キャンサー50さんのクチコミ(29ページ)全7,624件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から北へ約240mのところにあります。
約21、000㎡の敷地にアウトドアブランドの直営店やこだわりのレストランのほか、クライミングジム&ヨガスタジオ等を兼ね備えたアウトドアの魅力を体験、体感できる新しいスタイルの商業施設です。
アウトドアグッズはここに来れば何でも揃うでしょう。
軽井沢のプリンスショッピングプラザ内にもアウトドアブランドが集結する一角があり、街の造りも似ているので、そちらを思い出しました。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から東へ約450mのところにあります。
「KOTORIホール」の名称は、フォスター電機によるネーミングライツで、2014年から。
1,139席の大ホールを有します。
会館の全面にはアキシマクジラの垂れ幕があり、クジラで町おこしをしている様子が伺えます。
目の前には「市民会館公園」があり、ちょっとした憩の場になっています。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月10日
-
投稿日 2023年01月10日
-
投稿日 2023年01月10日
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南へ約1.4㎞のところにあります。
説明板によると、現在のJR五日市線の前身である五日市鉄道は、大正14年(1925年)4月21日、拝島・武蔵五日市駅間(11.1km)が最初に開通し、蒸気機関車が走りました。
後に立川駅までの延長が認められ、立川・拝島駅間(8.1km)が昭和5年(1930年)7月13日に開通し、この駅も誕生しました。
昭和19年に路線は廃止されました。
説明板だけがあるのかと思いきや、短いプラットフォームに駅案内板、レールや列車の車輪もありました。
鉄道ファンではありませんが、ここまでいろいろ残っていると、ちょっと楽しくなります。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
何気ない神社に「東京の名湧水57選」に選ばれた湧き水があります
投稿日 2023年01月10日
総合評価:3.0
JR青梅線中神駅が最寄駅。
中神駅南口から南西へ約1.3㎞のところにあります。
説明板によると、創建年代等は不詳ながら、10世紀末に刀匠三条小鍛冶宗近が陸奥下向の折、子息が当地に留まり当地を開拓、宗近の信奉神である諏訪大社を勧請したとの伝承が残されているといいます。
何気ない、村の鎮守という趣ですが、唯一特徴的なのは湧き水があること。
今も枯れずにこんこんと湧いていて清々しいものです。
神社のある場所は宮沢町といいますが、この町名も「宮の沢」からきたものだそうです。
「東京の名湧水57選」に選ばれています。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線中神駅が最寄駅。
中神駅南口から南西へ約2.1㎞、多摩川土手の遊歩道沿いにあります。
説明板によると、昭和20年(1945)、八高線の上り下りの旅客列車の正面衝突事故が発生しました。
少なくとも105名が無くなった、日本鉄道史上でも有数の大惨事でした。
犠牲者の多くは終戦とともに故郷に向かっていた復員兵や疎開先から自宅に帰る人々だったそうです。
説明板の横にあるのは、衝突車両ものと思われる2対の車輪です。
あの大戦をなんとか生き延びた人々が犠牲になってのかと思うと、胸が痛くなります。
事故そのものを知りませんでしたが、車輪に向けておもわず合掌してしまいました。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線中神駅が最寄駅。
中神駅南口から南西へ約2.1㎞、多摩川土手の遊歩道沿いにあります。
説明板によると、アキシマクジラは1961年に発掘され、2018年新種として論文で発表されました。
発見時、化石はほぼ完全な形だったそうです。
アキシマクジラが埋没していた地層は、第四期更新世前期のもので、今から約160万年前のものと推定されています。
2018年に新種として論文が発表されたのは、昭島市としてはものすごいビッグニュースだったようで、よく見ると、市内のいたるところでアキシマクジラの絵やオブジェなどに出くわします。
昭島市は都民でもあまり印象のない市ですから、クジラで町おこしをしているのでしょう。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南へ約1.3㎞のところにあります。
説明板によると、浄土古墳は、「浄土寺址」と伝承されるこの地から、昭和50年(1975)に発見され、市史跡として埋蔵保存されています。
石室は地表下につくられた、横穴式石室。
規模は、長さ5m、床面の幅65~100cm。
昭和56年(1981)には、周辺から4基の小石室が発見され、浄土古墳群と呼ばれています。
古墳というと、前方後円墳のように、人工的に盛り土されたフォルムを想像しますが、ここの古墳はなぜか地面がへこんでいます。
こんなのは初めて。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約2.1㎞、多摩川に架かる拝島橋の北詰にある拝島町四丁目南児童公園内に碑があります。
説明板によると、拝島橋の上流100mほどのところに, その昔, “拝島の渡し” と呼ばれる 日光街道の渡し場がありました。
