オリーブさんへのコメント一覧(74ページ)全905件
-
フェルメールもゴッホもいいですね。
オリーブさん こんばんは。
今日は、長浜の盆梅展を見学して、
馴染みのお店で、軽く飲んでから戻ったところです。
フェルメールもゴッホの絵の大好きです。
直感ですが、ゴッホの自画像は、晩年の作でしょうか?
鋭さの中にも、背景などに疲れが感じられるようです。
まだコメント書き前なのに、変な書き込みで済みません。
このコメントを書き始めて、改めて1889年作の
『包帯をした自画像』を画集を開いてみました。
こちらの絵の方が、彼自身の目に諦観はあるものの、
絵としては、画家の執念を感じました。
この絵の背景には、右手に浮世絵もあります。
ゴッホの絵が好きなので、ついとりとめの無い話になり、
申し訳ありません。
4、5回見学しましたが、長浜の盆梅展、
今年も見応えがありました。
ではまた。(旅人のくまさん)RE: フェルメールもゴッホもいいですね。
旅人のくまさん こんばんは。
ご訪問と、書き込みを頂き有難うございました。
> 今日は、長浜の盆梅展を見学して、
> 馴染みのお店で、軽く飲んでから戻ったところです。
>
> フェルメールもゴッホの絵の大好きです。
静と動のように、対照的な二人ですがどちらも魅力的な画家ですね!
> 直感ですが、ゴッホの自画像は、晩年の作でしょうか?
> 鋭さの中にも、背景などに疲れが感じられるようです。
> まだコメント書き前なのに、変な書き込みで済みません。
ゴッホ美術館は撮影禁止だったので、旅行記にはポストカードを買ったものを
撮った写真を載せました。
ポストカードの裏には、1887年の夏にパリで描かれた作品になっています。
私も表情や赤い線のタッチから晩年の作品かと思いました。
自画像が沢山展示されていた中で、何故かこの作品が気に入りました。
そういえば全体が柔らかいベージュで描かれていて≪桃の樹がある畑≫の絵の
色調に似ている様な気もします〜^^
> このコメントを書き始めて、改めて1889年作の
> 『包帯をした自画像』を画集を開いてみました。
> こちらの絵の方が、彼自身の目に諦観はあるものの、
> 絵としては、画家の執念を感じました。
> この絵の背景には、右手に浮世絵もあります。
ゴッホはパリ時代から既に浮世絵に興味を持ち、日本に憧れていたみたいですね。
> ゴッホの絵が好きなので、ついとりとめの無い話になり、
> 申し訳ありません。
私も、絵の話しは一日中でも良いくらい好きです〜笑〜
お話しできて嬉しいです♪
> 4、5回見学しましたが、長浜の盆梅展、
> 今年も見応えがありました。
私も、梅の花は大好きです。
今も、旅人のくまさんさんの、『梅一輪いちりんほどの暖かさ』の旅行記を
見せて頂きました。
見事な枝垂梅、このところの暖かさで咲いているでしょうか^^!
梅のいろいろな表情を見せて頂き有難うございました。
梅の香りが漂ってくるような素敵なお写真です♪
また、お邪魔させて頂きます。
オリーブ
2009年02月15日23時12分 返信する -
アルルの情景
オリーブさま、こんばんは。
アルルの旅行記を拝見させて頂きました。
フランスでありながら全体的に南国的ながら柔らかなトーンに、ついついビゼーの音楽を頭に浮かべつつ旅行記を拝見してしまいました。
横浜臨海公園 -
私も1度行きました
こんにちは。
私もアムステルダムのゴッホ美術館に行きました。
ただオリーブさんが入らした美術館はまだ新しく、私が行ったときは建設中でした。ちなみにこの建物の建築者は、故黒川 紀章さんです。
ゴッホの晩年の大作”カラスのいる麦畑”ご覧になりましたか?
凄いですよね!ひまわりは良く見かけますが。。。
私はゴッホが亡くなった37歳の時に行きました。。。
なんか不思議な感じがしましたよ。。
RE: 私も1度行きました
Medinaさん、こんばんは!
> 私もアムステルダムのゴッホ美術館に行きました。
> ただオリーブさんが入らした美術館はまだ新しく、私が行ったときは建設中でした。ちなみにこの建物の建築者は、故黒川 紀章さんです。
黒川紀章さんなのですね!
近代的で斬新なデザインですね!
