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まだ、11月で、桂林だと言うのにこの日の朝の気温はなんと4℃…<br /><br />寒い寒い、桂林の両江四湖のナイトクルーズに行ってみました。<br />

山清水秀(^^☆)桂林之旅②両江四湖ナイトクルーズ編

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2009/11/14 - 2009/11/18

108位(同エリア807件中)

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ajiajiro

ajiajiroさん

まだ、11月で、桂林だと言うのにこの日の朝の気温はなんと4℃…

寒い寒い、桂林の両江四湖のナイトクルーズに行ってみました。

同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
航空会社
中国南方航空
  • ナイトクルーズは我々が今回参加している格安ツアーでもオプションで募集していまして、料金は送り迎え付きですが、おひとり様320元…日本円払いですと4500円とのことでした。<br /><br />泊まっているシェラトン桂林ホテルの近所ですので自分たちで行こうという話になりまして…(本当はケチなだけ?)<br /><br />これまた、近くの開放橋の袂を歩いていますと『両江四湖』の看板の貼られた旅行社がありまして、ひとり149元(約2000円)で簡単に買えました。  ♪〜(=^ε^=)  <br />

    ナイトクルーズは我々が今回参加している格安ツアーでもオプションで募集していまして、料金は送り迎え付きですが、おひとり様320元…日本円払いですと4500円とのことでした。

    泊まっているシェラトン桂林ホテルの近所ですので自分たちで行こうという話になりまして…(本当はケチなだけ?)

    これまた、近くの開放橋の袂を歩いていますと『両江四湖』の看板の貼られた旅行社がありまして、ひとり149元(約2000円)で簡単に買えました。  ♪〜(=^ε^=)  

  • ナイトクルーズはいろいろな場所から出ているようで、我々が指定されたのは文昌橋碼頭と言う場所でした。<br />『両江四湖(りゃんじゃんすーふー)』とは文字通り二つの<br />川(桃花江、漓江)四つの湖(杉湖、榕湖、桂湖、木龍湖)の事です。<br /><br />なお、川と湖は水位が違いますので閘門を通って水位差を調節していきます。<br /><br />閘門:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%98%E9%96%80<br /><br />

    ナイトクルーズはいろいろな場所から出ているようで、我々が指定されたのは文昌橋碼頭と言う場所でした。
    『両江四湖(りゃんじゃんすーふー)』とは文字通り二つの
    川(桃花江、漓江)四つの湖(杉湖、榕湖、桂湖、木龍湖)の事です。

    なお、川と湖は水位が違いますので閘門を通って水位差を調節していきます。

    閘門:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%98%E9%96%80

  • 桃花江から閘門を通って湖部分へ移動するのにちょっと待ち時間がかかります。<br /><br />外はとにかく、凄く寒いのですが、写真を撮るために船尾のデッキに出ています。<br />

    桃花江から閘門を通って湖部分へ移動するのにちょっと待ち時間がかかります。

    外はとにかく、凄く寒いのですが、写真を撮るために船尾のデッキに出ています。

  • 船は榕湖(ろんふー)から杉湖(しゃーふー)に入り引き返すコースをとります。<br /><br />写っているのは石の船…石舫(しーふぁん)?<br /><br />北京の頤和園のものが有名ですが… ( ゚ー゚)b<br /><br />

    船は榕湖(ろんふー)から杉湖(しゃーふー)に入り引き返すコースをとります。

    写っているのは石の船…石舫(しーふぁん)?

    北京の頤和園のものが有名ですが… ( ゚ー゚)b

  • 今度はちょっと迫力に欠けますが、音楽噴泉(いんゆえぺんちゅぇん)?<br /><br />やはり、本場物は杭州の西湖のものが有名です。<br /><br />

    今度はちょっと迫力に欠けますが、音楽噴泉(いんゆえぺんちゅぇん)?

