adsawinさんのクチコミ(2ページ)全2,924件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2007年02月28日
最近コンドミニアムやマンション・アパートという建物が立ち並ぶこのチェンマイだが・・こういう長屋方式もいいかもしれない・・場所が適しているか?ついてる家具はどうか?など色々な条件によりその値段はさまざまだろうが・・それでも地面に足を付けて生活出来ることはそして小さくても土いじりが出来る楽しみはやはり異国であれ生きて行く上で大事なことだとおもいますね・・そういう面ではこういう長屋式の生活でも家賃が安ければマンションより住みやすいのでは??ちなみに既に借りてはついたもの・・家賃15000B2べットルームで居間・台所・ガレージ。お手伝いさんの部屋ありと整う長屋もあるんですよね・・
- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月28日
山焼きが始まるころパクワーンという草が出てタイ国内特に東北部の市場で1kg200B位の値段がついている・・そしてこの時期の目玉・・としてはありの卵・・だ・・・ありと聞けばあまりいい気持ちはしないが・これはそう蜂の子を食べれる人には美味しいと感じるプロテイン100%の高級滋養強壮剤でもある・・しかし・・心臓が悪い人にはお薦めは出来ないが・・それでもこれも高い商品で市場で飛ぶように売られている。
- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月28日
タイ人は自分が死亡したらそのまま病院へ自分の体を寄付するということを知りながらあまり目にした事はなかったがあまりの多さに逆に驚かされてしまッた・・・・
チェンマイ市内のチェンマイ大学病院に遺体を寄付する人は年間にして1000体以上だという話で・これはチェンマイ大学及び各医学大学医学生の勉学のために貢献していることを考えると・・相当の回数と相当の勉強が出来るといわれるわけで・・そのためどの年のどの病院よりも腕が良いと自慢しポリシーとプライドを維持しているわけなのだと納得した。
その日ばかりは授業で使われた大先生方を供養するために医学生が大勢参列していた・これはタイならではの供養の仕方だろう・・
**しかしそれは家族にとり悲しい別れでもある・1年間の間葬式もせず・最後の最後では全部の人が纏めてだびにふされてしまうため・骨も何もかものこらないからだ・・・しかし最後どんな死に方でも遺体を寄付したそのとうの本人は大先生と呼ばれ仏教のなかではかなりの徳積みとして割と多くの割りあいで考られているようです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月28日
タイ人は自分が死亡したらそのまま病院へ自分の体を寄付するということを知りながらあまり目にした事はなかったがあまりの多さに逆に驚かされてしまッた・・・・
チェンマイ市内のチェンマイ大学病院に遺体を寄付する人は年間にして1000体以上だという話で・これはチェンマイ大学及び各医学大学医学生の勉学のために貢献していることを考えると・・相当の回数と相当の勉強が出来るといわれるわけで・・そのためどの年のどの病院よりも腕が良いと自慢しポリシーとプライドを維持しているわけなのだと納得した。
その日ばかりは授業で使われた大先生方を供養するために医学生が大勢参列していた・これはタイならではの供養の仕方だろう・・- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月28日
かなり注意が必要かも知れません。今年のタイは気象以上に加えて昼間と朝方の温度が急激異なるうえ・・既に真夏へむけて猛暑が続いているので食事には特に気をつけて欲しいところです。
イサーン地方では本当に土を食べるのか???
そう食べるんですよ・・貧困の激しい地方ですから・・とはいえこのバクテリアのお陰で少しは考え直すだろうか??