> ゴッホの晩年の大作”カラスのいる麦畑”ご覧になりましたか?
> 凄いですよね!ひまわりは良く見かけますが。。。
1890年7月に自殺した何日か前に描かれたというだけあって強烈な個性
で何かが迫ってくるような、不吉な予感がするような絵ですね!
写真で観るのと違い、実物は色や筆のタッチの迫力の凄さを感じる事ができ
て感動しました!!!
> 私はゴッホが亡くなった37歳の時に行きました。。。
> なんか不思議な感じがしましたよ。。
37歳で亡くなるなんて惜しいですよね!
現存していた時は絵が1枚しか売れなくて亡くなってから認められ
何年か前バブル期に、オークションでゴッホの≪アイリスの花≫の絵に
一番の高値が付いたとか、ニュースで聞いた覚えがあります。
残念ですね。
偶然37歳でご覧になられたとの事、Meridaさんが、感慨無量になられたの
よーく分かります。
ゴッホのお話ができて嬉しかったです。
また、お邪魔しますね♪
オリーブ2009年02月15日22時02分 返信する -
オリーブさん、おはようございます!(笑)
おとなり旅行記に、私のいいかげんな「なんちゃってアルル」が貼りついているのを発見して焦りました。
この前カキコした時は全然気がつかなかったのに・・・
少しはマシになるよう手直ししようと思ったけど、これ以上やりようがなくギヴアップ!(笑)RE: オリーブさん、おはようございます!(笑)
権天使さん、おはようございます!
今、権天使さんのアルルの旅行記拝見して帰ってきたところです〜笑〜
> おとなり旅行記に、私のいいかげんな「なんちゃってアルル」が貼りついているのを発見して焦りました。
>
> この前カキコした時は全然気がつかなかったのに・・・
>
> 少しはマシになるよう手直ししようと思ったけど、これ以上やりようがなくギヴアップ!(笑)
とんでもないです〜^^!
とっても充実した旅行記で見ごたえがありました!
権天使さんもアルルに行かれてたのですね!
ゴッホがお好きで、同じくらいの時期に旅行していたと思うと嬉しいです♪
おとなりの旅行記で並んでいるのもウレシイですね(^^*♪
これからも、宜しくお願い致します!
オリーブ
2009年02月15日11時57分 返信する -
私もゴッホ大好きです。
はじめまして。Medinaです。
私もゴッホ大好きで世界のゴッホ美術館見に行きましたが、このカフェテラスはないのです。それとアルルとサンレミの療養所も。
写真で初めて見て感動いたしました。
これからも宜しくお願い致します。
RE: 私もゴッホ大好きです。
Medinaさん、はじめまして!
アルルの旅行記をご覧頂き、書き込みもして頂き有難うございました。
> 私もゴッホ大好きで世界のゴッホ美術館見に行きましたが、このカフェテラスはないのです。それとアルルとサンレミの療養所も。
> 写真で初めて見て感動いたしました。
私も知らずに申し込んだオランダ、ベルギーのツアーの行程の中に入って
いて初めて知ったのです!
≪夜のカフェテラス≫はオランダのアペルドーンという町にあるクレラー・
ミュラー美術館が所蔵していて、美術館の名前も行くまで知りませんでした〜;
ちょっと、交通の便があまり良くないので偶然ツアーに入っていたのでラッキー
でした^^
今日から、始めたオランダの旅行記にそのうちクレラー・ミュラー美術館も
アップしたいと思っていますので良かったらまた覗いて下さると嬉しいです!
実は、Medinaさんの旅行記何回かお邪魔して楽しみに拝見しています♪
私の興味のある国にも沢山行っていらっしゃるし、お写真がとっても素敵です!
今日も、≪モロッコはマラケッシュ、イスラームの旅≫を見せて頂きました。
今一番行ってみたいのがイスラム圏なのですが、一人旅が自信が無くて
なかなか行けないのでMedinaさんの旅行記で楽しませて頂きました♪
有難うございました!
> これからも宜しくお願い致します。
私の方こそ、どうぞ宜しくお願い致します。
また、お邪魔させて下さいね♪
オリーブ
2009年02月15日00時21分 返信するRE: 私もゴッホ大好きです。
こんにちは。Medinaです。
クレラー・ミュラー美術館楽しみにしております。
また私の旅行記見に来ていただきありがとうございます。
マラケッシュ確かにミステリーで面白いですが、色々大変なのです。
イスラム圏のしきたりや、言葉の問題があります。
私はほとんどが(中国以外)一人旅しておりますが、旅行記に
掲載してないアクシデントやトラブルは日常茶飯事です。
今回もウルムチでデジカメすられました!
