がまだす@熊本さんへのコメント一覧(147ページ)全1,465件
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お初です
中国旅行MLからたどりつきました。
楽しく見させていただきました。
ところで「がまだす」さんは、天草にお住まいですか?
僕も仕事の関係で一時期熊本に住んでまして、
そのときは良く、天草に行きました。
ほとんどすべての町を行きまして、
どこにも記憶がたくさんあります。
中でも牛深が大好きです。
ウニもたんまり食べました。
最高です・・・・。
では。
RE: お初です
kyoさん、はじめまして。中国MLからご訪問下さったのですね。
ありがとうございます。
天草にお越しになったことあられるんですね。
てんで、ど田舎だったでしょう?あるのは海と山と橋からの景色。
天草町の夕日見ませんでしたか?
あの長崎端の海に沈む夕日は絶景、天草に住む私でも感動します。
北原白秋、林ふみこのほか多くの文学者が取材で訪れています。
確かにウニも旨いですね。特に五和町のウニは日本一だとグルメ通の間では評判です。
この町の沖合いに、200頭のイルカが生息しております。
機会があれば、また是非お越しください。2004年11月17日14時01分 返信するRE: RE: お初です
早速のお返事、ありがとうございました。
天草には何度も行きましたよ。
天草町の夕日も、見ました。
大江や崎津に何度も行ったので、
そのときはよく通りました。
高浜も行きました、何度か。
五和には、何度も宿泊しています。
おっしゃるとおり、二江のウニは最高です。
漁師さんがとりたてのウニを食べましたが、
海水の塩が自然にきいていて、とてもおいしいです。
最高です。
・・・・しかし、最近は行ってないなあ・・・・・。
2004年11月17日14時09分 返信する -
オーストラリアからお邪魔します〜。
いつもご訪問くださり、ありがとうございます。
中国は一気に新しい物を取り入れたので、VCDや衛星放送関連の設備もそうですが、家の中に電話は無くても家族全員がメール機能付き携帯電話を持っている、というような、ある面では日本より進んだようなところがあります。
日本では黒電話→カラフルなデザイン電話→プッシュフォン→FAXや留守電機能付き電話と、一歩一歩進化して行ったのを、一足飛びに飛び越えた感があるので、田舎を旅するといろいろと発見できて楽しいですね。
新作が出来たらお知らせください〜。2004年11月16日09時22分返信するRE: オーストラリアからお邪魔します〜。
今、オーストラリアなの?
いいな〜、毎日パソコンの前ばかりで旅する拙者は、痴呆老人会の一歩手前。そろそろ行かなくちゃ、あの世ではないよ。神々が宿るとさえ言われている、天国ネパールへ。
ところで、中国って本当に不思議な国でした。沿海の大都会も内陸部もアナログ社会とデジタル文明が仲良く交差しあっていたのが。
成都では、人力車夫が麻雀しながら携帯電話で会話していたのは驚きでした。程度のいいもので3〜4万円もるんでしょう?
GHでアルバイトしていた大学生に「日本では携帯電話機はタダだよ」。こう話すと「信じられな〜い」と。「高校生でも月に3〜4万円くらい話す子もいるよ」。目を丸くしてこれまた「うっそ〜」。
百円ショップで買った中国製のデジタル時計もそうです。
「私のは80元もするのに〜、どこで売っているの」。値段が値段だけにプレゼントしたかったけど、長旅の途中で重宝していたので無理。時間も日付も正確でして、今も机の引き出しの中で動いています。
その彼女は今、上海のOLとなって日本語の通訳をやっているそうです。
ネパール土産は百均のデジタル時計を考えています。
10個くらいでも、いたってかさばらなし。
2004年11月16日12時07分 返信するRE: RE: オーストラリアからお邪魔します〜。
ラマ僧&携帯電話もインパクトありますよ。見かけたらお写真撮って来て下さいね〜。お気を付けて。2004年11月16日15時00分 返信する -
それゆけおっちゃんパッカーというのに惹かれました
こんにちは、はじめまして。
私は30代前半でバックパック背負ってよく旅行をしています。
なんていうか、つくづく、もっと年を取ったときに楽しく旅行出来たらいいなと思っているのですが、大変失礼な言い方なんですが、がまだすさんの旅行記を読んでたら、年で区別して考えるの変だったなぁと思ってしまいました。
文章読んでるだけでも、いろんな人に出会って、楽しそうに旅しているなと思いまして。
中国をバックパッキング旅行したのは1回だけなんですが(私はインドの旅が一番多いです)、行ってみようかな?ってちょっと思いました。
でも、まだまだ行きたいところはたくさんあるので、悩ましいです。
また拝見しに来ます。RE: それゆけおっちゃんパッカーというのに惹かれました
はじめまして冷風扇さん、書き込みありがとうございます。
ひとり旅はいいものですね、過去に韓国と香港を観光しましたが、いず
れも旅行会社のツアー。名所とお土産屋を繰り返して廻る、いたって疲
労感だけが残る旅に、疑問を抱いておりました。
青春時代の夢は世界一周。当時は制約があって夢のまた夢。今は誰でも
簡単に行けますから、なんと良き時代になったものです。
紹介しているとおり、昆明のGHで80歳のパッカーとお会いして元気を頂
きました。若い連中もそう言っては、夜行列車で大理へ向かう彼を全員
で見送っていました。「また、いつかどこかで・・・」と。
もう若者の特権ではなくなりつつありますね、バックパッカーは。
いずれ誰でも高齢に。その時元気で旅したい、これがまたいいですね。
ツアー旅行でなく、その土地土地の文化と風俗、生活感溢れる人々を肌
で感じ得ることは、これしかなさそうです。
インドも一度は行ってみたいところです。予想もしないカルチャーショ
ックを受けるかもしれませんが。
2004年11月11日09時23分 返信する -
はじめまして
がまだす@熊本さんの旅行記拝見しました。
自分は中国未体験なんですが、昆明はバックパッカーに向いてそうな街ですね。
少数民族にも興味があるので、ぜひ行ってみたいです。
一度TVで石林を見ましたが、日本ではありえない迫力で驚きました。
またこれからの旅行記を期待しています。RE: はじめまして
gopuraさん、ご訪問くださってありがとうございます。
ええ、そうなんで、中国の中でも雲南省は素晴らしいとこだと思います。
少数民族の方は温かいです。それと物価も安いし、GHが沢山あります。
私のHPでは、その良さを100分の一も語り尽すことができません。
麗江四方街の800年以上の石畳と建物と歴史、そこに住む人々(ナシ族そ中心に)の息吹が聞こえてきそうでした。
とはいえ、私的にいえば大理です。多くのバックパッカーが、ここで沈没するという気持ちも分かります。でも、具体的にその良さが何なのか分からないという不思議さえあります(ヘンな表現ですが)
中国旅行をお考えでしたら昆明、大理、麗江を是非おすすめします。時間に余裕ががあれば景洪もいかがでしょうか?
