がまだす@熊本さんへのコメント一覧(23ページ)全1,465件
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気が小さい私には難関
興味深い画像と貴重な情報、有難う御座います。
電車に良く乗れましたね。私など、混乱した行列に居るだけで
へたれそうです。整然とした行列に忍耐強いのですが。
コルカタ、夢の街です。昔読んだフランスの小説の雰囲気が未だそのまま残っている感じなんですね。
このまま夢で終わるのかな?かと言って、オバサン達と一緒の駆け足弾丸世界遺産巡りツァ−には参加したくないし。インド一人旅は・・・おもしろおまっせ♪
LPriqさん 、お帰りなさい。
実は、私も気が小さいのです(笑)
旅の思いは・・・「何でも見てやろう、撮ってやろう」でしょうか。
> 電車に良く乗れましたね。私など、混乱した行列に居るだけで
> へたれそうです。整然とした行列に忍耐強いのですが。
わたくし『がまだす』は忍従と、打たれに弱い(爆)
ですから、
駆け足ツアーなんかはストレスが溜まり過ぎてダメなんです。
放浪旅だけしか満足に出来ないのです。
> コルカタ、夢の街です。昔読んだフランスの小説の雰囲気が未だそのまま残っている感じなんですね。
バンコクから約2時間、コルカタ到着。
役人以外は、皆親切でした。
街中ではイギリス・東インド会社時代の建物・史跡が方々にあって、
見所が多いことから楽しい街です。
LPriqさん
インド旅はお薦めです、是非足を運んでください。2010年06月26日23時35分 返信する -
やっと、コルカタまで来ましたね。(^^;
おはようございます、arfaです。
この街はシニグリですか?とてもきれいな街で人が少ない。コルカタじゃもっと雑多ですよね。
私も今月末でインドのチケットかウルムチのチケットにマイレージを替えます。インドなら11月、ウルムチなら4月(GW)です。
今回のインドの予定はプリーですから、がましゃんの旅行記はとっても参考にしたいです、ハイ。(^^)
300ルピーで綺麗なホテルを探したいですね。やっと、コルカタです(;^^;
arfaしゃん、まいど。
最初の何枚かはコルカタの街並みをタクシーから撮ったもので、
後は殆どチョウロンギー通りからサダル付近です。
次回の旅はプリーでかすか?
ならばコルカタ経由が便利だと思います。
300ルピーで小奇麗な宿ですね〜
11月はインドのベストシーズンですよ、とても中途半端過ぎて・・・(笑)
私が泊ったGHはサンタナ・ロッジ、1泊2食で130ルピー。
マスターは「世界一安いGHだ」と自慢していましたけど。
まっ、部屋の様子はご想像にお任せするとして、これでもシングルです。
サダルのマリアよりかはずっと清潔、
温水シャワーもバスタブ(50R)ネットも完備しています。
その他、単行本なんかが5千冊近く。
食事?
案外と美味しくいけましたよ。
それからベンガルで捕れた海の幸なんかも、別料金で注文できます。
例えば新鮮なアジやヒラメ、ロブスターなど。
旬のヒラアジの塩焼きは50Rで少し高め・・・だけど美味かったぁ〜
なお、宿泊者の殆どが日本人パッカーです。
近くに政府公認のdrag-shopあることから、若者は殆どやっていました。
わたくし?
アジアの沈没地ばかり旅している手前、
変かもしれませんが体質に合わず何処でもパスです。
2010年06月26日18時14分 返信するRE: やっと、コルカタまで来ましたね。(^^;
がましゃん、素早い返信とたっぷりな情報ありがとうございます。
>最初の何枚かはコルカタの街並みをタクシーから撮ったもので、
う、こんなに綺麗だったっけ!人が少ないし!
>次回の旅はプリーでかすか?ならばコルカタ経由が便利だと思います。
コルカタから?バス、?列車で行こうと思ってます。
>11月はインドのベストシーズンですよ、とても中途半端過ぎて・・(笑)
私が泊ったGHはサンタナ・ロッジ、1泊2食で130ルピー。マスターは「世界一安いGHだ」と自慢していましたけど。まっ、部屋の様子はご想像にお任せするとして、これでもシングルです。サダルのマリアよりかはずっと清潔、
温水シャワーもバスタブ(50R)ネットも完備しています。
>11月は本格観光シーズンスタートの月ですよね。こんな安い宿があるんですね。300Rpが最低ラインかなと思ってました。
案外と美味しくいけましたよ。それからベンガルで捕れた海の幸なんかも、別料金で注文できます。例えば新鮮なアジやヒラメ、ロブスターなど。
旬のヒラアジの塩焼きは50Rで少し高め・・・だけど美味かったぁ〜
なお、宿泊者の殆どが日本人パッカーです。
>日本人宿は泊まった事がないので面白いですね、食事がうまそうなのが何より魅力です。2010年06月26日18時53分 返信するプリーはおもしろかった!