でも後になればお笑いですみすが。。。
これからもちょくちょくお邪魔しますので宜しくお願い致します。
PS.ゴッホについて。
ニューヨークのメトロポリタン美術館のゴッホはたいしたことありません!
やはりヨーロッパの方が所有している数が違うみたいです。
2009年02月15日11時16分 返信する -
ゴッホの絵
オリ−ブさん、今晩は。
オリ−ブさんのアルルの旅行記見て、ますます南フランスに
行きたくなりました。
ゴッホの≪夜のカフェテラス≫のモデルになったカフェを実際に見て、
感動されたオリ−ブさんの気持ちがよく分かります。
私も、ゴッホは大好きです。たまたま娘の会社の美術館にゴッホの
ひまわりがあり、それを観てから何か惹かれるものが・・・
その後、ロンドンのナショナルギャラリ−でもひまわりを観て、パリの
オルセ−美術館でも彼の絵を観ました。
今度は5月にNYに行くので、是非また彼の絵を観たいと・・・
昨日は国立新美術館で加山又造の絵画鑑賞に、これもなかなか
素晴らしかったです。 絵っていいですね^^2009年02月13日22時43分返信するRE: ゴッホの絵
ミモザさん 今晩は。
アルルの旅行記を見て頂き有難うございます!
> オリ−ブさんのアルルの旅行記見て、ますます南フランスに
> 行きたくなりました。
私ももう一度訪れて、今度は夜空に輝く星の下で黄色く染まった
カフェテラスを見てみたいです。
> ゴッホの≪夜のカフェテラス≫のモデルになったカフェを実際に見て、
> 感動されたオリ−ブさんの気持ちがよく分かります。
100年以上時は流れてもそのままの姿で残っていて、ゴッホが絵を描いた
だろうという場所に立った時は感慨無量でした!
> 私も、ゴッホは大好きです。たまたま娘の会社の美術館にゴッホの
> ひまわりがあり、それを観てから何か惹かれるものが・・・
私もその美術館でひまわりの絵を見たのがゴッホを好きになる始まりでした。
やっぱり、ゴッホの絵の中でもひまわりが一番ですね!
娘さん素晴らしい会社にお勤めなのですね!
> その後、ロンドンのナショナルギャラリ−でもひまわりを観て、パリの
> オルセ−美術館でも彼の絵を観ました。
> 今度は5月にNYに行くので、是非また彼の絵を観たいと・・・
ニューヨークといえばメトロポリタン美術館ですよね!
名画が沢山あるので一度行ってみたいと思っていますがなかなか実現しません。
ミモザさんの旅行記を楽しみにしていますね♪
> 昨日は国立新美術館で加山又造の絵画鑑賞に、これもなかなか
> 素晴らしかったです。 絵っていいですね^^
加山又造の絵も日本画の中でもモダンな雰囲気でとっても洒落た感じで
大好きです。
近年亡くなられて残念ですね。
素敵な絵に出合うととっても幸せな気持ちになりますよね^^
お話しできて嬉しかったです♪
オリーブ2009年02月14日00時20分 返信する -
☆祝!夜のカフェテラス完成!
オリーブさん、アルル、完成しましたね!
アルルも素敵な三叉路や路地が有るんですね!
そして可愛い「黒猫」。
ポーズ、決まっていますね!
で、ゴッホの「アルルの跳ね橋」。
元有った場所では無いのですか?
まぁ、古くなったので復元されるのは分かるのですが・・・。
最後に「夜のカフェテラス」のTシャツ。
1度も着ないで残しているんですね!
その気持ちよーく分かります。
でもSサイズだから着ないのでは?(爆)
パパス。
RE: ☆祝!夜のカフェテラス完成!
パパスさん、
≪☆祝!夜のカフェテラス完成!≫って書き込みのタイトル、
何だか、とっても嬉しくなりました!!!
> オリーブさん、アルル、完成しましたね!
