takaさんへのコメント一覧(32ページ)全889件
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アイヌについて考えさせられました!
takaさん、こんにちは~
今回の旅行記を拝見し、今まで「アイヌ」のことを勝手に知っていると思っていて、実はいかに知らずにきた(というか、きちんと認識していなかった)ことがよくわかり、恥ずかしく思いました。他の国のことになりますが、オーストラリアのアボリジニも、イギリス人入植者によって長い間、差別、圧迫され、未開の地に追いやられ多くが殺害されたため激減したと聞いたことがあります。どこでも元々住んでいた原住民が、本来そこに住む権利があるのに、騙され居場所を失うことになるなんて、今さらですがおかしな話ですよね。それにしてもアイヌの人たちが、少し前までそれほどまでに差別され蔑視されていたとは… それを知ってショックでした。
takaさんが、アイヌ文化博物館を訪ねられ、アイヌの人たちの暮らしの道具や身につけていたもの、伝承されてきたデザイン(文様)などを紹介してくださって、いろんなことを知ることができました。ありがとうございます!
この日は平取温泉で泊まられ、お宿にもアイヌの伝統や芸術を感じさせるものが多くあったとか。そしてお部屋は露天風呂がついた特別室で、とても良いですね!その気になればいつでも温泉に浸かれるのはとてもありがたいですよね~ 家族の皆さまもお喜びだったことでしょう。好きなシャンプーを選べるのも良いアイデアですね。
夕食も和のテイストが入った希少部位のステーキ膳コースで、カルパッチョもステーキもとても美味しそうです~♪ 時間が前後しますが、富良野マルシェで食べられたデニッシュおやきがとても気になりました(笑)バーガーもそうですが、濃厚なスムージー、飲んでみたいです~~ ふらのまぜアイス、お帰りの際立ち寄られた「とみたメロンハウス」のメロンシフォン&シュークリームもとっても美味しそうで、見ているだけで喉がごくんと鳴りました(笑)takaさんと私の食の好みが似ていると、勝手にニヤリとしたのでした。
akikoRE: アイヌについて考えさせられました!
akikoさん、こんにちは。
アイヌについては、私は道内に住んでいるのでまた、居住地が上川アイヌと呼ばれる人たちが住んでいた地域なのでいろいろ見たり聞いたり(ちょっとだけ学んだり)もしました。
かつての職場の同僚(顔の彫が深くアイヌに似ていました)が日高で努めていたとき、列車を下りる際「いよ!ウタリ(仲間)」と耳元で小声で去っていった話も聞きました。自分をアイヌであると認めることは恥ずかしいことなのでとにかく隠し、ひっそりと生きる。これがアイヌの方たちの姿でした。
白老のウポポイだけはちょっと腑に落ちなかったです。政府が希んだお客さんが来ないので無理やり、今まで修学旅行では距離の関係で認められていない学校にも国や道では例外で認める措置をとっています。総理のメンツを守るために無理やり動員する。
旅行記で描いた私の尊敬する校長先生のエピソードも信じられないくらいびっくりでした。平取の、アイヌの資料館、展示館のような施設は大なり小なり全道のたくさんの場所にあります。とりわけ、こちら平取の施設は日高アイヌの中心地で昔から文化保存、研究や伝承の取り組みが盛んでした。初めてこの施設を見た時、凄い資料館だ。これって町立だよ。こういうところにもっと多くの補助金を出しアイヌの伝統文化を学ぶべきでしょう。
