コクリコさんへのコメント一覧(219ページ)全2,199件
-
拝見しました
コクリコさん、はじめまして。
HP拝見しました。
フランス、いいですねぇ。
僕はフランス料理には惹かれないためか、フランスという国にもあまり興味も持たず、魅力も感じていなかったのですが、街並みや素晴らしい歴史と文化が凝縮したような建物の写真を見ると、やっぱり一度は行って見なければ、と思ってしまいます。
旅行記も7冊もあるそうなので、それでフランスという国を研究したいと思います。続編も期待しています。
2006年01月26日21時15分返信するRE: 拝見しました
ぴよ吉さん、いらっしゃいませ。
ぴよ吉さんはオカメインコのぴよ吉さんですか?
「食」のことが書かれていたので、もしや?!と思いました。
私はモードや美食に興味ないので最初からフランスに憧れて来たのではないのですよ。偶然のご縁で何回か訪問することになったので、せっかく行けるチャンスがあるのなら、色々調べて楽しもうと。
もともと歴史や美術が好きだったもので、本を読んだり調べてから訪問していくうちに面白くなりました。
いわゆる日本で紹介されているフランス料理は一般のフランス人は当たり前ですが普通食べていませんよね。でもやはり世界2大料理の国だけのことはあり料理、食べ物の多さには驚きます。各地方の独特の料理もたくさんあるのですね!
滞在しているアパルトマンから歩いてすぐの所に3軒もパン屋はあるし、数分の間に何軒もレストラン(中華やインド料理の含めて安いけれど見た目の良い)やカフェがあるのにはびっくり。つぶれないのかしら?
あぁ、残念ながら食べ物の好き嫌いはないのですが、たくさんの量を食べられないのです。
チベット料理屋も見つけたのですが、夜しか開店していないので、夜は量が多いでしょう?あの量を食べる自信がないので勇気がなく挑戦しませんでした。
ぴよ吉さんも会員登録されたとのこと、遊びに行かせていただきますね。よろしくお願いします。2006年01月27日10時54分 返信する -
パリには、、
コクリコさん、パリには素敵な時計(台座が凄い!!)が沢山あるようですね。
行った事のない国を身近で拝見できるのは、とても楽しいです♪
大きな時計。。人が写っているからその比がわかりますね〜
内側はレストラン、、良い香が漂ってきそう、、
国が違いますが、ポアロさんが出来きそう♪RE: パリには、、
唐八景さん、時計台を見て下さってありがとうございます。
そうなの、人物を入れると大きさがわかるので、たいていの写真に観光客や、美術館なら見学者、人がいない時は夫や私の後ろ姿を写真に入れています。
某所でも話題になりましたが、観光客の楽しそうな顔って良いですよね〜
ほんと!オルセー美術館のレストランの写真見ていたらポアロ氏が気取って食事していてもおかしくないような気がしました。
ほんとほんと!駅舎もヨーロッパの探偵小説の主人公が現れそうですよね。
私はオルセー美術館のレストランでは食事したことがありません。日本の美術館を見学する時と同じで、パンを買ってオルセーの屋上で食べます(うふふ、どこへ行っても節約、節約)。パリの景色を見ながらサンドウイッチ食べるのはサイコーよ(くやしまぎれ?)
昨夜は路上美術2回目「パリの街灯」をアップしましたが、オペラ座もまたルパン君や怪人さんが出てきそうですね。2006年01月27日10時33分 返信する -
高級住宅街
セヴィニエ侯爵夫人のカルナヴァレ博物館懐かしく拝見しました。
貴族のお屋敷がその昔あったというマレ区。
博物館にその面影が残っていますね。
昼夜反対の生活を送っていた享楽的な貴族がいる一方、こういう賢夫人がいらっしゃった。
確か、この駅で一見高飛車なおばさまにつたないフランス語(もどき)で道を尋ねたんです。
そしたら、わかるまで教えてくれました。
途中で、郵便配達のお姉さんにも道を尋ねました。この方も親切に教えて下さいました。
RE: 高級住宅街
わーやっぱりホホデミさん、マレ地区、カルナヴァレ博物館やセヴィニエ夫人のことご存知だったのですね!セヴィニエ夫人が娘に宛てた膨大な書簡のおかげで当時の宮廷人の裏話がわかると聞きましたが、もしかして「宮廷料理人ヴァテール」もそうなのかしら?
