コクリコさんへのコメント一覧(220ページ)全2,224件
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弓を射るヘラクレス
コクリコさん。こんにちは。
これってロダンの作品じゃなかったんですね。初めて知りました。
しかし、見るたびに旅行記が増えています。凄いですねぇ。
パリの奥深くまで入り込んだレポートにも感服します。RE: 弓を射るヘラクレス
もろずみさん、
上野の彫刻はロダンの彫刻に隠れて(?)階段の近くにあって目立ちませんよね。皆さん、ロダンの作品の写真は撮っているのにね。今度行ったら注目してあげて下さい(^^)
パリで少し時間があると小さな美術館に寄っていました。無料なら私の好みではない美術館(香水美術館→売店では香水を販売している)まで行っていました。
旅行記を書いたり、写真を選んでいると目が疲れますね。もろずみさんもそうですか?2006年02月07日21時54分 返信する -
海香さん、訂正でーす。
海香さん、へんな文章ですみません。
いろいろ訂正しているうちに、変な文章のまま「メッセージを書き込む」をクリックしてしまいました。
>フォンテーヌ・ブローの城はナポレオン1世がお気に入りで、失脚しエルバ島に流される前に城の正面の馬蹄形の階段の上から部下たちに階段の上から
「アデュー」の写真を撮りました。
↑すごく変な文章でしょ(滝汗!)。自分でも意味がわからないですよ〜。
ナポレオン1世が失脚しエルバ島に流される前に城の正面にある馬蹄形の階段の上で部下たちに「アデュー(さらば)」の挨拶をしました。
「アデュー」の写真なんてね・・・その頃写真なんてなかったわよね。ナポレオン3世の写真はあるけれど。
「アデュー」の写真を撮ったのは私たちお馬鹿な夫婦です。海香さん、大変申し訳ありませんでした。ごめんなさいね。m(_ _)m -
バック
コクリコさん今晩は、今日は失礼致しました、
早速に見せて頂きました。
見慣れた花も確かに沢山、その上に書かれている通りバックで随分雰囲気が違うものですね、外国を知らないだけ、コクリコさん以上感じていると思います、
ゆったりとすごしただけに、どれも綺麗、
私は最初の「天井の青」が特に好みです。 -
キリストはひみつのアッコちゃん?
こんにちは。
クリストフォルスのお話興味深かったです。
何キリストって子泣きジジイみたい〜ってふと考えてしまいました。
いろんな姿をして現れるのですね。ひみつのアッコちゃんみたいです。
サン・ドニはもっと時代の下った方だと思っていました。3世紀の聖人なのですね。メモメモ。
それからカトリーヌ・ド・メディチの悪名高い聖バルテルミーの大虐殺。
あの可愛い天使は、その頃にはもうあったものなのでしょうか?
だとしたら、きっとあの天使にも被害者の血が・・・(><)
しかし、ユグノーだ、カソリックだ同じキリスト教徒なのに、政治絡みになると恐ろしい惨劇が生まれるのですね。切ないです。RE: キリストはひみつのアッコちゃん?
ホホデミサさん、
>何キリストって子泣きジジイみたい〜って
そう!子泣き爺がなかなか思い出せなくて!私もそう思ったんです。
どこの国にも似たような逸話があるのですね。
ひみつのアッコちゃんって可愛すぎません?観音七変化はどう?
本当に宗教と政治権力・利害が結びつくと恐いですね。日本でも、八百万の神とか村の鎮守の神様なんて言ってる分には良いのですが国家神道となると恐ろしいですからね。
政治と宗教は結びついては絶対いけないと思うのですが、昔から政治は祭ごとと言いますから難しいです。
大体アンリ4世ってプロテスタントなのにカトリックに改宗したり、宗教を政治の道具にしていますよね。カトリーヌ・ド・メディシスのどろどろとした思いもはかり知れないものがあります。なにしろ夫には年上の美貌の愛人デイアーヌ・ド・ポワチエがいましたものね。あの頃の複雑怪奇な相関図や宗教問題は表面的なことしか知らない私には手が負えません(^^;)が、興味あります。
サン・ジェルマン・ロクセロワ教会の鐘の音を合図に大虐殺がおこなわれたとのこと、教会内部でも殺りくが行われたのですか?いつからあの聖水盤があるのか知りませんが、あの聖水盤の天使は全てを見ていたのでしょうか?2006年02月03日19時09分 返信する -
はじめまして
コクリコさん、ようやくご挨拶に伺えました。
日々充実していく旅行記には驚き。ちょっと留守してたら増えていました!
何枚かいただいた写真も含まれてますが、ストーリー性を持たせるとまた新鮮。なるほど良く歩いて良く撮りましたね。
路上美術館も面白いです。フランスも行ってみたいなぁ。
また寄らせてもらいます。2006年02月01日22時33分返信する -
邪鬼…
私も西洋文化はまったく分かりませんが、コクリコさんの言われるように踏まれた悪魔君達は邪鬼を連想しました。
重厚な扉も、山門の重い扉を思い浮かべて…
中々日本文化から頭が離れない(笑)
街のいたる所に自然に彫刻があるような感じですね。RE: 邪鬼…
唐八景さん、私こそ東洋も西洋も表面的にしか知りませんよ〜ただ面白がっているだけで(冷汗)。
私は昔から四天王に踏まれている邪鬼ばかり(一部の大好きな仏像は別にして)に目が集中していたもので、つい聖者の足元にも目がいってしまいます。
心底から苦しんでいなくてふざけた顔してるところなんて似ていますよね(^^;)
今、地震がありましたね、大丈夫でした?2006年02月01日21時46分 返信する地震…
コクリコさんも大丈夫でしたか? 震度3でしたね。
縫い物していたら、グラッと来て、ガスの元栓閉めて、玄関開けて…
ドキドキしながら揺れが治まるのを待ってました、、
地震…怖いですね。。
我家は怪我人なしです、、2006年02月01日22時18分 返信する -
楽しい
まるで分らない西洋史、美術史知識無くても面白い
邪鬼にはコクリコさん出なければ出てこない発想ですね。
写真も綺麗で。
私も今日は「仙洞御所」書き終わりました、
さあ仕事仕事。 -
RE: パリの路上美術館
海香さん、ようこそいらっしゃいました。
写真を見て下さってありがとうございます。
今、義臣さんの所へ行って、海香さんのお名前を見つけ、戻ってきたら海香さんからの書き込みがあり嬉しかったです。
昨年行ったフランスの写真がたくさんありどう整理しようかと悩んでいたのですが、ホホデミさんと義臣さんに教えていただき私でもできそうかと思い作り始めました。
海香さんの写真BBSに去年投稿させていただいたフォンテーヌブローの旅行記もありますのでお時間のある時にご覧下さいね。
「路上美術館・教会編」は地味だったでしょう(^^;)
そうそう、首を持って歩いたサン・ドニの教会には代々フランス王家のお墓があり、マリー・アントワネットとルイ16世のお墓もありました。なんと二人のお子さんで子供の頃亡くなったルイ17世の心臓もありました。
最近のDNAの調査で本物のルイ17世の心臓だと判明したそうです。
それもしっかり飾ってあったので写真に撮ってきました(恐い)
海香さんの旅行記も楽しみにしていますね。
またこちらでも宜しくお願いいたします。 -
今日も驚き
私も京都御所を書いたので報告と思っていたら
コクリコさんはもう、驚きましたよ。
女性の目で細かいところまできちっと写真に。
良いセンスをもっていられるので。
まさに驚き(失礼)
これでは毎日見て無くては、、、