arfaしゃん、
プリーで溜まった旅の疲れを10日近く癒しました。
ところで、私は電車でした。
夜行で10時間、バスよりも早いと思います。
宿の裏には砂丘一帯に貧しい漁村が広がっています。
砂丘から眺めるベンガル湾は壮大で、いつも大波が押し寄せています。
プリーに着いたその日から、砂浜で遊ぶ子どもらの写真を撮り、
『ウンコ海岸』で日がなマッタリしていたりして。
インドは格別・・・被写体が向こうから集まってきます(笑)
ローカルバスで近隣の探索も面白いですよ。
世界遺産のスーリヤ寺院があるコナラークまで約1時間、
刺繍で有名なピプリ集落とかサンタナ経営の学校も近くにあります。
年に一度開かれているオリッサ祭りは凄かったです。
祭り前に、
オーナーのフォクナがインドの農林大臣を紹介してくれました。
オリッサのダンスは見応えがありです。
この模様も何れアップしますね。
サンタナ・ロッジのURです。
実際は写真の方が綺麗だったりして(爆)
http://www.indiasantana.net/lodge.html2010年06月26日23時07分 返信する -
いよいよ再開?・・それとも・・
待ってましたよ〜
アルバムをじっくり見ていると、ネパールを逃げるように思えるほどにして、ダージリンへ・・
確か前にダージリンで沈没したいと・・でもあまりにも寒くてインドへ逃げ帰ってきたような雰囲気がちらりと見えたのですが
そんなこと無いですよね〜(笑
まだコメントが入っていませんが、表題を見る限りでは、やはりがまさんはインドの「何でもありの世界」に溶け込みやすいのでしょうね。
これからのアルバムは嬉々溌剌としたものになると信じています。
楽しみにしていま〜す。
obaq
それとも・・・・・・に、なりそうな?
obaqさん、早々のメッセージをありがとうございます。
アップが遅くなって申しわけありませんでした。
カラー写真がセピア色に変色しそうな、古いネタになりました(笑)
> 確か前にダージリンで沈没したいと・・でもあまりにも寒くてインドへ逃げ帰ってきたような雰囲気がちらりと見えたのですが
> そんなこと無いですよね〜(笑
ご明察!(爆)
計画ではガンドク付近とかミャンマーの国境付近まで足を伸ばしたかたのですすが、
ひどく底冷えするダージリン地方にもうギブアップです。
インド旅だけは喰わず嫌いでした!
あの摩訶不思議な文化と風俗、へんてこりんに思える人々の陽気さ。
期待していなかった食べ物も中国よりもバラエティーに飛んでおり、
なんでもバリバリと美味しく戴きました。
ん、インド病ですか?
ネパールでやられたのが免疫になったのかな。
長期旅では誰でも一度はやられると聞いてはいたお腹ですが、
不思議と無事でした。
これから少しスピードアップ・・・が?・・・。
2010年06月25日22時19分 返信する -
どうしてるかなと思って
久しぶりにがましゃんのところへ行こうとしたら
先に来られてました。(笑;
やっぱ、そろそろだったんですね。
こんばんは、arfaです。
ここのところ、ノー残業デーで6時前に強制排除される水曜日を除いて退館限度の22時
にへばりついている状況でピークが続いています。
土曜日も2週に一回は出勤、GWも休めてないですからきついですわ。
ところで表紙の写真、ホテル・マリア?コルカタ?がましゃんってコルカタ行ったっけ?
早く、天王山の6月を乗り切らにゃ!
でも去年も一昨年も結局8月初めまで目一杯だったんですけどね。
ではまた。2010年06月21日23時11分返信するおおきにarfaしゃん、元気してまっせ!
お互い様でしょうけど、そろそろ旅虫がサワサワかなと?
ええ〜っと、遥か昔の昨年は韓国へ2度ばかし。
その後ネパール・インド。
帰国後はと言えば、九州の近場なんかでじっとガマンしておます。
> 土曜日も2週に一回は出勤、GWも休めてないですからきついですわ
今どき珍しい企業戦士やのお(爆)
そやけど、その後ご褒美がどっさりだと思うけど。
いかに?
