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旅〜kimamaさんへのコメント一覧全15件

旅〜kimamaさんの掲示板にコメントを書く

  • 2010年大晦日の夕陽

    旅〜kimamaさん

    初めまして、Locoです♪
    RCIインディペンデンスのクルーズのブログにご投票頂き
    ありがとうございました

    こちらのブログにお邪魔したら、なんと素晴らしいアフリカの夕陽☆!
    優雅なご旅行のご様子拝見して、羨ましく思いました♪

    年末を海外で過ごしたことはありませんが、ロマンチックで素敵です♪
    いつかは叶えたい夢ですね。
    これからもヨロシクお願いします♪

    Loco
    2011年10月03日13時18分返信する 関連旅行記

    RE: 2010年大晦日の夕陽

    Locoさん

    掲示板への書き込みありがとうございます。
    トップの写真、よくアフリカと分かられましたね!
    マダガスカルの有名なバオバブの並木道での夕日ショットですが、実はまだマダガスカルの旅行に関しては全く投稿しておらず、近い将来にアップできればと思っております。
    もしよかったらまた覗いてみてください。

    来年の春にプエルトリコ発のクルーズに参加してみようかと考えておりまして、ちょうどLocoさんの旅行記に行き当たった次第です。
    クルーズの豪華さやカリブの島々の魅力がとてもよく伝わってきて参考になりました。
    ありがとうございます!
    カリブの島々は本当にバラエティに富んでいて、小さな独立国・旧宗主国(仏・蘭・英・米)が複雑に位置していて、どの島がどの国なのか未だに覚えられませんが、クルーズに参加することによりそれぞれの島の魅力や独特さが感じ取れたらと思っております。
    プエルトリコもアメリカであってアメリカでない面がたくさんありそうで興味深そうですよね。

    それでは今後ともどうぞよろしくお願いします。

    旅〜kimama
    2011年10月03日19時56分 返信する

    RE: RE: 2010年大晦日の夕陽

    旅〜kimamaさん

    早速の返信ありがとうございます

    > トップの写真、よくアフリカと分かられましたね!
    こんな夕陽は、めったに見られませんからね。素敵です♪
    アフリカ旅行はバックパック旅行も良いし、ラグジュアリー旅行も憧れますね(笑)とても素敵なロッジもあるらしいですね。
    なかなか遠くて行かれませんが…(涙)

    > マダガスカルの有名なバオバブの並木道での夕日ショットですが、実はまだマダガスカルの旅行に関しては全く投稿しておらず、近い将来にアップできればと思っております。
    > もしよかったらまた覗いてみてください。
    ぜひぜひ、楽しみにしていますね♪☆☆☆

    > 来年の春にプエルトリコ発のクルーズに参加してみようかと考えておりまして、ちょうどLocoさんの旅行記に行き当たった次第です。
    プエルト・リコ出航のクルーズ船はどこの船ですか?
    よろしかったら、教えてください。

    > カリブの島々は本当にバラエティに富んでいて、小さな独立国・旧宗主国(仏・蘭・英・米)が複雑に位置していて、どの島がどの国なのか未だに覚えられませんが、クルーズに参加することによりそれぞれの島の魅力や独特さが感じ取れたらと思っております。
    本当ですね♪
    インディペンデンスの乗船者はリピーターが多く、40回、100回というリピーターもいて驚きました。でも、本当にまだまだたくさんの島があるので、カリブ海は行くほどにはまっていきます。
    Allureにはまた乗りたいです。

    > プエルトリコもアメリカであってアメリカでない面がたくさんありそうで興味深そうですよね。
    本当ですね!クルーズだけでなく、滞在してみたいところです☆

    > それでは今後ともどうぞよろしくお願いします。
    こちらこそ宜しくお願いします。
    マダガスカル滞在記とカリブ海クルーズ記、楽しみにしてま〜す♪

    Loco
    2011年10月03日23時08分 返信する
  • こんにちは


    写真を楽しく拝見しました。

    皆さんの表情がとても素敵です。スリランカの人って絵になりますね。
    2011年05月15日07時18分返信する 関連旅行記
  • my dream ・・??

    l wonder・・・you always travel exotic place.
    l would like to travel such a travel.
    But now l am too old and too poor to do that.

    l suppose ・・air ticket was expensive.
    How much do you spend in this travel?



