adsawinさんのクチコミ(5ページ)全2,924件
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投稿日 2007年01月25日
本物は大きくてやはりきれいだ・・・
偽者ではなくて確かに本物だが・・大きさに問題ありといえるほどの大きさでいまさらながら昔の人の指の器用さを関心!
最近はこの伝統技術は外国人フィリピンやタイ人の女性たちへ受け継がれて残されているようで・・山岳民族などで技術指導した人々の成果もいつか見れるかもしれない・・- 旅行時期
- 2007年01月
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国など関係ないからこれまた不思議・・新年早々縁起もよろしいようで・・
投稿日 2007年01月25日
新年早々爆弾テロでいたるところでいい迷惑・・しかしいやな顔をして新年から不愉快になりたくないのは?年のせいだろうか??そういう気分で見学しているとあるもんだ・・ここに七福神が・・ほしいな・。。と思える作品ではないですか・・・
手つくりでお気に入りはこの七福神・・なんともいい顔をしているではないか・・・やはりお年寄りパワーは全快なようだ・・これらは作品として展示されていただけだが・・以外にもそれをその場で
買い求めたい人がたくさんいることに驚いて見ていた・・日本文化もまだまだ捨てたものではない・・・がこの伝統技術が後へどうしたら受け継がれていくのだろうか??そこが問題かもしれない・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月22日
ラチャプツク世界園芸博覧会も大洲目・・
そのなかでもお手製のTシャツ刺繍パツチワークでできたカバンはタイ人外国人に人気だつた・こういう手のバツクはしいて言えば・・タイ山岳民族などに民芸品としても案外目にしていそうなものが多いのがなんだか他人ではない国だと感じてしまう瞬間でした。
しかも日本側が出す値段とタイ・外国人がうけられる値段の差が苦しいが・・それでも高いものだとあきらめたうえで品定めをしている人々の目は真剣だツた・うれしいことだとおもう・・こうしてヒントを得た新しい作品が別の場所でデビューしてたら素晴らしい・・また楽しみも増えるというもんだ・・これは個人的希望かも・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月22日
それはないでしょう・・まだオープンして何ヶ月??なのにもう値上げですか??スワナプーン新国際空港使用料が2月1日から変更になります。
今までは国際線500B国内線50Bから国際線700B国内線100Bと値上げになります。ご注意を・・・- 旅行時期
- 2007年01月
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リゾートだからほかには何もないけれど・・今現在は花々が咲き乱れていますよ・・
投稿日 2007年01月22日
Krisdadoi Chiangmai
90 Moo4, Hangdong-Sameong Road,
Banpong, Hangdong,
Chiangmai 50230,Thailand
Tel : +66 (0) 5336 5231-4
Fax : +66 (0) 5336 5235
一番のお薦め!!クリスタードイといいます。
チェンマイの町の中・・市外・・山間などに多くのホテルとリゾートホテルが立ち並んでいますが・・ドイという意味は山です・・自然の中でそこ場所を守るように働きかけています。
タイではこの1月の気候はこの先の気候となどに大変影響します。
花々は咲き乱れ・・それを見るだけでも目がよくなりそうな景色に感動できますよ・・・静かな宿泊設備があるので静かに命の洗濯をしてほしい・・・最近女性の一人旅が増えてこういう場所で寝泊しているんだなと思いました。実際には近代設備など何もないに等しい場所で静かにすることで頑張る力をつけてほしいですね・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月22日
今年タイと日本は友好関係を結んで120年をお祝いする行事・イベントがたくさんあります。
アユタヤ時代アユタヤにあった日本人町など歴史に残る・・たくさんの出来事・・タイ・日友好関係は120年の歴史をもっているのです。
キャッチフレーズは”微笑が心をつなぐ愛のかけ橋”本当の意味でタイ国内を始め諸外国との関係がもっともっとよくなることを祈る意味で今年はいい年であってほしいと願うタイ国内です。- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年01月22日
寒さがぶり返して非常に寒いと体を震わせているこのごろ・・です。チェンマイでまさか寒いと震えだすとは?思いもしないでしょうが実話非常にさむいです。
町ではそれでも昼間は半そででも大丈夫ですが・・夕方陽が沈むと急に長袖を着ないといられないほど身震いしています。夜中ともなれば??それは毛布に包まれてという感じでしょうか・・・旅を計画している方は是非暖かい衣服を忘れずに・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月20日
ラチャプツク世界園芸博覧会も大洲目・・