シャンティイ城が舞台のこの映画を見た後、シャンティイ城の中にあるヴァテールの厨房(今はレストラン)を見た時(今回はシャンティイには行きませんでした)は感慨深かったです。
日本史だけでなく世界史、キリスト今日にも精通していらっしゃるから、どこの写真をご覧になっても思い当たることがたくさんあるのですね!お話聞くのが楽しみです。
英語もできて、フランス語も少しできるのは良いですね。私なんて両方とも少しなのに図々しく散歩なんてしているのですものね(地図が読める女なのだ!)
ホホデミさんがパリのご夫人に道を聞いた場所はマレだったのですね!
つんとした顔の方が多いので道を聞くのに勇気が入りますが、聞くと親切に教えてくれますよね。
私はCDG空港からRERに乗った時、フランス人(多分地方からの旅行者)のご婦人のグループから「この電車はパリに行きますか?」と聞かれました。
自信をもって「ウィ」と答えましたよ(大笑)。2006年01月26日17時21分 返信する -
報告
凄い速さで進んでますね、驚いてます、
報告私のHPヤット完成しました、よろしく
http://www.geocities.jp/y_shashinkan/
下手で恥ずかしいのですが。2006年01月22日22時48分返信するRE: 報告
義臣さん、HPのお知らせありがとうございました。
さっそく見てきました。トップの写真は力強くきっぱりしていて義臣さんらしい良い写真ですね。
私は続けて旅行記を書いたので、字が違っていたり、写真が違ったり訂正に時間がかかり大変でした。慣れないもので・・・読み返すと文章も稚拙ですね。目も疲れました(^^;)2006年01月23日22時08分 返信するRE: RE: 報告
褒めてもらって「ニコニコ」
コクリコさんのも随分楽しい写真があって欲しいのがあるのですが。
路上美術館風、駅、乗り物、宝物一杯。
如何でしょう?2006年01月24日15時02分 返信するRE: RE: RE: 報告
義臣さんや、義臣さんのHPの皆さんのおかげで路上美術の写真を撮る楽しみを知りました。でも私のはまだ真面目すぎ(^^;)?
パリの街灯や広告などの路上美術や乗り物の写真をこれからアップしようと思っていたところなので、出来上がったらお知らせしますね。
そうしたらお好きな写真をどうぞお持ち下さいませ。
2006年01月24日20時26分 返信するRE: RE: RE: RE: 報告
有難う、
これでも随分写して、私が欲しくなるほどですから。
特集でも作るのでしたら、それも楽しみ。
時計のある風景はありますか?
内緒で集めてるので(笑い)
2006年01月25日09時31分 返信する -
>白鳥の湖みたい
コクリコさんは>8月なのに初秋のような気持ち良さでした。
..がコクリコさんの印象です
はじめまして..
>『白鳥の湖みたい』..をみました
..綺麗な風景ですね!感激!この時期に行ってみたい..
『ゴッホ表現』は一般人→M.Rocky..が平凡な教会に見えるのを印象深い芸術品に仕上げた『凄い事』なのですね
これらを居間で楽しめたのも、心地よかったです..
コクリコさんは『花が窓辺に飾られたステキな別荘』持てる雰囲気ですよ
M.Rocky
-
はじめまして
コクリコさん
はじめまして。shimonと申します。
ゴッホの『オーヴェルの教会』、以前にオルセーで
見たことがありますが、現存しているんですね!
シャルトルのお写真も懐かしく拝見させて頂きました。
しばらくパリには行っていませんが、近郊の町を含め
また再訪してみたくなる旅行記でした。
また遊びにきますので、これからもよろしくおねがいします。RE: はじめまして
shimonさん、はじめまして。
写真を見ていただきありがとうございます。
去年の夏の旅行記を今頃書いているので、メモ帳片手にやっと思い出しながら書いています。
shimonさんは以前はよくフランスにいらしたのですね。
シャルトルを懐かしく思い出していただけましたか!