    2011年02月06日08時36分返信する 関連旅行記

    RE: my dream ・・??

    To こんぱすさん

    I'm grateful to you for having left some message on my page.
    The air ticket is less expensive than you expect, I guess.
    I began this trip from Madagascar and the return ticket of Air Madagascar(Madagascar - Reunion) was approximately 330US$.
    Even if you can get access to Reunion from Bangkok or Paris at the reasonable price, for example, by Air Austral from Bangkok to Reunion about 1000Euro(return) and from Paris to Reunion about 750Euro(return).
    As other choices, I presume that Air Madagascar provides lower price from Bangkok to Reunion and Corsair does between Paris(Orly) and Reunion.
    Reunion is such a small island but to the contrary it has quite great attractions worth a visit.

    However, you have also been to some exotic destications such as Ohrid(Macedonia), Cotor(Montenegro) and etc.
    I'd love to visit them!

    旅〜kimama
    2011年02月06日17時05分 返信する
  • おはようございます、

    こんばんわ、旅〜kimamaさん

    今回の旅行記に載せてある旅の風景写真
    すごーーーーーく、いいですねぇ〜
    今までのドライブした旅行記も見させてもらいましたが、
    今回のは、さらにグレードアップしているので驚きました。
    ドライブしてきた道もよく分かりますし
    どのような、場所でビューポイントが見れるのか
    などもこの旅行記からよく分かります。

    最初のビューポイントから眺めた
    道のある風景から始まり←個人的にこの写真イチオシですね!

    From Bourg-Murat to le Piton de la Fournaise, La Reunion
    Le Nez de Boeuf
    Altitude:2136m
    これは、たぶんフランス語と英語が混じっているのかな?
    この場所から見る景色もすばらしいですね、

    From Bourg-Murat to le Piton de la Fournaise, La Reunion
    Near La Plaine des Sables
    この上記に記載してある道のある風景も
    〜ザ.道!!!〜のコミュの趣旨にあっていますねぇ〜

    From Bourg-Murat to le Piton de la Fournaise, La Reunion
    La Plaine des Sables
    この上記に記載されている写真もいいねぇ〜〜
    道路脇に車を停めて見ているのが載っているのもいいなァ
    ワインディングの道のある風景もいいですね
    バイクツーリングやサイクルツーリングにもオススメだなァ〜
    と思いました。

    From Bourg-Murat to le Piton de la Fournaise, La Reunion
    La Plaine des Sables
    The road to Le Volcan
    Unbelievably, we found a man running through...
    Where is he from and going?
    この上記に記載された道のある風景もいいですね
    このようなダートを走っただなと言うのがよくわかります。
    その上の写真もいいですね、

    いや〜感想コメントが、いいねぇ〜、いいなァが
    多く、事細かなコメントじゃなく申し訳ないですが
    純粋にドライブ旅行記で完成度の高い旅行記だなァ〜
    と感じました。
    一つ残念な点は、日本語でも紹介すると
    もっと完成度が上がる旅行記に仕上がるなァ〜と思いましたね
    僕の場合は英語語圏、フランス語圏、スペイン語圏を
    ハーレーでツーリングした経験があるので、
    この旅行記のコメントで十分、分かり易かったでが、
    海外経験の無い人やこれから海外に行ってみたいと
    思う人からの視点で見ると
    たぶん語学を勉強してない人じゃないと
    わからないでしょうね
    旅〜Kimamaさんが海外の友人や知人向けに
    作られている旅行記だろうな〜と感じました。
    ↑偉そうな事をコメントして申し訳ないです。↑

