キャンサー50さんのクチコミ(33ページ)全7,624件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年12月12日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約730mのところにあります。
車道脇に鎖で囲われた木があるので、すぐそれと分かります。
説明板によると、このケヤキは、かつて船つなぎ用の杭として打ったものが発芽して大きくなり、以来、人々が保護して育ててきたものと伝えられています。
中央の一番太い幹は途中から切られており、そこから生えている枝も枯れているように見えました。
訪問時が12月だったからかもしれませんが、寿命なのではと思える木です。
神奈川県指定天然記念物です。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年12月12日
-
投稿日 2022年12月12日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約810mのところにある真言宗のお寺です。
高野山と号します。
説明板等なく、詳細は不明。
後で調べたところ、奈良時代に聖武天皇の詔により日本各地に建立された国分寺のうち、相模国国分僧寺の後継寺院です。
相模国分寺は幾度かの衰退と再興を繰り返し、明治時代に復興し現在に至っています。
近所にかつての相模国分寺跡があります。
さほど小さい寺でもないのですが相模国分寺跡の広さと比べるとずいぶん縮小したなと感じる規模です。
ネットで調べると、上記の相模国分寺跡ばかりヒットしてしまうので苦労します。
境内の「尼の泣き水」という供養塔があります。
相模国分寺創建時代の悲恋の物語があります。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月12日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約1.1㎞のところにあります。
道が二又に分かれるその追分部分の先端に碑があります。
「逆川の由来」碑の碑文によると、逆川は相模国分寺建立の資材を運ぶため、目久尻川から水を引いた運河であったと考えられるそうです。
船着き場とみられる場所からは階段跡が見つかっています。
「逆川の由来」碑には現在の地図と昔の地形が重ねて描かれており、興味深いです。
もう一つ説明碑があり、そちらには碑を作っている石についての説明が刻まれています。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月12日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約1.2㎞、目久尻川沿いにあります。
川は転落事故の無いようにフェンスでガードされており、碑はそのフェンスの内側にあるため、見逃してしまいがちです。
説明板もありません。
後で調べたところ、今から約250年前の宝暦の頃(1751~1764)、目久尻川を望地から国分へ渡る木橋がよく朽ちて、旅人が難儀していたそうです。
それを国分の谷戸に住む翁重田七三郎が見かね,石橋を架けようと近隣の人々から浄財の寄付を募り,そのかいあって石橋が完成しました。
翁の27回忌の期に,国分村の名主忠兵衛が石橋供養塔を建てたと伝えられています。
現存する供養塔はその時のものではなく、文化10年(1813)に改めて建てられたものだそうです。
この説明は海老名市のホームページのものですが、こんなエピソードがあるなら、碑の近くに説明板が欲しかったなと思いました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月12日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約1.1㎞のところにあります。
伊勢山の一角にあるため、急な石段を上って神社にたどり着きます。
小さな神社で、石の鳥居と祠があるのみ。
結構な急階段を上った割には見返りが少ないと感じてしまいます。
鳥居脇に説明碑があります。
昭和48年に建てられた碑の碑文は難しい文章なので要約すると、国分は相模国分寺があり、天平文化が華開いた場所であり、この一帯はいつか伊勢山と呼ばれるようになりました。
神社はこの地の守護神として置かれたということ。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約770mのところにあります。
海老名市立の郷土資料館です。
郷土の歴史に関する文献、土器、資料等を収集し展示しています。
目の前の相模国分寺跡があるので、その関係の展示物が興味深いものです。
こちらの特徴はレトロ調のその建物にあります。
説明板によると、この建物は大正7年(1918)に海老名村役場庁舎として建築されたものを一部移築保存し、復元したものです。
木造2階建て桟橋瓦葺、外壁Hはドイツ下見張りで飾り柱も設け、南正面に切妻造りの玄関ポーチがありました。
柱には特徴的な柱頭飾り、玄関ポーチにはバージボードと呼ばれる飾り破風、垂飾り、装飾的な方丈が取り付けられた全体として直線的で素朴な装飾の建物となっていました。
外観も展示物もとても楽しめる資料館です。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約740mのところにあります。
説明板によると、奈良時代、聖武天皇は仏教の力で国の安寧を図るため諸国に国分寺の建立を命じました。
相模国分寺もその一つで、8世紀後半には建築が始まったとみられます。
七重塔と金堂を東西に、講堂を北側に配置する法隆寺に似た建物配置をとり、回廊と築地塀で周囲を囲んでいます。
その外側は素掘りの溝で区画され、寺の範囲は東西240m、南北300m以上と諸国の国分寺跡の中でも有数の規模を誇ります。
本当に広大な敷地であることに驚かされます。
それぞれの建物跡には説明板が設置されており、詳細を知るのも楽しいです。
遺構としては、礎石くらいしかないのですが、規模を実感するだけでも価値ある体験だと思います。
なお、海老名駅近くの中央公園内にはかつて寺にあった七重塔が1/3スケールで再現されています。