先日過去の例7000件のうち5000件がこのイサーン地方の例であることが報告され・・かなり恐ろしいと感じました・・畑仕事をする人は今でも素足の人がおおいんですが、畑仕事をしている際に
その土の中を堀るうちに小さい傷からでもバクテリアが進入し2日間以内で殆どが死亡する怖いものだ・・それはねずみを媒介にして感染すると言われているのですが最近ではねずみだけではない菌が混ざりその威力はかなりのもだと報告されました・これは破傷風にも似ているが破傷風はワクチンがありますので特に問題はないんですが・・これにはまだワクチン対処がされていませんからタイで或いは東南アジアで水のある場所・・そしてもし裸足で傷口などがある場合には必ず薬を塗るクリームを塗る絆創膏を張るなどの防衛策を欠かさずに取られることをお薦めします。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月26日
花博覧が終わり会場の中でシーンと出番を待つ色々な設備・・現在は会場内のスタッフ専用・・がチョッぴリうらやましいね・・
流石に外の町ではみれない電話ボックスです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月26日
花博覧が終わり会場の中でシーンと出番を待つ色々な設備・・現在は会場内のスタッフ専用・・がチョッぴリうらやましいね・・
流石に外の町ではみれない電話ボックスです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月26日
何もしなくても自力で咲いてその美しい姿を見せる欄・・今年寒い時期がなくてあっという間に咲き出した・・流石に日本で買えば高い花が庭先でどかどかと言う感じで咲き出すとひそかに贅沢を感じてしまうから不思議ですね・・・特に肥料は上げていません・・その場に何時いて既に15年近くになると思います・・・どうしてその木を選ぶのか?どうしてその木が駄目なのか誰にも分かりませんが・・明らかにその木だと成長も早く美しい花を直ぐ咲かせ・・マンゴなどの木に何時いたときは大きく成長できないまま・・下へ下へと垂れ下がりだして・・あまり綺麗な様相ではありません。
面白いですね。。。植物生物の成長を生息を見る時間が一番命の洗濯になります最近・・テ凄い年寄り見たいかな??- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月26日
何もしなくても自力で咲いてその美しい姿を見せる欄・・今年寒い時期がなくてあっという間に咲き出した・・流石に日本で買えば高い花が庭先でどかどかと言う感じで咲き出すと
ひそかに贅沢を感じてしまうから不思議ですね・・・特に肥料は上げていません・・その場に何時いて既に15年近くになると思います・・・どうしてその木を選ぶのか?どうしてその木が駄目なのか
誰にも分かりませんが・・- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月14日
タイのバレンタインデーは女性が男性に上げると言う決まりがないため大事な人にプレゼントする姿を目にします・・そしてチョコレートだけがプレゼントではなく何とタイはバラ赤いバラをプレゼントする風習があります。
それは劇的な色をした赤・・・この日のために冷蔵庫で寝かせ値段がつりあがるのを待ち・・そして今日のこの日のために使われるのです・・明日になると値段は暴落して半分以下になりますから・・今年は中国正月とぶつかり赤・あか・アカで目がまぶしいタイでした。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月14日
その場所にたくさんあり・・最初はなんだか分かりませんでしたが近くまで行きそれがひょうたんだと分かるとなんだか笑いが止まらなくて。・一人でにやけてしまいました。道行く人にとりひょうたんはあまり興味がなさそうでした・・普段食べてしまうからかもしれませんが・・
- 旅行時期
- 2006年02月
-
投稿日 2007年02月14日
花祭りの会場で売られていたスタンド・ランプは・・何の木から作られたものでしょうか?
割りと硬くてでも想像以上に軽いのです・・柔らかいというのが正しいかもしれません、デザインが丸みを帯びているから優しいと思うだろうか?と手を触れてみると?なんだか人肌で暖かい気がします。不思議なスタンドですが・売れ行きはなんと郊外ばかりだ
ったようです・・勿論送迎つきなのですが・・・チェンマイ県内より外は郵送無料が出来なくて・・と申し訳なさそうだったが・・・これらの木はマンゴ。マンゴスチンなのです。マンゴは漆をふくんでいるので実を触り知らずに顔を触ると赤くはれてしまうとか痒くなるなドン問題がおおいので
万が一にも触ったまま知らずに顔を触るのだけはやめてくれれ~~~と思います。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月14日
ハイビスカス・・何ともまあ。。でかい!ゆうに2歳児くらいの顔の大きさがある。ハイビスカスは遠くハワイから来た花
しかしタイの環境はハイビスカスに取り最高の条件からしく・・その成長は恐ろしく早いのだそうだ・・一つの木からこれだけの大きさが咲いたら折れそうですね・・なんて・・冗談が言えるほどまじめに大きいです。でも
値段がお手頃なので嬉しい悲鳴ですかね。。。その上綺麗な色がたくさんありました。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月14日
幾ら綺麗な会場でもごみが溜まれば臭くなる・・しかも食べ物のごみは異臭を放つ・・・と言うわけで花祭りの間毎晩清掃車が会場内を回っていた・・清掃車のお尻には電球がつけられ目印のようにその場にいることを伝えていた、しかし考えてみれば?・何も会場の中を人手が多い時間に
これ見よがしに清掃車を走らせなくても??よいのではというタイ人の声を他所に対してないごみを集めていた・・お尻に付けられた電球はまるで夜物乞いをして歩く象のようでチェンマイの人々は
観光客に見せたくなかったのではないだろうか??不思議なことに写真を写しているのは一人ではなく??横に5人ほどカメラをむけている人がいた・・・その光景を想像してみて欲しい・・
その方が異様な光景かもしれない・清掃車のお尻の電気を撮影している人々・・・なんて・・・- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月14日
どうして一つの幹で何種類も花の色が咲くのだろうか??