何でオリンピックに合わせて○○総理の鶴の一声で、箱モノを作って終わり?確かにこれは目立ちますよ。立派ですよ。でも、そこよりもまず、先に地方にある多くの施設のためにお金を使って欲しかったです。それくらい、平取は見事な施設ですよ。もちろん私の住む市にも博物館の中にそれなりの展示もあります。
私の子ども時代はアイヌのことについて凄く詳しく勉強しました。果たして今はやっているのか疑問です。世界の国々にも先住民族や少数民族がありますね。モンゴル、アメリカインディアン、アボリジニ、マウリなどたくさんいますね。人権教育、特に男女差別なんてイスラムの世界では当たり前ですね、身分差別なども絶対になくしたいですね。
二風谷では、すっかりアイヌ文化に魅了されました。アイヌ模様いいですね。それから、ムックリと言う素朴な楽器があるんですけれど、過去に阿寒で聞いたのですが、そのしびれるような音色に心臓が震えるくらい感動しました。
温泉は良かったです。特別室というほど広いわけではないのですが、露天風呂だけはりっぱで良かったです。ベッドのある部屋には温泉付きの部屋はなかったのが残念でした。料理はもうちょっとグレードが上のものがあればと思いました。宿泊費はそんなに高くはないので仕方ないのですが。
メロンハウスのメロンのスイーツは楽しみにしていたので、オムレットだけなかったのが残念でした。ほぼ食べるだけの旅行でした。富良野マルシェは、スムージー以外は普通かな?正直、それほどのものではなかったです。akikoさんの出てくるようなおいしいスイーツも今度は食べてみたいなと思いました。ありがとうございました。
taka
2023年09月22日08時35分 返信する -
鮮やか
ラベンダーの時期もいいですが、季節が進むと鮮やかさが増えますね。
おっしゃる通りケイトウが本当に鮮やか。
四季彩の丘は奥の畑が季節が進む方が綺麗になりますね。お客さんでいっぱい。良かったねーと思います。でも、道のホコリは私も苦手です。
フラワーランドの話しを先日TVで観ました。
頑張ってますね。
ファーム富田のステンドグラスは私も好きです。あまり目立たないですが、ファーム富田らしくて素敵です。
今年の紅葉はどうでしょうか?
takaさんならきっと素敵な計画を立てられていらっしゃるでしょう。
またお待ちしております
電動自転車
RE: 鮮やか
電動自転車さん、こんにちは。
毎度、同じ所ばかりのだらだら日記にありがとうございます。ファーム富田は他の花もきれいですが、ラベンダーがメインですね。でも、四季彩の丘はラベンダーもあるのですが、何と言ってもこの夏から秋の花の絨毯が見せ場となります。
フラワーランドについてTVであったのですか。どちらかと言うとマイナーな場所ですが、花自体はきれいなのに。周りに名所が多すぎるので損をしていますね。でも、今年はきっとほぼ全ての収入源だと思われるレストランに団体観光のバスが結構停まっていたので、少々胸をなでおろしました。
今年の秋も紅葉はあまり期待していません。私が市内や美瑛で一番好きだった役場前の紅葉が昔はきれいだったのですが、毎年毎年、だんだん状態が悪くなってきています。
計画なんて今のところありませんよ。近郊のいつもの場所の様子を見るだけです。ひょっとして10月に飛行機旅ができるかも知れないので楽しみにしているのですが。ありがとうございました。
taka
>2023年09月17日11時37分 返信する -
見事ですねー。
こんばんは、takaさん
広大な敷地に咲き誇るひまわりの花に、感動します~。
さすが、北海道のお花畑はそのスケールが違う!
黄色いひまわりは、エネルギーをたくさんもらえる元気花なので、
こんなに広大な敷地から元気を貰えるなんて感激しかないですね。
いつか、私も北海道に咲き誇る…
美しいひまわりを楽しんでみたいです!!
