adsawinさんのクチコミ(4ページ)全2,924件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2007年02月02日
歴史上の人物の特徴をつかみ俳優を選び出した監督は凄い!映画を見ていると本当のその時代の王様が甦りそのまま時代へ逆戻りしている殺覚さえ覚えてしまう、そして気の弱い部分などああそうか・・と思える部分をうまく引き出し観客の心を釘付け状態にしてしまう魅力がある映画です。このナレスワン王はまさにムエタイの神様とも言われタイへ帰国してから兵士たちへムエタイを指導し体も心も鍛えたことで有名な王様です。
脚本は外国人が担当していますが出来るだけ忠実に歴史を遡り再現されています。その映像から見て思うことは・・このナレスワン王の兄弟は悲しい運命を辿りそれらの境遇にも負けず・・よくここまで成長したと関心する方々です。
ナレスワン王だけではなく王様のお姉さまの自決・そして弟を逃がしてもらうことを条件に愛人としてラオスの王へ身を任した2番目のお姉さまなど・・兄弟がバラバラでありなが・・思いはひとつであったことに代わりがないことがこの映画を通じてよく理解できます。また新しい意味でのタイを知ることができるかと思います。タイ国内の映画館で時間帯的には夕方以外にはほぼ30分−1時間起きに上映されています。
そうそうあの主人公はなんと俳優暦なし抜的されたも同然しかも現役の軍人さんなのです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月02日
「キング・ナレスワン」タイ歴史上最大作映画迫力!
アユタヤ王朝時代の救国の英雄と言われたナレスワン大王を描いた国産超大作映画「キング・ナレスワン」1月18日に封切られてから毎日押し寄せる観客にうれしい悲鳴!
このキングナレスワンの映画はシリキット王妃の72 歳の誕生日を記念し送られるために製作され、撮影3年とその、製作費7億バーツ、タイ歴史上最大かつ超破格のスケールであると報じられ・・
タイ人だけではなく外国人にも人気が出ている・・英雄・それは何時の時代も苦しい時代・状況の中で強くたくましく生きる・生きなければならない任務のようなそういう力強さを感じた映画で久しぶりに
ワクワクしどきどきした、この映画は全部で3作にわけられいるため1月18日1部が上映され2月15日第2部が上映される・・見ればその次が見たくなりそして、タイの歴史を知りそしてタイのムエタイまでもを
理解できる作品です。是非是非旅の途中足を止めて見て下さい100Bじゃあ日本は映画もみれないですから・・。この映画撮影監督は歴史大作「スリヨータイ」(01年公開)の製作者チャートリーチャルーム氏。
ナレスワン王はアユタヤ王朝(1351-1767年)の第20代国王で、(在位1590年-1605年)ムエタイ王とも言われたムエタイの使い手だったそうです。
一般人に交ざってムエタイの試合に出ていたとの言い伝えがありまが、それは果たしで本当かどうか?誰にも分かりません。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月02日
何でも売り物になってしまうご時世なのか?それともただの物好きか??判断はかなり難しいかも・・
というわけで新鮮な空気が人気なのです。
1月12日のバンコクポストによれば、ナーン県のドイプーカー国立公園内のプーカー山(標高1980メートル)の山頂の空気を詰めた缶詰を売り出したところ訪れた人たちの間で人気になっていると言うものだが
このドイプーカー山の面積は1700平方キロと広く、北部の中で最大の国立公園として知られている、自然がそのままその場所にあるのだが・・都会で暮らしている人々の自然に帰りたいという思いから、人気が出ていると見られている。
自然なら空気でも買うのですね・・と思いますが・・そんなに美味しいでしょうか??- 旅行時期
- 2007年02月
-
花博覧の後でチョット静かだけど・・ありますよ・・フラワーフェスティバル・・・
投稿日 2007年02月02日
今年は2月1日から4日までと1日長いフェスティバル・・ですが・・特別な行事はさほど見当たらないようです。
ラチャプックの後かがずけがままならず・・フェスティバルまで手が回らない・・と言う悲鳴が聞こえてきそうなチェンマイなのですが・・予定通り行われるとすれば・・2日19時よりメイン会場のブアックハート公園内の特設ステージでは花女王コンテストが開催が開かれます。コンテストはタイと外国女性のそれぞれの部門で競われます。