    やはり、本場物は杭州の西湖のものが有名です。

  • 一番有名な場所…日月双塔(りーゆえしゅあんたー)です。<br /><br />ちなみに左は銅塔(とんたー)  右は瑠璃塔(りゅーりーたー)と言うそうです。<br /><br />ライトアップされてそれなりに見応えがあります。<br /><br />昔はありませんでしたので、新しい塔です。<br /><br />昔の同じ場所の写真→ http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/10317986/<br /><br />

    一番有名な場所…日月双塔(りーゆえしゅあんたー)です。

    ちなみに左は銅塔(とんたー)  右は瑠璃塔(りゅーりーたー)と言うそうです。

    ライトアップされてそれなりに見応えがあります。

    昔はありませんでしたので、新しい塔です。

    昔の同じ場所の写真→ http://4travel.jp/traveler/ajiajiro/pict/10317986/

  • 同じくポジションを替えて…<br /><br />スピードを出して走る船のデッキの手摺りにつかまっての夜景撮影ですから… ものすごく条件の悪い中で撮影しています。<br /><br />ちなみに撮影データは…<br /><br />SONY  DSLR-A350 + DT18-70 F3.5-5.6<br />ISO 3200<br />18mm  1/6sec  F/3.5<br /><br />暗くて、ぶれちゃって、寒くて、船から落ちそうで、もう、大変です。 (^^☆)<br /><br />

    同じくポジションを替えて…

    スピードを出して走る船のデッキの手摺りにつかまっての夜景撮影ですから… ものすごく条件の悪い中で撮影しています。

    ちなみに撮影データは…

    SONY DSLR-A350 + DT18-70 F3.5-5.6
    ISO 3200
    18mm 1/6sec F/3.5

    暗くて、ぶれちゃって、寒くて、船から落ちそうで、もう、大変です。 (^^☆)

  • 杉湖(しゃーふー)と榕湖(ろんふー)の間の陽橋(やんちゃお)です。<br /><br />この橋はローマにあるビッツェ橋を参考に建築されたそうです。  ( ゚ー゚)b<br /><br /><br />

    杉湖(しゃーふー)と榕湖(ろんふー)の間の陽橋(やんちゃお)です。

    この橋はローマにあるビッツェ橋を参考に建築されたそうです。  ( ゚ー゚)b


  • 榕湖(ろんふー)の古榕双橋(ぐぅーろんしゅあんちゃお)です。<br /><br />大理石風?の古風な橋です。<br /><br />かなり小さな橋なのですが、船はほとんど減速しないで通り抜けます。<br /><br />船内にいても、思わず、頭を下げてしまいます。<br /><br />

    榕湖(ろんふー)の古榕双橋(ぐぅーろんしゅあんちゃお)です。

    大理石風?の古風な橋です。

    かなり小さな橋なのですが、船はほとんど減速しないで通り抜けます。

    船内にいても、思わず、頭を下げてしまいます。

  • このあたりから桂湖(ぐいふー)になります。<br /><br />榕渓橋(ろんしーちゃお)です。<br /><br />

    このあたりから桂湖(ぐいふー)になります。

    榕渓橋(ろんしーちゃお)です。

  • なんちゃっての凱旋門のような迎賓橋(いんびんちゃお)です。<br /><br />この橋を造るにあたってはハンガリーのブダペスト橋が参考になったようです。<br /><br />

    なんちゃっての凱旋門のような迎賓橋(いんびんちゃお)です。

    この橋を造るにあたってはハンガリーのブダペスト橋が参考になったようです。

  • 麗澤橋(りーつぉちゃお)は立派な吊り橋でした。<br /><br />うーん、寒い。。。。。

    麗澤橋(りーつぉちゃお)は立派な吊り橋でした。

    うーん、寒い。。。。。

  • 更に通り過ぎてから、もう一枚。<br /><br />

    更に通り過ぎてから、もう一枚。

  • 観&#28458;橋(ぐぅあんいーちゃお)の下は壁画?が書かれていました。<br /><br />

    観漪橋(ぐぅあんいーちゃお)の下は壁画?が書かれていました。

  • なにも見あたらない場所なのに岸辺が力いっぱいライトアップされていました。<br /><br />

    なにも見あたらない場所なのに岸辺が力いっぱいライトアップされていました。

  • ここは榕樹(ろんしゅー)…ガジュマルの木の根がすごい状態でライトアップされています。<br /><br />ガジュマル(学名:Ficus microcarpa)は熱帯地方に分布するクワ科の常緑高木。<br /><br />参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%AB<br />