この日本週間には現地のロングステイヤーたちが大活躍したようだ・・手に職を持つ人はなかなかいないだろうと思われたが・・どうして趣味として案外大勢の人が集まり、総領事館側が驚いていた。そして剣玉・お手玉・凧揚げなどなどお正月ならでは以外にも伝統工芸や伝統細工を楽しませてくれた。
特に最初和紙で作られた着物かと見入るタイ・外国人の人の目と日本人の顎に手をつけて考えるポーズをしながら眺めている人の目が可笑しくて・・もし分けないくらい笑える・そう・・これは確かに和紙でできているが・・よく見ると和菓子を包装していた包装紙だつたりして・・なかなかどうして・・そのアイデアに乾杯・・そういう繊細な工夫は注目されていた。一人一人の個性とアイデアは競うのでなく公表できる場として大きく利用された日本週間だつたのではと感じられる。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月20日
今週は日本習慣・週間で懐かしいものがたくさん・・タイ人に受けていた・・それは伝統芸能や伝統細工・・でもよく見れば?すべてが新しいデザインでニュースをテーマに作成されているものばかり・・そうか・・と感じるものが多くて急に日本が懐かしかつたりして・・特に日本庭園をイメージして作られている庭もなかなか美しく色が感じられる庭園としても外国人から人気を得ていた。
和は繊細なもので・・それだけでその場を明るく演出した庭園は好評だつたようだ・・・庭園の花座布団がいいハーモニーですね・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月20日
そもそも嘘の申告はいけない・・幾ら有名でも環境破壊につながる場所での撮影現場はタイ国内でも森林関係で重要な場所・当初の予定での撮影のほかでの撮影許可以外の場所でも建物を建てて撮影準備をしている映像が空から報告され問題になつてしまつたようだ・・チェンマイの町から車でも1時間半程度の場所・・この辺りはマイサツクと呼ばれるチーク材が育てられているからだ・その昔このチークを外国へ持ち出してタイを貧困の国にしたために・・現在では王様のプロジェクトがその生育に力を入れている・・・どうなるだろうか・・
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- 2007年01月
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投稿日 2007年01月20日
クルージュリー・・のお葬式はチェンライの山で盛大の行われその映像は終始テレビでも放送された・・英雄の死は何よりも悲しい・・
彼女の勇敢さと大きな優しさを敬いシリキット女王陛下からの聖水そしてお見舞金50万Bを届けに皇太子様と進トン王女様が出向かれた・・普通ではありえない光景に誰もが驚きを隠せない・・それは今までにも多くの葬式に参列されてきた方々がこの山奥のトイレも困るような場所での葬式に参列されたこと・・それはタイの国民にとり最大の栄誉そして未だかつて見たことがないタイの皇室の恩恵にさらに驚きを示す外国人なのである。そしてなによりもお葬式のために現地の学校から訪れた生徒達・・その生徒達の目に大粒の涙と残されていた宿題はタイ国内中を涙で埋めていた。安らかに・・- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月20日
ラマ9世80歳のお誕生をお祝いして新しく作られた日本で言えば紋・・今までと少し違うのは・・色が金だけではなく青やピンクなどを加えたことで落ち着いた感じの出来上がり・・これからまた多くの人の目に触れることでしょう・・・昨年に続いて月曜日は王様のカーラー黄色の服ですが・その中の紋に当たらしデザインが見れるようになるのは今月下旬からでしょうか・・お土産や記念として是非お勧めします。これだけ国を挙げての皇室への敬意は今のどの国にもない素晴らしい絆だと思います。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月18日
タイの南部で犠牲になったジュリー先生の葬式が行われたのは16日のことでした。16日タイは先生の日。。タイの学校の殆どは先生の休息日としてお休みだ、その先生の日に旅立てたクルージュリー・・きっと幸せだと思いたい・・昨年住宅内でリンチにあい命をとりとめて生まれ故郷へ戻れたもののそのまま昏睡状態だった・・南部で教師をしている人々は全部で64名既に殺されている・・これは異常だと思う。
ご自宅はチェンライの山奥なので・・それは何もなくて大変な場所・・・そこまで皇太子様とシリントン王女様がお出ましになられ見送られたことは家族は勿論だが本人が一番喜んでいただろう・・皇太子様は途中お母さまにどうして南部へ?と聞かれていた・・それには教職の位をあげる為でもなく、くじ引きに当たるというものではなく自分の意思で自分から南部の学校へ教えに行くと希望を出してのことだったと言う。教職者としての優しい思いだったのだろうと判断したいものだ。そして何よりのプレゼントは当時の生徒達が葬式へ飛行機で駆けつけてきたことや・そしてその生徒達の最後の別れが・・最後の宿題とは・・・涙なくしては見れない放送だと思います。是非ご覧戴きたいと思いたいものである。 写真提供はタイ新聞社によるものです。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月16日
