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昔はお高かった桂林旅行もお安くなりまして…<br /><br />と言うわけで人生4回目の桂林ツアーに参加して参りました。<br /><br />先ずは桂林旅行のハイライト漓江下りをご紹介します。<br /><br />

山清水秀(^^☆)桂林之旅①漓江下り編

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2009/11/14 - 2009/11/18

60位(同エリア807件中)

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ajiajiro

ajiajiroさん

昔はお高かった桂林旅行もお安くなりまして…

と言うわけで人生4回目の桂林ツアーに参加して参りました。

先ずは桂林旅行のハイライト漓江下りをご紹介します。

同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
観光バス
航空会社
中国南方航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 桂林市内からツアーバスに乗ること数十分で連れてこられたのが外国人専用の竹江碼頭(ちゅーじゃんまーとう)で、ここから船に乗り込みます。<br /><br />バスの中で、ガイドさんに「国家元首クラスの国賓も乗ったことのある豪華な船です。」と聞かされていた割にはイマイチな印象の『桂林2号』でした。  (^^☆)

    桂林市内からツアーバスに乗ること数十分で連れてこられたのが外国人専用の竹江碼頭(ちゅーじゃんまーとう)で、ここから船に乗り込みます。

    バスの中で、ガイドさんに「国家元首クラスの国賓も乗ったことのある豪華な船です。」と聞かされていた割にはイマイチな印象の『桂林2号』でした。  (^^☆)

  • 9時に出発でおよそ4時間半に渡る漓江(りーじゃん)の船下りの開始です。<br /><br />かなり水量が少なくなっているらしく、何回か船底で川底を擦る音が聞こえました。<br /><br />

    9時に出発でおよそ4時間半に渡る漓江(りーじゃん)の船下りの開始です。

    かなり水量が少なくなっているらしく、何回か船底で川底を擦る音が聞こえました。

  • 早速、名物?の竹筏(タケイカダ)式販売人が寄ってきました。<br /><br />売り物は小さくても甘い蜜柑のようです。<br /><br />

    早速、名物?の竹筏(タケイカダ)式販売人が寄ってきました。

    売り物は小さくても甘い蜜柑のようです。

  • 【冠岩奇景】<br />出発してからおよそ1時間で冠岩を通過します。<br /><br />船から見る限りでは頂上に冠型の岩が乗っている山でして、その下部に漓江に面して洞窟がひとつあります。<br /><br />ところが、実際にはこの山の下に、大鍾乳洞がひろがり、その中に池有り、滝有りで小型電車、小舟、エレベーターと乗り継ぐ一大レジャーランドがあります。<br /><br />何年か前に行きました。<br /><br />

    【冠岩奇景】
    出発してからおよそ1時間で冠岩を通過します。

    船から見る限りでは頂上に冠型の岩が乗っている山でして、その下部に漓江に面して洞窟がひとつあります。

    ところが、実際にはこの山の下に、大鍾乳洞がひろがり、その中に池有り、滝有りで小型電車、小舟、エレベーターと乗り継ぐ一大レジャーランドがあります。

    何年か前に行きました。

  • 【楊堤風光】<br /><br />楊堤(やんでぃー)を過ぎるといろいろな名前を付けられた山々が次から次へと出てきます。<br /><br />

    【楊堤風光】

    楊堤(やんでぃー)を過ぎるといろいろな名前を付けられた山々が次から次へと出てきます。

  • 文筆峰(うぇんびーふぉん)です。<br /><br />筆の形をしていると言う事らしいですが…<br /><br />

    文筆峰(うぇんびーふぉん)です。

    筆の形をしていると言う事らしいですが…

  • 中央の双耳峰は羊蹄山(やんてぃーしゃん)です。<br /><br />羊の蹄(ひづめ)に似ているのでしょうね。 ( ゚ー゚)b<br /><br />一説によりますと楊堤(やんでぃー)の地名はこの羊蹄(やんてぃー)から名付けられたとのことです。<br /><br />

