4someさんのクチコミ(2ページ)全286件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年03月01日
-
投稿日 2018年03月01日
総合評価:2.5
熊本の玄関口ということで、「くまもん」のイラストがあちこちにありました。
愛称が「阿蘇くまもと空港」で阿蘇山の山麓にあるので、阿蘇へ行くのに便利かと思ったが、バスの本数が少なく予約制で料金も高く(空港から阿蘇より遠い熊本に行くより高い)てアクセスが悪かったです。
熊本市内へのバスは本数が多くて便利でした。
地方空港としては施設が充実していて、飲食店やお土産店がたくさんありました。- 旅行時期
- 2017年03月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2018年03月01日
総合評価:2.5
佐賀空港=佐賀に行くための空港、と思っていたが、調べてみると、福岡県南西部(久留米、大牟田、柳川、大川)や熊本県北部に行くのにも使えるとわかりました。
佐賀県内や福岡県南西部地域と空港とを直行で結ぶ乗合タクシーが便利です。
普通のタクシーですが、佐賀県や経済団体などで構成する佐賀空港活性化推進協議会が補助金を出しているので、安い運賃で利用できます。
大牟田への往復で利用しましたが、片道1200円で利用できました。
完全予約制で指定された場所でしか乗り降りできないが、1人でも利用可能で、佐賀空港発着全ての便に対応しています。
佐賀空港に着くと、到着ロビーでタクシー運転手が行先ボードを持って待っていて、乗客がそろったら出発しました。
佐賀空港からのタクシーでは他に2人の乗客と相乗りになりましたが、佐賀空港行のタクシーでは私1人だけでゆったりくつろいで贅沢に移動できました。
佐賀市内へは、佐賀市交通局のバスが佐賀空港発着の航空各便に接続して佐賀駅バスセンターまで運行していて、佐賀空港2枚きっぷがお得です。
通常片道600円のところ、2枚で1,000円(1枚あたり500円)で販売していて、1名往復または2名での片道に利用できます。
佐賀県南部の有明海に面した干拓地にあり、空港周辺には何もないが、空港自体もコンパクトなつくりで空港内の移動距離が少なくていいです。- 旅行時期
- 2016年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月28日
総合評価:2.5
明治時代初期に起こった佐賀の乱により大半の建造物は焼失してしまい、鯱の門と続櫓のみが残っていて国の重要文化財に指定されています。
佐賀県庁、放送局、美術館、博物館、図書館、体育館などの公共施設が建ち並ぶ県都佐賀市の中心部に位置するが、佐賀駅からは徒歩30分と遠いので、バス利用が便利です。
佐賀駅から佐賀空港へ行くバスの中から、天守台、西側土塁石垣、南西隅櫓台、堀を見ることができました。
天守閣は享保11年に焼失し再建されなかったため、天守台は石垣だけで何もありませんでした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月28日
総合評価:2.5
鍋島家12代当主により昭和2年に創設された佐賀県内初の博物館で、昭和20年には建物接収により閉館したが、平成9年に国登録有形文化財となり、現在は鍋島家に関する資料を展示しています。
鉄筋コンクリート造2階建の洋風建築で、それほど大きくはないが、灰色と黄色に彩色され、正面部分が丸みを帯びていて、やわらかい雰囲気でモダンな香り漂う建物でした。
徴古館のすぐ左には、幕末維新で活躍した志士を輩出した佐賀藩校弘道館の記念碑がありました。
佐賀駅から徒歩約20分とやや離れているので、バスで「県庁前」で下車すると便利です。
佐賀空港発着のバスも利用できます。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月28日
総合評価:3.0
毎年11月2日から4日にかけて行われる「唐津くんち」で町内を巡行する14台の曳山が展示されていました。
獅子、兜、鯛、飛龍、亀と浦島太郎、鯱など様々な形の曳山がずらりと勢揃いしていて圧倒されました。
展示されている曳山は、江戸時代末期から明治時代初期に造られたものですが、20~30年に1度塗り替えや修復を行っているということで、とてもきれいな状態で維持管理されていて、唐津の人々により大切に守り継がれていると感じられました。