やっと、って感じですね(笑)
コメントを入れるのに随分前の旅行なので記憶が曖昧で、間違ったことは
かけないと思って、ゴッホの画集を探し出して読み返したり、アルルの
ガイドブックで確かめたり・・・(~_~;)
ボーっと旅行していたので、お陰で前よりも詳しくなりました〜笑〜
> アルルも素敵な三叉路や路地が有るんですね!
> そして可愛い「黒猫」。
> ポーズ、決まっていますね!
やっぱり、何でもない街並みや黒猫ちゃんとの出会い等たわいの無い
所ばかり写していて肝心の世界遺産の建物の写真が少なくて旅行記の
編集に苦労します(-_-;)
> で、ゴッホの「アルルの跳ね橋」。
> 元有った場所では無いのですか?
> まぁ、古くなったので復元されるのは分かるのですが・・・。
そうなんですよ〜!
私もあまり情景が違うので、見た瞬間は戸惑ってしまいました。
でも、郊外の長閑な田園風景の中にある運河に橋が架けてあるのでそれは
それで良い感じです♪
観光客にはアルルの中で一番見たい場所の人気?1なのだそうですよ!
> 最後に「夜のカフェテラス」のTシャツ。
> 1度も着ないで残しているんですね!
> その気持ちよーく分かります。
>
> でもSサイズだから着ないのでは?(爆)
まあ、私の言い訳を聞いてください、パパスさん(笑い)
本当は、Mサイズがベストなのですが、どのお店も売り切れなのです。
LサイズとSサイズがあって迷ったのです。
いっそ、着ないのだったら壁に飾るのにはあまりデッカイよりは、
カワイイ方が良いかな?っと思って迷った末決めました。
ニット生地なので伸びるので頑張れば着れるのですが〜笑&汗〜
とっても嬉しいコメント有難うございました♪
オリーブ2009年02月12日12時56分 返信する -
ソックリ、お上手ですね!
オリーブさん、いつもわたしのブログに来ていただいて有難うございます。
グレース・ケリーわたしも大好きでした。ほんとに名前の通り、気品があって、オリーブさんも書かれてる様に、知的でエレガントで・・。
王様と結婚して当時は玉の輿とか、シンデレラとか言われた様ですが、彼女の実家はアメリカ東部の名家で、結婚してからも実家から莫大な仕送りがあって、父親が亡くなっても遺産がたくさんもらえたそうで、モナコの様な小さな国の王妃よりも、よほどお金持だったそうですよ。
結婚生活も傍目には華やかで、3人の子供にも恵まれ、申し分なく幸せな様に報じられてましたが、実際はダイアナ妃と同じで、必ずしも幸せな生活ではなかったそうですね。亡くなり方も不幸な事故でしたし、映画に出てた頃が一番、輝いていたのかも?
肖像画は、モナコのどこかにかかってたのを撮影されたのかと。あまりの素晴らしさに一言・・・の筈が、かなり長くなってしまいましたがm(__)m。
これからも宜しくお願いいたします。
グアバ
RE: ソックリ、お上手ですね!
Guavalomilomiさん、こんにちは!
> オリーブさん、いつもわたしのブログに来ていただいて有難うございます。
サンホランシスコ近郊のホテルにいらっしゃるのですね。
私の息子も昨年から転勤で住んでいるので興味深く旅行記を
見せて頂いています(^^)♪
これからも、続きが楽しみなので度々お邪魔させて頂きたいと思っています。
宜しくお願い致します。
> グレース・ケリーわたしも大好きでした。ほんとに名前の通り、気品があって、オリーブさんも書かれてる様に、知的でエレガントで・・。
>
> 王様と結婚して当時は玉の輿とか、シンデレラとか言われた様ですが、彼女の実家はアメリカ東部の名家で、結婚してからも実家から莫大な仕送りがあって、父親が亡くなっても遺産がたくさんもらえたそうで、モナコの様な小さな国の王妃よりも、よほどお金持だったそうですよ。
> 結婚生活も傍目には華やかで、3人の子供にも恵まれ、申し分なく幸せな様に報じられてましたが、実際はダイアナ妃と同じで、必ずしも幸せな生活ではなかったそうですね。亡くなり方も不幸な事故でしたし、映画に出てた頃が一番、輝いていたのかも?
>
> 肖像画は、モナコのどこかにかかってたのを撮影されたのかと。あまりの素晴らしさに一言・・・の筈が、かなり長くなってしまいましたがm(__)m。
グレース・ケリーについて知らなかった情報を教えて頂き有難うございました。
彼女のご実家がそんなに裕福だったなんて知りませんでした。
現代のシンデレラと言われているので、そのままを信じていました。
モナコのような小さな国の王妃よりもお金持ちだなんて、アメリカには
大富豪がたくさん住んでいるのですね!