オーヴェル・シュル・オワーズはパリから近いのですが、なにしろ地味。
ジヴェルニーのモネの家の観光客の多さとはずいぶん違っていました。
こちらこそ、見に行かせていただきます。
どうぞよろしくお願いします。2006年01月22日21時35分 返信する -
世界遺産。
先程、TVの「世界遺産」という番組でフランスの教会が2つ取り上げられてました。
途中から見たので、最初はどちらの教会か分からないのですが。。
2つ目はアミアン大聖堂でした。天井までの高さが42.3mあるとか…
壁に施された彫刻は石の百科事典と呼ばれいるらしいですね。
12世紀にはこんな素敵建築物があったんですね。
その頃の日本は・・
コクリコさんも書かれているように、大きな窓を取る為に外壁にアーチ方の柱を補強したのがゴシック様式だとか言ってました。
ステンドグラスがとっても綺麗でした。2006年01月22日11時11分返信する -
聖遺物、ゴッホちゃん、フォンテーヌブロー
☆ ホホデミさん、昔読んだ「大聖堂のコスモロジー」を引っ張り出して読み返してみました。シャルトルの大聖堂ってすごいんだ〜中世ではフランスのマリア信仰の中心だったらしいし、キリスト教化される前はシャルトルはドリュイド教礼拝の中心地だったそうです。なんか、ドリュイド教って懐かしい・・・むかーし学校で習った時にナニカ面白そうな宗教だなぁと思ったことを覚えています。でも、いったいどんな宗教なのか?
たくさん書いてありますが長くなるのでやめておきます。
マリアの衣の一部の写真がありました。スカーフみたいです。大きさはどのくらいかわかりません。8月15日の聖母マリアの被昇天祭の時には、これを持ち出し街中を聖行進するそうです。
1793年にマリアの衣を信じないジャコバン党員の前でパルテルミィ司教はオリエントの布で1世紀に溯る衣だと証明したそうです。
やはりコローはフォンテーヌブローを描いていましたか!ルーヴルでだったかオルセーでだったか見たような気がするのです。フォンテーヌブローの森をサイクリングしたのですね!良いなぁ、緑のシャワー浴びっぱなしでしはありませんか!緑の色が柔らかくて、微妙に違っていて・・・コローの絵の中をびゅんびゅん飛ばしたのですね!
ふーむ、バルビゾンまで自転車ね。私にはそんな体力がもうありませんよー(^^;)良い時に良い体験をされましたね。
★ 三輪さん、微笑ましいお話ありがとうございます。私もそんなことがあったなぁ、なんて思い出しました。
そうですね、今でも三輪さんは、はっきりとした面立ちですものね(^^)v
私が行ったゴッホゆかりの地としては他に南仏のアルルがあります。アルルはオーヴェル・シュル・オワーズより暖かそうですが、年賀状にオーヴェル云々と書いてあったのですよね? ハネムーンなら冬でも暖かいかしら?2006年01月20日23時19分返信する -
ゴッホと言えば
ぼくの学生時代のクラブの後輩で、大和のさる名家の姫君(ホントにお姫様なの!)がおります。卒業後はある学術研究財団で学芸員をしておりました。サーヤみたいでしょ?
何年か前に結婚して、新婚旅行の写真入りの年賀状がきました。
「ゴッホゆかりの村のカフェです」の手書きの書き込みと幸せ一杯の笑顔。こちらも嬉しくなるような満面の笑みでした。でもね、ご主人は太っててハゲチャビンなの。彼女、美的感覚はぼくと近かったのになぁ、と思いながら、ほほえましく見ておりました。
ゴッホが好きな女性は、ホホデミさんもコクリコさんもきっとお姫様だわ。
2006年01月19日09時25分返信するRE: ゴッホと言えば
三輪さんへ
>でもね、ご主人は太っててハゲチャビンなの。
お姫様のご主人様は彼女にとっては”星の子チョビン”♪(古・・・)
>ゴッホが好きな女性は、ホホデミさんもコクリコさんもきっとお姫様だわ。
これからアップ予定の旅行記に、ステキなおじさまが登場します。
ちょっとオデコがキテいるか!?という具合ですが・・・やっぱりハゲチャビン好きなのかしらん?
