takaさんへのコメント一覧(35ページ)全889件
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イングリッシュガーデン・・・
takaさん、こんにちは。
やはり、北海道のイングリッシュガーデンは本格的ですね。
どの花もとても綺麗に咲き誇っていて、本当に素敵です。
緯度の関係で、横浜などでは見ることができない花がたくさん咲くので、
それが、北海道のガーデンの魅力かなと思いました。
異国に来たような気持になれるんですよね!
北海道が大好きになったので、毎年、北海道に通っていますけれども、
今年は 9月に稚内に行こうと思います。
稚内でしばらくステイして、お天気のいい日を狙って、
利尻島や礼文島に行ってみたいと思います。
でもその頃、お花は終わってしまっていますね。
お花を楽しむなら、やっぱり6月なんですよね?
yamayuri2001RE: イングリッシュガーデン・・・
yamayuri2001さん、こんにちは。
なかなか遠くへ行く機会がないもので近くで楽しめる所をと考えるといつも決まった所になります。恥ずかしいのですが。こんなふうに私の備忘録はほぼ同じ場所なんです。
上野ファームの魅力は、狭い場所にこれでもかというくらいたくさんの種類の花を植えていて(敷地自体は広くはないので私のような年寄りは疲れないので丁度いいのです)、しかも栄養豊富な土づくりに上野さんが絶えず取り組んでいるので同じ花でも他の場所よりも大きく元気で豪華な感じがします。
9月の稚内は涼しくていいですね。その時期の離島もいいですね。一番過ごしやすい頃だと思います。9月の上野ファームは、開園も終わりに近づきますが、ダリアが見事な時季だと思いますよ。かぼちゃのディスプレーも飾られて賑やかな年もありました。機会があれば是非どうぞ。ありがとうございました。
taka2023年06月27日13時24分 返信する -
いつもありがとうございます
春とは全然違う!
夏の扉ですね。
もう、チューリップは遠く、お花もどんどん変わります。
もう、takaさんレベル高すぎる。
お花ね見頃は短いけれど、私にはどれも可愛くて素敵に見えます。
次回の訪問が楽しみです。
きっとまた変化があるのでしょうね。
ちょっとご無沙汰しておりました。
また次回も楽しみにしております。
電動自転車RE: いつもありがとうございます
電動自転車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。毎度お馴染みの備忘録です。今回はアリュームを前景にしてノームの家を背景の絵を撮りたかったのですが、ご覧の通り時季がずれてうまくいきませんでした。ただ、それなりにいろいろな種類の花を鑑賞することができました。
先日行ったときは、もうバラが満開でした。10日ずらすとファームの花は7〜8割入れ替わるような気がします。違うガーデンにも行ってみたいのですが、なかなか機会がなく。
美瑛富良野はこれから、本格的な花のシーズンを迎えます。混む時期なので電動自転車さんは来れないのかな。ファーム富田の早咲きラベンダーはほぼ見ごろになってきました。桜と同じで毎年、少しづつ他の花も早くなっているような気がします。
最新の旅行記、拝見しました。「パンツを買いに」の標題にドキッとしましたが。電動自転車さんが巣鴨へは、いくら何でも早すぎるのじゃと思いましたが、なるほどお母様へのプレゼントなのですね。
春とは変わった美瑛にもまたおいでください。ありがとうございました。
taka
2023年06月27日13時11分 返信する -
新鮮なアスパラ
takaさん、美瑛の風景を毎日見ているときっと近視だった目も回復するんじゃないかと思う程素晴らしいですね。
遠くを見渡せるスポットって中々近くにはないので羨ましい限りです。
波状丘陵の畑の風景は特に好きです。
北海道のとれたてのアスパラは味が一段と美味しいのでしょうね。
アスパラ炒飯、美味しそうです。
早速にルツェルンの旅行記に訪問頂き有難うございます。
夏が近づくとスイスが懐かしくなります。
海外旅行とは縁遠くなってもう4年目です。
今年の夏はエルニ-ニョ現象で暑くなりそう、暑さに負けてしまいそうです。
travelRE: 新鮮なアスパラ
travelさん、こんにちは。
美瑛は丘の町なのですが、その波状丘陵のせいで平らな土地よりも何倍も景色が美しく感じます。連峰の山の雪が溶け始める春、小麦が黄金色になる夏、カラマツが赤く染まる晩秋、雪に埋もれる冬、それぞれに変わった四季折々の風景がたまらなく好きで、頻繁に通っています。