3日には花飾り山車パレードが午前8時にナワラット橋を出発し、ターペー門、お堀沿い、ブアックハート公園まで行進します。乞うご期待ですね・・- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月01日
日本とは反対が多い・・・
日本の天然記念物というものもここタイでは毎日の食材の一つ・・・カブトガニ・・・昔からそれは水族館でしか出会うこともなく天然記念物として頭の中に植えつけられてきた情報・・だったのですが、ここでは海岸のシーフードレストランなどの店頭でも・・町の中の魚屋店でもごくごく普通に見かける食材・・どこを食べるんで
しょうか??はてさて何でも食べてしまうのかな・・タイ人はと思ってしまうが、それはアイデア?それとも勇気の始まりなのかもしれない、日本で葉希少価値化されたものがここではごろごろあるとなれば?食べなければソン・・?かどうかはわからないが・タイ人はそのものよりもその卵が人気なのです。緑色をしてタイのヤムサラダなどに利用されています。タイ人にとり特別ではないことのようですが・・幾分にもあまり上等なものではないのでしょうか?中には毒を持つものもあるので食べ過ぎて命を落としたくないものです。とは言え案外知らずに食べている可能性大なのです。ですからそのあたりの自己管理は要注意が必要ではと思います。- 旅行時期
- 2007年02月
-
赤いブランコ台(サオ・チン・チャー)・・残念現在は見るだけ・・
投稿日 2007年02月01日
なぜ?現在は見るだけか?それは・・・
巨大ブランコは、サオ・チン・チャーと呼ばれるチークでできた大ブランコの基台で、高さは21m、ヒンドゥ教のシバ神に捧げるため、寺院よりも先に建てられていました。
毎年旧暦の2月にシバ神への奉納として、4人のバラモン(僧侶)が乗った大ブランコを、基台の高さと平行になるまで揺らす行事が行われていたのですが、僧侶が墜落し大怪我をしたり亡くなったりする事故が後を絶たず、
ラマ7世が1930年代半ばに禁止して以来おかれたままの巨大ブランコなのです。・・・があまりの老朽化のため昨年10月取り外されたままの状態でしたが、1月8日今度は樹齢100年以上の古木で作られた新しい巨大ブランコが供えつけられ新しい顔を見せています。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月01日
バンコクを旅して赤い巨大ブランコをめにした人は居ただろうか??
その赤い巨大ブランコにもまた古くからの仕来りや言い伝えがあるんですね・・ワットスタット寺院はラーマ1世によって建立された王室寺院で民主記念塔からディンソー通りを真っ直ぐ南へ向かった場所にあります。
寺院をどこから見ても鳥居のようにも見える巨大な赤いブランコ台(サオ・チン・チャー)が目印の寺院です。
境内に入ると、目の前に大きな礼拝堂が建ち中にはラマ1世がスコータイ王朝時代に最も重要な寺院であったワット・マハタートから遥々筏に乗せて運ばせたという、幅6.25m、高さ8mの巨大なプラ・シーサーカーヤムニーという仏像が安置されています。また、言い伝えをみると当時ラマ1世は仏像をスコータイから無事に運び終えたがその大きさ故に門を潜ることが出来ず最後には門を壊して運び入れられたとわれ・・その様子を見届けるたがように力尽きて崩御したとも言われています。
仏像の台座には、1946年に亡くなったラマ8世の遺骨が納められており、境内の東北角にはラマ8世の等身大の銅像も建てられています。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年01月29日
花博覧の日本週間もいよいよ終わり・・生け花??アートフラワー?なる作品はどれも艶やかだ・・・
その中でも各月に分けて出来上がる作品を見れば??それぞれの思い出や思い入れを感じる出来栄え・・
どれも評判よいが特に人気があったのは??3月5月6月(7月)それぞれテーマがはっきりしているので見やすいということとテーマがそのまま飾られているので・・タイ人にわかりやかったことだろう、そして本来はジューンブライトは6月・・花博覧では7月でテーマUPされていた・・タイでも最近は新しいウェディングが宣伝され若い女性たちの憧れのまとだ・・思い入れはかなり大きいそれだけ1生に1度のブライダルを演出したい人が増えてきたと言う自己表示なのかもしれない・・
色々な意味でこの花博覧は面白かった・・テーマありアトラクションあり・ディズニーランドには敵わないがぜんぜん異なるテーマパークであったと思う・・まあそれなり・・にでしょか- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月29日
時期ですね・・
今年のフラワーフェスティバルも2日からスタート・・でもここに来て雲行きが???