たらよろRE: 見事ですねー。
たらよろさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。北海道っていろいろな場所に花畑があるけれど、確かに面積は広いので規模も大きいような気がします。でも、私は井の中の蛙であまり道外へ出たことが少ないので、あくまでも予想の話ですが。
確かに広い場所で、晴れた日に空と雲と一緒に眺めて、思いっきり空気を吸うと気持ちがいいです。
でも、本州には北海道にはない歴史と文化があります。たらよろさんの地元の京都のような雅の世界にはずっと憧れがあります。
たらよろさんのようにたまには贅沢なホテルで贅沢な食べ物、贅沢な世界にも浸ってみたいと思います。また、いろいろ見せて教えて下さい。ありがとうございました。
2023年09月16日13時31分 返信する -
貴重な施設と旅行記
takaさん、はじめまして。
赤平の旅行記、とても興味深く読ませていただきました。
1994年閉山ということですが、30年近く経ったことが信じられないほどに良好な保存状態です。閉山後も坑の管理などで稼働していたのでしょうか。
私は三池炭鉱以外はよく知らないのですが、フォートラで皆さまの旅行記などを拝見していて、閉山当時の状態をよく残しているという点では長崎の池島と双璧なように感じます(機械類や建物の保存状態は池島以上に見えます)。
これは大変貴重な施設ですね。詳しく紹介してくださったこちらの旅行記も大変貴重だと思います。
機械類などを見ると、三池炭鉱と共通しているようにも思えます。こんなに機械化して近代化しても、エネルギー革命と海外炭との競争には勝てなかったのですね…。
滑車の付いた竪坑櫓も感動ものです。三池炭鉱にも最後期の坑には似た形がありましたが、残念ながらなくなってしまいました。赤平の櫓はいつまでも残してもらいたいです。
最後に私事ですが、生まれてから6歳まで住んでいた家では、お風呂はコークスで沸かしていました。母と荷車(?)でコークスを買って家に運んでいたことを思い出して、今振り返ると懐かしい思い出です (^^ゞ
DecoRE: 貴重な施設と旅行記
Decoさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。私、炭鉱って大好きなんですね。子供の頃はまだ炭鉱の最盛期?だったのかな。高校の途中まで石炭暖房の学校でした。日直になると石炭庫に行って石炭を運んでくる仕事もありました。
列車と言えばディーゼル列車もありましたが、SLもまだまだ主流で走っていました。家のすぐ前が線路で運転士に手を振って見送るのが楽しかった小学生時代。もちろん、炭鉱の町に住んでいた訳ではないのですが、石炭なしには生きていけない生活でした。
それで、今でも、炭鉱の町は自分の心の故郷のように感じます。九州もそうですが、道内にも石狩、空地、留萌地区には大小数え切れないほどのたくさんの炭鉱があり、大きな町や集落を作りました。夕張や三笠は今でも保存活動に力を入れて私は何回も訪問しています。
過去に2つほど旅行記も書きましたが、廃墟探訪の好きな若い方もいるようですが、私はそうではなく、正に広い意味での自分の故郷、炭鉱跡へ行くと故郷に帰ったような懐かしく安堵する気持ちになり、センチメンタルにもなります。
道内では先ほども記しました夕張や三笠、そして赤平で割と状態が良く保存されていると思いますが、赤平のこの炭鉱は道内でも本当に最後の最後まで稼働していたのでより、良い状態で保存されているのかなとも思います。
Decoさんの旅行記も先ほどスマホで拝見しましたが、炭鉱跡をかなり訪問されてたくさんの旅行記に残されているようですね。素晴らしい内容で感銘しました。そして、見ると歴史がやはり九州は未開の地であった蝦夷地北海道よりも古いのでそれぞれの炭鉱が稼働していた時差も多く、興味深々で拝見しました。
私は遠くへ旅行したことがあまりないので、道内しか知りませんが、建物として私が一番好きなのは旅行記でも扱った三笠市の旧住友奔別炭鉱の立坑です。1966年ガス爆発で壊れた建物がそのままの状態で残っています。結局この年閉山したのですが、何て悲しいことだろう、何て辛いことだろう、時代の産業発展のために尽くされて亡くなった我々の多くの先人のことを考えると自然と涙がこみ上げます。
余計なことをだらだら書きましたが、気持ちが少しでも伝われば幸いです。貴重なお言葉、そして貴重な過去のたくさんの旅行記、斜め読みしかできませんでしたが、とても感動して拝見しました。ありがとうございました。
taka
2023年09月12日14時00分 返信する -
びっくり
興味深い内容です。
操業中といわれても驚かない大変綺麗な保存で驚きです。
しかも、スケールが違います。
これが日本を支えていたのですね。
時代の波を被った産業。