知り尽くしてない場所もたくさんあります。同じ場所でも季節ごとに眺めるのも楽しいです。
こちらのアスパラはもう3回ほど、たばにして5束ほど買っていただきました。茹でて、炒めて、炒飯でも美味しかったです。
フレスコ画や花がいっぱいのルツェルンの町は明るくきれいですね。建物も歴史がありそうな典型的なヨーロッパ建築もいいですね。
細部まで細かく表現されている瀕死のライオンの彫刻は、不思議な感じですね。この彫刻をどう受け取っていいのか理解しかねますね。これは革命に反対するイタリアの保守派の傭兵を悼むものなのですね。自国の兵士を悼み、讃える彫刻であるならば、もっと勇気のある勇ましく逞しいものである必要があるのでは。
この彫刻だけ見ると瀕死のライオンはむしろ、悪は滅びるというイメージに感じるのですが。どうしてこんな彫刻を建てたのか謎が深まります。難しいというか、不思議と言うか、何故というか、日本と西洋人の感性の違いもあるのかなと感じました。ありがとうございました。
taka
2023年06月24日15時24分 返信する -
上野ファーム♪
takaさん、おはようございます
上野ファームのアップありがとうございます。
何故なら、来月早々ツアーですが、8つのガーデン巡りで、この上野ファームに訪問するからなのです♪
さすが上野ファーム、ハイセンスで素晴らしいです。
楽しみになりました。
勿論1か月以上遅くなるので、咲く花も全然違ってくるでしょうけど。
好きなユーフォルビアとアリュームのコラボ、ノームの池の写真、とっても素敵です。
この風景は見られないでしょうけど、何が見られるのか、楽しみになりました。
お花の形のソフトクリームとカップ、これいいですね!
水鉢の中のお花たち、もう楽しみマックスですよ~~
RE: 上野ファーム♪
みちるさん、こんにちは。
そうですか。来月上旬にツアーがあるんですね。恵庭、帯広、旭川、上川あたりのガーデンでしょうか。美瑛・富良野は行くのかな?丁度、ラベンダーが見頃になるころできれいだと思いますよ。風に乗っていい香りがフワーっと流れてくると最高の気分ですね。
上野ファームではバラやユリ、ジギタリス、ホリホック(早いかな?)等満開かもしれません。ホリホックの高さは凄いですよ。3mくらいありますから。栄養のよい畑で他の花たちもびっしりと咲き乱れていると思います。
バラやジギタリスは多くの種類、色があって楽しめると思います。水鉢も必ず2個あって、中に入っている花は何か?私は分からなかったら調べるのも楽しみの一つです。
みちるさんは写真がきれいで、テクニックも優れているのでまだ先ですが、旅行記が楽しみです。私はもう上野ファームは頻繁に訪問しているのでほとんど紹介しつくした感があり、マンネリです。新鮮な旅行記、楽しみにしています。ありがとうございました。
taka
2023年06月24日14時33分 返信する -
美しい北海道の大自然
素晴らしい北海道の写真。
みているだけで、心が広がります。
いつもご訪問ありがとうございます、
senseと申します。
フォローさせていただきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。RE: 美しい北海道の大自然
senseさん、こんにちは。
takaと申します。いつも勝手にズケズケとsenseさんのページにお邪魔してすみません。旅行記をずっと拝見して、日本だけでなく海外の素晴らしい景色も羨ましく見せていただいています。
そして、ただの旅行記だけでなくsenseさんのお人柄がわかるような日常のふとした出来事や自らの好きなことなどもおりまぜて紹介いただき、その上品な語り口や優しい文章に惹かれながら拝見しています。
これからもまたお邪魔させてください。ありがとうございました。
taka
2023年06月13日08時19分 返信する -
しあわせに深呼吸
いつも、素晴らしい風景をありがとうございます。
そして今回も。
あのポピーはファーム富田なんですね。
ポピーは可愛いですよね。
takaさんにかかると可愛いらしさ倍増。きっとポピーも喜んでいます。
畑は数日違うだけで表情が変化します。
拝見しながら畑を思い出し、しあわせに深呼吸します。本当に農家さんには感謝です。
私も働く車好き
電動自転車RE: しあわせに深呼吸
電動自転車、こんばんは。
いつもありがとうございます。富田ファームで春、最初に広い場所に咲くのはこのアイスランドポピー、そして、その後、隣の場所にオリエンタルポピーが咲きます。そして、四季彩の丘に咲くカリフォルニアポピーもとてもきれいですよ。確か電動自転車さんも見ているような気がしますが。