    ここは榕樹(ろんしゅー)…ガジュマルの木の根がすごい状態でライトアップされています。

    ガジュマル(学名:Ficus microcarpa)は熱帯地方に分布するクワ科の常緑高木。

    参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%AB

  • へんな形の西清橋(しーちんちゃお)はブルー系のライトアップです。<br /><br />

    へんな形の西清橋(しーちんちゃお)はブルー系のライトアップです。

  • 更に遠景で…<br /><br />いつの間にか、5〜6人いたデッキ組も私ひとりに…<br /><br />うぉぉおおー 寒いぞぉぉおおー  \(⌒∇⌒)/<br /><br />

    更に遠景で…

    いつの間にか、5〜6人いたデッキ組も私ひとりに…

    うぉぉおおー 寒いぞぉぉおおー  \(⌒∇⌒)/

  • 宝積橋(ばおじーちゃお)を潜りました。<br /><br />ここいら辺から木龍湖(むーろんふー)に入ります。<br /><br />

    宝積橋(ばおじーちゃお)を潜りました。

    ここいら辺から木龍湖(むーろんふー)に入ります。

  • 木龍橋(むーろんちゃお)の下側はいろいろな漢字が書かれています。 もちろん古いものではなくて新しいものですが…<br /><br />ちなみにこの橋の上は桂林の大動脈とも言える中山北路です。 ( ゚ー゚)b<br /><br />

    木龍橋(むーろんちゃお)の下側はいろいろな漢字が書かれています。 もちろん古いものではなくて新しいものですが…

    ちなみにこの橋の上は桂林の大動脈とも言える中山北路です。 ( ゚ー゚)b

  • &#21472;彩山(でぃえ つぁい しゃん)です。<br /><br />山全体がライトアップされて凄いことになっています。<br /><br />山腹に通り抜けの出来る洞窟がありまして、写真で一番明るくなっている場所がそこです。   <br /><br />ここは桂林市内の絶好の展望台になっていまして、上へ登りますと絶景が広がります。<br /><br />後で、日中にこの山へ登ることになりました。<br /><br />

    叠彩山(でぃえ つぁい しゃん)です。

    山全体がライトアップされて凄いことになっています。

    山腹に通り抜けの出来る洞窟がありまして、写真で一番明るくなっている場所がそこです。

    ここは桂林市内の絶好の展望台になっていまして、上へ登りますと絶景が広がります。

    後で、日中にこの山へ登ることになりました。

  • 今度は水際に舞台が出来ていまして…<br /><br />船が近づくとお嬢さん方が一斉に演奏を始めます。<br /><br />

    今度は水際に舞台が出来ていまして…

    船が近づくとお嬢さん方が一斉に演奏を始めます。

  • 船はスピードを緩めることもなく…<br /><br />ほんの数秒で… 通り過ぎます。<br /><br />こんな写真を撮るのがやっとでした。  ο(‘v‘)ο<br /><br /><br />

    船はスピードを緩めることもなく…

    ほんの数秒で… 通り過ぎます。

    こんな写真を撮るのがやっとでした。  ο(‘v‘)ο


  • 木龍湖の中の橋です。<br /><br />この勾配では歩行者専用だと思います。<br /><br />

    木龍湖の中の橋です。

    この勾配では歩行者専用だと思います。

  • 暗闇の中に端正な姿の塔が浮かび上がっています。<br /><br />木龍塔(むーろんたー)です。<br /><br /><br />&#21472;彩山と木龍湖をはさんだ位置にあります。<br /><br />周辺の宋代瓮城旧址とともに整備されたようです。<br /><br />

    暗闇の中に端正な姿の塔が浮かび上がっています。

    木龍塔(むーろんたー)です。


    叠彩山と木龍湖をはさんだ位置にあります。

    周辺の宋代瓮城旧址とともに整備されたようです。

  • 木龍湖はこれで終わりです。<br /><br />湖部分から漓江(りーじゃん)へ抜けます。<br /><br />湖の方が水位が高くて、川の部分は低くなっています。<br /><br />

    木龍湖はこれで終わりです。

    湖部分から漓江(りーじゃん)へ抜けます。

    湖の方が水位が高くて、川の部分は低くなっています。

  • そしてこれがその水位差解消装置→船舶昇降機の部分…<br /><br />船全体がプールの中に入ってそのプールごと油圧?で昇降する仕組みになっています。<br /><br /><br />