    中央の双耳峰は羊蹄山(やんてぃーしゃん)です。

    羊の蹄(ひづめ)に似ているのでしょうね。 ( ゚ー゚)b

    一説によりますと楊堤(やんでぃー)の地名はこの羊蹄(やんてぃー)から名付けられたとのことです。

  • 次から次へと奇岩が出てきます。<br /><br />自分で好きな名前を付けても勝手です。<br /><br />自分が名前を付けた山が桂林にあるなんて良いかも知れないですね。  <br /><br />もちろん、無料ですし…<br /><br />

    次から次へと奇岩が出てきます。

    自分で好きな名前を付けても勝手です。

    自分が名前を付けた山が桂林にあるなんて良いかも知れないですね。  

    もちろん、無料ですし…

  • この岩は魚の形をしているとのことですが…<br /><br />いかがでしょうか?<br /><br />

    この岩は魚の形をしているとのことですが…

    いかがでしょうか?

  • 童子拝観音(とんずーばいぐぁんいん)です。 <br /><br />観音様を拝む子ども…<br /><br />確かにそう言われればそのように見えますが…<br /><br />

    童子拝観音(とんずーばいぐぁんいん)です。

    観音様を拝む子ども…

    確かにそう言われればそのように見えますが…

  • 【浪石風光】<br /><br />このあたりの事を言うのだとおもいます。 (^_^;)<br /><br />浪石(らんしー)の名の通り… <br /><br />このあたりは浅瀬でさざ波がたっています。<br /><br />なかなか、絶景です。  ο(‘v‘)ο<br /><br />

    【浪石風光】

    このあたりの事を言うのだとおもいます。 (^_^;)

    浪石(らんしー)の名の通り… 

    このあたりは浅瀬でさざ波がたっています。

    なかなか、絶景です。  ο(‘v‘)ο

  • 日本人に大変に受けが良い場所です。<br /><br />ここに来ると日本語のガイドさんは必ず同じ説明をします。<br /><br />「富士」と「りんご」で「富士りんご」です。 !(^^)!<br /><br /><br />

    日本人に大変に受けが良い場所です。

    ここに来ると日本語のガイドさんは必ず同じ説明をします。

    「富士」と「りんご」で「富士りんご」です。 !(^^)!


  • 更にアップで「富士りんご」<br /><br />でも、本当は中国バージョンで老人守苹果(らおれんしょうぴんぐぁ)と言います。<br />               <br />老人はどこにいるかと言いますと右側の奥の小さなでっぱりのようです。<br /><br />よく見るとりんごの下に鳥が飛んでいます。<br /><br />

    更にアップで「富士りんご」

    でも、本当は中国バージョンで老人守苹果(らおれんしょうぴんぐぁ)と言います。

    老人はどこにいるかと言いますと右側の奥の小さなでっぱりのようです。

    よく見るとりんごの下に鳥が飛んでいます。

  • 近くの船を撮ってみます。<br /><br />中国人?用の船らしく大勢乗っています。<br /><br /><br />

    近くの船を撮ってみます。

    中国人?用の船らしく大勢乗っています。


  • 更にアップで…<br /><br />ここのあたりの写真は望遠の利くコンデジで撮っています。<br /><br />

    更にアップで…

    ここのあたりの写真は望遠の利くコンデジで撮っています。

  • こんどは別の船ですが、船尾での調理風景…<br /><br />当然ですが、川の水で皿などを洗っていますね…<br /><br />もしかしたら、調理に使う水も川の水かも…<br /><br />

    こんどは別の船ですが、船尾での調理風景…

    当然ですが、川の水で皿などを洗っていますね…

    もしかしたら、調理に使う水も川の水かも…

  • 小さな船は竹の筏(イカダ)に船外機のタイプが多いようです。<br /><br />この船はちょっと大型なので塩ビパイプを加工して筏にしてありました。<br /><br />この日の気温はヒト桁で手袋の必要な日でした。<br />さぞかし、寒い事でしょう。<br />

    小さな船は竹の筏(イカダ)に船外機のタイプが多いようです。

    この船はちょっと大型なので塩ビパイプを加工して筏にしてありました。

    この日の気温はヒト桁で手袋の必要な日でした。
    さぞかし、寒い事でしょう。

  • ここの右手の山もガイドさんの持ちネタの説明ポイントです。<br /><br />ある日本語のガイドさんが言いました…<br /><br />右手に見えるのは「西遊記」の山です。<br /><br />一番前に孫悟空、そして三蔵法師、沙悟浄、猪八戒といるのが判りますか…<br />

