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キャンサー50さんのクチコミ(358ページ)全7,624件

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  • 音羽谷の底から目白台地へ

    投稿日 2017年05月21日

    目白坂 目白

    総合評価:1.5

    東京メトロ有楽町線江戸川橋駅から椿山荘方面へ向かう坂です。
    江戸川橋駅付近はかつては音羽谷と呼ばれた谷底です。
    椿山荘方面の高台は目白台地と呼ばれました。
    清瀬・練馬方面から江戸川橋北詰へ農産物を運ぶ「清戸道」の一部でした。
    かつて この坂の南面に新長谷寺があり,本尊を目白不動尊と称したことが坂の名の由来です。
    抜け道として便利らしく、今でもそこそこの人通りがあります。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 大日坂とともにあります

    投稿日 2017年05月21日

    妙足院 目白

    総合評価:1.0

    東京メトロ有楽町線江戸川橋近くにある天台宗のお寺です。
    江戸川橋から北へ、茗荷谷方面に向かう大日坂の途中にあります。
    覚王山と号します。
    浩善法尼が開基となり寛文年間(1661?1673)に創建したといいます。
    本当に小さなお寺で、山門も無く、参道も数メートルほどしかありません。
    大日坂に張り付くようにあるお寺ですが、そもそも大日坂の名はこの寺に大日堂があったことに由来します。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 昔はさぞや眺めが良かったことでしょう

    投稿日 2017年05月21日

    小日向神社 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.0

    東京メトロ有楽町線江戸川橋駅近くにあります。
    駅から北、茗荷谷方面へ坂を登ったあたりに位置します。
    当社付近にあった氷川神社と八幡神社とが合祀して明治2年に小日向神社となったといいます。
    氷川神社は、常陸国長官平貞盛が、日輪寺の上の蓮華山に天慶3年(940)建立、八幡神社は音羽一丁目に貞観3年(860)建立したものといい、両社とも古くより当地周辺の鎮守社であったといいます。
    今は周りに高い建物も多いですが、坂上なので、それらが無かった昔はさぞや眺めが良かったものと思われます。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 武甲山を望む景色が素晴らしい、日本らしい風景

    投稿日 2017年05月19日

    寺坂棚田 秩父

    総合評価:3.5

    西武秩父線横瀬駅近くにあります。
    駅から歩いても15分くらいで着きます。
    訪問した日は、こちらへ伺う予定は無かったんですが、帰るには多少時間が早かったのでちょっと寄ってみた、程度のノリでした。
    しかし、これが当たりでした。
    秩父のシンボル、武甲山を背景にした棚田に風景はどこを切り取っても絵になるものでした。
    行ったのは5月中旬だったので、まだ水を張っただけの田んぼも散見されましたが、初夏の田植え、秋の稲穂、冬の雪景色など、四季ごとに違った景色が楽しめそうです。
    ホタルがいるらしく、7月には「ホタルかがり火まつり」なるイベントが開催されます。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 東京近郊では珍しいロックフィルダム。人が少なく静かな湖面が魅力。

    投稿日 2017年05月19日

    有間ダム 飯能

    総合評価:3.5

    埼玉県飯能市にあります。
    入間川の支流、有間川下流に造られています。
    土砂や岩石を積み上げ建設するロックフィル式のダムで、東京近郊では珍しいものです。
    ダムによってできた湖は名栗湖といいます。
    車なら都心から1時間半くらいで来れるにもかかわらず、人気が少ない穴場です。
    行った日は平日だったので、いよいよ人が少なく、湖面に映る周囲の山々が綺麗でした。
    周囲には日帰り入浴施設「さわらびの湯」、名栗カヌー工房、有間渓谷観光釣場があります。
    紅葉の名所でもあります。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    1.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 野球場もトラックも本格的な運動公園

    投稿日 2017年05月19日

    朝霞中央公園 新座・朝霞・和光・志木

    総合評価:2.0

    東武東上線朝霞駅近くの運動公園です。
    施設は本格的です。
    1周400メートルの全天候型8コーストラックとトラック内は照明設備が整った人工芝のサッカー場となっている陸上競技場があります。
    観客スタンドが中央にありますので、競技大会仕様です。
    両翼90メートル、観客席付きの野球場もあります。
    こちらは高校野球埼玉県予選やプロ野球のイースタンリーグも開催されます。
    ジョギングコースや遊具広場もありますので、子供連れからアスリートまでスポーツを楽しめる公園です。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 「プレーパーク」が開催されます

    投稿日 2017年05月19日

    朝霞の森 新座・朝霞・和光・志木

    総合評価:1.5

    東武東上線朝霞駅近くにある公園です。
    青葉台公園の西側の米軍基地跡を整備して平成24年11月にオープンした約3haの広さを持つ暫定利用広場。
    広い芝生広場なので、バーベキューができるエリアがあったり、バットとボールが使えるエリアがあったりします。
    専門のリーダーの元で「自分の責任で自由に遊ぶ」ことを行える『プレーパーク』というイベントが定期的に開催されています。