    そしてこれがその水位差解消装置→船舶昇降機の部分…

    船全体がプールの中に入ってそのプールごと油圧?で昇降する仕組みになっています。


  • 基本的に桃花江から湖部分へ入ってきた時と同じ水位差の筈ですが、水を出し入れする時間がかからないのでこちらの方が通過時間が圧倒的に短くて済みました。<br /><br />水に模様がついているのは浮き草のようなものが浮いている為です。<br /><br />

    基本的に桃花江から湖部分へ入ってきた時と同じ水位差の筈ですが、水を出し入れする時間がかからないのでこちらの方が通過時間が圧倒的に短くて済みました。

    水に模様がついているのは浮き草のようなものが浮いている為です。

  • 広い漓江に出るとデッキに居た係員から船内に入るように言われました、きっと落ちると危ないからだと思います。<br /><br />船は伏波山(ふーぼーしゃん)を過ぎて解放橋(じぃえふぁんちゃお)のたもとの六匹馬碼頭(りゅーぴーまーまーとう)へ到着です。<br /><br />なるほど、馬の銅像が6匹あります。 ( ゚ー゚)b<br />

    広い漓江に出るとデッキに居た係員から船内に入るように言われました、きっと落ちると危ないからだと思います。

    船は伏波山(ふーぼーしゃん)を過ぎて解放橋(じぃえふぁんちゃお)のたもとの六匹馬碼頭(りゅーぴーまーまーとう)へ到着です。

    なるほど、馬の銅像が6匹あります。 ( ゚ー゚)b

  • 船内で『両江四湖(りゃんじゃんすーふー)』と言う題名のDVDが無料で配られまして、今回の旅行記は橋の名前などは主にそのDVDやその他の資料を参考に調べましたが、間違っていたらお許し下さい。 m(_ _)m<br /><br />宿泊先のシェラトン桂林ホテルは解放橋を渡ってはす向かいにありましておよそ徒歩10分ぐらいでした。<br /><br />寒い中、みんなで歩いて帰りました。<br /><br /><br />では、また。   再  見  (^_^)/~

    船内で『両江四湖(りゃんじゃんすーふー)』と言う題名のDVDが無料で配られまして、今回の旅行記は橋の名前などは主にそのDVDやその他の資料を参考に調べましたが、間違っていたらお許し下さい。 m(_ _)m

    宿泊先のシェラトン桂林ホテルは解放橋を渡ってはす向かいにありましておよそ徒歩10分ぐらいでした。

    寒い中、みんなで歩いて帰りました。


    では、また。   再  見  (^_^)/~

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この旅行記へのコメント (10)

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  • こまちゃんさん 2010/03/23 16:48:34
    湖上の音楽は・・・
    劉三姐の歌曲じゃないのかなぁ・・・?
    こまが行った時(2006年)は、舞台で躍りも有りました。
    後の絵には別の感じの名前で書かれていますね。
    張藝謀が作った映画村でやる「印象劉三姐」の舞台に取られちゃった
    のかも。(^灬^;

    ISO3200での撮影ですか・・・厳しいなぁ〜。
    上げても500までで止めたいですが、あの暗さと「船の速度」には
    敵いませんよね…あの船って、折角演奏しているのに、逆に加速して
    いるような気がしました。

     こま

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/03/23 21:40:01
    RE: 湖上の音楽は・・・
    こまちゃんさん、お久しぶりです。

    桂林のナイトクルーズなんですが、どうも2パターンあるようです。

    舞台での踊りの話もそうですが、船内に二胡を弾く人が乗り込むパターンもあるような話も聞いたことがあります。


    そう、せっかくお嬢さん方が寒い中で待っていて、舟が来た!さぁ〜演奏だ!

    てな、具合で演奏を始めてもあっという間に舟は通り過ぎて行ってしまいます。

    お互いに風邪を引かないと良いですね。

    と言うか冬場は船室の中にいる人がほとんどのようですが…


    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • TOMIKENさん 2010/02/22 13:11:04
    四湖ナイトクルーズの橋の名前
    ご無沙汰しております。
    ナイトクルーズ・・経験ありますが、橋の名前がさっぱりでした。
    ajiajiroさんの今回の旅行記が教科書になりますね^^

    ちなみに、私は夏だったので、とっても気持ちよかったです(笑)

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/02/22 21:33:19
    RE: 四湖ナイトクルーズの橋の名前
    TOMIKENさん、你好!

