コクリコさんへのコメント一覧(217ページ)全2,199件
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隠れた穴場ですね!
パリにこんな素敵な楽器の博物館があったなんて!
やっぱり芸術の都なのでしょうね、建物もいかにも近代建築っぽく
場所に遭う感じです。展示もスッキリされている様子、見学&観賞?を
楽しまれたみたいですね。パリと言っても絵画や彫刻だけじゃないのが
分かって、得した気分です。一票どうぞ。 -
パリー
やはりフランス、パリーはジックリ見ると素晴らしい所のようですね。
今回もまるで一般には知られていない美術館に出会える。
それも無料とは、フランスという国が幾分分ってきたようです、
有難う。
投票済み(笑)RE: パリー
義臣さん、こんにちは。
今回のブールデルの彫刻「弓を射るヘラクレス」は上野の西洋博物館の前庭にもありますからご覧になってくださいね〜ロダンもそうですし、日本人にお馴染みの彫刻や絵画がたくさんあります。
義臣さんのページに伺いましたらゲストさんがもう5千人以上なのですね!
私の所も4500人もいらしているので、もしかしたら義臣さんのところからいらして下さっているのかもしれませんね(*^^*)2006年02月09日15時27分 返信する -
弓を射るヘラクレス
コクリコさん。こんにちは。
これってロダンの作品じゃなかったんですね。初めて知りました。
しかし、見るたびに旅行記が増えています。凄いですねぇ。
パリの奥深くまで入り込んだレポートにも感服します。RE: 弓を射るヘラクレス
もろずみさん、
上野の彫刻はロダンの彫刻に隠れて(?)階段の近くにあって目立ちませんよね。皆さん、ロダンの作品の写真は撮っているのにね。今度行ったら注目してあげて下さい(^^)
パリで少し時間があると小さな美術館に寄っていました。無料なら私の好みではない美術館(香水美術館→売店では香水を販売している)まで行っていました。
旅行記を書いたり、写真を選んでいると目が疲れますね。もろずみさんもそうですか?2006年02月07日21時54分 返信する -
海香さん、訂正でーす。
海香さん、へんな文章ですみません。
いろいろ訂正しているうちに、変な文章のまま「メッセージを書き込む」をクリックしてしまいました。
>フォンテーヌ・ブローの城はナポレオン1世がお気に入りで、失脚しエルバ島に流される前に城の正面の馬蹄形の階段の上から部下たちに階段の上から
「アデュー」の写真を撮りました。
↑すごく変な文章でしょ(滝汗!)。自分でも意味がわからないですよ〜。
ナポレオン1世が失脚しエルバ島に流される前に城の正面にある馬蹄形の階段の上で部下たちに「アデュー(さらば)」の挨拶をしました。
「アデュー」の写真なんてね・・・その頃写真なんてなかったわよね。ナポレオン3世の写真はあるけれど。
「アデュー」の写真を撮ったのは私たちお馬鹿な夫婦です。海香さん、大変申し訳ありませんでした。ごめんなさいね。m(_ _)m -
バック
コクリコさん今晩は、今日は失礼致しました、
早速に見せて頂きました。
見慣れた花も確かに沢山、その上に書かれている通りバックで随分雰囲気が違うものですね、外国を知らないだけ、コクリコさん以上感じていると思います、
ゆったりとすごしただけに、どれも綺麗、
私は最初の「天井の青」が特に好みです。 -
キリストはひみつのアッコちゃん?
こんにちは。
クリストフォルスのお話興味深かったです。
何キリストって子泣きジジイみたい〜ってふと考えてしまいました。
いろんな姿をして現れるのですね。ひみつのアッコちゃんみたいです。
サン・ドニはもっと時代の下った方だと思っていました。3世紀の聖人なのですね。メモメモ。
それからカトリーヌ・ド・メディチの悪名高い聖バルテルミーの大虐殺。
あの可愛い天使は、その頃にはもうあったものなのでしょうか?
だとしたら、きっとあの天使にも被害者の血が・・・(><)
しかし、ユグノーだ、カソリックだ同じキリスト教徒なのに、政治絡みになると恐ろしい惨劇が生まれるのですね。切ないです。RE: キリストはひみつのアッコちゃん?
ホホデミサさん、
>何キリストって子泣きジジイみたい〜って
そう!子泣き爺がなかなか思い出せなくて!私もそう思ったんです。
どこの国にも似たような逸話があるのですね。
ひみつのアッコちゃんって可愛すぎません?観音七変化はどう?
本当に宗教と政治権力・利害が結びつくと恐いですね。日本でも、八百万の神とか村の鎮守の神様なんて言ってる分には良いのですが国家神道となると恐ろしいですからね。
政治と宗教は結びついては絶対いけないと思うのですが、昔から政治は祭ごとと言いますから難しいです。
大体アンリ4世ってプロテスタントなのにカトリックに改宗したり、宗教を政治の道具にしていますよね。カトリーヌ・ド・メディシスのどろどろとした思いもはかり知れないものがあります。なにしろ夫には年上の美貌の愛人デイアーヌ・ド・ポワチエがいましたものね。あの頃の複雑怪奇な相関図や宗教問題は表面的なことしか知らない私には手が負えません(^^;)が、興味あります。
サン・ジェルマン・ロクセロワ教会の鐘の音を合図に大虐殺がおこなわれたとのこと、教会内部でも殺りくが行われたのですか?いつからあの聖水盤があるのか知りませんが、あの聖水盤の天使は全てを見ていたのでしょうか?2006年02月03日19時09分 返信する