お得というよりはまとめ買いをしてしまうと・・後が寂しいが・・ランプーンの街角で売られるトゥアイカーガイ・・品質保証があるようでない。。旅の思い出としてはいくつでも欲しくなりそうだ
- 旅行時期
- 2007年06月
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投稿日 2007年01月16日
お得というよりはまとめ買いをしてしまうと・・後が寂しいが・・ランプーンの街角で売られるトゥアイカーガイ・・品質保証があるようでない。。旅の思い出としてはいくつでも欲しくなりそうだ
- 旅行時期
- 2007年06月
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投稿日 2007年01月16日
チェンマイで利用される標識は象・・これは誰でもわかるが・・ランパーンは??なんと鶏・・
どしてランパーンが鶏なのだろうか??その昔からタイ人は鶏闘が大好きだ・・その勝負で国を分けてしまうほど・・
しかし北部を旅した人は気が付いて見ていただろうか??クイティオと呼ばれるヌードルの器に鶏のマークがついているのを・・・といいましてもホテルには少ないですが・・
ランプーンの土はその昔から粘土質のため焼き物が盛んに行われてきた、今でも大きな瀬戸物の工場が道沿いにたくさん並び・そこで買う瀬戸物は確かに安い・・まあこの程度の焼き物は
食事用の皿やコップ・鉢・などに利用され・・それ以上の高級品にはあまり利用されている様子は見当たらない・・しかし・・ランパーン県の入り口には鶏のマークの瀬戸物が大きく飾られている- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月16日
チェンマイまでの旅或いはチェンマイからの旅・・
ランパーンまでおよそ車でで40分列車でも45分程度の場所ではその昔から馬車が利用され、ランパーンの寺院から30分の馬車の旅は割りと知られている
その馬を大事に育てまた共に良く働いた時代を語りながら・・・寺院の広場で黙々と馬車と荷台を作る人がいる・・値段じゃないんだ・・彼らのしてきた仕事を残したいんだと
語りながらも・・欲しい人には安く譲るおじさんがいる趣味としては手が込んでいる作品だと思うし値段も高そうだ・・お土産にするには少々重くて嵩があるが・・伝統を残したい思いは十分過ぎるほど感じる
作品ばかりだった・・もし出会い本気で欲しいと頼むと案外以外な値段で交渉OKかも??- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月15日
日本で言えば地域ぐるみで盛り返しを図ろうと立ち上がった地域渇制化作戦とは?早朝水上マーケットとしても多くの観光客にも知られている場所で金・土・日の3日間だけ夕方から早朝と同じようにマーケットが開かれている。特に夕方は観光客の人と言うよりも現地の人々の楽しみの一つとして人の足を運ばせたようです。
勿論水上マーケットもありますが・・狭い道を通行止めにして道幅狭しと色々なものが売られています。これはまた朝とは異なり風情のあるものもあれば、夕食などのためのお惣菜なども多く見れます。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月15日
タイの王子様もいよいよ体験入学・・
1歳8ヶ月になった王子・・流石に宮廷内の大人たちだけでは楽しくない様子・・というよりも人生体験を早く多く重ねて欲しいと願う皇太子ご夫妻の暖かい親心で皇室専用の皇族の方々のみがご利用になる施設へ出向いて・・王子の様子を見守るご夫妻・・王子が全然問題なくましてや直ぐにお友達の中へ入る様子を見て一安心されたご様子。毎日公務でお忙しいご夫妻のとり
生活の時間の作り方が難しいと心配されての今回の決断のようだ・・先日もTGの中で駆け回る様子がそして握手して周りくったくのないあどけなさは誰もが将来のタイ国の安心を感じ取った瞬間とも言われ・・王子の器の大きさはその成長とともに楽しみである。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月15日
写真の色を白黒に近い色いしたら・・まあなんていいホテルだこと。。
ホテルではなく自分専用の家・・という雰囲気のまさしくレトロ・・・な家3階建ての全部で12室だけでのおもてなしは、宿泊するお客様へ全神経を集中し満足のいくサービスと雰囲気を楽しむことが出来ます。拘りとそれでいてセンスの良さは宿泊した人にしか分からない深みがあります。お値段は案外お高く5200Bから6500B前後19世紀後半のコロニアルスタイルでアンティークがいい・・自分が古き映画の主人公にでもなったような殺覚さえ起こしそうな雰囲気・・こういう場所では19世紀頃のイギリスなどに関連した本を読んでいたら自分もそこへタイムスリップしそうだ。
267, Soi Sukhumvit 31, North Klongtan, Wattana, Bangkok
Thailand 10110
Tel: +66-2-259-9017-9
Fax: +66-2-259-9010- 旅行時期
- 2007年01月


