日光街道は, 江戸時代初期の慶安年間(1648~1652)に、八王子千人同心が日光勤番に赴く際の 往還路として開かれた公道で、江戸時代を通じて 上州(群馬県)方面と八王子を結ぶ 重要な街道として機能していました。
碑には説明文とともに、かつての渡し船の風景が描かれていて興味深いものでした。
現在、碑のある場所から拝島橋が川崎方面に架かっています。
ただ、碑のあるところに先は広い河川敷になっているので、川面を見ることも難しいです。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約1.6㎞のところにある天台宗のお寺です。
正式名称は本覚院、拝島山と号します。
大日八坊の一つで、比叡山延暦寺の中興の祖として知られる良源を本尊として祀っています。
天正6年(1578)の創建と伝えられています。
広い境内に五重塔を初め、いろいろな建造物が点在していますが、由緒書きなどが無いのが不思議。
正月2日3日の縁日は「だるま市」として有名で、昭島駅から臨時バスもでる盛況ぶりだそうです。
その時期に再訪したいと思いました。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約1.6㎞、拝島公園内にあります。
説明板によると、この井戸は拝島町にある有名な井戸の一つで、別名「お鉢の井戸」と呼ばれています。
室町時代の末期、滝山城主ほう助氏照の家臣であった石川土佐守が大日堂に娘「おねい」の眼病の治ることを祈り、さらにこの井戸の水で眼を洗ったところ、よくなったといい伝えられています。
そのお礼に大日堂の堂宇を再建したともいわれています。
女性の名前の付いた井戸だと、つい悲恋の物語を想像していましたが、ハッピーなお話でした。
井戸の後ろには不動明王が一体。
覗き込みましたが、今は枯れているようでした。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.5
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約1.6㎞、拝島公園内にあります。
公園の一角に藤棚があり、説明板もあります。
それによると、拝島のフジは樹齢800年といわれる、東京都でも有数の藤の古木です。
別名「千歳のフジ」とも呼ばれ、東京の天然記念物に指定されています。
室町時代末頃この地にあった明王院の境内に自生していた藤で、明王院は江戸時代初期に廃寺になりましたが、フジだけが残り今に至っています。
横から見ると、太い幹が地を這うように横たわっており、そこから上へ、そして藤棚いっぱいに枝を伸ばしている姿が壮観です。
花の季節に、公園のベンチに座って藤をのんびり眺めるといいなと思いました。
まあ、実際のところは有名な藤なので、開花時期には人がわんさか押し寄せて、のんびりなどできなそうですが。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約1.6㎞のところにあります。
説明板によると、創建年代は不詳ですが、天正年間(1573~1591)に、隣接する大日堂再興の折に旧拝島村総鎮守山王社として現在地に建立されたのが始まりと云われています。
日吉神社の現在の社殿は、本殿が天保15年(1844)頃、拝殿と幣殿は安政2年(1855)の建立です。
大日堂と境内を共有するような造りが面白かったので調べたところ、寺院と守護社によって形成される、天台宗の寺域の典型だそうです。
しかし、現在では都内で旧態を留める場所は珍しいとのことです。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR青梅線昭島駅が最寄駅。
昭島駅南口から南西へ約1.6㎞、拝島公園内にあります。
説明板によると、天歴6年(952)に出現した大日如来像を祀ります。
天正年間(1573~1592)堂宇が再興されました。
現在の建物は、享保17年(1732)再建のもの。
平成16年(2004)に、大日堂、仁王門、薬師堂の大修理を行い江戸期の形状に整備されました。
仁王門内の金剛力士立像は鎌倉時代、大日堂内の大日如来坐像・釈迦如来坐像は平安時代、同じく阿弥陀如来坐像は江戸時代の作と古く見ごたえのある都指定文化財がたくさんあります。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR東海道本線戸塚駅が最寄り駅。
戸塚駅東口直結のショッピングモールです。
丸井が経営しています。
2007年に丸井戸塚店をリニューアルしてオープンしました。
戸塚にはいくつかのショッピングモールがありますが、戸塚モディは東口では最大のモールです。
地下1階、地上7階。
家電のノジマが集客の目玉かなと思います。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年01月03日
総合評価:3.0
JR東海道本線戸塚駅が最寄り駅。
戸塚駅西口直結のショッピングモールです。
平成22年(2010)のオープンで、名称は一般公募で「戸塚」に由来したものです。
地下1階、地上5階。
ファッションや雑貨などのアイテムをはじめ、レストランやクリニック、アミューズメントスポットなど100を超えるテナントが入っています。
ほとんどここだけで大体のものは揃うだろうと思われる品揃えです。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0




















































