    ここの右手の山もガイドさんの持ちネタの説明ポイントです。

    ある日本語のガイドさんが言いました…

    右手に見えるのは「西遊記」の山です。

    一番前に孫悟空、そして三蔵法師、沙悟浄、猪八戒といるのが判りますか…

  • すると、すぐ隣の団体の別の日本語のガイドさんは…<br /><br />あそこに見えるのは「七福神」の山です。<br /><br />うんぬん…<br /><br /><br />本当はどっちなのでしょう…<br /><br />中国語では「八仙過海」(ばーしぇんぐぅおはい) と言いまして…八人の仙人が海を渡って行くという伝説がありましてその伝説から名付けられたと言うのが正解のようです。<br /><br />ちなみに、その時、足の悪い李鉄拐という仙人は歩くのが遅くてひとり船に乗り遅れたということでした。 <br /><br />参考:http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/15812211/<br /><br />後の方のガイドさんが正解ですね。<br />中国の八仙が日本に伝わって七福神になったとのことですから…<br />

    すると、すぐ隣の団体の別の日本語のガイドさんは…

    あそこに見えるのは「七福神」の山です。

    うんぬん…


    本当はどっちなのでしょう…

    中国語では「八仙過海」(ばーしぇんぐぅおはい) と言いまして…八人の仙人が海を渡って行くという伝説がありましてその伝説から名付けられたと言うのが正解のようです。

    ちなみに、その時、足の悪い李鉄拐という仙人は歩くのが遅くてひとり船に乗り遅れたということでした。

    参考:http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/15812211/

    後の方のガイドさんが正解ですね。
    中国の八仙が日本に伝わって七福神になったとのことですから…

  • ここでちょっと横を見るとへんな形の岩が…<br /><br />勝手に「第2童子拝観音」Copylighit (C) 2009 ajiajiro  と名付けて見ました。<br /><br />拝んでる感じが前出の本物の「童子拝観音」より出ていると思うのですが…<br /><br />

    ここでちょっと横を見るとへんな形の岩が…

    勝手に「第2童子拝観音」Copylighit (C) 2009 ajiajiro と名付けて見ました。

    拝んでる感じが前出の本物の「童子拝観音」より出ていると思うのですが…

  • 漓江下りのクライマックス… 九馬画山(ちゅーまーほあしゃん)が見えてきました。<br /><br />大きな山にぶつかって漓江が流れの向きを変えています。<br /><br />

    漓江下りのクライマックス… 九馬画山(ちゅーまーほあしゃん)が見えてきました。

    大きな山にぶつかって漓江が流れの向きを変えています。

  • 拡大してご覧下さい。<br /><br />岩肌の模様が九匹の馬のように見えるとのことです。<br /><br />3匹、4匹目ぐらいまでは簡単に見つかりますが、それから先は凡人にはなかなか見つからないそうです。<br /><br />まあ、こじつけですが、私は九匹見つけました。 ( ゚ー゚)b<br /><br />

    拡大してご覧下さい。

    岩肌の模様が九匹の馬のように見えるとのことです。

    3匹、4匹目ぐらいまでは簡単に見つかりますが、それから先は凡人にはなかなか見つからないそうです。

    まあ、こじつけですが、私は九匹見つけました。 ( ゚ー゚)b

  • 九馬画山のすぐ脇を通過していきます。<br /><br />昔から多くの山水画に描かれたこの山は迫力がありました。<br /><br /><br />

    九馬画山のすぐ脇を通過していきます。

    昔から多くの山水画に描かれたこの山は迫力がありました。


  • このあたりで「ご飯だよ〜」とお知らせがありまして、船内に戻ります。<br /><br />一階の一角に設けられたバイキングコーナーの前には長蛇の列…  <br /><br />上:並んだ割にはたいしたことはなく冷めた料理<br /><br />下:押し売り同然のオプション料理。川エビの唐揚げ。 な、なーんとひと皿100元(約1400円)でした。<br />これは割と美味しくて4人ですがきれいに残さず食べました。<br /><br />ちなみにビールも高くて缶ビールがひとつ20元(280円)でした。<br /><br />我々3人で7本と売り上げに貢献致しました。