おいら来年かな?
シルクロード、はたまた雲南の辺境地なんかを考えております。
おそらく旅は3〜4ヶ月。
> ところで表紙の写真、ホテル・マリア?コルカタ?がましゃんってコルカタ行ったっけ?
ご明察でごじゃる(笑)
けどさ、チェンマイで話してなかったぁ?
ダージリンの後はコルカタ、プリー、バナラシを約30日です。
コルカタではサダル安宿街で8日滞在、
だけど伝説のパラゴンもマリアも・・・なんだね、
おいらでも引いてしまう汚ったなしさ!
想像はつくと思います。
で、近くの消防署前の300ルピー宿でした。
コルカタは食事が美味くて料金もピンキリだし、
インド人観察も面白くて、
なんとなく住み心地がgoodな大都会でした。
プロフ写真はマリアの裏門と屋台風景です。
インド料理他、日・中・韓料理も30〜50円、ファランも多く立ち寄る気店です。
他に警備員常設の高級中華料理店がビールプラスで千円以下、
バックパッカーらが沈没しちまう大都市だわさ。
てなことで、
喰わず嫌いインド→大ヘ〜ンシ〜ンなのだ!
2010年06月22日15時20分 返信するRE: どうしてるかなと思って
>今どき珍しい企業戦士やのお(爆)そやけど、その後ご褒美がどっさりだと思うけど。いかに?
そんなもん、あるかいな(爆A; 出来て当たり前、出来ないと理由を付けて会社に居られない状態に追い込まれます。今年もう2名が名誉の依願退職しております。
>おいら来年かな?シルクロード、はたまた雲南の辺境地なんかを考えております。おそらく旅は3〜4ヶ月。
ボクもイルムシュタット峠越えでオッシュからウズベキスタンへと考えてたんですが今回の暴動でちょっとやばくなりましたね。
>けどさ、チェンマイで話してなかったぁ?
ダージリンの後はコルカタ、プリー、バナラシを約30日です。
プリーの話は聞いたけどコルカタは聞いてないだべさ。(笑; 通過しただけかと思ってた。
ではまた近いうちに。失礼します。2010年06月22日20時39分 返信する -
乗り合いジープ
がまだすさん こんにちは
前に投票だけしていたみたいで、いまポッチンしたら
一度しかだめよん、って出てしまいました。
ところで超満員の乗り合いジープを見て、
パキスタンを思い出してしまいました。
それにしても定員10名オーバーですか。
この状態で3時間じゃ、着いたころには疲労困憊でしょうね。
でも、そんな疲れを癒してくれる絶景の車窓があるから
過酷な旅もやめられないのかもしれませんね。
それに到着したときの達成感。
さぶちゃんじゃないけど、
♪は〜るばる来たぜダージリンへ〜
歌いたくなりませんでしたか(笑)
ではでは☆彡次回はファーストクラスで?
kodeyanさん、まいど♪
再度ポチして頂きありがとう(爆)
ダージリン乗り合いバスはうれしくなるなるくらいな激安でした。
発車直前に・・・まっ、インドですからしかたないか。
料金に見合う超窮屈さも憂さ晴らしに景色を見ながら、
慣れてしまうと何とかなりました。
kodeyanさんのパキスタンバスの旅も、きっとそうだったと想像します。
> でも、そんな疲れを癒してくれる絶景の車窓があるから
> 過酷な旅もやめられないのかもしれませんね。
ふふふ、そうなのだ・・・
経験した者だけにしか分からない達成感&甘美な快感が(爆)
次回は復路チケットを捨てこともなくファーストクラスで、
ipadにモーツアルトとシューベルトを。
な〜んてね。
おいらには夢の夢、
ぜ〜んぜん似合いませんな〜(笑)
2010年06月17日09時08分 返信する -
ドウモの日本語は旨すぎて・・・
がまだす@熊本 様
書き込みに返信をいただきまして、ありがとうございます。
正月休みは、タイ・プーケットの、いつものホテルでノンビリという生活を20年ほど続けていました。
それが、たまたま、あの年はヒマラヤの山々や野生の亜細亜サイが見たくなって、バンコクからカトマンズへ飛びました。
新聞やテレビを見ることも無く、ネパール人たちの話題にもなってなく、私が大津波のことを知ったのは、トレッキング1日目にお会いした日本人の方のお話でした。
日本は大騒ぎだったようです、親も兄弟も、仕事仲間も友人も、連絡が取れない私は津波に飲み込まれたと思ったそうです、
ヒマラヤの山の中で「星が綺麗だな〜!!」と私がノンビリしている時に・・・
外務省の行方不明者リストにも、5日間だけ載っていました。
その、トレッキングのガイドはドウモの奥さんの弟でした。
ドウモの日本語は旨すぎて怪しかったのですが、部屋を見せてもらい、清潔感があったので、私も「ロンリーゲストハウス」に宿泊しました。
3階の部屋だったかな〜?、アメリカドルで6$払った記憶が有ります、
朝食や、ミルクティーも美味しかったですよ。
奥さんの妹が手伝っていました、ものすごく愛想悪いのですが、驚くほど美人だったのを覚えていますが、まだ居ましたか???