それを見ても、寺がいかに大きかったか想像できます。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約140mのところにあります。
ショッピングモール「ビナウォーク」の3番館でもあります。
5階建てです。
マルイというと若者向けファッションのイメージですが、こちらはファミリーを銘打っているだけに子供のファッション関係も充実しています。
最近、マルイにはとんと出掛けていなかったので、私の感覚が古いのかもしれませんが、1階が食品売り場だったのには驚きました。
マルイは今年(2021年)、池袋店の撤退など縮小傾向が顕著なので、とにもかくにも営業してることにエールを送りたくなります。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約100mのところにあります。
ショッピングモール「ビナウォーク」中央1階部分にあり、モールを分断するような恰好です。
公園自体がモールの一部といったほうがよいと思います。
公園といっても遊具があるわけではなく、買い物の休憩場の役割でしょう。
園内に人工の川が流れています。
一番の特徴は園内に七重塔があること。
奈良時代、海老名市のあった相模国分寺の七重塔を1/3」に縮小して再現したものです。
この大きさで1/3って、本物はどれだけ大きかったのかと驚いてしまいます。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約360m、ビナウォークの中にあります。
TOHOシネマズというと、おしゃれなシネコンのイメージですが、こちらは外観がちょっとダサい。
なんか、田舎のスーパーのような雰囲気です。
中に入ればTOHOシネマズらしい近代的な造り。
どころか、2階へ上がる階段部分はSFチックな照明で格好よさがあります。
入口だけ色変えるとか、何かしましょうという感じです。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から東へ約100mのところにあります。
2002年開業の、小田急の関連企業が運営するショッピングモールです。
西口にあるららぽーとには規模では劣りますが、こちらのほうが歴史は古いです。
ノジマ、ロフト、無印良品、アカチャンホンポなど、なかなか集客力が期待できる猛者たちが集います。
中央に公園を挟んで、1番館から6番館まである面白い構造です。
他に駅のすぐ前に「VINA FRONT」というのもあります。
2階にあるメインゲートのようなものの色合いが若干中国っぽくて目を引きました。
「ら~めん処」「呑み処ビナ横丁」などと名付けられたエリアもあり、飲食も充実しています。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から南へ約150mのところにあるショッパーズプラザ海老名の3階にあります。
全天候型室内遊園地です。
ふわふわエリア、キッズサーキット、サラサラすなば、トイひろば等々、小さい子には鉄板の遊び場が目白押しです。
年会費は1家族350円かかり、入場ごとに1人1,150円かかります。
子供連れだと高い印象を受けます。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 3.0
-
後発のショッピングモールには規模でかなわないが、買い物はしやすい
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から南へ約150mのところにあります。
1984年に誕生したショッピングモールです。
ダイエーを中心に専門店などが入店しています。
天井をみると、倉庫を改築したようなイメージを受けます。
後発のビナウォークやららぽーとに比べると規模でかなうべくもありませんが、フードコートなどもあり混雑もさほどでないので、小さな子連れにはむしろ買い物しやすいのではないかと思います。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から南東へ約640mのところにあります。
駅からも目立つ、25階建ての高層ビルです。
周囲に高い建物が無いのでとても目立ちます。
NHK横浜放送局かながわ西営業所などが入るオフィスビルです。
エントランスこそ2階分くらいの高さがありますが、他の部分は天井が低く、以外に狭い印象を受けました。
外観からすると、見上げるような吹き抜けがありそうな感じなのですが。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から南東へ約1.3㎞のところにあります。
ひょうたん塚公園内にあります。
説明板によると、ここ座間丘陵上には7基の古墳が確認され、上浜田古墳群を形成しています。
上浜田古墳群は円墳、方墳、前方後円墳からなる4~5世紀代にかけての古墳群であり、瓢箪塚古墳は同古墳群内で現存する唯一の前方後円墳で、市内最大の古墳です。
地元では「ひょうたん山」と呼ばれ、古くから親しまれてきたそうです。
古墳というと低い平地にあるイメージなので、近隣で一番高いような場所にある古墳にやや意外感がありました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年12月05日
総合評価:3.0
小田急小田原線海老名駅が最寄駅。
海老名駅東口から南東へ約2.8㎞のところにあります。
最寄り駅は海老名駅ですが、所在地は綾瀬市になります。
緑地前のネームプレートは「東名公園」になっています。
名前の通り、東名高速の脇にありますが、防音壁があるため、東名高速を通る車中からは確認できません。
公園は少しの遊具と広場からなります。
公園の端にある赤い稲荷が殺風景な風景の中で一番目立ちます。
正一位稲荷と書かれていましたが、由緒などはわかりませんでした。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
















































