    とにかくすばらしい道のある風景写真と
    ビューポイントなどの情報ありがとうございます。
    コメントや写真を見て、バイクでツーリングしたいと
    思いました。
    暇な時にでも、コミュへの写真投稿を
    よろしくお願いします。
    いや〜何度見ても、いいなァ〜

    〜ザ.道!!!〜*ザ.道委員会*〜
    管理人c.makoto


    2011年02月06日07時25分返信する 関連旅行記

    RE: おはようございます、

    C.makotoさん へ

    メッセージありがとうございます!!
    とても親切かつ丁寧なコメントを頂いて、嬉しい限りです!
    さすが、「ザ・道!!」のコミュニティ管理をなさっているというだけあって、道へのこだわりが強く、思い入れがしっかりとあって、あぁ自分も見習わないといけないなぁと思いました。

    というのも、ペンネーム通り、いつも気ままな思い付きの旅ばかりしていて、テーマなんかほとんど持たずに気の赴くままにフラフラとしていますので、何か信念を持って旅をすると一段と旅の意義が増して、楽しみも増幅するんじゃないのかなぁと思ったりもします。

    でも、「道」って本当に面白いですよね。
    バンコクではソイがたくさんあって、その一つ一つが完結してるんだけど、特長があったり。
    マラケシュのメディナでは、「道」という概念を越えて、有機物というか意味不明の集合体が意地悪に創り出した空間のような感じもするし。
    レユニオンでは、もちろん移動や生活、観光資源へのアクセスと言った利便性を優先した故の「道」が出来上がったんでしょうが、それが結果として多くのドライバーやツーリング愛好家たちを惹きつける媒体になっていて、その恩恵にあずかりながら、醸し出されるスペクタクルを存分に味わい、最高のインプレッションを与えてくれる。

    すみません、なんだかわけのわからないコメントになってしまいましたが、要は「道」というテーマだけで旅の楽しみも一層ふくらむ可能性を秘めているということが言いたくて。

    自分も相変わらず、kimamaな旅を続けながら、おもしろい道さがしができたらなぁと思います。
    ありきたりの形容ですが、人の人生がさまざまであるように、存在する「道」も多様で変化に富んだものでしょうから!

    旅〜kimama
    2011年02月08日05時22分 返信する
  • 貴重な体験

    はじめまして 旅〜kimamaさん

    2003年にトリンコマリーとは、凄いですね。
    最近はじょじょに観光地化してるそうで、いつかは家族旅行
    したい地域です。
    ただヒッカドゥワやゴールの様な気の利いたサービスや
    モルディブ的な美しさは期待しないほうがいいでしようね。
    でもヒンドゥウ寺院の牛のお写真はまるでインド!
    懐かしくもワクワクしました。

    今でも移動は車なのでしょうか〜
    気軽に飛行機を利用できたら短い滞在でも
    楽しめそうですが。

    過去の歴史も教科書に載っているのは一部なんですね。
    英語が苦手なので、ガイド付きでその辺のお話も
    現地にて聴きたいなと思いました。

    お邪魔しました ドク金魚
    2011年01月28日09時29分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な体験

    ドク金魚 さん

    書き込みありがとうございます。
    返信メッセージが遅くなり申しわけありません。

    2003年当時は結構ドキドキしながらトリンコマリー方面へ旅したものです。
    でも、タミル人はとてもフレンドリーで気さくに話しかけてくれたおかげで、移動時のチェックポイントを除き、トリンコマリー滞在時緊張感はそれほど感じることはありませんでした。
    LTTE(タミル・イーラムのトラ)のような一部の過激派ゲリラ組織の影響が強く、2003年当時もテロ行為を続けていたわけですが、一般のタミル人はシンハラ人に対する印象はどうであれ、日本人にはいたって親切でした。

