自由の橋」。
ムッソリーニ政権下の1933年に開通した時はリットリオ橋(Ponte Littorio)という名前でした。
第2次世界大戦の終結時、ファシズムからの解放を記念して、リベルタ橋と改称されました。
旅行者的には陸路として電車や車での行き来を「自由」にした橋に思えましたが、
橋を渡る前に添乗員さんがツアーバスから降りて人数分の入島税(ツアー費内に込)を払いに行っていたので、思ったより自由でないのかも…
因みに本土側のメストレ駅から電車でベネチア本島(サンタ・ルチア駅)に渡る時も運賃に入島税が含まれていて、本島から本土に戻る時は入島税がかからないので料金が違います。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月21日
総合評価:3.0
ベネチアの観光の中心地サン・マルコ広場にヴァポレットでアクセスする場合、
サン・ザッカリアの停留所を利用する人は多いですし、
停留所の名前もこの教会由来だと思うのですが、皆さんそのままサン・マルコ広場に流れてしまうのか人少なでした。
かくいう自分もサン・マルコ広場の鐘楼から近くに見えて気になったので行ってみたらクチなんですけども(^_^;)- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月21日
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投稿日 2016年11月21日
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投稿日 2016年11月21日
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投稿日 2016年11月21日
総合評価:4.5
カナル・グランデに架かる4つの橋の一つで、見た目、木製でできています。
ここから サンタ・マリア・デイ・サルーテ教会を含めた税関岬と弧を描いた運河の夕景はベネチア屈指の写真スポットだと思います。
正し、夜23時頃にサンマルコ広場→サンタ・ルチア駅方面のヴァポレットで通過した時は
船上からサンタ・マリア・デイ・サルーテ教会の写真を撮るのに気を取られていたのと、
リアルト橋と違ってアカデミア橋自体が派手にライトアップされていなかったのもあってか、アカデミア駅に着くまで橋の存在に気づきませんでした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月21日
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投稿日 2016年11月21日
総合評価:3.5
ムーア人の時計台の有翼獅子像と
同じサン・マルコ広場にあるドゥカーレ宮殿『布告門』にある有翼獅子像を比べてみて下さい。
ムーア人の時計台は有翼獅子単体なのに対し、
布告門は聖マルコの象徴有翼獅子にひざまずく総督(ドージェ)の構図になっています。
時計台の有翼獅子像はヴェネチアに侵攻したナポレオンによって有翼獅子単体のものに変えられたそうで、
フランス皇帝の戴冠式にローマ教皇を呼んでおきながら、自らの手で王冠を載せ戴冠したナポレオンですから、ヴェネチアの支配者にもなった自分が宗教権威の下に置かれてるようで気に入らなかったのかなと思いました。
御誂え向きに時計台はキリスト教の象徴である聖母子像より上にベネチアの象徴でもある有翼獅子がくる構成にもなっています。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月20日
総合評価:4.0
サンマルコ広場の鐘楼からでも、
アカデミア橋からでもアクセントとして絵になる被写体で、
ガイドブックや絵葉書で等でお馴染みの構図なので見た事のある人も多いと思います。
また、ドガーナのゴンドラ乗り場の看板の枠の越しにサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会を収めたアングルは現地に行ってはじめて気が付いた構図なのでお気に入りの一枚になりました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月20日
総合評価:4.5
サンマルコ運河を行く船上からドゥカーレ宮殿やダニエリをはじめとしたスキアヴォーニ河岸の写真を撮るのが難しい(波で揺れてブレる)場合はこの教会のあるサン・ジョルジョ・マッジョーレ島に上陸してしまうのも手だと思います。
また、ハイシーズンでサン・マルコ広場の鐘楼に長蛇の列ができてる時は
ヴァポレットのチケットを持っているならこちらの教会の鐘楼に登ってみるのもいいかと思います。- 旅行時期
- 2014年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年11月20日
総合評価:5.0
潟に杭をうちこんで土地を広げてきたヴェネツィアは
街全体と潟が「ヴェネツィアとその潟」という名目で世界遺産に登録されています。
幸い遭遇する事はありませんでしたが、
特に冬には季節風と潮の満ち引きを主要因として
アクア・アルタと呼ばれる異常潮位現象が度々発生します。
スキアヴォーニ河岸とサン・マルコ広場は浸水しやすいようで、
サン・マルコ広場に少しばかり水たまりが残っていました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年11月20日
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投稿日 2016年11月20日
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投稿日 2016年11月20日
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投稿日 2016年11月19日
総合評価:4.5
ツアー日程上、ベネチア滞在時間は24時間もないものの
水の都ベネチアを堪能する為にヴァポレットの24時間を購入。
夜は水上からの夜景を楽しみ、
早朝はホテル食堂オープン&ツアー集合時間の前にもヴァポレットに乗って散策しました。
早朝は島外からの通勤者の為にかサンタ・ルチア駅からリアルト橋方面へは問題ないのですが、逆行便の本数は予想外に少なかったので、ちょうどよい時間がなく、サンタ・ルチア駅近くのホテルには急ぎ足に徒歩で帰る羽目になってしまいました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年11月19日
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投稿日 2016年11月19日
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投稿日 2016年11月19日
総合評価:3.5
私が来訪した後(2014年6月)にイタリア各地の多くの美術館で、
また2015年の12月1日からはミラノの『最後の晩餐』ですらフラッシュ無しの写真撮影が可能になりましたが、
2016年現在、サン・マルコ寺院内は未だ撮影禁止のままですし、大きな荷物を持って入る事もできません。
ですが、たいていの美術館での撮影が解禁される前ですら、
寺院内で写真撮影モードの大きなダブレットを掲げていたり、
ツアーの予約入場扱いの団体に紛れて横入りしようとする某アジア系不届き者がいました。(団体で入る時もスタッフが該当人数を数えているので横入りされないよう列に隙間をつくらないよう注意)
寺院内に入るだけなら無料ですが、予約(優先)入場や宝物庫・2階の博物館は別途料金がかかります。- 旅行時期
- 2014年04月
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投稿日 2016年11月19日



