高さ約7メートル、重さ2~3トンもあり、漆を塗り重ね、金箔・銀箔等できらびやかで美しい細工が施された曳山は、思っていたよりも大きくて豪華絢爛なものでした。
その制作費は、現在の貨幣価値に換算すると1台1億円~2億円にもなるそうです。
館内には、唐津神祭図襖絵のレプリカの展示や祭りの説明を行うビデオコーナもありました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年02月26日
総合評価:2.5
唐津の町の中心部に位置し、奈良時代創祀といわれる由緒ある神社です。
神功皇后が三韓征伐に際して航海の安全を住吉三神に祈願し、無事に目的を達成されてご帰還のおり、松浦の海浜(現在の西の浜)に鏡を捧げて三神をお祀りされたのが唐津神社の起源とされ、奈良時代孝謙天皇の御代に朝廷から「唐津大明神」の称号を賜り、明治6年に「唐津神社」に改称されたそうです。
唐津神社の入口にそびえたつ大きな白い鳥居が印象的でした。
有名な「唐津くんち」とは唐津神社の秋季例大祭のことで、神社境内には唐津くんちのときに練り歩く曳山の描かれた大きな絵馬があり、神社のすぐ隣にある曳山展示場では実物の曳山を見ることができました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月25日
総合評価:3.5
日本三大松原の一つである「虹の松原」沿いに広がる海水浴場で、唐津城から見て東側にありました。
白い砂浜と青々とした松林が全長約2kmにわたって緩やかな弧を描いて続く光景は、美しくて絵になっていました。
唐津城を挟んで反対側(西側)に西の浜海水浴場もあるが、やはり東の浜海水浴場のほうが景色が良かったです。
ビーチの白砂は流域が花崗岩地帯である玉島川によって運ばれたものだそうですが、流木などの漂着物が多かったのと、当日の天気が雨だったので、白砂の美しさは残念ながらイマイチでした。
ビーチから松原の中に入って散策路を歩くこともできます。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年02月25日
-
投稿日 2018年02月25日
総合評価:3.0
唐津湾の海岸沿いに全長約4.5km、幅約500mにわたって続く松原で、三保の松原、気比の松原とともに日本三大松原の一つに数えられ、国の特別名勝に指定されています。
唐津藩初代藩主寺沢広高が、防風・防潮林として植林したのが始まりで、約100万本のクロマツが群生しています。
「虹の松原」の語源については、昔は松原の長さから「二里の松原」と呼ばれていたのが「虹の松原」に変化したとも、弧状の松原を空にかかる虹に例えて「虹の松原」と呼ばれるようになったとも言われているそうです。
近くに虹ノ松原駅があるが、JR唐津線は本数が少なくて不便なので、バスでシーサイドホテルまで行って虹の松原の散策道を歩きました。
潮風を受けて幹や枝が曲がりくねった松がたくさんあって、その規模に圧倒されました。
雨だったので残念でしたが、松原の中は意外と明るくて、薄暗くて不気味という感じはしませんでした。
松くい虫の駆除など松原を維持するのは大変なようですが、これからもこの景観を守ってほしいものです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年02月25日
-
投稿日 2018年02月24日
-
投稿日 2018年02月24日
-
投稿日 2018年02月21日
総合評価:2.5
玄界灘に棲みついていた凶悪な海賊たちを征伐し、島に平和をもたらした野崎隠岐守綱吉公を奉った神社だが、「宝当神社」という名前から、宝くじが当たる御利益があるとしてテレビや雑誌で紹介されて有名です。
唐津から定期船に乗って、高島までは約10分ほどですが、1日5往復と本数が非常に少ないので、必ず時間を調べてから乗るように注意して下さい。
唐津を7:50に出航する朝一番の便に乗って高島の港に着くと、近くに開運グッズを扱う店がいくつもあったが、まだ開店していない店が多かったです。
港から住宅の間の路地を抜けて徒歩5分くらいで宝当神社につきました。
平日の朝早かったせいか?参拝客は誰もいませんでした。
思ったより小さくて見た目はごく普通の神社だったが、靴を脱いで拝殿内に上がると、宝くじ高額当選者からのお礼の手紙が壁一面に貼られていました。
参拝が終わってから帰りの船の時間(9:00)まで時間を持て余したので、近くの塩屋神社にも参拝しましたが、本来は塩屋神社を参拝してから宝当神社に参拝した方が御利益があるそうです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月21日