    このあたりで「ご飯だよ〜」とお知らせがありまして、船内に戻ります。

    一階の一角に設けられたバイキングコーナーの前には長蛇の列…  

    上:並んだ割にはたいしたことはなく冷めた料理

    下:押し売り同然のオプション料理。川エビの唐揚げ。 な、なーんとひと皿100元(約1400円)でした。
    これは割と美味しくて4人ですがきれいに残さず食べました。

    ちなみにビールも高くて缶ビールがひとつ20元(280円)でした。

    我々3人で7本と売り上げに貢献致しました。

  • さて、船下りも終着の陽朔(やんしゅお)に近づいてきました。<br /><br />

    さて、船下りも終着の陽朔(やんしゅお)に近づいてきました。

  • 船着き場の雑踏、混雑、賑わい、物売りなどの間を通り抜けて行きます。<br /><br />きれいな花をご覧下さい。<br /><br />更に歩いて、カートに乗って移動します。<br /><br />

    船着き場の雑踏、混雑、賑わい、物売りなどの間を通り抜けて行きます。

    きれいな花をご覧下さい。

    更に歩いて、カートに乗って移動します。

  • 漓江の見える高台に来ました。<br /><br />上から見下ろす感じなので船の上からとはまたちょっと違う雰囲気が楽しめます。<br /><br />

    漓江の見える高台に来ました。

    上から見下ろす感じなので船の上からとはまたちょっと違う雰囲気が楽しめます。

  • 更に同じく… 龍頭山(ろんとうしゃん)です。<br /><br />龍の頭に見えますでしょうか?<br /><br /><br />

    更に同じく… 龍頭山(ろんとうしゃん)です。

    龍の頭に見えますでしょうか?


  • 西街を散策します。<br /><br />歩行街になっている一大お土産物屋さん通りです。<br /><br />カゴに入って売られているのは…<br /><br />手前から…<br /><br />生羅漢果<br /><br />干し柿<br /><br />熟し柿<br /><br />蜜柑?<br /><br />ザボンです。<br />

    西街を散策します。

    歩行街になっている一大お土産物屋さん通りです。

    カゴに入って売られているのは…

    手前から…

    生羅漢果

    干し柿

    熟し柿

    蜜柑?

    ザボンです。

  • ランプータンを買ってきました。<br /><br />これで15元(約210円)です。<br /><br />帰りのバスの中でみんなで食べました。<br /><br />プルンとした白い実でなかなかいけます。<br /><br /><br />実は私… 桂林の旅は今回で4回目で、一番初めに桂林を訪れたのは中国の旅行が解禁されて間もない1983年でした。<br /><br />よろしければ、そちらの旅行記も是非ご覧下さい。<br /><br />♪〜(=^ε^=)  <br /><br />1983年香港、広州、桂林の旅 <br /><br />http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/album/10026330/<br /><br /><br />では、また。   再  見  (^_^)/~

    ランプータンを買ってきました。

    これで15元(約210円)です。

    帰りのバスの中でみんなで食べました。

    プルンとした白い実でなかなかいけます。


    実は私… 桂林の旅は今回で4回目で、一番初めに桂林を訪れたのは中国の旅行が解禁されて間もない1983年でした。

    よろしければ、そちらの旅行記も是非ご覧下さい。

    ♪〜(=^ε^=)  

    1983年香港、広州、桂林の旅 

    http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/album/10026330/


    では、また。   再  見  (^_^)/~

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この旅行記へのコメント (7)

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  • guilinnikoさん 2010/07/03 13:05:29
    奇遇ですね!
    ajiajiroさん

    はじめまして!
    桂林在住のnikoと申します。

    旅行記拝見させていただきました。

    いやぁ〜!奇遇ですね。
    jiroさんが漓江下りをされたのが去年の11月中旬、私が漓江を歩いて下ったのもちょうどその時期でした。

    ひょっとそたら、川べりを歩いている人間を見かけませんでしたか?