    2009年5月の内戦終結宣言以降、北部・東部も安心して旅ができるようになったのではないかと思います。
    コロンボ〜トリンコマリー間の国内線フライトがあるのかどうか分かりませんが、シーギリヤロックから緑豊かな大地を車で横断するのも悪くないかと。
    ただ、自分が訪問した当時はまだほとんどビーチ開発されておらず、地元民専用のローカルビーチといった印象でしたが、ここ数年で新たな開発が進んでいるのかもしれません。

    もしドク金魚さんがスリランカでタミル人地域を訪問される機会がありましたら、その旅行記を楽しみにいたしております。

    旅〜kimama
    2011年02月06日17時46分 返信する
  • お立寄り御礼 

    旅〜kimamaさん


    おはようございます。


    この旅は、お立寄り頂き有難う
    ございました。

    我が同胞の写真もあり
    楽しい旅日記でした。
    ただ、横文字の解説で良く理解できて
    いませんが・・・(^_^;)

    ドライブウェイ・・・
    007で見たような景色・・・

    山がお好きなのでしょうか?

    こちらは、超スローな更新ページですが、
    また、お気軽にお立寄りください。

             のんき茂野
    2011年01月28日08時53分返信する

    RE: お立寄り御礼 

    のんき茂野さん

    書き込みありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    こちらこそ、訪問いただき、そして書き込みを残していただいてありがとうございました。
    のんき茂野さんの姫路城工事進捗状況の写真はとても興味深いですね。
    姫路はいつも新幹線で通り過ぎるだけで、自国の世界遺産にも関わらずまだ訪問したことがないのですが、この化粧直しを機会に是非とも行ってみたいと思いました。

    では今後ともどうぞよろしくお願いします。

    旅〜kimama
    2011年02月06日18時24分 返信する
  • 素晴らしいところで、年末を終えられたのですね!

    旅〜kimamaさん、素敵な景色をありがとうございます。
    レユニオンにはまだ行ったことがありませんが、この景色を見たら、行ってみたくなりました。
    3000mを越えると、私も高山病の兆候が出て来るので、これが悩みの種です。
    私の女友達は、昨年キリマンジェロに登ったそうですが、加圧トレーニングや酸素の薄い部屋でトレーニングしたりと準備万端で参加したそうです。

    旅の計画は立てている時がたのしいものですからね。
    またお邪魔します。
    2011年01月18日09時47分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしいところで、年末を終えられたのですね!

    belleduneさま

    書き込みありがとうございます。
    一度高山病に罹ってしまうと、それがトラウマとなって高地に行くのをためらってしまいますよね…。
    キリマンジャロレベルだと、加圧トレーニングや低酸素空間でのトレーニングなども必要になってくるかもしれませんね。

    私の友人もキリマンジャロ登頂時のエピソードを語ってくれましたが、後半は意識が朦朧としポーターさんたちの肩を借りながら登ったそうで、でも頂上に達した時には自然と涙が溢れ出てきてそれは感動ものだったと。
    あと、タンザニアはサファリもあるし、ザンジバルでのんびりすることもできるし…。
    ということで、確かに旅は計画を立てている時が一番楽しいのかもしれません!

    レユニオン、belleduneさんにも是非ともオススメな旅の目的地です。
    あと、belleduneさん、ウユニ塩湖にも行かれてるんですね!
    すごく行ってみたい場所の一つです!
    その前に高山病対策が必要かも…?!