いよいよ夏支度かな??とも思える昼間の暑さ・・が2日間日が照らない??風が吹く??それもビュービューと・・北風の音を立ててです?・中国から寒波の到来でこの冬1番の寒さが来ると予告され
えええ??といいたいのだけれど・・マジ??
花が長持ちするからまあいかあ?とも思えるし・・そんな中でまたあの異性人たちがたくさんチェンマイの町を飾る・・なんとも不思議な顔ばかりでついつい花の顔ばかり写してしまう・・
1本20-50Bのランの花はタイ国内だと1年もすると花を咲かせ幹も増えて毎年大きくなる・特に何もしなくても自然の環境がそうさせるのだから自然の力をありがたいと思わなければ・・環境汚染で苦しむ今日この頃・・まだまだ生きる力を見れる時期になりました・・花がきれいですよ・・・- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月29日
その昔麻薬取引でこの1帯は有名になってしまった・・あなたはケシの花を見たことが?あるだろうか??生の花の根元に傷口をつけ出てくる白い樹液があの麻薬なのだ・から・・その昔からそこに住む人々にとり
そのケシの花は栽培しやすい植物で麻薬として出回ることになるとは創造も出来ないことだっただろう・・タバコを吸うその中にこのケシの樹液を含んだものを吸うと気分がよくなる・・それは彼ら山岳民族にとり唯一の
気分転換として・・さほど重要視されてきたわけではない・・しかし体の中に入れば今度はなくしてはいられない・・いわゆる中毒になってしまうほど・・適量などということを図るすべもなく・・命が落ちてもそれだけで
さほど気にもしない・・それが1歩外に出れば世界が逆転してしまうほどのものとなれば・・己との戦い・・・その悲しいヒストリーが今でも残る山岳1帯そして今でも止まることなく栽培が続けられ
売買され・外国へ流れて行く・・花を乾燥させドライフラワーとして購入することは可能だ・・それからは何も毒素が検出されていないから・・しかし誰もがみな恐ろしくてあまり買う人はいないのかもしれない・・
花は何も知らなければ?それは美しく可憐な様相をしている・・
今年も冬もまた人目のない山奥で・・栽培されたけしの花が咲き乱れている・・- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月29日
タイ国内の国立公園の入場料は昨年の10月より外国人は200Bから400Bへ引き上げられた・・これは旅行業者よりも観光客へお金を落としてくれることを見越したと思われる・がそれは
逆に観光客を遠のける結論にならねばいいがと言われている。。。個人で出かける際には必ず身分証明書を・・パスポートではタイ人と同じ価格にならないが?流石にこういう時にはタイの免許が
とても役に立ちますね・・・何も言わずにブイサインで200BでOKです。- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月29日
大都市バンコクではとうとう日本からモスバーガーまでやって来る・
3月末にセントラルワールド3階にオープン!!乞うご期待あれ・・でも味は日本と同じだろうか??値段はタイの値段だろうか??と
これだけファーストフード業界の侵入でタイ人の体系を変えたとして騒がれている中で生き残れるだろうか>>美味しいだけでは居られない・・難しそう・・・なきがするが天下のバンコクで売れないと言う事は
ありえないだろう・・オープンを待つ日本人は多いはずだ・・あのモスバーガー・・大学時代によく食べた記憶があるが・・どうしてモスバーガーだったんだろうか??あれ??- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月29日
ラオスが近くなる・・・
今年1月1日つけにてラオスへ旅する人たちへ優しい知らせ・・がありました。ラオス滞在日数が15日間以内はビザを免除すると言うもので・・今まで国境で30ドルのビザ代を支払い渋い顔をして通り過ぎたあの関所で・・ビザなしでどうどうと入国できるのです・。。- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
プーケットとクラビー・ピピ島・ランタ島・トランなどを結ぶ水上飛行機が運航されます。
ぶこの水上飛行機ですと、プーケットからピピ島までわずか13分、プーケットからクラビーは20分、プーケットからランタ島も30分で到着これはかなり使えますが・・流石に料金は高めです。
時間を買うか?時間を選ぶか>??で大きな分かれ道になりそうです。それでも人気はあると思いますね・・そもそも値段をみたらわかると思いますが、日本では乗れない料金ですから・・・- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
**これは余談・・お笑いでした。
お正月早々に起きた爆弾テロ事件のせいでいきなりファーストフード店は大人気・・誰もが電話で注文しての出前でファースト業界は配達人不足で大忙し・・でも??よく考えれば?その出前こそが恐怖ではないだろうか??もしその出前できたフードがふたを開けたらドカーンといけば?