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/07/03 15:17:46
    RE: 奇遇ですね!
    nikoさん 你好!

    書き込みありがとうございます。

    桂林にお住まいですか… 

    『桂林山水甲天下』でうらやましい限りです。


    昨年の11月に訪れたときは…

    たまたまでしょうが、寒い日が続いていまして…

    船下りは手袋が有り難いような気候でした。


    漓江沿いのハイキングもなかなか良いみたいですね。

    機会があったら是非、挑戦してみたいと思います。


    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • イロコさん 2010/04/29 15:09:12
    桂林の船旅は長いですね
     桂林の船旅は4時間半もあるんですね。
    父親がまだ桂林に行っていないので行きたそうでした。
    ただ高齢なので、あんまり歩く所はきついかなと思いますが、
    船旅ならそんなに動かないので大丈夫かしらね。
    しかし、私はすぐに飽きてしまう所があるので風景ばかりを見ていたら
    飽きちゃうかなとも思いました。
     でも奇岩や面白い山の形、山水画のような景色を一度みるのも良いかも知れませんね。

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/04/30 22:16:38
    そうでもないですよ! ο(‘v‘)ο
    イロコさん、你好!

    書き込みありがとうございます。

    漓江の船下りは桂林きっての観光スポットですので是非とも体験していただきたいと思います。

    私もつごう4回、船下りを体験しましたが、飽きてしまう様なことはありませんでした。

    次から次へと奇岩や奇峰があらわれてきて、ガイドさんの説明を聞いているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。

    それと約一時間は昼食の時間ですから…


    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • こまちゃんさん 2009/12/28 01:51:53
    流石に外賓船・・・・・
    流石に高いですね。。。
    しかも、そちらはバイキングですか。
    1998年に出かけた時、その時は爺ぃも350元払って外賓用に乗りましたが、
    食事が何だったかは良く覚えていません(冷えてて不味かったのは覚えてます)。

    国内客用の船では、ステンの皿に盛られたご飯は15元です(火車盒飯と同額)。
    桂林の名物で、人気のある小魚の唐揚げを追加しますが、これも15元です。
    ビールは幾らだったかなぁ…飲んだのが06年だったので覚えてないです…
    ステン皿昼食:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17750813/
    ビールと小魚:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/11082635/

     こま

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2009/12/29 00:06:14
    RE: 流石に外賓船・・・・・
    こまちゃんさん、ο(‘v‘)ο 你好!

    書き込みありがとうございます。


    最近のツアーは何が良くないかと言いますと…

    食事が良くない… 豆腐と野菜ばかりの一卓 200元もしないのではと思われるような料理を出します。

    昔のツアーは良かったです。

    それなりのおいしいものが出ました… しかもビールが飲み放題 ♪〜(=^ε^=)  

    1980年代のお話ですが…


    桂林ではこまちゃんさんと入れ違いになったのかなぁ〜 と思っていましたが…

    一年前の旅行記でしたか…


    さて、私の桂林旅行記も?〜?ぐらいまで予定しているのですが、書ききれないうちに年末年始は上海で迎える予定です。

    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • こまちゃんさん 2009/12/28 01:35:45
    この花、好きです。
    九重葛、ブーゲンビリアですね。

    烏魯木齊でも、新しい県政府近くの公園「南湖緑化広場」で見ました。
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/11521973/

    桂林では、木のように大きな、こんなヤツを芦笛岩で見ました。
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17715219/
    可憐で綺麗です。
    (http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/17715216/)

    漓江下り、こまはいつも「磨盤山埠頭」から船に乗ります。
    ここって、国内客専用なんですよね。
    でも、ホテルで知り合いに頼むと、いつもそうなってしまいます。。。
    昨年11月は、見るからに外国人の「西洋人」を連れて行きましたが、
    問題有りませんでした!船票は135元くらいでした。

    昨年の桂林旅行記、今年の12月上旬に漸く出来上がりました。
    今、今年夏の北京と山西旅行のまとめをしています・・・

     こま

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