確かに、私生活は私達庶民とは違って心痛なこともあったと思います。
思ったほど華やかで幸せでは無かったかも知れませんね。
いろんな、人の一生があり考えさせられます。
自由で平凡な生活ができるのが、一番の幸せかも知れませんね♪
最後になりましたが、つたない絵をお褒め頂いてとっても嬉しかったです。
有難うございました!
> これからも宜しくお願いいたします。
こちらこそ、宜しくお願い致します。
オリーブ
2009年02月09日22時51分 返信する -
オリーブさん こんばんは。
オリーブさん こんばんは。
夜のカフェテラスの写真、拝見しました。
ゴッホの絵は私も大好きです。
向日葵や自画像、跳ね橋などは有名過ぎますが、
私の好きな絵は糸杉や、桃のある畑の絵など、
数え始めたら、きりがありません。
私の旅行目的の大きな部分が、
美術館と博物館巡りです。
フランス旅行では、オルセー美術館や
ルーブル、ピカソ美術館等の観覧に
多くの時間を割きました。
家の窓際に飾ったゴッホの向日葵の絵の写真は、
すっかり色褪せてしまいました。
それでも、そのままにしています。
小さい頃に好きになった桃の樹がある畑の絵は、
春先の土の温もりを
その絵から感じた原体験があります。
ゴーギャンとの確執を巡る本等も
読んだ記憶があります。
夜のカフェテラスの絵は、NHKでの解説番組で
夜空の表現も詳しく解説されていたようですね。
私も、一度そのカフェテラスを見てみたいものです。
写真アップ、ありがとうございました。
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます。
ではまた。(旅人のくまさん)RE: オリーブさん こんばんは。
旅人のくまさんさん、こんばんは。
誕生日のお祝いのメッセージを頂き有難うございます!
旅行記、素晴らしい文献を見るようなお写真と文章で、
楽しみに拝見させて頂いています。
> 夜のカフェテラスの写真、拝見しました。
ご覧になって頂き嬉しいです、どうも有難うございました。
> ゴッホの絵は私も大好きです。
> 向日葵や自画像、跳ね橋などは有名過ぎますが、
> 私の好きな絵は糸杉や、桃のある畑の絵など、
> 数え始めたら、きりがありません。
私も、桃のある畑の絵は大好きです。
2007年にオランダのアムステルダムのゴッホ美術館で
実物の絵を観る事ができました。
同じモティーフの絵が、何枚かあるのかもしれませんが・・?
強烈なゴッホの絵とは違う、柔らかな色合いでとっても良かったです。
自画像も今まで画集などでは、観た事が無い作品もあり感動しました。
> 私の旅行目的の大きな部分が、
> 美術館と博物館巡りです。
> フランス旅行では、オルセー美術館や
> ルーブル、ピカソ美術館等の観覧に
> 多くの時間を割きました。
やはり、実物の絵を間じかで観るとマチュエールや
色使いがよく分かり感動します。
私も、好きな絵はゆっくりと観たいです。
> 家の窓際に飾ったゴッホの向日葵の絵の写真は、
> すっかり色褪せてしまいました。
> それでも、そのままにしています。
そういえば、実家に小学校の時にモネの睡蓮の絵を
壁に張ったのが今でもそのままです。
> 小さい頃に好きになった桃の樹がある畑の絵は、
> 春先の土の温もりを
> その絵から感じた原体験があります。
> ゴーギャンとの確執を巡る本等も
> 読んだ記憶があります。
とっても素敵な表現で、その感じよく分かります!
個性的な画家が共同生活をするのって
とっても難しいですよね。
> 夜のカフェテラスの絵は、NHKでの解説番組で
> 夜空の表現も詳しく解説されていたようですね。
> 私も、一度そのカフェテラスを見てみたいものです。
> 写真アップ、ありがとうございました。
NHKの日曜美術館で観たような気がします。
やはり、解説を聞いてから見ると深い部分まで
見えてくるような気がします。
とっても、素敵なお話しを聞かせて頂いて有難うございました。
今後とも、宜しくお願い致します。
オリーブ2009年02月09日01時45分 返信する