どうなる>??そう考えた人は少ないのだろうか・・・宅配サービスはかなりの戦闘状態にありどこの業種も味とサービス確保に背比べ・・バンコクだけですが・・チェンマイではそこまで必要でもないので
その同じ内容でも・・バンコクほどの騒ぎはない・・・から面白いね・・・- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
はああ・・天下のシェラトンも堪りません・・
お騒がせとはこういうことを言うのです。
最近とにかくお騒がせ行動が目立ちますが・・どうして??人に気がついて貰いたいのでしょうかね・・
でもそうされたホテル側はたまったモンではありませんね・・チェンマイシェラントンホテルから飛び降り自殺をしようとしてベランダで大騒ぎをした人がいた・・正月早々ホテルはいい迷惑だ!
しかしここでしなれては困るとばかりいち早くレスキュー隊と警察で周囲を包囲飛び降りた場合にと用意された大型マット・・本格的だ・・近所の人も野次馬もここぞとばかりに持ち運びの手助けを勝ってでる・・しかし当の本人嫁さんに言われたことが悔しくて・嫁さんに聞いて貰いたくて・・なんて情けない男だとさらに心証を悪くしたようにしか思えないが・・これでェシェラントンホテルは新聞に載り記事を報告され・2−3日には野次馬でホテルを眺めに来た人で賑わいを見せた・・それだけでホテルの収益にはつながらない様子が気の毒!!- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
何より足を止めたのはオランダの庭園に咲かせたチューリップの花のついでこのお花の活け物でした、チューリップの花がやはり少し繊細です。花びらだけではなくて、全体の色がタイの感覚とは少し違い・・これが日本ですと表現しているようで・・面白いと言う意見があり面白いなと感じました。
確かにオランダのチューリップも美しい・・ですが日本のチューリップはもっと繊細で変形してます。見せます・・ね・・流石です。- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
桜・・桜咲く・桜乱れる・桜散る・・日本の桜はなんとなく悲しくて寂しい花に見えますね・・それでも卒業式に・・つぼみが膨らみだし・入学式で咲き乱れ・・そんないつもの光景がこのタイにはありませんから・・桜の盆栽までが日本を懐かしくさせます。
花博覧の会場もいよいよタイの夏に向けて季節風が吹き始め・・この桜ももう直ぐ散るのでしょか??とまた物悲しくなります。
タイ人にとって寒い国の動植物は珍しいものばかり・特に四季のある日本の動植物は繊細で女性的・・それが日本の女性を象徴しているようだと言われていますが??
最近はどうなんでしょうか??- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月27日
懐かしい・・つつじを見たのは何時だつただろうか??
子供のころ親が公務員で官舎と呼ばれる団地に何年も住みなれた場所の庭にたくさん咲き乱れ、その蜜を吸いながら楽しんだ記憶が今でも残る・・それほど昔どこにでもあった花
しかし最近では園芸として美しい色を見せるつつじは見ても昔のように庭先に咲き乱れるなんていうことは見れない景色なのだろうか??もちろん庭園など公園などではあるだろうが・
民家の庭先に咲き乱れていたのはどこの県だっただろうか??
そんなウロオボエの記憶でも美しい色と香りを嗅ぐと懐かしい日本です。- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年01月25日
チョットね・・・美味しいんだか何だか・・邪道・・
美味しければ何でもいいということではないだろうが・・つい先日韓国のキムチで出来たピザが出て割とこれが美味しい!!それが俄かに人気に火をつけて。。韓国ブームが起きた!!
まさにあの@#$様現象が・・タイにも起きたんですよね・・目が点になりそうです。それが今度はなんと日本へとびサーモンわさびとして登場・・・こういうキャンペーンが始まると連鎖作用でピザ関係やレストランで多く見かけるようになるからこれも不思議・・どこの店の味が
合うか?はそれぞれの味覚の問題になりそうだ・・日本人としては韓国味がお薦めだが・・その時期はすでに終了・・現在はサーモンわさびなのです。わさびが甘くて・ぴりっとなくて。。変かな>>
この味は・・・日本では通用しないかも知れない・・スモークサーモン- 旅行時期
- 2007年01月

