因みに、私はブーシェやアングル、それからカミーユ・コローが好きですよ。
変り種としては、ヒエロニムス・ボッス!
ホホデミーヌ・ド・フランス
2006年01月19日12時30分 返信するRE: ゴッホと言えば
三輪さん、私の年下の知り合いの女性も数年前に新婚旅行でゴッホの教会のあるオーヴェル・シュル・オワーズに行き、年賀状いただきましたよ。
年も三輪さんの後輩の姫君と同じ位かな? 大学は違うから別人だとは思いますが、とてもまじめなお嬢さまであったことは確かです。
うーん、私はゴッホが一番好きというわけではないので姫ではないわいな(歌舞伎調に)
三輪さんの後輩の姫君は面食いではなかったのですね。
私がチラと拝見しました現在の三輪さんのお姿をさらに若くして細っそりさせたら光源氏もびっくりではありませんか!
きっとそのやんごとなき姫君も畏れ多くて三輪の君に近づけなかったのでは?2006年01月19日14時53分 返信するRE: RE: ゴッホと言えば
ホホデミーヌさま、
お気に入りの画家たくさんいて、どの画家が一番好きか選ぶの大変ですよね。
好きな絵がいっぱいありすぎ(絵に対しても多神教です)
コローといえば、このたびフォンテーヌブローのお城(ホホデミーヌ・ド・フランスのサロンがありましたわ〜わ〜^^)にも行ったのですが、緑溢れるお城の庭園を歩いていた時、ふとコローの絵の世界を歩いているような気持ちになりました。コローはフォンテーヌブローの森も描いていましたよね?違ったかな?
ちなみにお城の庭園だけでも森のような気がするのに、城の回りの広大なフォンテーヌプローの森には、森の入り口だけちょろんと歩いただけで退散しました。車がなくては、せめて自転車がなければ、遭難しそう。
フォンテーヌブローの森をはさんでさらに10Kmほど行くと、ミレーやルソーのバルビゾンに行きますが、まだ行ったことはありません。2006年01月19日15時14分 返信するRE: RE: RE: ゴッホと言えば
コクリコ姫様
絵に関しても、思い切り八百万の神系でしょうか。
すばらしい絵がありすぎるのが罪なんです。o(*^^*)o ポッ
コローを好きになったのは、そのものずばり「モルトフォンテーニュの思い出」です。
自転車で走ってみました。夏の爽やかな日、緑がコローの描くものとそっくりだったのが忘れられません。
淡い緑が生い茂る片田舎。空の青さと対比した優しい風景。
バルビゾンについて、ミレーの家(だったかな)を見学しました。
その頃「ぼんじゅー」と挨拶して入るマナーを知らず、先にオーナーの方に挨拶され恐縮でした。
素晴らしいバルビゾン、モルトフォンテーニュの思い出でした。2006年01月20日00時06分 返信するRE: RE: ゴッホと言えば
そう、そのオーヴェル・シュル・オワーズ(舌噛んじゃいそう)らしき実在の地名が書いてあったのを思い出しました。彼女は12月頃に結婚して旅立ったんですが、暖かいところにいるように見えました。新婚だからどこでもそう?
フランスには外にもゴッホゆかりの土地があるんでしょうか。
学生時代のぼくは今よりももっとカチコチの人間で、今思うとはたから見たら「寂しからずや道を説く君」と思われそうな行き方をしてましたからね。だから安心感があったんでしょうね、深窓の令嬢はぼくのことを一番慕ってくれましたし、今でも義理堅いんです。
で、その頃のぼくの写真を見るとみんな驚きます。いかつい今のぼくとは別人。
今年の新入社員いわく「山田孝之みたいじゃないっすか!」お世辞も混じってますが、これホント。2006年01月20日19時36分 返信する