お疲れ様と言葉で労うねが躊躇われる程の大変なお仕事。敬意を表します。
私が卒業した小学校は石炭ストーブでした。
転校した時は驚きました。
日直のお仕事が翌日分の石炭を補充するというのがありました。人気のお仕事でした。
石炭を知っている世代もだんだん少なくなりますね。
見せて頂きありがとうございます。
次回も楽しみにしております。
電動自転車RE: びっくり
電動自転車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。私が今までに見た旧炭鉱跡の中ではここは一番きれいでした。本当に今も採炭作業をしているかのような雰囲気がする施設でした。
たくさんの方の命と引き換えに高度成長を成し遂げ、今の日本があるのだなと痛感します。
電動自転車さん、私も高校の途中まで教室は石炭ストーブですよ。仰る通り、冬の日直の重要な仕事が石炭運びです。1日に朝1回、お昼頃にも1回合わせて2回くらい運びに行ったような気もします。
ストーブの上には大きなたらいのような水を入れたブリキの桶で牛乳瓶を温めて給食の時に飲みました。暑くなりすぎて1本2本割れて水が白く濁ってしまうというのが常でした。懐かしい思い出です。
今の豊かな生活の基礎が何十万もいた炭鉱マンの労働のおかげです。今は感謝の気持ちと、不幸にして命を落とした人たちの冥福を祈るのみです。ありがとうございました。
taka
2023年09月10日11時22分 返信する -
ふらり立ち寄っただけだったが・・・
takaさん こんばんは。
平取の旅行記、いろんな思いを抱きつつじっくり読ませていただきました。
自分の話を書いてしまいますが(汗)、5年前の2018年夏、50歳にして初めて北海道を訪れました。
ずっとずっと行きたくて、4泊5日の行程にギッシリ希望を詰め込んだら、どうにもこうにも物理的に無理でしょ?
という事態に陥り、行きたい場所リストから泣く泣く複数削ぎ落とす作業を強いられました。
行程の変更に次ぐ変更の過程で、滞在する宿がどうにも繋がらなくなり、四苦八苦する中で平取町のことを知りました。
今回takaさんが泊られたびらとり温泉ゆから、僕はほぼ予備知識のない状態で泊まり、アイヌの文化のホンの一端を知るきっかけとなった場所でした。
二風谷アイヌ文化博物館、立ち寄ることにしていたものの諸般の事情(過去の旅行記の中に触れました)により、最終的に見るのを断念したものの・・・
そこだけは外してはならなかった!と、その後強く後悔したものでした。
takaさんの強い思いが凝縮されたこの旅行記、様々な意味で考えさせられました。
特にウポポイの現状に触れた箇所。
確かにこの3年以上のコロナ禍によって動員の見込みが大きく外れた側面もあるでしょう。
ただやはりtakaさんが仰るように、某元総理の”かっこ付け”のためにアイヌ文化(を紹介する箱もの行政)が安易に利用された側面は否めないと思います。
旅行記を拝見し、改めてじっくりといろんなものに向き合い、自分なりに考え、咀嚼する意味でも平取を再訪したいな!と強く感じた次第です。
びらとり和牛も味わいたいし(笑)←どうしても食い気に走る群青です(汗)RE: ふらり立ち寄っただけだったが・・・
群青さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。北海道って初めての方は観光地同士の距離が思ったよりも遠くてびっくりすると思います。一応、都道府県の県ですが、広さは東北地方全体よりも広いですからね。
だから全道を巡る旅と言うのは少なくとも1週間くらいないと無理でしょう。どんなところをどの程度見るかにもよりますが、3泊くらいまででしたら、道東、道南など、1カ所に絞らないとただドライブしているだけの旅行になりますね。
二風谷についてですが、何と言ってもアイヌ文化の研究では第1人者の自らもアイヌだった萱野茂さんが大いに貢献した二風谷の博物館、そして、全道隈なくアイヌについて紹介している博物館や資料館が何十とあります。
それらは、予算がない中、資料館の整備もままならないのに、○○首相の見栄のために膨大な予算を使って国立の施設。そんなお金があるなら、地方では旭川のように私設の博物案もあります。それらを充実させるためにもっと予算を使うべきだと、素晴らしい展示内容を誇る二風谷の博物館の見学を通して思いました。
こんな立派な博物館があるのに、何故白老だけなのか。率直に不愉快な思いをしましたね。
私は温泉も平取のような静かで落ち着いた雰囲気が好きです。和牛も美味しいですので、北海道は広いですが、また、機会がありましたら是非お立ち寄りいただきたいと思います。今回はありがとうございました。
taka2023年09月06日12時01分 返信する -
心に響く
ずっしりと響きました。
takaさんのおっしゃる通りです。
人はなぜ差別するのでしょうね?