では、では。
2004年11月10日15時20分 返信する -
ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
中国の少数民族が多く住む内陸部は私も好きです。
がまだす@熊本さんのさらなる旅行記をお待ちしています。RE: ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
SUR SHANGHAIさんレスありがとうございます。
雲南、四川地方の写真は1,000枚くらい撮りました。
このコーナーで紹介しょうと何回も試みましたが、手順が悪いのか失敗(^0^)
よろしければご伝授ください。
くしくも、今日の昼ごろ貴方のHP見学しており、日記など読ませて頂いたところでした。次回はインド→ネパールを計画しております。2004年10月31日23時18分 返信するわたくしめのHPにもお越しくださったようで、ありがとうございます。
私は未だにデジカメを持っていない(今あるカメラに愛着ありすぎ)ので、まずスキャナーで取り込み、フォトショップで多少編集したあとでアップしています。がまだす@熊本さんのカメラがデジカメだとしたら、私はその方面はよくわかりません。すみません、お役に立てなくて。どなたか詳しい方がいらっしゃったらいいですね。お写真お待ちしてます。
インド→ネパールですか。いいですね〜。いつからいつまでですか?こちらも旅行記をお待ちしています。
2004年11月01日15時02分 返信するRE: わたくしめのHPにもお越しくださったようで、ありがとうございます。
レスりがとうございます。
長期旅でしたので、かさ張らない小さなデジカメにしました。
雲南の追加旅行記についてですが、この後画像を十数枚送信したのです。が、どうもうまく行かないのです。これまで3回程試してしたけどやはり同じ結果でした。どうやら操作をミスしているようですね。 残念っつ!!
2004年11月02日08時57分 返信するRE: RE: わたくしめのHPにもお越しくださったようで、ありがとうございます。
でも、旅行記の表紙の画像は大丈夫だったんですよね。
う〜ん、そのほかの画像が重過ぎるとか?確かめられては如何でしょう。2004年11月02日14時18分 返信する実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
画像は縮小しているのですが、どのボタンをクリックして送ればいいのでしょうか?ログインでしょうか?2004年11月02日19時41分 返信するRE: 実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
がまだす@熊本さんのマイページ管理画面の左側に旅行記編集・削除メニューがありますよね。そこにアクセスして、あとは写真を登録するとかコメントを付け足すなども指示通りにしていけばOKですよ〜。がんばって!2004年11月02日21時00分 返信するRE: RE: 実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
SUR SHANGHAIさん、ありがとうございます。
時間が取れたときに、ご指導どうりやってみます。
そのときはイの一番にご連絡しますので、ご感想をお願いします。2004年11月03日14時18分 返信するRE: RE: RE: 実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
は〜い、お待ちしてます。
話は変わりますが、上海に住む者のこの時期のお楽しみで、今週末は蘇州の近くにある湖へ旬の上海蟹を食べに行ってきま〜す。
2004年11月03日15時53分 返信するRE: RE: RE: RE: 実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
SUR SHANGHAIさん、ありがとう(^0^)
やっとのことアップできました。まだ途中ですが、旅行記コメントの続きはは今夜書きます。少し順不同ですが・・・。
ところで、上海蟹の味はいかがでしたか?う=ん、うらやましい!!!
中国ではひとり旅でしたから、高級レストランに入りづらくて、安いものばかり食べていました。
でも、私の住んでいる天草ではウニ、渡り蟹も旨いですよ。通風にならないように?たまにしか食べませんが・・・。と強がり、です。
2004年11月05日12時34分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 実は、この雲南旅行記に写真をつぎ足したいのです。
一気にアップなさいましたね〜。中には私も見覚えがあるような町並みが。これからも楽しみにしています。
蟹は明日行ってきます。こういう物はたまに食べるから有難みがあるわけで、旬になったからと言って、私も毎日食べているわけではありません。笑
私も通風にならないよう、気をつけて行ってきま〜す。
2004年11月05日17時06分 返信する