    お久しぶりです。 書き込みと清き一票ありがとうございました。

    11月なのに凄く寒い桂林でした。

    橋の名前は主に船内でもらった免費のDVDを何回も見て調べました。


    来週末は、いつもの上海へ行って美味しいものをたくさん食べて来ようと思っています。

    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • がまだす@熊本さん 2010/02/03 09:03:37
    中国・中国・中国・・・懐かしい笛の音が聞こえてきそうです。
    ajiajiroさん、ごぶさたで〜す。
    僕が西アジアを放浪していた頃、ajiajiroさんは中国でしたか。

    中国・・・なんだかごく遠い日に旅したような記憶がしてなりません。
    これって旅ボケ(爆)

    今回も雲南を少し廻る予定だったのが、途中で少し体調を崩して行けずじまいでした。
    日本へ帰ってみたらすぐに元通りに・・・日本食に飢えていたのかな、食欲モリモリです。
    7キロ減量したのにね、3キロくらい太っちゃって。

    次の旅は中国?インド?
    まっ、しばらくは行けそうもありませんけど。

    ほなまた、中国のどこかで!!

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/02/03 22:53:43
    RE: 中国・中国・中国・・・懐かしい笛の音が聞こえてきそうです。
    がまだす@熊本さん、お〜久しぶ〜り〜で〜す。  。(*^ー゚)v ブイ♪

    昨夜は久しぶりにがまだすさんの旅行記を見つけたのでうれしくなって拝見していました。

    相変わらずの好奇心と人懐っこさに益々と磨きが掛かっていらっしゃるようで…

    自由奔放な旅行がうらやましい限りです。 


    私の方は11月の格安桂林ツアーの後、年末年始はこっそりと上海で過ごしました。

    最近、安い給料の割には雑用が多く、なかなか大変なんです。


    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • 熱帯魚さん 2010/01/29 11:13:06
    今週末行ってきます!
    Ajiajiroさん

    こんにちは!

    今週末、桂林行ってきます!

    この間、ナイトクルーズの旅行記を拝見させていただいて、是非ナイトクルーズを!と思ったのですが、時間が足りなくて、ナイトクルーズはまた次回…ということになりそうです。

    ほかにもおすすめありましたら、また載せて下さい。次回の参考にします!

    熱帯魚

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/01/29 22:20:48
    RE: 今週末行ってきます!
    熱帯魚さん、晩上好!

    いつも、いつも、たくさん、たくさん… あちこちと旅行をしていますね。

    なかなか大好きな旅行にいけないサラリーマンおじさんとしては羨ましい限りです。(^o^)


    では、また。   再  見  (^_^)/~
  • 福の海さん 2010/01/27 11:11:56
    寒い中での
    ナイトクルーズ

    見る方も気を引き締めながら拝見させて頂きました。本当に寒かったのですね

    中国では歩くことに徹しておられるajiajiro先生、また足裏屋さんでその強靭な足をご披露ください(笑)。

    桂林にはまだ行ったことがないので、南寧の友人に会うついでに行ってみたいです。

    ajiajiro

    ajiajiroさん からの返信 2010/01/27 22:43:07
    RE: 寒い中での
    福の海さん、你好!

    書き込みありがとうございます。


    桂林旅行はすべておまかせの格安ツアーでしたので、気楽なものでした。

    ただ、龍脊棚田や叠彩山など山登りがきつかったのでメタボな我が身にはこたえました。


    それで足裏マッサージのお話ですが…

    桂林ではこれが安いのなんのって…

    足底按摩でも全身按摩でも一時間25元と格安なのです。

    同行のN君などは二日目の夜に私が連れて行くとすっかり\(⌒∇⌒)/気に入ってしまって…

    それから3日間、毎日通い続けた程でした。


    まあ、25元のお店なのでマッサージの技術もそれなりなのですが…

    小姐たちが一応時間いっぱいまじめにやってくれますので… (^_^;)


    お後が宜しいようで…

                 では、また。   再  見  (^_^)/~

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