自尊心は大切だと思います。でもそれが差別とつながるのは違います。頭では偉そうでも我が身を振り返ってみるとどうなのかな?
アイヌって北海道だけでなく東北にもたくさん住んでいたと聞いた事あります。地名にも名残が残っていると。
みんなのルーツを遡ると繋がっている人いっぱいいるでしょう。先住民族と呼ばれる方々はみなさん迫害されています。綺麗事では済まされないですが、綺麗事を心に留め置きたいです。
今年は観光客凄いですね。
中国も解禁で北海道は益々多くの観光客が来るでしょう。
美味しそうなご飯、スイーツ。
羨ましい!
私、手鏡はピリカメノコを彫ったものを使っています。お気に入りなの。
またお待ちしております
電動自転車RE: 心に響く
>
電動自転車さん、こんにちは。
いつもいつも本当にありがとうございます。旅行記でも書きましたが、私にとってアイヌの存在は割と身近にあったのですが、子供の頃なのであまり体験しないで過ごしました。
実は市内でもある地域の川べりには掘っ立て小屋がたくさん並んでいて、そこを校区にする学校にはアイヌの人(上川アイヌ)がたくさんいたということを後に知りました。
そのくだりを旅行記の概要で述べました。にこやかな笑顔で優しそうな小柄な坊主頭の校長先生。今でもはっきり覚えています。今でいう正義の戦士ですね。先生方はもちろん、親も生徒までもがアイヌを見下す世の中だったんですね。
ところが三浦先生は憤然と周囲の悪者どもと戦う戦士だったんだと後に分かった時、私は感動で胸が熱くなりました。他の方への返事でも書いたのですが、あのときの優しい小柄な先生はほぼ一人で新卒のアイヌの先生を助けるために戦ったんだ。優しいにこやかな顔からは想像できない正義感の塊のような方だったんだなと思いました。
そこから少なからず、アイヌのことにもずっと興味をもっていました。同僚がアイヌと間違えられて小声で挨拶されたこと、大きな声では自分をアイヌと言えなかった、誇りを持てなかった時代。きっと今でもあると思います。
そんな思いがあったのですが、旅行記では全く伝えられなく、内容はただの食べてお風呂に入ってのグダグダ日記になってしまいました。反省です。
手鏡、アイヌ関連のモノなのですね。私も写真でも乗せたのですが、博物館にあった木彫りのアイヌ模様のお盆、いいなあと思いました。でも、きっとほぼ芸術品の部類なので、何十万もするんだろうなと思って眺めました。ありがとうございました。
taka
2023年09月02日13時27分 返信する -
やっぱりtakaさんは素敵
同じ頃行かれたのですね。
人でいっぱいでしたよね。
takaさんにカメラを向けられると急にお花さん達は可愛い顔になります。
贔屓だ~
本当にお花の絨毯ですね。
バギーやトラクターバスが次から次と出て行きます。観光地はこうじゃないとね。
でも正直、ホコリがいっぱいでちょっとだけつかれました。私は夕方でしたのでとうもろこしは生も茹でたのも売り切れ、ソフトクリームはどんどん売れていました。
営業が厳しい観光地が多いので、頑張って欲しいです。また行きます。
次回もお待ちしております♪
電動自転車RE: やっぱりtakaさんは素敵
電動自転車さん、こんにちは。
いつもいつもありがとうございます。本当に人が増えましたね。入口付近、券売機付近は凄かったです。でも、何せ、園内が広いので花畑に入ると混雑という感じはないですね。
雨が少なく天気もじりじりとした日差しでノロッコ号が通るたびに土煙が舞い上がり、参りました。
私のときも売店は行列でした。従業員さんの「売り切れ、売り切れ」「もうないです」の声が大きく聞こえていました。