本当に畑は数日違うと様子がガラッと変わりますね。先日、上野ファームに行ったのですが、このところ、こちらはずっと天気が悪いんですよ。それで、6月の初め、やっと晴れた日にアリュームにはちょっと遅いかなと思って行ったらやはり、枯れた花が多くなって紫色がくすんできていました。そして、3日後、晴れた日にもう一度行ったのですが、ほぼ終わってしまっていました。春から夏の花畑は移り変わりが早いです。
農家の畑も同じですね。ところで今年は天気に恵まれません。ガーデンだけでなく、米や麦などの畑でも特に米は日照時間が大きく影響すると言われています。今年は雪解け後、晴れた日は少ないです。だから、出かけるタイミングもなかなか取れないでいます。農家(第1次産業)が不振だと全ての景気に影響します。これからの好天を祈っています。
働く車、いいですね。働く人もいいですね。人はあまり入れられないですが、自然に立ち向かい凛とした逞しい姿は自然の景色を何倍にもエネルギッシュでアーティスティックなものに変えるような気がします。そんな姿を撮影できればと常日頃、思っています。ありがとうございました。
taka
2023年06月10日21時55分 返信する -
本当に夢のような場所
本当に夢のような場所ですね。
チューリップは春の代表的なお花。
可愛いと元気両方を兼ね備えています。
見渡す限りチューリップ。
ずーっとずーっとチューリップ。
しかもいろんな種類。
あれはひとつひとつ植えられているのですよね。キレイに咲かせるまでの手間を考えるとありがたくなります。
努力の結晶が美しい花を咲かせるのですね。
takaさんのおかげでお花の見方が変わりました。綺麗の後ろには見えない努力がある。
見せて頂きありがとうございます。
いつか訪問を夢見て
電動自転車RE: 本当に夢のような場所
電動自転車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。今回はオホーツクの小さな町のスケールの大きなチューリップ園です。皆さん仰るのですが、北海道も大都市ではなく田舎へ行けば行くほど、スケールの大きな映えスポットがあるように思います。
今回のチューリップ7万本もはっきり言って、もう少しレベルを下げてもいいのではないですか、と言いたい位大規模です。小さな町の町民の皆さんがどれだけこのお祭りに関わったかを考えると途方もない仕事量だなと感じました。
もし私が命を全うし天国へ行けるとすれば、こんな場所がいいなと思いました。ホントに。
園芸の専門的知識や、デザインの工夫や、土の専門家や実際に働くボランティアの方全て含めると大変な量になると思います。
私自身もこんなにきれいでダイナミックなガーデンをどう写したら皆さんに伝わるか考えましたが、なかなかうまくいきませんでした。でも、一応、レンズは3本使って撮影はしたんですよ。標準(望遠)ズーム、広角、マクロと用意したのですが、後の処理が大変でした。
レンズ1本だったら写した順にならぶのですが、3本なのでNoがごちゃごちゃなので、SDカードの写真1枚1枚チェックして写真の時刻を確認して、新しいNoをつけて時刻順に並べ替えます。疲れ果てました。その中から使える写真をさらに選び、載せたのですが、みんな似たような写真で、なかなかうまくいかないものだと思いました。
いっそ、スマホででもと思いますが、スマホの最大の弱点は望遠の画像が弱い(粗くなる)のですよ。当然と言えば当然、レンズの大きさが違うので光を取り入れる量が格段に違います。また、いろいろ工夫しながらやっていこうと思っています。
毎回同じスポットばかりで自己満足のためにやっているようなものですけどね。電動自転車さんの写真も前回、どなたかが仰ってましたが、レベルがさらに上がった気がします。また、いろいろ見せてください。ありがとうございました。
taka
2023年06月04日15時31分 返信する -
5月にチューリップ
takaさん
おはようございます。
70000本のチューリップって、すごいですね。
それを見事に咲かせる人々の努力、頭が下がります。端が見えないくらいのチューリップ畑の中に私も入ってみたいです。
黄色やオレンジなどのビタミンカラーのチューリップは元気がでるし、ピンクや白など淡い色のチューリップは、優しい気持ちになれそうです。
いろいろな色のチューリップが混在しているのも、初めてみた気がしますが、かわいいですね。
この広大なチューリップ公園の始まりは、農家の方々のチューリップへの愛から始まったんですね。
1年の中のたった数週間しか見られないこの景色。一緒に見させて頂いてありがとうございました。