総合評価:2.5
参拝すると宝くじが当たると有名な宝当神社に行くために利用しました。
唐津城から城内橋を渡ったところにある宝当桟橋から船に乗ります。
高島までは定期船で約10分ほどですが、1日5往復と本数が非常に少ないので、必ず時間を調べてから乗るように注意して下さい。
乗船料は1人片道210円と安くて、直接乗組員に支払うが、万札で払おうとしたらつり銭がないからダメと言われました。
唐津を7:50に出航する朝一番の便に乗ったが、観光客らしい乗客はいなくて、唐津から高島の観光客相手の店舗に出勤する人が多かったようです。
宝当神社を参拝してから高島を9:00に出航する便で帰りました。- 旅行時期
- 2016年01月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 車窓:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月21日
総合評価:2.5
唐津駅から10分、大手口バスセンターから5分ほど歩いた唐津中心部にあるにもかかわらず、敷地内は静かで落ち着きある日本庭園になっていて、その中に木造3階建ての大きな建物がありました。
伊万里の炭鉱主の別邸として明治38年頃に建築されたという和風建築の建物は国の登録有形文化財で、格式高い老舗旅館の風格を感じることができました。
唐津で唯一の天然温泉が湧き出る宿で、日帰り入浴も500円と格安で利用できます。
旅館の目の前に大型スーパーがあり、旧唐津銀行や唐津城、曳山展示場も徒歩圏内にあって、観光するのにとても便利な場所でした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月19日
総合評価:3.0
からつバーガーは唐津のB級グルメとして有名ということで、虹ノ松原にある本店に行きたかったのだが、車ではなかったので徒歩で大手口店を訪れました。
大手口バスセンターのすぐ近くの商店街にありました。
もっと客がいるかと思ったが、時間が遅かったせいか?他に客はいませんでした。
小さな店の窓口でエッグバーガーを注文して、7〜8分くらい待ってから出来上がりを受け取りました。
店の外には一応ベンチがあるが、そこで食べるためというよりも出来上がるのを待つためのベンチという感じで、テイクアウトが普通のようです。
バーガーの入ったビニール袋には唐津城と虹ノ松原が描かれていました。
玉子はしっかり分厚く、照り焼き風の甘めの特製ソースがおいしくて、1個で十分ボリュームがありました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
-
投稿日 2018年02月19日
-
投稿日 2018年02月19日
総合評価:2.5
唐津城の麓から西に向かってビーチが続いていました。
目の前に玄界灘が広がり、宝くじが当たると有名な宝当神社がある高島などの島々を望み、ビーチの東には唐津城、西には火力発電所の煙突が見えました。
火力発電所を造るための埋め立ての影響で砂浜が浸食されてしまったため、人工的に砂浜を復元したそうです。
砂浜に沿って遊歩道があり、トイレも設置されていました。
海水浴や花火大会、唐津くんちの時には賑わうそうだが、訪問した時には近くの高校生が部活している以外に人がいなくて静かでした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年02月18日
総合評価:2.5
旧高取邸から唐津城へ向かう途中にあります。
旅館の建物は昭和13年に紙問屋の別荘として建てられた伝統的な近代和風建築で、それを譲り受けて旅館を創業したそうです。
また、旅館入口にある門は、国の登録有形文化財で、唐津初代藩主が名護屋城を解体した部材を利用して築いた唐津藩武家屋敷の門です。
旅館入口の武家屋敷門の前は、「石垣の散歩道」と呼ばれる小路で、唐津城、石垣、二の門堀、旧高取邸などを眺めながらのんびりと歴史散策できます。
一方、旅館の建物は西の浜に面していて玄界灘を眺めることができます。
かつての唐津城下の面影と豊かな自然を感じることができ、とても閑静で雰囲気のいいところでした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0