    旅〜kimama
    2011年01月18日13時23分 返信する
  • いい時に行ってこられましたね

    旅〜kimamaさん

    こんにちは。

    客家土楼、世界遺産登録前に行ってこられたんですね。このころは頼りになる情報は、旅行人のウルトラガイドくらいしかなかったのではないでしょうか。
    私も登録前の2005年に行ってきましたが(ある旅行社が5日間ひたすら土楼を見るというマニアックな企画をやってくれて参加しました)、人の住む土楼は承啓楼も振成楼もあまり観光客ずれしておらず、生活感あふれる情景を観察できて楽しかったですねえ。

    Yattokame!
    2011年01月17日02時04分返信する 関連旅行記

    RE: いい時に行ってこられましたね

    Yattokame!さま

    こんにちは。
    いつも訪問いただき、ありがとうございます。

    確かにおっしゃられる通り、自分が福建土楼に行った時は素朴な雰囲気が残っていて、承啓楼の中の普通の部屋に泊めさせていただいて、客家の人々の生活をそのまま生で感じることができ非常に貴重な経験だったと思います。
    (当時自分も旅行人のウルトラガイドを参考に旅しました!)

    たまたま目にした写真に「なんだこの造りの住居は?!」と驚き、ウルトラガイドを買って読みあさるうちに行かずにはいられない気持ちになって実際訪問したところ、やはりスゴイ!と感動した次第で。
    しかも人々の素朴な日常も当たり前のようにありましたからね。

    やはり世界遺産登録になって以来、大きく変わったのでしょうか?
    外からヒトやモノやカネがやってくるようになると、変化が必然的に訪れるでしょうから…。

    付随しまして、福建土楼の旅行記のいくつかはまだ作成途中で写真しか掲載していないものもあり、ご迷惑おかけしました。
    きちんと仕上げねば…!

    旅〜kimama
    2011年01月17日05時54分 返信する
  • はじめまして

    足跡をたどってきました。

    kimamaさんの写真はマダガスカルの夕日ですか?
    旅行記にはないようですが、もし行かれたのであれば向こうでのオススメなど教えてください。
    2011年01月16日21時36分返信する

    RE: はじめまして

    roku-chanさま

    書き込みありがとうございます。

    すごいですね!
    プロフィール写真、ズバリマダガスカルのバオバブ並木道の写真です。

    マダガスカルのオススメですが、一言で言うのは難しく人によって好みが分かれるところだと思うのですが、私見として書いてみます。
    ・ザフィマニリの村落を巡るトレッキング
     →2003年にユネスコの世界無形遺産に登録された独特な彫刻をモチーフにした家や家具づくりの伝統が残る村々をひたすら歩くもの。マダガスカルの素朴な村の生活に触れるとともに、雄大な自然が味わえます。が、汗まみれ・泥まみれになることを覚悟の上で。
    ・バオバブの並木道
     →マダガスカルのシンボルの一つであるバオバブですが、やはりムルンダヴにある並木道は王道と言えど一見の価値あり。できれば、そこからさらに30km先に進むと、小さな村があり(すみません、名前を忘れてしまいました。大きなバオバブの木が沼地の横に立っている村)、その村人に連れて行ってもらったバオバブの原生林地帯も、ブッシュに囲まれていてアクセスは大変ですが、見る価値大です。
    ・ディエゴ・スアレス(アンツィラナナ)
     →植民地時代の面影やイスラムの文化が混ざった独特な街並みが広がっていて、のんびり街歩きを楽しめる。湾内にぽっこり姿を現す山(パン・ド・シュークル)も目を引くものがあり、またその湾から帆船にのってしばらく行くと「エメラルドの海」という名の、本当にエメラルド一色の海が広がる場所にめぐり合える。自分が行った時は曇っていましたが、それでもエメラルド色を十分堪能することができ、晴れていれば本当に見事な色なのでは!と。
    ・ビーチでのんびり派ならヌシ・ベよりもセント・マリーの方がオススメ
     →ヌシ・ベはかなりツーリスティック化されている一方(その分便利なのは確かですが)、セント・マリーは自然が残されていて喧騒も少なくのんびりするにはオススメ。宿もセント・マリーの方が若干お得な気が。ただ、ヌシ・ベからボートで1時間半ほどのところにあるヌシ・イランジャ(干潮時に2つの島が砂州で一つにつながる。一方は住民島、もう一方は南ア資本の超豪華リゾートがある)は一見の価値あり。
    ・首都アンタナナリボ(タナ)をふらふらと
     →マダガスカルと言えば自然でしょ、と思っていたのですが、タナの街歩きも結構楽しい。マダガスカル風の建物や植民地時代の建築物、それらが混ざったようなものが見られ、石畳の坂道やレンガ造りの家屋など趣ある路地もあって、のんびりしてみるのもいいかも。ただ、スリがすごく多いようなので注意する必要はあるかも。