がまだす@熊本さんの、旅行記は多いですね、ボチボチ読ませていただきます。
YAMA
RE: ドウモの日本語は旨すぎて・・・
YAMAさん、まいど。
そうでしたか、奇遇ですね〜
実は私、
あのスマトラ沖大地震が起きる直前にバンコク経由ネパールを予定しておりました。
バンコクまで航空券予約しており行くか迷ったのですが、家族の大反対でキャンセル。
YAMAさんの書き込みを読んで当時の記憶がまざまざ蘇りました。
大津波で消息不明・・・当然ですが、ご家族も随分心配なされたことでしょね。
だけど消息が分かると・・・「ちっ、心配して損したわ!保険金が・・・」(爆)
ポカラの宿はGHロンリーでした。
ひと癖ありそうなドウモも家族も甥のラジュ、美人の妹も元気していましたよ。
ポカラで体調を崩してネパールのイメージは頗る最悪でしたが回復した今、
いつかまた旅してみたい国のでもあります。
そして宿題に残したヒマラヤトレッキングに再挑戦だ!
ところで、
YAMAさんの現在は日本在住でしょうか?
2010年06月11日16時05分 返信する -
あの町の坂は・・・
がまだす@熊本 様
こんにちは、はじめまして。
私も5年ほど前にダージリンへ行きました。
何時もの様にコルカタからの国内線は遅れ、暗い夜道を車酔いと戦いながら、ダージリンへ向かいました、
私の時は11人で80ルピーだったと記憶しています。
着いた時、町は停電で真っ暗で、重いリュックを背にあの坂道を宿を探して歩き回りました、
50歳過ぎたオジサンなのに、泣きそうになったのを、思い出してしまいました。
行く度に「インド」はもう来なくても良いな、と思うのですが、
先日テレビで気になる映像を見て、まあ死ぬまでにもう一回くらいは行ってやろうかな?とも思っています。
また、楽しい旅行記をお願いします、期待します。
YAMA
RE: あの町の坂は・・・
YAMAさん、はじめまして。
うれしい書き込みをありがとうございます。
そうでしたか、暗い夜道を重いリュック担いで・・・
苦い経験でしたね、それでも今では笑い話として記憶にとどめる出来事でしょうが、だけどあの坂道でね〜(笑)
私が到着したのは、確か午後5時過ぎ頃だったと思います。
町の状況も知らぬまま下ろされたのはダージリン鉄道駅近くです。
私もあの坂道を、重いバック背負ってトボトボと。
日頃うるさい呼び込み屋も皆無な町で、この時ばかりは彼らを重宝に思えたものです。
今回の旅路はバンコクを経てネパールからダージリンへ入っていまして、
この後コルカタ、プリー、バナラシを旅しております。
> まあ死ぬまでにもう一回くらいは行ってやろうかな?とも思っています。
そうでしたか。
あのエキサイト過ぎるインド・・・私には、プノンペン以上に刺激的で毎日が新鮮に映りました。
国土全体の10%程しか旅していませんので、いつか必ず全土踏破してみたい、そんな思いがあります。
とは申しましても、インド編は未完のまま放り投げております。
こちらも何れ・・・・
これからも宜しくお付き合い頂ければうれしく存じます。
ではでは、また。
2010年06月08日22時29分 返信する -
ダージリン鉄道 出発進行〜
がまだすさん こんにちは
いいな、いいな、いいな。
ダージリン鉄道に乗ったんですよね。
まさか撮り鉄じゃないですよね(笑)
うらやしか〜
私も乗ってみたいわん。
乗り心地はどうでしたか?