    旅行時期
    2017年05月
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 重厚な外見の割には展示室が小さい

    投稿日 2017年05月19日

    朝霞市博物館 新座・朝霞・和光・志木

    総合評価:2.0

    埼玉県朝霞市にある市営の博物館です。
    最寄駅は東武東上線朝霞台駅またはJR武蔵野線北朝霞駅になりますが、徒歩15分くらいかかります。
    外観はコンクリート打ちっぱなしの重厚なもの。
    朝霞市の歴史や自然に関するものの展示物が常設されています。
    かなり大きな建物の割に、展示室が小さく思えます。
    建物の中に図書館を併設しているためです。
    入場料は無料なので覗く価値はあります。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    2.0

  • かなりローカルな場所にある国指定重要文化財

    投稿日 2017年05月19日

    重要文化財旧高橋家住宅 新座・朝霞・和光・志木

    総合評価:4.0

    埼玉県朝霞市にある江戸時代の古民家です。
    東武東上線朝霞駅が最寄りですが、徒歩だと25~30分くらいかかる、かなりローカルな場所にあります。
    江戸中期、18世紀前半の建築と推定される、木造平屋建て、茅葺の農家建築です。
    国指定の重要文化財です。
    母屋はザシキ・ヘヤ・デイ・オクノヘヤの4室及び土間で構成されています。
    部屋に上がることも可能。
    天井が高く、梁が立派です。
    このような一般的な農家建築が残されているのは全国的にも貴重なもののようです。
    母屋の他に、納屋・倉・木小屋・井戸小屋・祠などの付属屋が主屋の周りにあって、それを見てまわるのも良いです。
    ちゃんと管理の方がいて、パンフレットなど置いてあります。
    ちょっと遠いながら、一見の価値のある古民家です。


    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    1.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 案内板がなければ遺跡とはわかりません

    投稿日 2017年05月17日

    田柄用水跡 練馬

    総合評価:1.0

    練馬区の石神井公園近くにあります。
    憩いの森という園地の中にあります。
    田柄用水は、明治4年(1871)に田無、上保谷、関、上・下石神井、谷原、田中、下土支田、上・下練馬の10か村への灌漑を目的として開さくした用水です。
    昭和30年代には通水が止まり、暗渠や埋め立てにより、現在その姿を偲ぶことができるのは、ここ、憩いの森に残る約47メートルのみです。
    道の跡のような窪みが続くのみなので、案内板がなければ何のことかわかりません。

    旅行時期
    2017年05月
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 練馬に伝わる照姫伝説

    投稿日 2017年05月17日

    姫塚 練馬

    総合評価:1.0

    練馬区の石神井公園内にある塚です。
    文明9年(1477)、石神井城が落城した時、城主豊島泰経の後を追い、次女の照姫も三宝寺池に入水したという伝説があります。
    この塚は縁者が供養のため築いたと言われています。
    ちなみに照姫は今でも練馬で愛されるキャラで、毎年春には石神井公園とその周辺で照姫祭りが開かれます。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 豊島氏ゆかりの場所

    投稿日 2017年05月17日

    殿塚 練馬

    総合評価:1.0

    練馬区の石神井公園内にある塚です。
    文明9年(1477)、石神井城が上杉氏の将軍太田道灌との戦いに敗れて落城した時に、城主豊島太郎泰経は黄金の鞍をつけた愛馬に乗り三宝寺池に沈んだという伝説があります。
    この塚は縁者がその徳を偲んで築いたといわれています。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 第二次世界大戦の空襲犠牲者供養のお地蔵様

    投稿日 2017年05月16日

    八面九体地蔵 板橋

    総合評価:1.0

    東武東上線大山駅近くにあります。
    第二次世界大戦時、板橋から志村にかけて空襲があり、一体は焼け野原になりました。
    この空襲で当地の防空壕に避難していた一人の乳児を含む九人が犠牲になったといわれています。
    その供養のために建てられたのがこのお地蔵様です。
    八面の胴部分に一体ずとの地蔵が刻まれ、そのうちの一体が子供を抱いています。
    戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えるため、今でも町の人々に大切に守られています。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 神社自体が富士塚のよう

    投稿日 2017年05月15日

    子易神社 板橋

    総合評価:1.5

    都営地下鉄三田線、板橋区役所駅近くにある神社です。
    創建年代は不詳。
    江戸時代前期、延宝2年(1674)の検地帳には境内地について記載されており、これより以前に祀られていたとみられます。
    富士浅間神社の御分霊を勧請したと伝えられ、旧金井久保村の鎮守でした。
    そのためか、全体が石で覆われたような造りで、敷地全部で富士塚のようです。
    神社入口にある胸突地蔵は、別名身代わり地蔵とも呼ばれ、元禄8年(1695)に造立されたものです。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 中山道、板橋宿の寺