今年は暫くぶりでケイトウを植えていましたね。これって遅くまで咲くし、花もこんもりと上にも横にも広がるので花畑にはピッタリですね。
それから、毎年、同じ所を彷徨うマンネリの旅行記に毎回、コメントいただかなくても結構ですので。本当に恐縮します。私が電動自転車さんのページを訪問したのは単に「ありがとうございます」のご挨拶ですので、どうぞお気になさらずに。今回もどうもありがとうございました。
taka
2023年08月26日10時42分 返信する -
御報告
takaさん
お疲れさまです。投稿できるのが先になりそうなので、取り急ぎ御報告を…(GW旅行をはじめ未完成の旅行記手持ちが沢山ある状況で…(-_-;))
今年の夏休みの北海道旅行ですが、台風7号の影響が心配される中で、我ながら奇跡的な強運の天候を引くことができました。
利尻・礼文は今回で3回目になりますが、空模様は今までで最高のコンディションでしたよ(^^)特に利尻富士の山容がこれ程クッキリと見れたのは初めてでした(^^)
時間かかるかもしれませんが、投稿したらご確認下さいませ。
M6
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残暑お見舞い申し上げます。
こんにちは takaさん。
今日もぐんぐんと34度まで気温があがる予報の
茨城から残暑お見舞い申し上げます。
北海道は今日はお天気が悪いようですね。
たまにはそんなしっとりな日が恋しくなる毎日です。
おかわりなくお過ごしでしょうか?
見事なひまわりですね♪
皆同じ東側を見てニコニコ笑顔(*^^)v
暑くてお部屋から出たくない私達と
違って太陽のめぐみを沢山浴びて元気印ですね。
実は私もフラワーパークに見に行ったのです。
ひまわりまつりとあったので。
でも背丈の低い菊のようなお花で、もっと大きな
背丈のひまわりを見たいねと言っていた所でした。
背丈の低いひまわりも切り花としてはかわいいし
花びらも太陽のかけらのようでかわいいのですが(笑)
やっぱり 迷路になるくらいの背丈のひまわりって
いいですね。
ひまわり号が走っているのもまた絵になりますね。
やっぱり北海道王国だなあって。
いつもtakaさんの旅行記を拝見して羨ましく思います♪
RE: 残暑お見舞い申し上げます。
チーママさん、こんにちは。
毎年、お決まりのご近所散歩にわざわざコメントいただきありがとうございます。こちらの天候もすっきりしなく、雨が1週間続いたり、涼しい日が数日続いたかと思えば、真夏日や猛暑日になったり、不安定な天気です。
私は春にようやく飛行機旅行に行けたので、また暫くはご近所周りが続きそうです。今回のひまわりも毎年、近くの北竜町で開かれている田舎のおまつりです。派手な催しはありませんが、ヒマワリの本数だけは凄いです。
北海道って土地が広いのでこんなものを町のメインイベントで取り組んでいるところが多いですね。それから、こういう所って空撮すると迫力があるだろうなといつも思います。実際、ヘリの搭乗体験をしている観光地もありますよね。
チーママさんは、今回はベトナムに行かれたのですね。凄いなあ。海外旅行なんて私は夢のまた夢で頭の隅にもありません。そして、バンブーエアウェイズ、初めて知りました。海外旅行なんて考えたこともないのだから当然ですよね。
でも、旅行記の中で拝見したチーママさんの交渉力って凄いですね。お若い時、どちらに務めていらしたのかな。裁判所での弁護士か検事のようで、私は圧倒されました。何か、ある意味小説を読んでいるようで楽しかったです。ありがとうございました。
taka
2023年08月20日15時03分 返信する