    すみません、ついつい長く書いてしまいました。
    roku-chanさんの参考になれば幸いです。
    ただ、マダガスカルは見るべきものが多くて、一ヶ月あっても足りないような気がしました。

    また近いうちにマダガスカルの写真もアップさせたいなと思っております。
    どうぞよろしくお願いします。

    旅〜kimama
    2011年01月16日23時09分 返信する

    RE: はじめまして

    旅〜kimamaさん、詳細情報有り難うございます。
    すぐに行くことにはならないと思いますが、将来の参考にさせて頂きます。

    ちなみにバオバブは、オーストラリアとジンバブエでそれぞれ見たことがありますが、やはり一番すごいのはマダガスカルだと思います。
    アフリカどうしはわかるにせよ、なぜオーストラリアにまでと考えると不思議ですよね。大陸移動説本当なんですね。

    マダガスカル旅行記楽しみにしています。
    2011年01月20日00時01分 返信する
  • カリブの島のよう

    旅〜kimamaさん

    はじめまして

    レユニオンの旅行記を拝見いたしました。写真を拝見してますと、レユニオンの街は、眩しい太陽のもとカラフルな家並みが続き、人々の人種も様々ということで、カリブの島のようだなと思いました。きっと明るくて陽気な人々の住む島なんでしょうねえ。

    他の旅行記も拝見したところ、雄大な自然もあるようで、リゾート地として楽しめそうなところですね。なかなかお目にかかれない珍しい土地の旅行記、どうもありがとうございました。

    Yattokame!
    2011年01月16日05時55分返信する 関連旅行記

    RE: カリブの島のよう

    Yattokame!さま

    はじめまして。
    書き込みありがとうございます。

    自分も最初はレユニオンなんて小さな島で、インド洋の海以外なにもないんだろうなぁ…と思っていたのですが、多様な人種とクレオール文化と壮大な大自然(特に山・火山)など魅力あふれる島でした。
    カリブ諸国へ行ったことがないのであくまでイメージですが、フランス・イギリス・オランダなどの旧宗主国とアフリカの文化とが混ざり合った影響が見られる点では共通していると思いますが、インド(ヒンドゥー)文化の影響が強い点もレユニオンの特長の一つと言えるかもしれません。

    位置的にマダガスカルとモーリシャスと言う2つの有名な観光立国にはさまれているため、どうしても陰に隠れてしまうレユニオンですが、大自然が世界遺産にも登録されたこともあり、訪れる価値は十分にあるように思います(まぁ、フランス人バカンス客は多いですが…)。

    近々、レユニオン最高峰ピトン・デ・ネージュ登頂や活火山ピトン・ドゥ・ラ・フルネーズ訪問の写真もアップ予定ですので併せてよろしくお願いします。Merci!

    旅〜kimama
    2011年01月16日07時59分 返信する

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旅〜kimamaさんにとって旅行とは

2005年より海外在住。海外に長く住めば住むほど日本という国のすばらしさ、日本文化の奥深さに気づかされる。日本から遠くはなれた方が日本をよりよく知る(知ろうとする心が沸き起こる)契機になるのは事実。また、アイデンティティの問題にもぶつかる"Who am I?"って。旅は日本のことを考えさせてくれるから好きだ。

自分を客観的にみた第一印象

根なし草のよう。気づいたら「あれっ、いつの間にかいない」みたいな。

大好きな場所

日本

大好きな理由

日本人だから

行ってみたい場所

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