道の駅の野菜もりもりのカレーも、ゴマの入ったジオソフトも、とってもおいしそう♪
miroRE: 5月にチューリップ
miroさん、こんにちは。
2年連続で訪れましたが、ここに来ると心が晴れやかになって元気をもらえます。花の時季って本州よりもひと月以上遅いですね。東京辺りは4月の初旬あたりから咲くのかな。こちらは5月の半ばくらいからですね。
私は道内しか知りませんが、ここはとても広いチューリップ園なので本当に別世界に来たような錯覚に陥ります。
種類も200種類ほどあるそうです。写真でご覧いただいたかと思うのですが、こんな変わった形のチューリップがあるのか。等と考えながら何種類かの名前も調べましたが、あまりにも変わっていて花と名前が一致しないのです。バラと同じですね。交配を重ねながら新種を作った方が好きなジャンルの中から好きな名前をつけるようなものだと思いました。
これだけ広いと、かなりたくさん訪問者がいても混むということはなさそうです。湧別町と言う小さな町の取り組みですが、一部の農家の方の思いが町全体を押し上げて、盛り上げてきたんだなと思いました。
道の駅のカレーはお買い得です。780円でお腹いっぱいです。これ、実は前回行って食べたときより若干、量は減ったような気がします。ハーフ500円というのもあるのですが、780円の内容量は前回は更にすさまじかったです。食べても食べても減らなくて、大食いのギャル曾根さんの気持ちがわかりました。
でも、多いのはほとんど野菜ですから、体にいいので何とか食べ切りました。以来、ここを訪れると虜になったようで必ずこれを食べます。ソフトも胡麻の味、風味がよく、意外と美味しかったです。
ありがとうございました。
taka
2023年06月03日13時19分 返信する -
時間を忘れるユートピア。
おはようございます。takaさん。
美し過ぎます~。
しばらくユートピアの世界を眺めていました。
チューリップは富山!と思っていましたが、
あっさりその地位を抜き去ろうとしてますね。笑
広大な土地を利用して、見せ方を工夫される
所が、北海道って凄いですね^ ^
ムスカリの中にチューリップ。。
水車とチューリップ。
しかも無料?
富山はお金払って見るんですよね。確か、、
観光大国北海道ならでは。太っ腹。
綺麗過ぎて時間を忘れてしまいそう。
お母様の介護の中の、貴重な時間でしたね。
誰もが通るのですね。。。
まだ、本格的ではないとは言え、
私も実家と仕事場を往復する日々。
頑張り過ぎず、親子時間を楽しみながら
のんびりやって行こうと思います。
takaさんが体調崩さないようご注意下さいませね。
RE: 時間を忘れるユートピア。
チーママさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。今回はちょっと遠出になります。あちこち寄ってみたいところはあったのですが、時間がないので目的はチューリップのみで、目的を達成したらすぐ帰宅しました。今年はやはり昨年よりも人は増えました。こんないなかの小さな町にも外国人も来てましたよ。恐らく個人旅行だったと思います。年齢層が高めのツアーの方もいました。
観光客が戻ってきて本当に良かったなと思いました。この町、お金をかけるところにはガッチリかけてますよ。風車もそうですが、隣の郷土資料館やちょっと離れたところの町民会館のようなホール兼図書館があるのですが、斬新でカッコいいい建物で東京の有名デザイナーに依頼したものだそうです。
チューリップ公園の歴史は書いた通りですが、小さな町で広大なチューリップ園、実行委員会の方が中心だとは思いますが相当なエネルギーをかけていますね。ボランティアの方も相当数いると思います。ちなみに、入園料は1名500円です。でも、たった1ヶ月弱、実質は2週間程度の短い期間のために1年間いろいろな計画や準備や作業をされたことでしょう。そして、これだけ豪華絢爛なガーデンを鑑賞させていただくのはありがたいことです。本当に頭が下がります。
チーママさんもお仕事や親御さんのお世話などされているので、ご健康に気を付けてお過ごしください。そして、旅行記もまた見せて下さい。ありがとうございました。
taka
2023年06月03日13時14分 返信する -
チューリップが咲く上野ファームにうっとり.:*☆*
takaさん、こんにちは~
チューリップが咲き誇る上野ファームに行ってこられたんですね!昨年初夏に北海道のガーデン街道をめぐった時、春のチューリップが咲く頃もとても素敵だと知り、次回はチューリップのシーズンに訪ねたいと思ったのでした。まさしく、表紙のようなチューリップが愛らしく咲く春爛漫の光景に出会いたかったのです!