楽しかったですか?
ではでは☆彡がまだす号は、ただ今故障中?
kodeyanさん、まいど♪
”がまだすトイトレイン号”は、ただ今長期故障中です(爆)
ダージリンは良かったですよ。
雪山の絶景を見ながら摂る洋風食事も試飲で何杯も飲んだ紅茶もgood、
チープなチベット料理もそこそこ良かったです。
旅思考がとても似通っているkodeyanさんですから、きっとハマると思います。
”鉄”をそろそろ仕上げて、その後の旅記へ移行しなければ・・・
そうそう、
インド旅は予想以上に絶好調でした。
この後コルカタ、プリー、ヴァナラシへと足を運んでいます。
撮りだめた写真を回想しながら旅記もテンションが上がると思います。
長年『食わず嫌い』なインドでしたが、あのゴミゴミ感と暑苦しいような人々は・・・絵になってもう最高!
1泊2食とチャイ付きで260円のプリーの”ハ0パ宿”、神明誓って僕はやりませんが居心地満点。
真摯な旅人も少なくはありませんから、超お薦めです。
2010年06月01日08時42分 返信する -
行ってきます。
明日(27日)から20日ほど、中米に行ってきます。
2年ぶりのアメリカ方面・・・
ワクワク・ドキドキで〜す。
行ってきま〜す(^O^)o/~~~~~~^2010年05月26日22時50分返信するRE: 行ってきます。
トンボちゃん、よかね〜♪
5年前だったな、僕が東南アジアと放浪してた頃、
トンボちゃんは地球の反対側を旅してた。
今回もしっかり楽しんできてください。
旅記も復活してください。
僕の旧友でもありライバルでもある貴方や、博多の旦那が活躍しない4トラは寂しい!!
何でもずばり言い合うあの頃は張りと活気があってね、楽しかった。
中州の旦那も・・・まっちょるばい!!
2010年05月27日08時15分 返信するただいま
アカン!!!
中米で風邪をひき、自己管理が甘く落ち込んで帰国。
20日間でパナマからグアテマラまでも甘く、
移動時間に結構かかり、
ゆっくりと出来ませんでした。
無理な計画はアカンね。
寒暖の差が激しい中米、
治安の悪さに神経ピリピリ、
結構しんどい中米でした。
目下、大嫌いな中米だぁ〜(=^−^=)ふふ
となると・・・旅行記アップもないかもね。
『カフェを飲みにコスタリカへ』と題は決まってるんですが(笑)2010年06月19日14時35分 返信するRE: ただいま
お帰りなさい。
旅達人のトンボ嬢が、風邪か〜
鬼の撹乱?
中南米は手ごわいんだね。
> 『カフェを飲みにコスタリカへ』と題は決まってるんですが(笑)
旅記なんやけどさ、こちらでも暴れて欲しいけど。
おいら、待ってるけんね。2010年06月20日07時55分 返信する -
雲南省
がまだす@熊本さん、はじめまして。あんこう鍋と申します。
私のブログにも何度か来ていただいていますね。
ご訪問ありがとうございます。
最近中国本土を旅行していなくて、
がまだす@熊本さんのこちらの旅行記懐かしく思いながら拝見しています。
見覚えのある街角の写真素敵ですね。
最近はどちらかというと大都市に憧れの強い私なんですが、
時間があったらまた雲南省あたり彷徨ってみたい気持ちもあります。
またじっくりとブログ拝見したいと思います。
あんこう鍋RE: 雲南省
ご訪問とご丁寧な書き込みありがとうございます。
あんこう鍋さんの旅記を改めて拝読させて頂きました。
10数年前、雲南省から四川へ。
その後カイラス方面を旅なさっておられるご様子に、「凄い!こんな時期なのに!」。
正直言って驚きを覚えております。
中国奥地の今は消え去った街並みとレトロっぽい写真、必見に値します。
ご存じかもしれませんが、
最近のチベットは道路もほとんど舗装されており、情報も多いことから比較的に旅も楽になっております。
ただチベット問題等で雲南→四川省方面の旅は外国人通行不可となっているのが残念ですけど。
最近ではネパールからインドを放浪しました。
が、デジカメも性能が良くなり画像がシャープになった反面、旅の回顧を彷彿させるような風情が無くなりつつあるのではと思っております。
あんこう鍋さんの旅記、これからも楽しませて頂きます。
よろしくお願いいたします。2010年05月25日08時07分 返信する