ジーと見つめ不思議そうにその花を見ているのはどうも日本人ばかりだったように思う・・そうこの花は接木に強く、その花も何種類もの色が咲く・・その幹を7種類ほどの小枝を一つの幹に移植するのだ・・
普通なら全部が生き残るのは難しい・・が・・この花だけ全種類の花の色で花が咲き長い間には混ざり合い他の色が混ざり新種が生まれる母なる花なのだとタイ人は話していた。
厳しい環境へ置かれても個性を残して生き残り咲き乱れる・・それはタイ人の人生のようだとも話していた・・自分の家の庭に何種類もの色がその木から咲いていたら・・自慢の種なんだよ・・でもそれほど大きな木ではなくこんな子供
ほどの背丈しかないのに・・これほどハツキリと色が分かれて咲いているとは・・不思議??(@@)??- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月13日
この実は本物。。いかに巨大な木になるものだと想像すると凄さを感じる・・最近でこそチェンマイの町中では見れない木だ・・チェンダオの山まで行かなければ手に出来ないものになりつつある・・この実の中には子供の握りこぶしほどの黒い種が入っている。
その種はかなり硬く大きいため昔から色々なものに利用されてきたようだ・・あまりにも身近に普通にありすぎて。。その存在すら忘れ去られているとタイ人でさえ話しているほどインパクトが
あった。。勿論こうして綺麗な状態で売られているのは??見かけない・・
現地では普段から普通にみれるのだろうが。。チェンマイの町ではもうそれほど多くを見ることはできない・・・- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月13日
今年最優秀賞を受賞したハヌマーンの花車の後ろ手に回ると・・なんとハヌマ−ンの足と出会う・・その足裏はなんと。。仏像と同じ形をしていた・・手の込んだ作品だとこの足の裏まで気を配った部分が大きく評価されての受賞した理由を見た気がした・とにかく細かい・・・
- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月10日
チェンマイを訪れた人はカントークディナーにいかれたことでしょう・・そう今一番の人気コースとしてクンカントークがありますが・・
最近ここのオーナーはなにやら派手なことをしようと考えているようで・・既にその建設は3年間まから行われて昨年はじめには出来上がっていたが・・?いこうにオープンしない様子で?誰もガ不思議に見ていた凄い場所がある・・そこはチークで出来た建物でいかにもカントークディナーだぞーといっているような造りだからだ・・
そうかいよいよこのクンカントークに対抗しようと考えているのか?と多少難しいぞという気分でいたが・・なんとその宣伝はフラワーフェスティバルのパレードでしていた・・イヤハヤ頭がよくてお金のある人が
やることは凄い!!と感じてしまう・・そうそこはこれから正式にオープンしどういう風な形態でお客様を集めるのか?注目されている。プーケットファンタジアをご存知だろうか??ダンスあり踊りありのショータイム・・を見せる場所だった。。果たしてそれは何時から??見ることが出来るようになるのだろうか・・
このパレードで見せている衣装だけでも凄いのに。。。しかもハヌマーンが車に何人乗ってるんでしょ??- 旅行時期
- 2007年01月
-
投稿日 2007年02月10日
遠くランパーンから愛車に乗りここまでやツて来たおじさんが売るものは??棒??何の棒??
説明されて納得・・そうこれは棒の先体の坪に当たるように調整され力を調節まで可能にしたマツサージの棒。。。だなんともおかしなものを売るなあ・と眺めていたが・・あれあれ?言う間に完売してしまった1本40Bは高くないが・・思いし邪魔になる品物であることには変わりはない現に現時点で荷物になりもてあましているからだ・・でも直接使かって見て始めて分かるその良さ。。とはこのことで痒いとこに手が届くという感じです。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月10日
何とも不思議な光を放つ液体を発見!!昔からある氷を食べるときに上からかけるシロップ>>ではないかと思いますが。。それにしても凄い種類・・書いてある絵は昔話が出来てしまいそうですね・・
見る分には美しい色合い・・でも実際飲んでみると??まずい・・たしかにまずい・・美味しいとは間違つてもいえない味でした。
****それだけならまだしもこの不思議な色合いの液体に氷をいれてなにやら不思議な物を差し込んで電気を加えるとあわ立つ??んです。まるでソーダーを入れているみたいにね・・
実際には泡立てているだけなんだけれど。。この音がなんだか美味しそうな音にきこえるんですよ。。その上飛行機方が何ともにくいというのか・・でも楽しい芸ですよ・・懐かしいというのか・・- 旅行時期
- 2007年02月






