まず、入園して見られる水鉢の花飾りは、スイセンがメインになっていますが、よく見るとスイセンの花芯(副花冠?)がポピーのようなお花の花弁のようになっていますね。とても可愛いスイセンですね~ スイセンにもカップ咲きがあるのも初めて知りました。
上野ファームのフォトスポットは、この時季とてもキュートな感じがします♪ ほかのお庭でも然りで、さまざまな春の花が咲き乱れている様子は、目を愉しませてくれますね~
チューリップは色もさまざまですが、咲き方によっても見た目が全然違って、どれも可愛いです.:*☆*:. ノームさんも周りにピンクのチューリップが咲いて、嬉しそう~♪
ミラーボーダーも初夏とは装いが全く変わっています。ほぼ一面チューリップが咲いていて、青いベンチがアクセントになっている風景もいいですね。
そして、上野ファームといえば、白樺林のなかで咲くチューリップが有名ですね!”春の花がワルツを踊っているよう”という形容を見たことがありますが、本当にそのように見えます。このキュートなチューリップが咲く風景は大好きで、私もいつか見てみたいと改めて思いました♪
ノームの庭に咲いていたオレンジ色の下向きに咲いているようなお花は、私も富山の砺波のチューリップ館で見たことがあります。なんとユリの仲間だそうで、上野ファームでも咲いているんですね~ ノームの家の前のガーデンでも色とりどりのチューリップが咲いていて、takaさんのお言葉をお借りして”美の饗宴”の風景にうっとり♪
たっぷりチューリップが咲く風景を見せていただいて幸せな気分になりました(^^)♪
akikoRE: チューリップが咲く上野ファームにうっとり.:*☆*
akikoさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。いやあ、お恥ずかしいです。前回久しぶりの京都旅行で楽しかったのですが、帰宅して自分の周りを見回しても行く所が限られて、結局、相変わらずの近郊散歩で上野ファームの旅行記になってしまいました。多少、違いはあっても、昨年度と同じような旅行記になりそうなので、あまりお気を使わずに。
ただ、一昨年見たチューリップの時季のガーデンが思ったよりも寂しかったので、ポスターの写真は実際のじゃなく盛っているのかな。なんて考え、遅い時季に行ってしまいました。でも、見てみると時季遅れですが、白樺の小径にびっしりと色鮮やかに咲いていました。
そこで今年こそ、逃さないようにと出かけました。結果、予想があたりとても満足できました。そして、チューリップはシラカバの小径だけでなくガーデン全体に莫大な数です。相当数の球根をさらに植えたのだなと感じました。
チューリップは何百種類もあるそうですね。だから専門家が或いは種苗会社の担当者が毎日、いろいろ考えながら交配を重ね、チューリップらしからぬチューリップもできるんですね。だから、バラと同じで名前は突飛なものがあるし、形も八重やバレリーナ、冠など凄い数の種類ですね。
そんな関係でいつもなら、チューリップやスイセンの他に野草などもいろいろ咲く頃で、探し歩くのですが、今回はチューリップに圧倒されてあまり野草に目が行かなかったのがちょっと後悔です。
チューリップは誰でも知っている、子供でも知っていて分かりやすい花ですね。だからいっぱいに咲くと何だか嬉しくなる花ですね。そして、同時に元気ももらえる花のような気がします。
畑づくりも見事だと思います。チューリップが終ったら夏の花、秋の花がどんどん咲いてきます。ファーム全体の花の種類や色もイメージ化してつくることは大変なことですね。
こちらの水鉢もちょっとだけというか、近郊には花手水を飾る神社等がないので、かなり楽しみにしています。今回の3種類は全部雰囲気が違って、一つは清楚に、一つはシックに、一つは鮮やかにつくられていてきれいでした。今回は、ありがとうございました。
taka
2023年06月02日20時33分 返信する