    投稿日 2017年05月15日

    観明寺 板橋

    総合評価:1.5

    都営地下鉄三田線、板橋区役所前駅近くにある真言宗のお寺です。
    如意山と号します。
    創建年代は不明。
    旧中山道沿いにあり、江戸時代には板橋宿の寺として多くの人々の信仰を集めました。
    境内の稲荷神社は元は加賀藩下屋敷内に祀られていたもの。
    参道入口の庚申塔は、寛文元年(1661)に造立されたもので、青面金剛像が彫られたものとしては都内最古です。
    板橋区の指定有形文化財です。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 十数基の連なった赤い鳥居が目立ちます。

    投稿日 2017年05月12日

    豊栄稲荷神社 渋谷

    総合評価:1.5

    渋谷駅近くにある神社です。
    金王稲荷神社の向かいに位置します。
    元禄16年(1703年)に渋谷氏によって創建された田中稲荷神社と、渋谷区道玄坂にあった豊澤稲荷神社が合祀されて建立された神社です。
    昭和36年(1961年)に現在の地に遷座しました。
    入口から社殿まで続く十数基の赤い鳥居が美しい。
    渋谷区指定有形文化財に指定されている13基の庚申塔群が見どころです。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 空襲を逃れた、渋谷区内最古の寺

    投稿日 2017年05月12日

    東福寺 渋谷

    総合評価:1.0

    渋谷駅近くにある天台宗のお寺です。
    源義家が金王八幡宮と共に創建したと伝わっており、承安3年(1173年)に、円鎮僧正によって開創されました。
    当初親王院と称していましたが、建仁2年(1202年)に地頭渋谷高重の帰依により、渋谷山常照院円證寺となりました。
    空襲で渋谷区の寺院が焼失した中、東福寺は空襲を逃れ、現在に昔の姿をとどめています。
    渋谷区内最古の寺院です。
    境内は渋谷駅がすぐ近くにあるとは思えないほど静か。
    寺院の由緒が記載された梵鐘は渋谷区有形文化財に指定されています。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • まさに都会のアオシス、お昼の憩い

    投稿日 2017年05月12日

    金王八幡宮 渋谷

    総合評価:2.5

    渋谷駅近くにある神社です。
    寛治6年(1092年)に渋谷氏の祖となる河崎基家(渋谷重家)によって、鎌倉街道沿いの要所である地に渋谷城を構え、八幡神の加護を勧請し、創建されたと伝えられています。
    当初は渋谷八幡宮と称していましたが、渋谷重家に嫡子がおらず渋谷八幡宮に祈願すると、平治物語や吾妻鏡などで有名な、武勇に優れた渋谷金王丸を授かり、金王丸の名声にちなんで、金王八幡宮と称するようになりました。
    見どころとしては境内の金王桜(渋谷区指定記念物)や、江戸初期の建築様式の残る社殿、最近パワースポットとしても有名になっている渋谷城の砦の石など。
    明治通りから小路を少し入った所にあるため、都会の喧騒が届きづらく、大きな木々に囲まれているため、癒されます。
    昼時にはベンチに座ってランチを食べる人がそこここにいます。
    まさに都会のオアシス的存在です。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    2.0

  • トレインミュージアムとは言いえて妙

    投稿日 2017年05月11日

    下御隠殿橋(トレインミュージアム) 日暮里・西日暮里

    総合評価:3.0

    JR山手線日暮里駅北口は、出たところが下御隠殿橋という、線路にまたがる橋になっています。
    その一角にトレインミュージアムと呼ばれるバルコニーが設けられています。
    橋の下は、線路が14本、通過する電車は20種類、1日2500本もの電車が行き交います。
    新幹線も見れます。
    鉄道ファンには有名な場所です。
    鉄道ファンでなくても間断なく行きかう様々な電車を眺めていると飽きることがありません。
    いつ行っても必ず誰か1人は電車を眺めている気がします。
    誰がつけたか、トレインミュージアムとは言いえて妙です。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 名前の由来は定かでないが気になります

    投稿日 2017年05月11日

    御殿坂 日暮里・西日暮里

    総合評価:1.5

    JR山手線日暮里駅北口から西へ向かって上る坂です。
    江戸時代から用いられていた呼称です。
    当時の絵図などから,天王寺(現谷中墓地)の下を通り芋坂下に続いていたことがうかがえます。
    天保9年(1838)刊の「妙めお(みょうみょう)奇談」は,寛永(1624~44)の頃,白山御殿(将軍綱吉の御殿)や小菅御殿(将軍御膳所)と同様の御殿がこのあたりにあったことにより付いたというが,坂名の由来は明確ではありません。
    本当の由来が知りたくなる呼称ではあります。

    旅行時期
    2017年05月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.5

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